どうも、まゆおです。
きょええーーーーー!!!!
私、ご乱心。
まごうことなき、ご乱心。
というのはですね、ちょっと前から、息子のひざの裏には直径2センチほどのじゅくじゅくした湿疹があったんです。
なので、予防接種を打ちに行った小児科へ見せに行ったんですね。
もう3週間ぐらい、治らなかったので。
今の季節、まだまだ風邪のお子様方がいらっしゃる中、皮膚を見せに行ったんです。
私無知すぎて、皮膚科に行けばよかったところを、小児科に見せに行ってしまった。
小児科なら、まあ乳児や幼児のかかりやすい病気のことなら全般的に診てもらえるのかと思ったんですよね。
で、予約しても1時間は待つのが普通のその小児科へ、行ってきました。
したら、普段診てもらっている男性のお医者さんじゃなくて、女医だった。
40代ぐらいの方でしょうか。結構、経験豊富そうな、肩までの髪をふんわりカールさせた、きちんと化粧をした方でした。
息子のつなぎ服から出ている足を見てすぐに、その女医は話し始めた。
女医「あ、この子すごい皮膚乾燥してますね。ちゃんと保湿してますか?」
私「はい、一応やってるんですけど・・・なかなかしっとりしなくて」
女医「あのね、全然足りてないから。ほら、ここの皮膚触ってみて?(オムツをめくってお腹の下のほうを触らせて)本来ね、赤ちゃんの皮膚はここまで柔らかくなるの」
私「はあ・・・・(そんなこと分かってますがな)」
女医「保湿しないとどんどん悪くなるばっかりだから。」
私「・・・あの、1日3回ぐらい保湿してるんですけど足りないですか?」
女医(でかい声で)「全っっ然足りない!!皮膚が乾燥してるな、と思ったら何度でも保湿して。何を使って保湿してるの?」
私「ローションとワセリンです」
女医「・・・そう、でも全然足りないから。何度でも保湿してね」
私「はい」
・・・何かですね、最初の態度が妙に高圧的なのが気になったんですよね。
で、肝心の患部を見ながら、また話し始めました。
女医「ああ~、こうなる前に来ないと。こんな風にじゅくじゅくしてるのはね、ブドウ球菌が入って皮膚が化膿した状態なの。今の状態じゃとびひかどうかは分からないけど、この状態になってしまったら、抗生剤を使わないと、治らないの」
私「そっ、そうなんですか・・・・!」
女医「あのね、赤ちゃんの皮膚はとても薄いのね。だから、簡単に皮膚から雑菌が入って、化膿しちゃうのよ。ブドウ球菌がね、入っちゃうの。皮膚を引っかいたりしたところから、雑菌が入っちゃうのね」
私「はい」
女医「これがね、ばーっと広がったらとびひ。そうなると大変なのよ。だから抗生剤を使わないとね。雑菌を殺さないと、治らないから。」
・・・私この時点で、結構こいつ(←こら)に、不信感いだいてました。
何か、よく喋るなー思ったんですよね。
同じことを、何度も。
それはまるで、自信が無い知識を相手に納得させるために、何度も言って聞かせてるようにみえた。
でもお医者さんが言うことですから、信じました。
で、もらった抗生剤の塗り薬を、塗り続けたんです。
処方されたのは「ロコイド」という抗生剤。
1日2回、1週間塗りました。
1週間後に予防接種の予約が入ってたけど、7日間も待たずに病院行っといて良かった、て思った。
まあでも、お察しのつくとおり、
治らないわけです。
全然治らない。
治ってる様子も無い。
じゅくじゅくしっぱなし。
私自身、皮膚が敏感な方なので、部分的にステロイドを使って治したりということには慣れてました。
皮膚って、ちゃんと合った薬を塗ると、効果てきめんに治るんですよね。
それこそ、ちょっとした赤みなら1日でひいて、すっきりします。
