2010年08月25日
みなさん、こんにちは。
まだまだ暑い毎日が続きますね。
うちの畑では今、黄色メロンとスイカが出来ています。
メロンは採取しましたが、スイカはまだ大きくなりそうな気もして、悩んだあげく、息子に「スイカに、スイカの都合を聞いてみて」と判断を投げました。
すると息子はどうするかと思ったら、しゃがみこんでスイカに話しかけはじめました。
「スイカさん、もうとってもいい?それともまだ?」
数秒後、、、、
「かーちゃん、まだだって!」
そーか、、、ということで、そのままにして帰りました。
どうなっているかな、、、、、、
私は、小さい子の持つ無垢なパワーを信じているところがあるので、たまにこういうことは息子に聞いたりします。
あと、小さい子の手のパワーはすごくて、ちょっと胃の調子が悪いとかいう時に、手を当ててもらうと、5分くらいですぐ治ります。
そんな時息子はとっても得意げです。
さて、私は夏の外出時には必ず帽子をかぶります。
髪の毛がどうしても崩れたら嫌な時は日傘をさしますが、最近は荷物も多いから帽子のことが多いんですよね。
日焼け止めもつけますが、この炎天下では日焼け止めだけに頼るのは危険。
特に、UV-Aは、SPFとは違う問題。波長が長いので肌の奥深く通しやすいのです。
日焼け止めと、帽子はこの季節、必ずダブルで使うべきだと思います。
しかも、帽子はツバの幅が最低9cmは欲しいですね。
いつもかぶっている完全遮光サンバイザーは15cm。このくらいあると完璧ですね~。
しかし、毎日サンバイザーじゃ正直あきたし、服にも合わないし、、、、と最近白っぽい服の時は、このキャスケットをよくかぶっています↓
ツバの長さは12cm。
いわゆるUV加工布というやつで、完全遮光に比べたら心もとないんですが、頭の部分がブカブカで髪がつぶれないし、深くかぶれるし、結構気にいっています。
もう1色、ノーブランドでツバ11cmの黒のキャスケットも結構かぶってます。
キャスケットって顔が小さく見えるし、深くかぶれるし最近かなり気にいってます。
ただし、ツバが広くなくっちゃね!
出来たらツバの部分だけは完全遮光布で12cmか13cmで、頭部分だけは普通の綿とかでキャスケット作ってくれないかなーサンバリア100で、、社長~!!
さて、今日は久々に、肌のスキンケアについて書きたいと思います。
私は日々、顔の筋トレを習慣にしています。
しかし、あまり長時間やってるわけじゃなくて、例えばお風呂場で顔が濡れている時に3分くらいちょこっとやったり、スキンケアしてる時に1分くらいちゃちゃっとやったりです。
こういうのは「さぁ!やるぞ!」と頑張ると、長続きしないし、やりすぎてかえってシワを作ったりします。
ポイントはこの2つ
●連続してやる時間を3分、ないし長くて5分くらいして短めにやる
●必ずお風呂場など湿気のある場所か、化粧水やクリームやオイルやジェルなど保湿剤がついている時にやる
やり方は、ここで説明するのは難しいので私の本を見ていただければ分かると思います。
こういう筋トレをやっていると、顔の表情筋の衰えによるたるみは、かなり防ぐことが出来ます。
ただ、顔のたるみは、それだけが原因ではありません。
一番大きいのは紫外線による光老化。
これによりコラーゲン繊維やエラスチン繊維がもろくなってたるんだり、シワが出来たりします。
顔の筋トレだけでなく、私が紫外線をブロックするための日焼け止めや帽子に躍起になっているのはそのせいです。
でも、それだけでなく、ケミカルな化粧品、大気汚染などによって発生した活性酸素も影響します。
これにより肌の組織が活性酸素で攻撃され、たるみやシワを作る場合もあります。
それが嫌なので、肌を酸化させる可能性のある化学物質の多い化粧品を遠ざけ、成分良好なオーガニックコスメやナチュラルコスメを捜し求め、より納得できるものを作りたくて、ついには自分で化粧品ブランドを立ち上げてしまったのも、そういう理由からです。
