ミュゼのVライン脱毛に関する意識調査2016【保存版】
「両ワキ+Vライン美容脱毛完了コース」100円キャンペーンを受けられる方が沢山ですが、いざ・・・「Vラインってどこからどこまでなの?」と気になっておられる方が多いようです。
ミュゼのデリケートゾーンはざっくりこのように分けられます。
Vラインと聞くと、正面からみえる下の毛全部と思われる方も多いのですが、ミュゼのVラインは大きく分けてこのあたり。
Vラインの内側の毛を施術しようと思うと、トライアングル上・下のSパーツを選択しなければいけません。
脱毛する範囲についての疑問点として
太ももの付け根はVラインの範囲に含まれるの?という声をよく聞きますが
図のピンク色の範囲が施術可能範囲になります。
股から横一直線より下は、ヒザ上のLパーツになります。
心配な方は、無料カウンセリング時にご相談ください。
ここで登場。ミュゼの「Vラインプレート」です。
無料カウンセリングにて契約時にもらえるこのプレートを参考に詳しく見てみましょう。
まず、処理をする前に、お伝えしておきたいことがあります。
自己処理は一つ間違うと、せっかく綺麗になるどころか、肌トラブルの原因になってしまうこともあるのです。失敗しない為にもまずこちらをお読みください。
ミュゼでVラインを契約するともらえる「Vラインプレート」を使用します。
Vラインプレートを定位置にあてます。
縦はおへそのラインに、横は股下の中心に▼印を合わせます
あてたプレートの外側、ピンクの範囲をシェービングします。
毛質が太く長い毛はあらかじめハサミなどで短くカットします。カットすることで、範囲もわかりやすく、シェービングがしやすくなります。逆に長いまま処理をすると、お肌に負担がかかってしまうのでご注意を。
次に、シェーバーを使います。最初は毛の流れにそってゆっくり剃ってください。毛が短くなってから、毛の流れに逆らうように剃っていきましょう。
当日、施術前にスタッフさんがVラインの範囲を印して示して下さいますが、Vラインの自己処理でよく耳にするのが、内側に剃り過ぎてしまったということ。
剃り過ぎた場合は問題なく、ただ照射してもらえないだけですが、範囲内の剃り忘れ、剃り残しは、その部分を照射してもらえないので、ご注意下さい。
Vラインの処理は、割と見やすく分かりやすいですが、だからこそ、きちんと自己処理をしておかないと、肌荒れや脱毛の効果が表れないという残念な結果で悲しい想いをしてしまいます。
失敗しないためにも意識して行ってくださいね。
処理が済んだら、しっかりローションなどでのケアをお忘れなく。
あらかじめミュゼが用意してくれた紙のショーツに履きかえガウンを着てベットに寝ます。
仰向けになり、足は真っ直ぐの状態で、紙ショーツを横にずらしながら施術されます。
下半身が丸出しになるということはないのでご安心を。
Vライン脱毛の動画をシェアします↓
シェービングの所意外は、本当にこういった感じでした。
どんな感じかなぁと疑問に思われる方には参考になるかと思います。
ミュゼの公式ホームページでは、6回くらい通えばムダ毛で悩まないほどになると書かれています。
脱毛部位やその人の毛や肌の状態によっても変わってきます。実際にミュゼのエステティシャンの方にお聞きすると、6回~12回くらいで満足される方が多いそうです。
毛の質や毛量で、満足する回数が変わってきているようですので、調査した内容を表でまとめました。
| 毛質・毛量 | 満足するまでの回数 | 通う期間 |
|---|---|---|
| 薄い・少な目 | 3回~6回 | 半年~1年 |
| 普通・処理が必要な程度 | 6回~12回 | 1年~2年 |
| 濃いめ・広範囲に生えている | 12回~18回 | 2年~3年 |
ミュゼは2カ月に一回のペースで通いますので、元々毛の薄い方でも1年弱、ある程度処理が必要と思う方で、1年~2年は通わなければならないという事がわかります。
これは、あくまでも目安ですので、効果の現れ方は人それぞれです。
ちなみに、管理人である私の場合は、濃いめで、少しパンツから1センチ程、毛がはみ出ている程度でしたが8回目を終える頃には、ほとんど気にならない状態になることができました。
通うことで効果は少しずつ確実に目に見えて現れてきますので、綺麗になる自分を想像して楽しみましょう。
生理中は残念ながら、VIOのデリケートゾーンの施術はできません。
生理中の特有のにおいや経血で自分自身も嫌ですよね。エチケットやマナーとしても当たり前ですが、それに加え、生理中はお肌も敏感になり、トラブルが起りやすいため、特にデリケートゾーンの施術は不可能です。
デリケートゾーン以外の施術は可能ですが、自己責任の上判断して下さい。
ミュゼはキャンセル料がかかりません
当日、思いがけぬ生理になった場合、当日の予約変更はWEBではなく、電話で連絡をしましょう。
コールセンター受付時間 10:00~19:00
電話番号 0120-965-489
これは、個人の感じ方になりますが、実際に施術を受けている私からのアドバイスは「心配ありません!」まずミュゼの脱毛はSSC方式を採用しております。
表で見てもわかりますが、痛みも肌へのダメージもほとんどないと評価を受けています。ただ、どうしても痛みの感じ方には体質による個人差があります。vラインやデリケート部分は、痛みを感じるといった口コミもあるように、こればっかりは実際に体験してみなければ、何とも言えないのではないでしょうか。
ミュゼのジェルは「冷たい」という印象があるようですが、実は2015年10月より、新しい脱毛器の導入で、冷たかったジェルが常温タイプのジェルに変更されていますので、冬場でも冷たいと感じることはなく、施術してもらえています。
「恥ずかしい…」と感じるのは当たり前です。デリケートな部分をさらけだすのですから、最初は抵抗があると思いますが、スタッフさんも仕事として割り切ってますし、何百人もの対応をしてこられて、慣れておられるので心配いりませんよ。初めだけ勇気を出してみて下さい!