むしろ、塗らないと治らない。
だからこそ、うまくステロイドと付き合っていかなければならないんですよね。
だから、3日間塗って全く良くならない状況を見て、「何かおかしいな」とは思いました。
でも、抗生剤ってあんまり塗ったことがないので、時間がかかるものなのかな、と思いました。
そんでも、まあ疑り深いわたくしなので、1週間後の予防接種の時に、がっつり聞きました。
前回見てもらった女医がたまたま、また診てくれたんです。
私「あの、皮膚のじゅくじゅくした状態が治らないんですけど」
女医「ああー、これはとびひだね!だめよ、こうなる前に来ないと。」
私「・・・・(はあ(・∀・)つ???)」
女医「・・・ああ、1週間前に来たのね。こんなにひどくなる前に来ないとだめよ、とびひはばーっと広がったら入院して直さなきゃいけないぐらい、ひどい症状になる場合があるの。(看護師さんに)これ、処置がいるから、赤チンと、抗生剤付けましょう。」
私「(今時、赤チン???)」
女医「あのね、赤ちゃんは皮膚が薄いから、すぐ雑菌が入るのね。そこから、とびひになるのよ。これよりひどくなったら、すぐに病院に来てね。」
私「はあ・・・(・∀・)」
女医「抗生剤の飲み薬と、塗り薬を出しておきましょう。ちゃんと風呂上りと、朝とか1日2回、塗ってあげてね。」
私「はあ・・・(・∀・)」
女医「とびひに関する冊子渡しますから、読んでくださいね。」
・・・で、飲み薬の抗生剤と、消毒用のイソジン、あとアクアチムクリームというのを処方されました。
何だかよく分からないけど、とびひだったらしい、と。
私、ネットでとびひについて調べたんですけど、なんか明らかに症状が違うんですよね。
とびひは水ぶくれから始まって、膿が溜まってそのままただれるものと、かさぶたになるものがあるそうなんですが、息子は水ぶくれなんか、できてたかなぁと。
あと、この状態になって3週間も経つのに、別に他の箇所に感染した様子も無いのに、とびひ??
ほんとに???
女医にはもちろん、問診票にあらかじめ、「3週間この状態です」と、伝えてありました。
ただの、湿疹のひどい状態なだけじゃないのかな、と。
まぁでもそこはお医者さんの言うことですから、とりあえず疑心暗鬼ばりばりでしたが、もらった薬を飲ませ、塗ってたんです。
で、まあ、お察しのとおり、
治らないわけです。
私、激怒。
髪という髪が天を突くような感情。
あのばばあ(←こら)、何だよってなった。
髪きれいにふんわりさせてんじゃねーよ、と。
しかもですね、病院行ってから何か機嫌悪いなぁと思ってたんですけど、薬を飲み始めて3日後、何か息子の体全体に、赤いぽつぽつが。
・・・これはもしや、蕁麻疹。。。。。
蕁麻疹、私も日に長時間当たったりすると出るんですけど、かゆいんですよね。
息子のぐずっている理由、それはおそらく、「かゆみ」でした。
処方された抗生剤は、まれに蕁麻疹が出ることがあるらしい、とのこと。
もう、その小児科にもう一度診せに行く気がなかったので、皮膚科に電話して、診てもらいました。
「とびひだって言われて抗生剤をもらったんですけど、治りません。どうしたらいいですか」っつった。
したら、皮膚科の先生が、「とびひ・・・?」みたいな、何ソレそんなこと言ったの?まじんがー?みたいな、完全に目が点みたいな表情をなさって、
「えと、それ、とびひじゃないです。」って言った。
とびひは、皮膚から皮膚へ飛び火した状態のものを言うのであってね、とにかく、抗生剤はやめて、根本から患部を治すことにしましょう、ということをおっしゃって。
そんで、薄くしたステロイドを処方していただきました。。。
え、抗生剤どこ?