最近では、ナチュラルコスメにすら必要悪として入っている「酸化チタン」が、そもそも活性酸素を発生させる素材だということで、これの入っていない日焼け止めを、ほとんど執念で開発しました(笑)
その他、抗酸化作用のある植物の原料を多く配合するのも、この肌で起きる「酸化ストレス」を軽減したいからです。
わたしのコスメには、例えば玉ねぎのケルセチン、プルーンやアルガン、アボカド、ボリジ。
ローズヒップ、緑茶、オリーブの葉、ローズマリーやセージ、キイチゴなど、抗酸化作用のある植物の恵みを配合しています。
私が、肌に酸化ストレスを与えないために、スキンケアで大事だと思っていることを少しまとめたいと思います。
●顔を洗いすぎない
これは、不潔にしろということではなく、強いクレンジングを使わないということです。
強いクレンジングには必ず合成界面活性剤が2、30%も入っています。
これは合成洗剤と同じなので、肌のバリアを壊し、肌の細胞間脂質のセラミドを溶かし、肌のたんぱく質を傷つけてしまう可能性があります。
これは、毎日のことなので、すぐには見た目に分からなくても、肌にとっては相当なストレスです。
●顔を洗いすぎないためには、そもそも落ちにくいメイクをしない
これが実のところ、一番大事なんです。
強いクレンジングをやめるためには、強いクレンジングでないと落ちないようなメイクをしないということが必要なんです。
ナチュラルコスメの中には、ナチュラピュリファイやZuiiやMIMCなど、弱いクレンジングで落ちるコスメがたくさん出てきていますので、そういうものをまずは選ぶことから始める必要があります。
●過剰なお手入れをしない
時々オイルマッサージをするくらいならいいのですが、いつもいつも肌ばかり気にして、パックだのピーリングだの、強いマッサージなどを毎日躍起になってやると、肌はそれを刺激やストレスに感じ、角質を厚くしたり、外敵から守るためにメラニンを作って色素沈着したり、シミが濃くなる場合もあります。
肌のお手入れは、力を抜いて、適度に、適当にやるくらいでいいのです。
また、夜は何も塗らずに寝てしまう日を、私は時々もうけています。
こうすることで、肌の自然治癒力が高まります。
●とはいえ、乾燥は大敵
メイク用品を変えて、強いクレンジングをやめてしばらくたつと、たいていの乾燥肌は治っていしまいます。
とはいえ、乾燥は表情ジワを作る大敵。
乾燥していると感じたら、ノンケミカルの化粧水を使い、同じく合成界面活性剤が含まれないクリームやジェルで保湿します。
●コラーゲンの生成を高めるため時々マッサージしてあげる
肌は過剰にお手入れしないほうがいいのですが、週に1、2度、またはくすみが気になる時や特別な日の前日など、オイルマッサージをしてあげると、血流と新陳代謝が良くなって、コラーゲンやエラスチンの生成も促進しますし、表情筋の緊張をゆるめ、緊張ジワを軽減する事も出来ます。
●化粧品を変える時はタイミングを見る
新しい化粧品にチャレンジする時は、生理前の1週間と、生理中は肌が不安定なので避けたほうがいいです。
あと、季節の変わり目も人によっては肌が敏感なので、やめたほうが無難。体調が悪い時も。
それから、敏感肌の方は1度に全種類変えず、1品づつ変えたほうがトラブルが起きにくいです。
さて、肌のたるみを招く原因。
もう一つは糖化現象。
これは肌のたんぱく質が糖分と結びついて、焦げたような状態になること。
これによりたんぱく質が変性して、シワやたるみの原因となります。
これが嫌なので、砂糖を避け、お菓子は砂糖が入っていない大丈夫お菓子しか食べません。
もう、一つこれはどんな人にも襲ってくる、最終的な問題。
加齢にともなう肌の老化現象。
さて、どんなことが起こるのでしょうか?