Vライン脱毛経験者の意識調査(なぜ?Vライン脱毛をしようと思ったのですか?)
水着や下着からはみ出したくないから
彼に見られても恥ずかしくないように
家庭用脱毛器よりもプロに任せた方が綺麗で確実だから
毛量や形、剛毛がコンプレックスだから
デリケートゾーンを清潔にしておきたいから
グラフを見ることで、コンプレックス解消や自分磨きの為にデリケートな部分はプロに任せたいという意見が多いという事がわかります。
Vライン脱毛経験者の体験談
彼氏と会う日は必ずカミソリで処理していました。会う頻度が増えるにつれ、処理する頻度も増え、徐々にお肌を痛めている事に気づきました。このまま自己流のお手入れを続けていたら、いつかは取り返しのつかない事になるのでは?と思うようになりミュゼにお世話になろうと思いました。
通いはじめて、1年半が経過し、パンツからはみ出していた毛や痛めていたお肌も改善され、気持ちも楽になました。
(19歳大学生)
今まで、家庭用脱毛器で自宅でコツコツ処理をしてきました。腕や脚といった部位はトラブルもなく続けてこれましたが、膝の内腿やVラインといった皮膚の薄い部分に関しては、赤みが出たり、かゆくなったりとトラブルに悩まされ、こういったデリケートな部分はプロに任せた方が確実なのでは?と考えるようになり、家から片道1時間以上かかるものの、値段もリーズナブルで評判の良かったミュゼプラチナムさんに通うようになりました。感想としては、肌トラブルも減り順調に毛が細くなり、抜けてきていますので自分の選択は正しかったと感じています。
(23歳会社員)
ミュゼプラチナム調査による1937人のアンケート結果
これを見れば、自己処理によるストレスや悩みが解消されたという声が一番多いのがわかります。
私の率直な感想を申しますと、アンダーケアのお手入れをするとそれだけで美意識が高まって女子力がアップした気分になれます。
今このサイトを見て下さってる方は、少なくとも脱毛に興味を持って「綺麗になりたい!!」と感じている方がほとんどだと思います。
私の場合、Vラインの脱毛をして、綺麗になった自分を想像しているうちに、本当に理想的なVラインを手に入れる事ができました。
Vライン脱毛を通じて、あらためてイメージする事の大切さを痛感しました。
海やプール、温泉などで、気にせず思いっきり楽しめます。
彼とのデートも心配なくルンルンです。なにより下着などの見えないところのおしゃれで自分を高められます。
私からVライン脱毛をされる方に一番伝えておきたいことは
『とにかくイメージして下さい』という事です。
それだけで、本当に仕上がりが違ってきますので是非!是非!
理想とする輝く未来を手に入れて下さいね。
ミュゼにはVライン美容脱毛コースがございますが、今はお得なキャンペーンで、両ワキ+Vライン美容脱毛コースがなんと100円!!(※WEB予約限定)
もちろん、Vラインだけでもオッケーです。
VIOを含めアンダーヘアを完全に自分のイメージに整えたい人は、ハイジニーナ7コース
気になる部分だけを選択して様子をみて整えていきたい人は、セレクトするフリーセレクトコース
脱毛は、一回で毛がなくなって完了とはいかず、効果が出るまでにはどうしても時間がかかります。実際に、「もっと早くしておけばよかったー」という声を聞くのが事実。実は私もその一人です。だからこそ一日でも早めに始められることをお勧めします。なりたいイメージには個人差もありますし、失敗しない為にもプロのスタッフさんと相談をしてなりたい自分に近づきましょう。
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