ヘナはインドに生息するミソハギ科の植物 これを乾燥させ粉にします。 ヘナカラーは、ヘナに含まれるローソンと言うオレンジ色の色素が髪や皮膚のタンパク質と反応し、空気中の酸素と酸化して発色する単純な仕組み。 しかし美容室には天然ハーブ100%のヘナカラーとケミカルヘナカラーの2種類あるのをご存知ですか? 美容室の90%はケミカルヘナカラー ケミカルヘナカラーは、天然ヘナにジアミン(黒く発色する科学物質)が混ぜられているヘナカラーです。その特徴は、短時間でブラウンがしっかり染まるお手軽ヘナカラーです。 また、ジアミンはアレルギーを引き起こす可能性があるので要注意です。 天然ハーブ100%のヘナカラー 天然ヘナのみではオレンジ色にしか染まらず、それにインディゴ(ブルーに発色)など13種類のハーブを混ぜてブラウンを発色させます。その特徴は時間がかかります。塗布して30分加温し、30分以上放置します。 置けばおくほど良い結果が出ます。 また酸化にも時間がかかるので、求める色が出るまでに三日かかります。 美容室を出る時はまだ未完成な状態です。 色もグリーンから日に日にブラウンに変化していきます。 ケミカルヘナカラーとの違いは、ハリ、コシ、艶、が断然違うこと。 やればやるほど髪が元気になって行きます。 頭皮も青白くなり、健康を取り戻します。 白髪とボリュームが気になる方にオススメです。 但し、どちらのカラーも植物アレルギーを起こす可能性はあります。 詳しくは グリーンノートhttp://www.henna.co.jp/ 当店は両方あります。いろんなニーズに合わせて使い分けています。 ショ-ト 6825円 ミディアム 7350円 ロング 7875円 マイナスイオンタイムでビューティ&リラックス
"髪"生まれ変わる驚きの艶と指どおり、潤い もっとサラサラで、しなやかにおさまるからカラーヘアデザインがさらに映える。
髪本来の美しさを実感するために生まれた、「インフェノム」の毛髪補修理論。 1.うるおい髪とパサつき髪の決定的な違いを解明 パサつきの原因は「ダメージホール」にあった。「インフェノム」の開発にあたり、うるおいのある髪とパサついた髪の断面を高精度顕微鏡を使って比較。パサついた髪の内部にのみ白く空洞になっている部分があることが確認できました。CMCの欠落によってできたこの空洞部分を「ダメージホール」と呼んでいます。 髪のうるおいを左右するCMCとは。
はっきりと分かる「インフェノム」施術後のうるおいのつまった髪の厚み。カラーを繰り返して乾燥した髪は、毛髪内が不均一であるのに対し、うるおいのある髪は、毛髪内部がしっかりつまっています。 2.CMCの徹底補修にこだわった「インフェルム」のステップ step1 毛髪補修成分をより深く浸透させるために。<アクセルウォーター>毛髪補修に必要な成分は、全てCMCを通って髪の内部へと浸透します。 step2 毛髪補修成分をより奥まで届けるために。<インナーCMC>
step3 内部のうるおいを逃さないために。<セメントCMC>
step4 毛髪補修成分を定着させるために。<ステイエフェクト>
step5 健康的な指通りとツヤを出すために。<キューティスムース>健康的な髪の最表面には、均一な油膜(18-MEA)が存在します。しかしカラーを繰り返すと、この18-MEAが酸化・切断されてしまい、親水化してしまうのです。 home サロン帰りの仕上がりを長く楽しんでいただくために。<CMパック[CERAMIDE PACK]>日々のシャンプーや紫外線によるダメージなどでも失われやすいCMC。お持ち帰り用のホームケア剤には、毛髪全体にうるおいを与える保湿成分「リン脂質」「アミノ酸」「ヒアルロン酸」や、キューティクルCMCを補強する毛髪補修成分「セラミド2」、最表面CMCを補強する毛髪補修成分「カチオン化18-MEA」を総合的に配合しました。
頭皮、髪ともクリアになったら、植物抽出エキストリートメントをつけてヘアエステ。髪の本来の美しさを引き出し艶と潤いを与えて、コンディションを整えます。髪全体に広がる快感、心まで安らぎの中へ。 植物など天然成分から人の体が本来持っている自己回復力を促すものが古くから知られています。 紫外線や老廃物、パーマやカラーによるダメージ、日常的ストレス、食生活の乱れなどなど…外的、内的要因により頭皮が受けるダメージもさまざま。頭皮本来の機能が低下すると、毛髪の形成にまで悪影響を及ぼします。髪のケアはまず頭皮から。頭皮の状態に応じた適切なケアが重要です。 |