●角質層でターンオーバーが遅くなっていく
→表皮がゴワゴワ、硬くなって、乾燥していく
●真皮でコラーゲンやエラスチンを作る能力が低下する
→シワやたるみが増えていき、ハリをなくす
●真皮の水分量が低下する
→皮膚が乾燥する
これは主に女性ホルモンの減少が原因です。
特に45歳から、この傾向が目に見えて出てくる人が多いということで、、、、
鬼も42歳。45歳まであと3年。
もちろん、抗えない部分もあるとは思いますが、出来るだけゆるやかに年齢を重ねて生きたい。
いろいろな作戦を敢行していますが、脳下垂体に働きかけ、ホルモン全般を活性化し、特に善玉女性ホルモンエストラジオールだけをアップさせる「おはよう水素」には、かなり期待して去年からずっと飲み続けています。
酸化還元電位もマイナス290mvと半端じゃないし、抗酸化作用としては究極のマイナス水素イオンだしね。
こないだ、ミネラルウォーター切らした時、ふと思いついて水道水におはよう水素1カプセル入れて、煮物を作ったんです。
普通においしかったんですが、驚いたのは次の日。
1日たった冷めた煮物の汁を、酸化還元電位計で測ってみたところ、、、
なんとマイナス16mvだった!!
長いこと火にかけてグツグツ煮たんですよ?ありえないっ!!
このおはよう水素は、あまりに気に入りすぎて、及川博士にお願いして「美的水素」という名前で、わたしのコスメブランドからも出すことになりました。
カプセルが無着色という以外は、中身はまったく同じです。
これは、1日2カプセルでも続けていきたいなと考えています。
お肌をたるませない、スキンケア!
外からも内からも極めたい!!
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まだまだ暑い毎日が続きますね。
うちの畑では今、黄色メロンとスイカが出来ています。
メロンは採取しましたが、スイカはまだ大きくなりそうな気もして、悩んだあげく、息子に「スイカに、スイカの都合を聞いてみて」と判断を投げました。
すると息子はどうするかと思ったら、しゃがみこんでスイカに話しかけはじめました。
「スイカさん、もうとってもいい?それともまだ?」
数秒後、、、、
「かーちゃん、まだだって!」
そーか、、、ということで、そのままにして帰りました。
どうなっているかな、、、、、、
私は、小さい子の持つ無垢なパワーを信じているところがあるので、たまにこういうことは息子に聞いたりします。
あと、小さい子の手のパワーはすごくて、ちょっと胃の調子が悪いとかいう時に、手を当ててもらうと、5分くらいですぐ治ります。
そんな時息子はとっても得意げです。
さて、私は夏の外出時には必ず帽子をかぶります。
髪の毛がどうしても崩れたら嫌な時は日傘をさしますが、最近は荷物も多いから帽子のことが多いんですよね。
日焼け止めもつけますが、この炎天下では日焼け止めだけに頼るのは危険。
特に、UV-Aは、SPFとは違う問題。波長が長いので肌の奥深く通しやすいのです。
日焼け止めと、帽子はこの季節、必ずダブルで使うべきだと思います。
しかも、帽子はツバの幅が最低9cmは欲しいですね。
いつもかぶっている完全遮光サンバイザーは15cm。このくらいあると完璧ですね~。
しかし、毎日サンバイザーじゃ正直あきたし、服にも合わないし、、、、と最近白っぽい服の時は、このキャスケットをよくかぶっています↓
ツバの長さは12cm。
いわゆるUV加工布というやつで、完全遮光に比べたら心もとないんですが、頭の部分がブカブカで髪がつぶれないし、深くかぶれるし、結構気にいっています。
もう1色、ノーブランドでツバ11cmの黒のキャスケットも結構かぶってます。
キャスケットって顔が小さく見えるし、深くかぶれるし最近かなり気にいってます。
ただし、ツバが広くなくっちゃね!
