IBM SCLM Advanced Edition V1.3 および SCLM Administrator Toolkit V5.1 の発表
[1]発表の概要
[1-1]発表内容
本日付で IBM SCLM Advanced Edition V1.3 および SCLM Administrator Toolkit V5.1 を発表します。
[1-1-1] 製品の概要
IBM Software Configuration and Library Manager (SCLM) は、z/OS プラットフォームのライブラリー管理とソフトウェア構成管理 (SCM) の両方を実行します。この業界標準の SCM ツールは、z/OS に付属して出荷されます。開発者を支援するために SCLM Developer Toolkit、SCLM Administrator Toolkit、Enhanced Access Control for SCLM for z/OS、IBM Breeze for SCLM for z/OS、IBM Merge Tool for z/OS などのアドオン製品が、長年にわたって開発されてきました。一連の共通プロセスと 1 つの変更/構成管理ツールを使用することによって、これらのツールの組み合わせと標準的なアプリケーションを併用して、アプリケーション成果物の処理および管理を行うことができます。
IBM SCLM Advanced Edition for z/OS V1.3 は、これらの 5 つの製品のスイートです。SCLM Administrator Toolkit V5.1 および SCLM Developer Toolkit V3.1.0.1 の最新バージョンを含むように、スイートが一新されています。また、既存バージョンの Enhanced Access Control for SCLM for z/OS V1.1、Breeze for SCLM for z/OS V1.1、および Merge Tool for z/OS V1.1 が含まれています。
SCLM Administrator Toolkit V5.1 には、SCLM プロジェクトの定義および保守をより単純かつ容易に行えるように設計されたツール群があります。管理者機能は、Eclipse ベースのグラフィカル・インターフェースまたは従来のホスト・ベースの Interactive System Productivity Facility (ISPF) パネルのいずれかから利用できます。これらの管理者機能によって、新規プロジェクトの作成および構成、さらに既存の SCLM 管理対象プロジェクトの変更、複製、構築、(オブジェクトの元のソース構造を維持したままでの) 再構築、および削除などの機能を容易に実行できます。
[1-1-2] ハイライト
Software Configuration and Library Management (SCLM) Advanced Edition for z/OS V1.3 は、すべての機能を完備した IBM z/OS ソフトウェアの構成管理ソリューションです。
SCLM Advanced Edition V1.3 の以下のコンポーネントがアップデートされています。
- SCLM Administrator Toolkit V5.1
- SCLM Developer Toolkit V3.1.0.1
[1-1-3] 出荷開始予定日
製品名称 | VR | プログラム番号 | 出荷開始予定日 |
| IBM SCLM Administrator Toolkit for z/OS | V5.1 | 5655-U74 | 2009年 2 月 27日 |
| IBM SCLM Advanced Edition for z/OS | V1.3 | 5697-N46 |
[1-2]製品機能詳細
[1-2-1] 製品の機能詳細
[1-2-1-1] SCLM ADMINISTRATOR TOOLKIT V5.1
このリリースの SCLM Administrator Toolkit では、以下の機能が拡張されています。
- z/OS を使用するプロジェクトのインポートおよび生成のサポート
- メンバー・レベルなどの V1R10 SCLM 構造、セキュリティー関連のマクロ、新しい FLMPROJ マクロ、および FLMLANGL マクロと FLMALLOC マクロに対するエンコード機能
- 強化されたアクセス制御によるプロジェクトの保護のサポート
- Linux での IBM Installation Manager によるインストール
- デフォルトでエラー・ロギングが有効
- 最新の Eclipse 3.4.1 レベルがベース
- Eclipse Target Management プロジェクトに含まれるオープン・ソースの Remote System Explorer (RSE) がベース
- z/OS UNIX ファイル、z/OS UNIX コマンド、MVS データ・セット、および TSO コマンドと同様の RSE 接続を使用して RD/z 7.5 に統合
- SCLM プロジェクトに対して提案された変更のテストを可能にして、変更の稼働環境への展開管理が改善された SCLM プロジェクト・ライフ・サイクル管理
- グループ管理のための新しいテーブル・ビュー
- オブジェクト・モデルの生成も含む、ユーザー・マクロ内での SCLM マクロの検出
- 使用可能度と生産性に関連する以下の機能強化
- GUI の対応する場所では通常コンボ・ボックスが使用されるような、ISPF インターフェースの多くのところで '?' で有効な値の入力を促すことが可能
