夏が近づいてきました。毎年多くの相談が寄せられるのがそうまんこの黒ずみです。やはり黒ずんでいると彼氏にこいつ遊んでるんじゃね?などと疑われそうで怖いですよね。
今回はそんな悩みを解決するため、まんこの黒ずみの原因と改善方法に関して紹介したいと思います。
まんこ(あそこ)の黒ずみはどうしてできるの?
まんこ(あそこ)の黒ずみはどうやってできるか知っていますか?まんこ(あそこ)の黒ずみはお肌のシミと同じようにメラニン色素の蓄積によっておきます。
しかし、まんこ(あそこ)の黒ずみはお肌のシミのように紫外線によって出来るわけではありません。実は下着の締め付けや擦れといった刺激によって出来るのです。
皆さん、海での日焼けを思いだしてください。はじめは真っ黒でもどんどん薄くなってきますよね。これはターンオーバーというお肌の入れ替えによってメラニン色素が排出されることによって起こります。私たちのお肌がいつも同じ色を保っていられるのはこのターンオーバーの働きによるものです。
しかし、刺激をたくさん受けるとそうはいきません。メラニンを作るメラノサイトという細胞が刺激されメラニンを過剰分泌します。その為、完全にメラニン色素を排出できず黒ずみが出来てしまうわけです。
その為、まんこ(あそこ)の黒ずみが出来る原因を知り対策していくことが大切となります。
まんこ(あそこ)の黒ずみの原因まとめ
ではまんこの黒ずみの原因はどのようなものがあるのでしょうか?少し見ていきましょう。
下着の締め付けや擦れ
お股の洗い方
かみそりによる除毛
不摂生によるホルモンバランスの乱れ
加齢によるターンオーバーの遅れ
・下着の締め付けや擦れ
最も黒ずみの原因として多いのが下着による締め付けや擦れによる刺激です。きちんと自分にあった下着をきていますか?下着がきつかったり、ゆるかったりすることはまんこの黒ずみの原因となります。下着は常に着用する為、自分にあってない下着を着用することは一日中刺激を与え続けるということになります。その為、今一度下着のサイズを見直してみましょう。
・お股の洗い方
もっとも繊細で敏感といってもいいまんこですが、皆さんどのような洗い方をしていますか?もしかしたらその洗い方間違えているかもしれません。まんこは決して膣の中までごしごしと洗ってはいけません。ビラビラを指の腹でやさしく擦って恥垢をとってあげましょう。また
膣の中は病原菌が入って来ないように常に弱酸性に保たれています。その為、洗う際は弱酸性のボディーソープを使うかデリケートゾーン専用の石鹸を使うようにしましょう。
もっと詳しく知りたい方はこちら↓
・かみそりによる除毛
カミソリによるムダ毛処理はまんこに大きなダメージを与えています。しかも定期的におなじ場所をそる為、そった場所が黒ずんでいきます。可能であれば、脱毛サロンでVIO脱毛を受けることをオススメします。まんこが傷ついた状態のままかみそりをかけることは黒ずみを更に悪化させる原因となります。時間的にも金銭的にも厳しいという方は処理後に必ず保湿クリームや美白クリームで保湿・ケアしてあげましょう。顔や腕に美容液を塗るようにまんこにもしっかり塗ってあげる事が大切です。
・加齢によるターンオーバーの遅れ
ターンオーバーとはお肌の入れ替えという事は初めに説明しましたね。ターンオーバーは人によって若干異なりますが、主に28日周期で行われます。
しかし、残念なことに歳をとるにつれこのターンオーバーが30日周期、40日周期と少しずつ遅れていきメラニン色素を排出しにくくなり、黒ずみが出来やすくなります。これは仕方がないことです。刺激を防止・対策してメラニンの産出量を減らしたり、ビタミンを取ってターンオーバーを促すなどして美白ケア対策しましょう。
・不摂生によるホルモンバランスの乱れ
夜更かしや甘いものばかり食べるといった不摂生はホルモンバランスの乱れを引き起こし黒ずみの原因となります。早寝早起きを心がけ、三食バランスの取れた食事を取るよう心がけましょう。特に次の二つに気を付けることをおススメします。
就寝前のスマホ利用の禁止
ビタミンCやEの摂取
・就寝前のスマホ利用の禁止
ここ数年でスマホは身体の一部と言えるほど普及し長時間利用が社会問題となっています。就寝前のスマホ利用は脳を覚醒させ良質な睡眠をとる事が出来なくなる為やめましょう。また、枕元にスマホを置くのも避けた方がいいです。脳が近くにスマホがあるぞ!いじらせろ!と反応ししっかり寝る事が出来なくなります。適切な距離を離しておくようにしましょう。
・ビタミンCやEの摂取
抗酸化という言葉をご存知ですか?実は私たちの身体は取り込んだ酸素を完全に使うことが出来ず、余った酸素が酸化し、徐々に体の機能が衰え正常な働きが出来なくなってしまいます。錆びたロボットを思い浮かべてください。そんな感じにさび付き動きが悪くなっていくわけです。抗酸化とはこれを防ぎ生活習慣病を予防したり、老化を抑える効果をもっています。ビタミンCやEはこの抗酸化の効果をもっている為、積極的に取り入れていきましょう!!ターンオーバーを促し、黒ずみを防止・改善することが出来ます。
・加齢によるターンオーバーの遅れ
ターンオーバーとはお肌の入れ替えという事は初めに説明しましたね。ターンオーバーは人によって若干異なりますが、主に28日周期で行われます。
しかし、残念なことに歳をとるにつれこのターンオーバーが30日周期、40日周期と少しずつ遅れていきメラニン色素を排出しにくくなり、黒ずみが出来やすくなります。これは仕方がないことです。刺激を防止・対策してメラニンの産出量を減らしたり、ビタミンを取ってターンオーバーを促すなどして美白ケア対策しましょう。
一日の終わりにまんこ(あそこ)をケアしよう!