出来たらツバの部分だけは完全遮光布で12cmか13cmで、頭部分だけは普通の綿とかでキャスケット作ってくれないかなーサンバリア100で、、社長~!!
さて、今日は久々に、肌のスキンケアについて書きたいと思います。
私は日々、顔の筋トレを習慣にしています。
しかし、あまり長時間やってるわけじゃなくて、例えばお風呂場で顔が濡れている時に3分くらいちょこっとやったり、スキンケアしてる時に1分くらいちゃちゃっとやったりです。
こういうのは「さぁ!やるぞ!」と頑張ると、長続きしないし、やりすぎてかえってシワを作ったりします。
ポイントはこの2つ
●連続してやる時間を3分、ないし長くて5分くらいして短めにやる
●必ずお風呂場など湿気のある場所か、化粧水やクリームやオイルやジェルなど保湿剤がついている時にやる
やり方は、ここで説明するのは難しいので私の本を見ていただければ分かると思います。
こういう筋トレをやっていると、顔の表情筋の衰えによるたるみは、かなり防ぐことが出来ます。
ただ、顔のたるみは、それだけが原因ではありません。
一番大きいのは紫外線による光老化。
これによりコラーゲン繊維やエラスチン繊維がもろくなってたるんだり、シワが出来たりします。
顔の筋トレだけでなく、私が紫外線をブロックするための日焼け止めや帽子に躍起になっているのはそのせいです。
でも、それだけでなく、ケミカルな化粧品、大気汚染などによって発生した活性酸素も影響します。
これにより肌の組織が活性酸素で攻撃され、たるみやシワを作る場合もあります。
それが嫌なので、肌を酸化させる可能性のある化学物質の多い化粧品を遠ざけ、成分良好なオーガニックコスメやナチュラルコスメを捜し求め、より納得できるものを作りたくて、ついには自分で化粧品ブランドを立ち上げてしまったのも、そういう理由からです。
最近では、ナチュラルコスメにすら必要悪として入っている「酸化チタン」が、そもそも活性酸素を発生させる素材だということで、これの入っていない日焼け止めを、ほとんど執念で開発しました(笑)
その他、抗酸化作用のある植物の原料を多く配合するのも、この肌で起きる「酸化ストレス」を軽減したいからです。
わたしのコスメには、例えば玉ねぎのケルセチン、プルーンやアルガン、アボカド、ボリジ。
ローズヒップ、緑茶、オリーブの葉、ローズマリーやセージ、キイチゴなど、抗酸化作用のある植物の恵みを配合しています。
私が、肌に酸化ストレスを与えないために、スキンケアで大事だと思っていることを少しまとめたいと思います。
●顔を洗いすぎない
これは、不潔にしろということではなく、強いクレンジングを使わないということです。
強いクレンジングには必ず合成界面活性剤が2、30%も入っています。
これは合成洗剤と同じなので、肌のバリアを壊し、肌の細胞間脂質のセラミドを溶かし、肌のたんぱく質を傷つけてしまう可能性があります。
これは、毎日のことなので、すぐには見た目に分からなくても、肌にとっては相当なストレスです。
●顔を洗いすぎないためには、そもそも落ちにくいメイクをしない
これが実のところ、一番大事なんです。
強いクレンジングをやめるためには、強いクレンジングでないと落ちないようなメイクをしないということが必要なんです。
ナチュラルコスメの中には、ナチュラピュリファイやZuiiやMIMCなど、弱いクレンジングで落ちるコスメがたくさん出てきていますので、そういうものをまずは選ぶことから始める必要があります。
●過剰なお手入れをしない
時々オイルマッサージをするくらいならいいのですが、いつもいつも肌ばかり気にして、パックだのピーリングだの、強いマッサージなどを毎日躍起になってやると、肌はそれを刺激やストレスに感じ、角質を厚くしたり、外敵から守るためにメラニンを作って色素沈着したり、シミが濃くなる場合もあります。
