こんにちは ♪(*^ ・^)ノ⌒☆ サプリメント管理士こむはるです。
ワタクシがこれだけは絶対はずせない!
と、何年も使っているのが、ビーグレンCセラム。
それは、自覚できる程シミが消え、濃いシミは薄く!毛穴ががきゅきゅっと縮小!
使った分だけ違いが出る美容液だから。
40代まで、スキンケアに力を入れていなかったこともあり、気付けば目の周りにあざのようなくすみが!
シミも数えきれないくらいでてきて、気付いた時には、どうやってごまかそう・・・そんなことばかり考えていたっけ・・・ (;^_^A
Cセラムを使い始まったら、目の周りのあざのようなくすみがなくなり、お顔全体も明るくトーンアップ↑
以来、何年も欠かさず使ってるビタミンC美容液です。
ビーグレンCセラムの口コミ
まずは、ビーグレンCセラム使用前と使用後。
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こんなに美白効果があったらやめられないですよね~
っていうか、写真を撮るまではシミの数やくすみなどまったく気づかなかったんですから、そんな自分が怖い(;^_^A
くすみやしみが落ち着いてからは、主に、毛穴の皮脂コントロールや、たるみ対策に。
シミが濃くなることなくいられるのは、Cセラムのお陰もあるんだろうと思う。
ビーグレンならではの浸透技術で、コラーゲン合成をサポートしてくれることから、肌奥まで浸透して、衰えがちなコラーゲン繊維を守り育ててふっくら感をアップしてくれる♪
ビタミンC美容液は色々あるけれど、一般的なビタミンC美容液は、肌奥まで届くことは難しく
したがって、外からコラーゲン合成をサポートするのは難しいんですよ。
でも、ビーグレンCセラムはそれができちゃうんです。
以前、ビーグレンスタッフさんとお話をさせていただいた時に
イオン導入したらどうでしょうか?って話をしたことがあるんですけど、返ってきた言葉は
「ビーグレンはイオン導入をしなくても浸透しますよ」
そうなんです!
他に類をみない浸透力を持っているのがビーグレンなんです。
Cセラムは誘導体型ではなく、水溶性のピュアビタミンC。
濃度は7.5%と、高濃度。
塗った瞬間に、ぽわんと温かくなって、浸透してるな~効いてるな~って実感できるの。
医療にも使われる浸透技術ドラッグデリバリーシステムで、肌奥まで浸透し、シミ・しわ・たるみレスのお肌へと導いてくれる美容液です。
こちら、ビーグレンからお借りしたものですが・・・
ビーグレンのキューソーム浸透技術を使っていない実験(左)と
キューソーム浸透技術を使った実験の比較(右)です。
浸透にこの違いがあるからシミが薄くなっていくんですね。
つまり、ビーグレン以外の化粧品のほとんどは、左の状態だということになります。
Cセラムは塗るだけでもいいんだけど、私がやっている毛穴スペシャルケアの方法をご紹介します。
開いた毛穴を閉じる毛穴縮小パック方法
洗顔後に化粧水でお肌を整え、毛穴の開きが気になる部分にCセラムをたっぷり塗ります。
塗ったら、塗った部分にサランラップをかぶせます。
この状態で10分位放置。
時間がたったら、ラップをはずして、あとはいつものスキンケアをします。
面倒なことはなく、これだけ。
ポイントは、洗顔料にもあります。
毛穴をキレイにするのには、まずは毛穴に溜まった皮脂や汚れを取り除くのが先決。
なので、洗顔料は、確実に毛穴まで入っていけるほど小さな汚れ吸着成分を使っている、クレイウォッシュがおすすめ。
クレイウォッシュでもパックができますヨ。
毛穴をきれいにしてきゅっと引き締めるには、クレイウォッシュとCセラムをW使いするのが◎。
繰り返しパックすることで、毛穴に皮脂が溜まりにくくなり、結果、毛穴が自然に閉じてくるし、ニキビもできにくくなります。
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Cセラムは、全てのトライアルに入っています。
というのは、毛穴ケア・ニキビケア・しわケア・シミケアなど、あらゆる肌悩みに使えるから。
集中毛穴ケアをしたい場合は、毛穴トライアルから始めるのがおすすめです。
ビーグレンCセラムのその他美肌効果
美肌を整えるために、よく化粧品に配合させるのがビタミンCですよね。
食べてもいいし、塗っても美肌作りにいいのがビタミンC。
一般的に誘導体型にしたものが多く使われ、更に浸透型ビタミンCと言われる美容成分もあります。
誘導体型のいいところは浸透率が高いこと。
見落としがちなのは、浸透を良くするために、濃度が低くなる傾向があるということです。
すべての化粧品ではないですけど、使うからには変化がわかるくらいの濃度は欲しいところ。
実際の濃度ってわからないですもんね。