- リモート・マイグレーションが以前よりも容易
- アーキテクチャー定義ウィザードの単純化
- 複数のプロジェクトの操作のサポート
- バッチ操作からの報告の改善
[1-2-1-2] SCLM ADVANCED EDITION FOR Z/OS, V1.3
SCLM Advanced Edition for z/OS V1.3 は、最新のバージョンの SCLM Administrator Toolkit V5.1 を含むように更新されています。SCLM Advanced Edition for z/OS V1.3 を SCLM for z/OS と併用すると、以下のことが可能になります。
- アプリケーションの開発と管理のプロセスを従来の System z アプリケーション・ライフ・サイクルとマージする
- UNIX システム・サービスを使用して SCLM から Java コードを保管、変更、作成、およびデプロイする
- 既存の SCLM ロケーション、区分データ・セット (PDS)、PC または UNIX ファイルから SCLM に直接マイグレーションする
- 社内の承認手順を合理化し、実動レベルのソース変更に関する責任能力を組織規模で実現する
- アプリケーション開発ライフ・サイクル全体を通して管理および再使用できる、ソフトウェア・リリース・パッケージを定義する
- 承認者データを自動的に収集して保管し、承認すべきパッケージがある場合に承認者に通知する
- プロモーションまたは実動ターンオーバー(production turnover)の前にすべての承認が確実に得られるようにすることで、承認およびプロモーションのプロセスを促進する
- Web から SCLM パッケージを承認または否認する
- 投じられたすべての投票を参照できる、承認者の「投票箱」をオンラインで表示する
- 低コストで、全機能を備えたソフトウェア構成管理ソリューションを使用する
■ SCLM DEVELOPER TOOLKIT V3.1.0.1: SCLM Developer Toolkit
SCLM Developer Toolkit V3.1.0.1 は、従来の z/OS アプリケーションの更新を管理するための強力な SCLM ベースのアプリケーションを提供します。そのようなアプリケーションには、従来のオブジェクト・タイプと Java Enterprise Edition (JEE) オブジェクト・タイプの両方を含む混合アプリケーションなどがあります。SCLM Developer Toolkit V3.1.0.1 は、最新の Eclipse 3.4.1 レベルおよび LPEX 3.4 のサポートが含まれるフィックスパックです。
この製品についての詳細は、以下を参照してください。
(英語)
■ ENHANCED ACCESS CONTROL FOR SCLM FOR Z/OS, V1.1:
Enhanced Access Control for SCLM on z/OS は、SCLM 管理対象リソースに対してより高い細分性と保護を提供します。Enhanced Access Control Enhanced Access Control は、SCLM 管理対象リソースへのアクセスを SCLM または他の定義済みプログラムだけに許可できるようにすることで、RACF のサービスを強化します。ユーザーのアクセスは、SCLM 機能またはサービスに基づいて制限できます。この製品についての詳細は以下の発表レターをご参照ください。
2002年10月16日付け 発表レター「IBM Enhanced Access Control for SCLM の発表」(SWA02166)
■ BREEZE FOR SCLM FOR Z/OS, V1.1:
Breeze for SCLM for z/OS は、SCLM のパッケージ処理機能を拡張します。Breeze を使用することにより、再使用可能なパッケージを作成して、承認者を割り当て、検討が必要な変更がある場合にタイム・シェアリング・オプション (TSO) または電子メールのいずれかで承認者と管理者の両方に自動的に通知できます。承認者は Web インターフェースを使用して、TSO にログオンせずに、パッケージおよびパッケージの内容を検討し、次いでブラウザーから SCLM パッケージを承認または否認することができます。
実績のある SCLM テクノロジーを拡張することにより、Breeze は、SCLM の強力な機能を高性能の開発およびソース・コード管理ツールとして活用したいと考えている開発者および管理者の両方にソリューションを提供します。この製品についての詳細は、以下の発表レターをご参照ください。
2000年11月15日付け 発表レター「IBM OS/390 Software Configuration and Library Manager (SCLM) Suite の発表」(SWA00126)
■ MERGE TOOL FOR Z/OS, V1.1:
Merge Tool for z/OS and OS/390 は、使いやすい ISPF ベースの 3 ウェイ・マージ機能を備えています。これによって、プロジェクト・マネージャーおよび IBM System z アプリケーション開発者の両方に、コード化された変更を単独に識別、分析および統合 (マージ) するために必要なツールが提供されます。
Merge Tool を使用することによって、このプロセスを効果的に使用および管理して、最大で 3 バージョンのソース・コードをマージできます。この製品についての詳細については、以下の発表レターをご参照ください。