肌のお手入れは、力を抜いて、適度に、適当にやるくらいでいいのです。
また、夜は何も塗らずに寝てしまう日を、私は時々もうけています。
こうすることで、肌の自然治癒力が高まります。
●とはいえ、乾燥は大敵
メイク用品を変えて、強いクレンジングをやめてしばらくたつと、たいていの乾燥肌は治っていしまいます。
とはいえ、乾燥は表情ジワを作る大敵。
乾燥していると感じたら、ノンケミカルの化粧水を使い、同じく合成界面活性剤が含まれないクリームやジェルで保湿します。
●コラーゲンの生成を高めるため時々マッサージしてあげる
肌は過剰にお手入れしないほうがいいのですが、週に1、2度、またはくすみが気になる時や特別な日の前日など、オイルマッサージをしてあげると、血流と新陳代謝が良くなって、コラーゲンやエラスチンの生成も促進しますし、表情筋の緊張をゆるめ、緊張ジワを軽減する事も出来ます。
●化粧品を変える時はタイミングを見る
新しい化粧品にチャレンジする時は、生理前の1週間と、生理中は肌が不安定なので避けたほうがいいです。
あと、季節の変わり目も人によっては肌が敏感なので、やめたほうが無難。体調が悪い時も。
それから、敏感肌の方は1度に全種類変えず、1品づつ変えたほうがトラブルが起きにくいです。
さて、肌のたるみを招く原因。
もう一つは糖化現象。
これは肌のたんぱく質が糖分と結びついて、焦げたような状態になること。
これによりたんぱく質が変性して、シワやたるみの原因となります。
これが嫌なので、砂糖を避け、お菓子は砂糖が入っていない大丈夫お菓子しか食べません。
もう、一つこれはどんな人にも襲ってくる、最終的な問題。
加齢にともなう肌の老化現象。
さて、どんなことが起こるのでしょうか?
●角質層でターンオーバーが遅くなっていく
→表皮がゴワゴワ、硬くなって、乾燥していく
●真皮でコラーゲンやエラスチンを作る能力が低下する
→シワやたるみが増えていき、ハリをなくす
●真皮の水分量が低下する
→皮膚が乾燥する
これは主に女性ホルモンの減少が原因です。
特に45歳から、この傾向が目に見えて出てくる人が多いということで、、、、
鬼も42歳。45歳まであと3年。
もちろん、抗えない部分もあるとは思いますが、出来るだけゆるやかに年齢を重ねて生きたい。
いろいろな作戦を敢行していますが、脳下垂体に働きかけ、ホルモン全般を活性化し、特に善玉女性ホルモンエストラジオールだけをアップさせる「おはよう水素」には、かなり期待して去年からずっと飲み続けています。
酸化還元電位もマイナス290mvと半端じゃないし、抗酸化作用としては究極のマイナス水素イオンだしね。
こないだ、ミネラルウォーター切らした時、ふと思いついて水道水におはよう水素1カプセル入れて、煮物を作ったんです。
普通においしかったんですが、驚いたのは次の日。
1日たった冷めた煮物の汁を、酸化還元電位計で測ってみたところ、、、
なんとマイナス16mvだった!!
長いこと火にかけてグツグツ煮たんですよ?ありえないっ!!
このおはよう水素は、あまりに気に入りすぎて、及川博士にお願いして「美的水素」という名前で、わたしのコスメブランドからも出すことになりました。
カプセルが無着色という以外は、中身はまったく同じです。
これは、1日2カプセルでも続けていきたいなと考えています。
お肌をたるませない、スキンケア!
外からも内からも極めたい!!
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Last updated 2010年08月25日 19時04分33秒