まんこの黒ずみを防止することで大切なことは3つあります。
・黒ずみの原因となる刺激の防止・ケア
・生活リズムの正常化
・ターンオーバーの促進
この三つを心がけて生活しましょう。
しかし、それでもやはり完全に刺激を取り除き、黒ずみ改善を目指すことは難しいものです。そんな方はデリケートゾーン用の黒ずみケアクリームを使い、黒ずむをきれいにするのも考えてみてはどうでしょうか?
オススメのクリームの一つとしてイビサクリームというものがあります。
イビサクリームのいいのココが凄い✔
黒ずみに効く配合成分
お肌に優しい5つの無添加
他のクリームより安い価格設定
黒ずみに効く配合成分
黒ずみを改善するクリームによく入っている成分はこんな感じです。
イビサクリームには黒ずみの原因であるメラニン色素の生成を抑える有効成分トラネキサム酸が含まれており、美白効果を期待できます。安心なことにイビサクリームは厚労省からきちんと認可を受けた医学部外品です。
「医薬部外品」と表示されている製品は、作用が穏やかに効き、効能や効果が期待できる成分が入っているものを指します。
イビサクリームの効果効能は美白です!!
その為、個人差はありますが黒ずみ改善を期待することが出来ます。
また、他にも肌荒れを防止しお肌を整えるグリチルリチン酸2Kや4種の植物成分や8種類の潤い成分も入っています。
デリケートゾーンの黒ずみの大敵である乾燥も防ぎ、お股に潤いを与える事もできる一石二鳥の黒ずみクリームとなってます。
これ一本持っていれば安心です。
お肌に優しい5つの無添加
やはりデリケートな場所だからと心配な方もいらっしゃると思います。イビサクリームは敏感肌の方にも使えるよう5つの無添加でつくられています。
その為、デリケートゾーンだけでなく脇や乳首やお顔のシミといった他の部位にも使用する事が出来ます。赤ちゃんにも使えるほどお肌の事を考えて作られたクリームだからこそ安心ですね。もし、少しでもお肌に違和感や異常といった荒れが見られたらイビサ専属のカウンセラーがしっかり対応してくれます。
他のクリームより安い価格設定
イビサクリームの価格は他のシミや黒ずみクリームに比べ低く設定されています。
イビサクリーム(35g)
・定価:7,000円/本
・定期:4,970円/本(クレジットなら4,470円)
資生堂HAKU(45g)
・定価:1,0476円/本
ホワイトラグジュリープレミアム(35g)
・定価:9,980円/本
・定期:5,980円/本
イビサクリームは定期購入すると一本あたり5千円程度で購入することが出来ます。資生堂HAKUの半額程度と大変お得です。35gでおよそ一ヶ月から一ヶ月半程度使用できますので頻繁に購入する必要はありません。もし、黒ずみが酷くてもっとたくさん使いたいという方のために2本で8800円といったコースもあります。
イビサクリームのダメなところ×
効果が出るまで少し時間がかかる
無料のお試しがない
効果が出るまで少し時間がかかる
イビサクリームは毎日こつこつぬることで黒ずみの改善をおこなうクリームです。その為、レーザー治療のように一回一回の効果は大きくなく、少しずつよくしていく必要があります。しかし、朝、夜だけぬればよいと大変簡単です。
無料のお試しがない
イビサクリームは青汁や美容化粧品のようにお試しがありません。正直自分の肌にあうかわからず心配なため一度お試ししてから購入したいなという人も多いと思います。イビサクリームはお試しがないかわりに肌にあわなかったり、効果を実感出来なかったら全額返金保障をしています。そのため、一度購入して試してみることをおススメします。効果を実感できたら定期購入するのもありですよ。
お試しはこちらから↓