抗生剤の「コ」の字も無い。
処方箋を持って薬局に行ったら、そこにいた薬剤師さんが私に薬を渡す時、抱っこした息子のひざの裏のじゅくじゅくしたのが見えたんでしょうね。
私息子のおくすり手帳を作って持って行きましたから、薬の履歴から、前回「とびひ」の薬を処方されたということも、分かっていたようでした。
その薬剤師さんがね、言いましたよ、速攻で。
「それ、とびひじゃないですよねぇ・・・。(皮膚科の)先生、とびひじゃないって言われませんでした??」
言われましたとも。
ていうか薬剤師さんが一目で分かるものを、何故お医者さん、しかも小児科のお医者さんが分からんのか、と。
私は息子にもしかしたら塗る必要の無い、飲む必要の無い抗生剤を服用させてしまったのか、とものすごく腹が立ちました。
飲み薬の方の抗生剤は、皮膚科の先生も飲み続けていいとおっしゃったんですが、蕁麻疹のことを言うと、飲まなくていい、と。
塗り薬だけ付けていこう、というお話をされたんです。
だから全部が全部、必要の無いものじゃなかったのかもしれないけど、
今回皮膚科でもらった塗り薬はまあよく効きまして、
2日塗ったらじゅくじゅくしたのは治りました。
まだ赤いですけど、すごく良くなった。
・・・・・ゴラッッ(゚皿゚メ)
女医!!ごるぁっ、女医!!!!!
結局2日ほどで劇的に良くなるものを2週間も効果の無い塗り薬を塗らされ、私はとびひだと聞いて子供のいる友人と遊ぶ約束もキャンセルし(感染るものなので)、息子は蕁麻疹で体がかゆくなり。
ひぃーーーー腹が立つ!!
なんだ、あの女医!!!!(屮゚Д゚)屮
どうして今回、あの女医さんが2回診せて2回とも「とびひ」だと診断をしたのかよく分からないのですが、
とにかく、餅は餅屋だな、と思いました。
皮膚が悪かったら皮膚科、耳や鼻が悪かったら耳鼻科。
乳児でも、専門医に見てもらう。
良い勉強になった。次回から気をつけよう。
というわけで、怒りの感情を垂れ流した記事となってしまいましたが、
今度からはもうちょっとキュートな話題をお届けしようかな、と思ったまゆおであったとさ。
もうね、あの女医さん、これからJOYでいきなさい。
女医、だめ。ジョイでもいいよ。
JOYさんファンの方、最後にくだらないこといってすみません。
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きょええーーーーー!!!!
私、ご乱心。
まごうことなき、ご乱心。
というのはですね、ちょっと前から、息子のひざの裏には直径2センチほどのじゅくじゅくした湿疹があったんです。
なので、予防接種を打ちに行った小児科へ見せに行ったんですね。
もう3週間ぐらい、治らなかったので。
今の季節、まだまだ風邪のお子様方がいらっしゃる中、皮膚を見せに行ったんです。
私無知すぎて、皮膚科に行けばよかったところを、小児科に見せに行ってしまった。
小児科なら、まあ乳児や幼児のかかりやすい病気のことなら全般的に診てもらえるのかと思ったんですよね。
で、予約しても1時間は待つのが普通のその小児科へ、行ってきました。
したら、普段診てもらっている男性のお医者さんじゃなくて、女医だった。
40代ぐらいの方でしょうか。結構、経験豊富そうな、肩までの髪をふんわりカールさせた、きちんと化粧をした方でした。
息子のつなぎ服から出ている足を見てすぐに、その女医は話し始めた。
女医「あ、この子すごい皮膚乾燥してますね。ちゃんと保湿してますか?」
私「はい、一応やってるんですけど・・・なかなかしっとりしなくて」
女医「あのね、全然足りてないから。ほら、ここの皮膚触ってみて?(オムツをめくってお腹の下のほうを触らせて)本来ね、赤ちゃんの皮膚はここまで柔らかくなるの」
私「はあ・・・・(そんなこと分かってますがな)」
女医「保湿しないとどんどん悪くなるばっかりだから。」
私「・・・あの、1日3回ぐらい保湿してるんですけど足りないですか?」
