布置撮影 - Memories♪ - FUNNY take の詞あらわす11月24日のエルヴィス顔の雲!

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あーEPの頭がページみたいにひらいてて、
赤い木の葉(ページという意味もある)がしげる木の枝が
開いた頭のページの形をした雲のわれめにはいっていて、
マイクの形をした雲がアレ(蛇もしくはアレ)みたいな形なんだな。
だったらまあファニーって言われてる方の
(やたら犬猫の鳴き声をだしてる)「メモリーズ」
の "脚のマタにおしあてられた"思い出達とか
そういう方面の話題なんだな、ランボーの初聖体拝領かも
(下くちびるをだしてるのは舌を出すのと同様
初聖体拝領の仕草に近いし)
って事で。

って今日いそがしいしあんまり書けない。

EPて海外のマンガでは
実際より下の唇をだして歌うようなアゴの顔でかかれてるみたいなので
なんとなくアゴっぽい顔した雲としてでてた。
(参考になるものを下に引用しておいた。)

しかしこの雲すごくエルヴィスのかみがたを
よくとらえてるね。
俺も詳しくないんだけど
オペレーション・ビッグ・アップルの
通称「他の惑星から来た王子」
の時のカミガタの形がよくでてる。

さすがEP。

あーそろそろ詩とかかこっと。

EPがなんか最近ピンクの服すきらしいし
映像もピンク色の字にした。

この11月24日にでた雲は
太陽が目のところにはいっていないので
以前の顔(花とマントせおってる奴)より多少地味だけど、
この
"EP顔の雲(11月24日の)"は、実は
"横に「一」の文字みたいな雲を上にしょってる太陽"
を撮影してたときに、右隣り(道路をへだてた向かい側の上空)にでてたんだよね。
マガタマ神社に参拝する時、近くにいってとったんだけど。
一輪の仕組みとか。
この日、何度も太陽の上に線で「一」みたいな雲がでたり、
あ、岩戸が開いたのかな的な事(映像)もあったけど。

また写真だすね。




エルヴィスプレスリー『思い出(達)』ファニー・テイク
Elvis Presley - Memories - FUNNY take -
(犬猫の鳴き声)
"思い出・・・脚の間に押しつけられた"
https://www.youtube.com/watch?v=NtRy2flNVBs

"Memories"
Memories, pressed between the pages of my mind
Memories, sweetened thru the ages just like wine

Quiet thought come floating down
And settle softly to the ground
Like golden autumn leaves around my feet
I touched them and they burst apart with sweet memories,
Sweet memories

Of holding hands and red bouquets
And twilight trimmed in purple haze
And laughing eyes and simple ways
And quiet nights and gentle days with you
・・・
http://www.azlyrics.com/lyrics/elvispresley/memories.html


Memories, pressed between the pages of my mind
思い出は 心のページに綴られ
Memories, sweetened thru the ages just like wine 
年経るごとに ワインのように香り立つ

Quiet thoughts come floating down
静かな想いが はらはらと
And settle softly to the ground 
金色の落ち葉にも似て 
Like golden autumn leaves around my feet
足元に降りつもり
I touched them and they burst apart with sweet memories 
触れればパッと舞い上がる 
(略)
Of holding hands and red bouquets 
握り合う手と手 赤い花束
And twilight trimmed in purple haze 
紫に煙る夕暮れ
And laughing eyes and simple ways 
微笑む瞳 飾らない暮らし
And quiet nights and gentle days with you 
君との静かな夜 そして優しさに満ちた日々
http://basteto.blog.fc2.com/blog-entry-132.html


Memories
Elvis Presley
Memories, pressed between the pages of my mind
Memories, sweetened through the ages just like wine
僕の心のページの間の押し潰された、記憶
まさしくワインのように年数をかけて熟成された、記憶

Quiet thoughts come floating down and settle softly to the ground
Like golden autumn leaves around my feet
I touched them and they burst apart with sweet memories
Sweet memories
穏やかな思いが、僕の足の周りの黄金色(こがねいろ)の秋の葉のように
舞い散り始め、そして地上に静かに舞い降りる
僕がそれに触れると、それは、
美しい記憶と共にばらばらに砕ける

Of holding hands and red bouquets
And twilights trimmed in purple haze
And laughing eyes and simple ways
And quiet nights and gentle days with you
両手で抱き締めて来た美しい記憶と赤い花束
深紅色の靄(もや)
で縁取られた黄昏(たそがれ)
微笑みかける眼差しと気取らない流儀
君と共に、寛(くつろ)いだ夜と穏やかな昼

Memories, pressed between the pages of my mind
Memories, sweetened through the ages just like wine
Memories, memories
僕の心のページの間の押し潰された、記憶
まさしくワインのように年数をかけて美化された、記憶

Of holding hands and red bouquets
And twilights trimmed in purple haze
And laughing eyes and simple ways
And quiet nights and gentle days with you
両手で抱き締めて来た美しい記憶と赤い花束
深紅色の靄(もや)で縁取られた黄昏(たそがれ)
微笑みかける眼差しと気取らない流儀
君と共に、寛(くつろ)いだ夜と穏やかな昼