そういうことを考えると、濃度が7.5%と表示し、肌奥まで届けることができる浸透技術を使っているビーグレンは信頼に値するかな・・と。
Cセラムの美肌効果はこんなにあるんです。
毛穴の過剰な皮脂分泌をコントロールし、皮脂がたまりにくいお肌を整えてくれるので、毛穴が詰まりにくくなります。過剰な皮脂がないということは、アクネ菌の大好物がないということなので、ニキビができにくい状態になります。
肌内部まで浸透し、コラーゲン合成をサポートし、ふっくら感が漂ってきます。
紫外線を浴びると、活性酸素ができてシミやしわができやすくなりますが、その活性酸素を中和し、メラニンが暴走するのを抑えてくれます。結果、シミ・しわができにくく予防もできます。
ビタミンCそのものに、シミ漂白作用があることがわかっています。
<大人ニキビ消滅の体験談>
| とある夜、おでこに2つのニキビを発見! 出来たててで、先がとがっているニキビだったんです。 お風呂からあがって、化粧水を塗って、その後にニキビにも丁寧に塗って・・・ 1時間ほどしたら、先のとがった部分がなくなってた! 翌朝にみてみると、あれ?かなり小さくなってるじゃないですかっ。 朝にもCセラムを塗って・・・2日間ほどでほとんど消えちゃいました♪ |
<艶肌体験談>
| 洗顔後に一番最初に使うブースター美容液って、肌力を高めることから人気の化粧品ですよね。 ある時、洗顔後にブースター的に使ったら!いつもよりも浸透が良くって、お肌の調子が良かったんです。 毎回ブースター的に使っていたら、ふっくらしてきて艶肌に。 これにはオドロキっ。 ビーグレン同士なら、使う順番を間違っても浸透力は変わらない!ってスタッフさんに聞いたんだけど ワタクシ肌には、化粧水の後にCセラムを使うより、最初に使ったほうがいいみたい。 もちろん、その時の肌状態によるものが大きいですケドネ。 |
マルチ的に使えるCセラムは、美肌艶肌作りのパートナー。
手ばせない存在になってます。
Cセラムのアンチエイジング成分は、水溶性のピュアビタミンCです。
ビタミンCは酸化しやすい成分ってことで、エアレスチューブになっています。
なので、使い切るとぺちゃんこになります。
ぺちゃんこだけど、中にはまだ残ってるんですね~
よーっくしごいてハサミで切ってみると・・・
残ってます。
もったいないですもんね~最後まで使い切りましょ♫
くすみの原因は皮脂酸化だった?Cセラムで皮脂酸化を防ぐ!
肌くすみの原因は色々あるけれど、その中の一つが皮脂の酸化。
切ったリンゴを放置すると黄色く変色してくるのは、酸化してくるからですよネ。
油が酸化すると、茶色く変色してくるのと同じ。
お顔の上でも、同じことが起こっているとしたら・・?
りんごにCセラムを塗って、酸化実験をしてみました。
左側は、Cセラムを塗ったりんご。右側は何も塗らないりんご。一晩放置した状態です。
Cセラムを塗ったりんごは、さほど変色していませんケド、何も塗らなかったりんごは、かなり変色してますよね。
りんごをお肌だと想像してください。
Cセラムを塗っていないお肌は、酸化しやすい!ということですよネ。
夏の肌悩みで上位に上がるのがくすみ。
いつもと同じケアをしているのに、なぜかくすんでしまう・・・
危険!いつもと同じケアだからくすんでしまうんですヨ。
紫外線を気にし、日焼け止め対策はキチンとするけど、それで安心できないことも。
特に暑い季節、暑さのせいで、過剰に分泌される皮脂!見落としていませんか?
過剰に分泌される皮脂が大量の紫外線を浴びると、お肌の上で酸化してしまいます。
油が酸化すると、茶色く変色しますよね。それと同じことがお肌に起こっているんです。
夏のくすみ肌の原因のヒトツがこれ!
酸化した皮脂を放っておくと、どんどん茶色く変色して、くもった印象のお顔になってしまう・・
じゃあ、酸化した皮脂を落せばいいのね?・・ってことなんだけど、どういうケアをしたらいいのかって迷いません?
一番最初にするのは、もちろん洗顔。
汚れ吸着力が高く、保湿も兼ね備えたクレイウォッシュで、酸化皮脂や汚れをすっきり洗い流すことから始めます。
でも、すでにくすんでしまったお肌は洗顔だけでは元にもどることは出来ないですよね。
洗顔したら、徹底保湿!
紫外線を浴びたお肌は水分が不足しているので、たっぷりと内側から潤わせることで、ターンオーバーを整えることも必要。
そして、一番大切なのが、過剰な皮脂を抑えること。
皮脂が過剰になりやすい時期は、毎日皮脂コントロールをすることで、酸化皮脂を抑えることが可能。
皮脂コントロールにいいと言われている美容成分は、ビタミC。
ビタミンC誘導体でもいいけれど、より効果的だと言われている水溶性ビタミンCがおすすめですヨ。
365日返金保証付きトライアルでお試しできます。
ビーグレンCセラムの口コミ・効果・使い方 毛穴縮小パック方法はこれ! でした。