女医(でかい声で)「全っっ然足りない!!皮膚が乾燥してるな、と思ったら何度でも保湿して。何を使って保湿してるの?」
私「ローションとワセリンです」
女医「・・・そう、でも全然足りないから。何度でも保湿してね」
私「はい」
・・・何かですね、最初の態度が妙に高圧的なのが気になったんですよね。
で、肝心の患部を見ながら、また話し始めました。
女医「ああ~、こうなる前に来ないと。こんな風にじゅくじゅくしてるのはね、ブドウ球菌が入って皮膚が化膿した状態なの。今の状態じゃとびひかどうかは分からないけど、この状態になってしまったら、抗生剤を使わないと、治らないの」
私「そっ、そうなんですか・・・・!」
女医「あのね、赤ちゃんの皮膚はとても薄いのね。だから、簡単に皮膚から雑菌が入って、化膿しちゃうのよ。ブドウ球菌がね、入っちゃうの。皮膚を引っかいたりしたところから、雑菌が入っちゃうのね」
私「はい」
女医「これがね、ばーっと広がったらとびひ。そうなると大変なのよ。だから抗生剤を使わないとね。雑菌を殺さないと、治らないから。」
・・・私この時点で、結構こいつ(←こら)に、不信感いだいてました。
何か、よく喋るなー思ったんですよね。
同じことを、何度も。
それはまるで、自信が無い知識を相手に納得させるために、何度も言って聞かせてるようにみえた。
でもお医者さんが言うことですから、信じました。
で、もらった抗生剤の塗り薬を、塗り続けたんです。
処方されたのは「ロコイド」という抗生剤。
1日2回、1週間塗りました。
1週間後に予防接種の予約が入ってたけど、7日間も待たずに病院行っといて良かった、て思った。
まあでも、お察しのつくとおり、
治らないわけです。
全然治らない。
治ってる様子も無い。
じゅくじゅくしっぱなし。
私自身、皮膚が敏感な方なので、部分的にステロイドを使って治したりということには慣れてました。
皮膚って、ちゃんと合った薬を塗ると、効果てきめんに治るんですよね。
それこそ、ちょっとした赤みなら1日でひいて、すっきりします。
むしろ、塗らないと治らない。
だからこそ、うまくステロイドと付き合っていかなければならないんですよね。
だから、3日間塗って全く良くならない状況を見て、「何かおかしいな」とは思いました。
でも、抗生剤ってあんまり塗ったことがないので、時間がかかるものなのかな、と思いました。
そんでも、まあ疑り深いわたくしなので、1週間後の予防接種の時に、がっつり聞きました。
前回見てもらった女医がたまたま、また診てくれたんです。
私「あの、皮膚のじゅくじゅくした状態が治らないんですけど」
女医「ああー、これはとびひだね!だめよ、こうなる前に来ないと。」
私「・・・・(はあ(・∀・)つ???)」
女医「・・・ああ、1週間前に来たのね。こんなにひどくなる前に来ないとだめよ、とびひはばーっと広がったら入院して直さなきゃいけないぐらい、ひどい症状になる場合があるの。(看護師さんに)これ、処置がいるから、赤チンと、抗生剤付けましょう。」
私「(今時、赤チン???)」
女医「あのね、赤ちゃんは皮膚が薄いから、すぐ雑菌が入るのね。そこから、とびひになるのよ。これよりひどくなったら、すぐに病院に来てね。」
私「はあ・・・(・∀・)」
女医「抗生剤の飲み薬と、塗り薬を出しておきましょう。ちゃんと風呂上りと、朝とか1日2回、塗ってあげてね。」
私「はあ・・・(・∀・)」
女医「とびひに関する冊子渡しますから、読んでくださいね。」
・・・で、飲み薬の抗生剤と、消毒用のイソジン、あとアクアチムクリームというのを処方されました。
何だかよく分からないけど、とびひだったらしい、と。
私、ネットでとびひについて調べたんですけど、なんか明らかに症状が違うんですよね。
とびひは水ぶくれから始まって、膿が溜まってそのままただれるものと、かさぶたになるものがあるそうなんですが、息子は水ぶくれなんか、できてたかなぁと。
あと、この状態になって3週間も経つのに、別に他の箇所に感染した様子も無いのに、とびひ??
ほんとに???