Memories, pressed between the pages of my mind
Memories, sweetened through the ages just like wine
Memories, memories, sweet memories, memories
僕の心のページの間の押し潰された、記憶
まさしくワインのように年数をかけて美化された、記憶
記憶、記憶、美しい記憶、記憶
http://wasure71.blogspot.jp/2013/05/memories-elvis-presley.html



mind
記憶,回想.
意見,考え; 意向.
(感情・意志と区別して,理性を働かせる)知性,知力
心,精神
http://ejje.weblio.jp/content/mind


thought
思考[思索]活動の所産,
思想
a profound thought深遠な思想
(1つの)考え,思いつき
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/ej3/85952/m0u/


burst
張り裂ける,はち切れる.
〈ドア・錠などが〉急に[壊れて]開く
〈水泡・栗などが〉はじける.
〔+into+(代)名〕〈つぼみが〉ほころんで〔花に〕なる.
〔…を〕破って通る,押し分ける 〔through〕.
http://ejje.weblio.jp/content/burst


apart
ばらばらに,
こなごなに
come [fall] apart
ばらばらになる
know [tell] ... apart
…を区別する,見分ける.
tell the twins apart
そのふたごを見分ける.
【語源】[古フランス語a(へ)part(側)=一方の側へ.]
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/ej3/3626/m0u/


Autumn leaves
紅葉
http://ejje.weblio.jp/sentence/content/%E7%B4%85%E8%91%89

bouquet
花束.ほめ言葉 (ぶどう酒などの特殊な)香り.
【語源】(古期)フランス語「木立ち,群れ」の意
http://ejje.weblio.jp/content/bouquet



── Arthur Rimbaud アルチュール・ランボー 

 Honte 恥 
   Tant que la lame n’aura
   Pas coupé cette cervelle,
   Ce paquet blanc, vert et gras,
   À vapeur jamais nouvelle,

   ナイフがこの脳ミソを、
   変わりばえのしないもやもやの
   この緑や脂でぎどぎどの
白い頭陀袋(ずだ [ のだ ] ぶくろ)を
   ぶった切らない限りは、

N’auront pas agi, l’enfant
   Gêneur, la si sotte bête,
   Ne doit cesser un instant
   De ruser et d’être traître,

   ぶちこまない限りは、目ざわりな
   このガキ、このあほんだらの能たりんは、
   一瞬たりとも ちょこまかと
   裏切りをはたらくことを、

   Comme un chat des Monts-Rocheux;
   D’empuantir toutes sphères !

   <ローシュの屋根裏>住まいの猫みたいに ──
   ところかまわず臭くするのを 止めっこねえな !
http://leventseleve.seesaa.net/article/283694005.html
(↑詩について良く知られた事として、これはランボー故郷の山猫を意味しているが、
それはランボーの渾名が金髪の雄猫だったから。
EPも売り出した当初は田舎(ヒルビリー)の猫という芸名を押しつけられていた。)

ランボーの『地獄の一季節』は、「おれの記憶が正しければ、
むかしのおれの生活は、あらゆる人の心が口を開き、あらゆる酒が流れる饗宴だった」
という書き出しで始まる。
 饗宴の記憶。そしてそれがもう過去でしかないことの確認。失墜が前史として語られる。堕天使としてのランボー。
語っているのは虚構の主人公だ。
「おれの地獄堕ちの手帳から見苦しい二、三枚を破り取って見せてやろう」
 この前口上が終わるとともに始まるのは、
『悪い血統』という表題を持つ、世界史を舞台にした詩人のバーチャルな前史である。
「おれはゴールの先祖からこの蒼白い眼、偏狭な脳みそ、それに喧嘩下手をゆずり受けている」
 ~
「おれは帰って来よう、鉄のような手足、黒ずんだ肌、怒りを含んだ眼をして。
おれの顔付から、まわりのものは、おれを強い力の種族のものと思うだろう」

同時代の人間に対してはただただ侮蔑の気持ちしか持てなかったランボー。
このおそろしいまでの自尊心、矜持の心


音楽的で不滅のランボーの文学的遺書ともいうべき『朝』の章。
「一度はおれにも、黄金の紙に書かねばならぬ、愛らしい、英雄的な、神話にでもあるような
...