2002年6月19日付け 発表レター「IBM Merge Tool for z/OS and OS/390 V1 の発表」(SWA02063)
[1-2-2] バリュー・ユニットをベースとした料金設定
適格の IBM eServer zSeries IPLA プログラムに対するバリュー・ユニット料金設定により、より低いコストでのシステムの拡張および全社的集計が可能となります。 バリュー・ユニットで料金設定される zSeries IPLA 製品にはそれぞれ、バリュー・ユニット当たりの単一の料金と、指定された測定値からバリュー・ユニットへ変換するための Value Unit Exhibit と呼ばれる変換マトリックスが設定されています。 最も一般的に使用される Millions of Service Units (MSU) は、IBM がバリュー・ユニットへ換算する際に指定している測定単位です。 その他の測定単位には、エンジンやメッセージがあります。 MSU は、最も一般的な測定単位であるため、この記述の残りの部分では、この測定単位が使用されています。
バリュー・ユニットの料金設定は、料金に関する利点をお客様に供与します。 バリュー・ユニットによって料金設定される各 zSeries IPLA プログラムの場合、適用される IBM 契約条件を満たすのに必要なそのプログラムの数は、「必要なライセンス・キャパシティー」で示されます。 さまざまな Value Unit Exhibits のそれぞれが、より大きい必須ライセンス・キャパシティー、必要となるより少ないMSU 当たりのバリュー・ユニット数を規定します。 Value Unit Exhibits は、3 桁のコードで一意的に識別され、ノーメンクレチャー VUExxx (xxx は 3 桁のコード) の使用を示します。
バリュー・ユニットで料金設定されるプログラムを今後お客様が取得する際は、さらに料金に関する利点がお客様に供与されます。 取得した各 zSeries IPLA プログラムの数量は、「同梱ライセンス・キャパシティー」と呼ばれます。 zSeries IPLA プログラムの同梱ライセンス・キャパシティーを大きくしたい場合、必要となる追加のバリュー・ユニット数を判別する計算は、すでに取得してあるバリュー・ユニット数に基づいて行われます。
バリュー・ユニットによって料金設定される各 zSeries IPLA プログラムの場合、お客様は以下を行う必要があります。
- 必要なライセンス・キャパシティーを判別する (MSU 数)。
- 企業全体の MSU 数を集計する。
- 該当する Value Unit Exhibit を使用して、MSU の総数をバリュー・ユニット数に変換する。
- 1 バリュー・ユニット当たりの料金とバリュー・ユニットの総数を掛けて、総コストを判別する。
指定された測定から VU 数へ、またはその反対の変換を単純化するには、バリュー・ユニット・コンバーター・ツールを使用してください。 バリュー・ユニット・コンバーター・ツールの詳細を知りたい場合、あるいはコピーを取得したい場合には、下記の場所にあるバリュー・ユニット・コンバーター・ツールの Web サイトをご覧ください。
特定の製品のバリュー・ユニット数は、他の製品のバリュー・ユニット数と取り替えたり、交換したり、集計したりすることはできないということに注意してください。
選択した zSeries IPLA プログラムの必要なライセンス・キャパシティーを判別する場合は、[4-4]発注情報 を参照してください。
[1-3]前提ハードウェア
■ SCLM ADMINISTRATOR TOOLKIT
- ホスト・システム - 必須ソフトウェアを実行できる System z マシン
- GUI クライアントを使用するワークステーションの場合
- スタンドアロン・クライアントを使用する場合は、1 GB のディスク・スペース、RD/z にインストールする場合は、RD/z のインストール後 500 MB のスペースが使用可能
- 1 GHz 以上のプロセッサー
- 解像度 1024 x 768 のモニター
- ホスト・メインフレーム・システムとの TCP/IP 接続
- 3270 エミュレーターとの ISPF インターフェースを使用するワークステーションの場合
- ネットワーク・カード
■ SCLM ADVANCED EDITION
SCLM Administrator Toolkit のハードウェア要件は上記にリストされています。
SCLM Advanced Edition の残りの製品については、それぞれの製品の発表レターに記載されている『前提ハードウェア』セクションを参照してください。
- SCLM Developer Toolkit V3.1 (5655-S72) については、以下の発表レターをご参照ください。
- IBM Enhanced Access Control for SCLM for z/OS V1.1 (5697-H59) については、以下の発表レターをご参照ください。
- IBM Breeze for SCLM for z/OS V1.1 (5697-G58) については、以下の発表レターをご参照ください。
- IBM Merge Tool for z/OS V1.1 (5697-H70) については、以下の発表レターをご参照ください。
[1-4]前提ソフトウェア
■ SCLM ADMINISTRATOR TOOLKIT:
- ホスト・システム
- z/OS V1.8 またはそれ以降
- Java 6.0
- UNIX System Service が実行可能であること