女医にはもちろん、問診票にあらかじめ、「3週間この状態です」と、伝えてありました。
ただの、湿疹のひどい状態なだけじゃないのかな、と。
まぁでもそこはお医者さんの言うことですから、とりあえず疑心暗鬼ばりばりでしたが、もらった薬を飲ませ、塗ってたんです。
で、まあ、お察しのとおり、
治らないわけです。
私、激怒。
髪という髪が天を突くような感情。
あのばばあ(←こら)、何だよってなった。
髪きれいにふんわりさせてんじゃねーよ、と。
しかもですね、病院行ってから何か機嫌悪いなぁと思ってたんですけど、薬を飲み始めて3日後、何か息子の体全体に、赤いぽつぽつが。
・・・これはもしや、蕁麻疹。。。。。
蕁麻疹、私も日に長時間当たったりすると出るんですけど、かゆいんですよね。
息子のぐずっている理由、それはおそらく、「かゆみ」でした。
処方された抗生剤は、まれに蕁麻疹が出ることがあるらしい、とのこと。
もう、その小児科にもう一度診せに行く気がなかったので、皮膚科に電話して、診てもらいました。
「とびひだって言われて抗生剤をもらったんですけど、治りません。どうしたらいいですか」っつった。
したら、皮膚科の先生が、「とびひ・・・?」みたいな、何ソレそんなこと言ったの?まじんがー?みたいな、完全に目が点みたいな表情をなさって、
「えと、それ、とびひじゃないです。」って言った。
とびひは、皮膚から皮膚へ飛び火した状態のものを言うのであってね、とにかく、抗生剤はやめて、根本から患部を治すことにしましょう、ということをおっしゃって。
そんで、薄くしたステロイドを処方していただきました。。。
え、抗生剤どこ?
抗生剤の「コ」の字も無い。
処方箋を持って薬局に行ったら、そこにいた薬剤師さんが私に薬を渡す時、抱っこした息子のひざの裏のじゅくじゅくしたのが見えたんでしょうね。
私息子のおくすり手帳を作って持って行きましたから、薬の履歴から、前回「とびひ」の薬を処方されたということも、分かっていたようでした。
その薬剤師さんがね、言いましたよ、速攻で。
「それ、とびひじゃないですよねぇ・・・。(皮膚科の)先生、とびひじゃないって言われませんでした??」
言われましたとも。
ていうか薬剤師さんが一目で分かるものを、何故お医者さん、しかも小児科のお医者さんが分からんのか、と。
私は息子にもしかしたら塗る必要の無い、飲む必要の無い抗生剤を服用させてしまったのか、とものすごく腹が立ちました。
飲み薬の方の抗生剤は、皮膚科の先生も飲み続けていいとおっしゃったんですが、蕁麻疹のことを言うと、飲まなくていい、と。
塗り薬だけ付けていこう、というお話をされたんです。
だから全部が全部、必要の無いものじゃなかったのかもしれないけど、
今回皮膚科でもらった塗り薬はまあよく効きまして、
2日塗ったらじゅくじゅくしたのは治りました。
まだ赤いですけど、すごく良くなった。
・・・・・ゴラッッ(゚皿゚メ)
女医!!ごるぁっ、女医!!!!!
結局2日ほどで劇的に良くなるものを2週間も効果の無い塗り薬を塗らされ、私はとびひだと聞いて子供のいる友人と遊ぶ約束もキャンセルし(感染るものなので)、息子は蕁麻疹で体がかゆくなり。
ひぃーーーー腹が立つ!!
なんだ、あの女医!!!!(屮゚Д゚)屮
どうして今回、あの女医さんが2回診せて2回とも「とびひ」だと診断をしたのかよく分からないのですが、
とにかく、餅は餅屋だな、と思いました。
皮膚が悪かったら皮膚科、耳や鼻が悪かったら耳鼻科。
乳児でも、専門医に見てもらう。
良い勉強になった。次回から気をつけよう。
というわけで、怒りの感情を垂れ流した記事となってしまいましたが、
今度からはもうちょっとキュートな話題をお届けしようかな、と思ったまゆおであったとさ。
もうね、あの女医さん、これからJOYでいきなさい。
女医、だめ。ジョイでもいいよ。
JOYさんファンの方、最後にくだらないこといってすみません。
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