天使は、神と人間の仲立ちをする存在であるが、天使同士はそのコミュニケーションに言語を使用せず
、テレパシーを使って会話する。波動のごとき、音楽のごとき、
天使たちの会話。それこそ文芸が究極に於いて憧れる境地ではあるまいか。
 天使的な領域に踏み込んだ文学は西欧でも数少ない。
~
 ランボーは世界最年少で、天使のテレパシーに近いところまで、文芸を接近させた。
この奇跡。ただ一回性の出来事が、いまなお私を振り向かせるのだ。
~
世界は一冊の美しい書物を準備するために存在している。
その書物が出現したら世界は滅びても構わないのだ
http://www2.ocn.ne.jp/~dan/ranbo.htm



Les Offrandes oubliées
Méditation Symphonique pour orchestre

忘れられた捧げもの
交響的瞑想
<我が身体は汝のために与えられ

第1部 「十字架 La Croix」
非常に遅く/痛ましく、深い悲しみとともに
Très lent, douloureux, profondément triste

第2部 「罪 Le péché」
速く/冷酷で、絶望的に、喘ぐように
Vif, féroce, désespéré, haletant

第3部 「聖体 L'Eucharistie」
きわめて遅く/大いなる哀れみと大いなる愛とともに
Extrêmement lent, avec une grande pitié et un grand amour



一枚の写真にまだあどけなさの残る二人の少年が写って
いる1)。初聖体拝領を受けた11歳半のアルチュール・ラン
ボーとその一つ年上の兄フレデリックである。写真が撮影
されたのは1866年5月のことだ。
~
そもそも初聖体拝領とはなんなのだろうか。それは人生
における最初で最後の出来事,取り返しのつかない事件の
一つなのだ。これからはもう子供ではなく一人前の大人と
見なされるような一種の通過儀礼であり,わざわざ写真屋
まで出かけて写真に残しておく必要のあるような大事な一
家の祝い事なのである。
~
「十二歳」という年齢と結びついて「祝」われる,
つまり初聖体拝領を授かることによって社会の成員として
認められる,それくらい重要な行事であったわけである。
アルチュールが11歳半というやや中途半端な年齢なの
は,ジャンコラによれば,母親ヴィタリーのたっての願い

兄弟同時の初聖体拝領を
「特別の計らい」
12)として願い,
それが許可されたからであるという。
~
〈少年
鼓手〉の肖像画の下にかかっているのは/なにか彩色版画
らしいもので,ヨセフとかマルタとかが/このうえない愛に駆られて舌を突き出している
/それに,もうすぐ,教義
の勉強の終了する日が来たら,[ご褒美の]2枚の絵入りカ
ードが加わることだろう,/待ちに待ったその〈祝日〉の甘
美な想い出としてこれらの絵入りカードだけが彼の記憶に
残るというわけだ」。
~
〈司祭〉は子供たちのために選んでいる/
絵入りカードを。晩祷を終え,柵で囲まれた庭に出る
と,/あたりの空気は遠くから聞こえてくるダンスのおぼ
ろな甲高い音に満たされる/やっこさんは感じる,天のご
加護のもとにあることを忘れて,/おのれの足指がどれも
これも大喜びして,ふくらはぎが動き出すのを」。
詩の冒頭で,
初聖体拝領者の子供たちにキリスト教の教義を教え
ていた司祭,「むれて発酵する臭い靴をはいたグロテスク
な黒ずくめ野郎」の足は,ここでも彼の意識を裏切り,抑
圧された肉体を,その欲望を暴露する。
~
そして
思い浮かぶのは,貧弱な画像の数々で,倦怠によって銅メ
ッキを施された/ぞっとする彩色版画や古ぼけた木版画な
どだ」。
「倦怠」の「銅メッキ」つまり赤茶色が生み出すのは,性
的な不安,欲望の目覚めである。「なんとなくみだらな珍
品の数々が/青色に染まる貞潔の夢をおびえさせる/思わ
ず気がついてしまったのだ,聖なるチュニカのあたり,/
イエスがその裸体を隠している布のあたりに」。
「彼女は望む,ひたすら望む,魂は苦悶しつつ,/押し
殺した叫び声のためにくぼんだ枕に額を埋めながら,/情
愛の至高の稲妻が生きながらえることを/そして泡を吹く
~
「泡を吹く」と訳した動詞baver
は,1871年後半矢
継ぎ早に作品を作る中で,ランボーが好んで使った言葉で
ある。通常は「よだれをたらす」ことを意味する。
http://www.seitoku.jp/lib/kiyou/kiyou-jinbun/17/145-152_SAITO_Yutaka.pdf

Eucharist聖体拝領の舌
Clip Art
https://exequy.wordpress.com/2012/08/23/eucharist/




エルヴィスのマンガ風似顔絵・クリップアート等
*Elvis Clip Art and Illustrations
http://www.illustrationsof.com/439831-royalty-free-elvis-clipart-illustration
Gallery > Clip Art > Cartoon > Characters
*Elvis presley black and white
http://www.graphicsfactory.com/Clip-Art/Cartoon/Characters/elvis-presley-black-and-white-393330.html
*Cartoons-Elvis
http://www.toonpool.com/cartoons/Elvis_39680
*Elvis Cartoons
http://www.cagle.com/news/elvis/
*Elvis CINCINNATI POST cartoon
http://booksteveslibrary.blogspot.jp/2011/03/gross-elvis.html
*Elvis Presley Cartoon...
http://fc07.deviantart.net/fs70/i/2013/218/1/0/contest_entry__elvis_presley_pony_by_mrhaliboot-d6gx20v.png

stan lee's tribute to the king.
◆elvis at the gates of heaven..stan lee cartoon
http://www.youtube.com/watch?v=UpaP0YowWPE