- OMVS および REXEC TCP/IP (構成済みであり実行可能であること)
- RSE デーモンおよび TCP/IP (構成済みであり実行可能であること)
- GUI クライアントを使用するワークステーションの場合
- 以下のオペレーティング・システムのいずれか
- Microsoft Windows Vista Business
- SUSE Linux Enterprise Desktop または Server 9.0 以降
- ホスト・メインフレーム・システムとの TCP/IP 接続
- Java Runtime Environment 1.5 以降 (クライアント・インストーラーのみが使用)
- 3270 エミュレーターとの ISPF インターフェースを使用するワークステーションの場合
- ホスト・システムへの接続と ISPF によって生成された画面の処理が可能な 3270 エミュレーター製品 (IBM Personal Communications または IBM Host On-Demand など)。
- ご使用のシステムに応じて TCP/IP または SNA を介したホスト・システムへの接続
■ SCLM ADVANCED EDITION:
SCLM Administrator Toolkit の前提ソフトウェアは、前のセクションに記載されています。
SCLM Advanced Edition の他の製品については、それぞれの製品発表レターの「前提ソフトウェア」のセクションを参照してください。
- SCLM Developer Toolkit V3.1 (5655-S72) については、以下の発表レターをご参照ください。
- IBM Enhanced Access Control for SCLM for z/OS V1.1 (5697-H59) については、以下の発表レターをご参照ください。
- IBM Breeze for SCLM for z/OS V1.1 (5697-G58) については、以下の発表レターをご参照ください。
- IBM Merge Tool for z/OS V1.1 (5697-H70) については、以下の発表レターをご参照ください。
プログラムの仕様および所定稼働環境情報は、README ファイルなどのプログラムに付属されている資料や、発表レターなどの IBM により公開される他の情報から参照することができます。資料および他のプログラムの内容は、英語のみで提供されている場合があります。
[1-5]考慮点
[1-5-1] セキュリティ、監査性およびコントロール
当製品は、製品が導入されるシステムのセキュリティーおよび監査機能を使用します。 アプリケーション・システムおよび通信機能におけるセキュリティー機能、管理手順、および適切な統制に関する評価、選択、および実装は、お客様の責任で行っていただきます。
[1-6]関連情報
[1-6-1] 出版物
SCLM Administrator Toolkit V5.1 は以下の資料とともに出荷されます。
- SCLM Administrator Toolkit Program Directory (GI11-9122)
- SCLM Administrator Toolkit License Information (GI11-9121)
SCLM Advanced Edition for z/OS, V1.3 は以下の資料とともに出荷されます。
- SCLM Advanced Edition for z/OS License Information (GC18-9795)
- SCLM Administrator Toolkit Program Directory (GI11-9122)
- SCLM Administrator Toolkit License Information (GI11-9121)
- SCLM Developer Toolkit Program Directory (GI11-8302)
- SCLM Developer Toolkit License Information (GC23-8503)
- Enhanced Access Control for SCLM Program Directory (GI10-8450)
- Enhanced Access Control for SCLM License Information (GC27-1592)
- Breeze for SCLM for OS/390 Program Directory (GI10-3179)
- Breeze for SCLM for OS/390 License Information (GC31-8812)
- Merge Tool for z/OS and OS/390 License Information (GC27-1695)
- Merge Tool for z/OS and OS/390 Program Directory (GI10-8464)
以下のオプション資料が利用できます。
- SCLM Administrator Toolkit User's Guide (SC23-9566)
- SCLM Administrator Toolkit Installation and Customization Guide (SC23-9567)
- SCLM Developer Toolkit Installation and Customization Guide (SC23-8504)
- Enhanced Access Control for SCLM User's Guide (SC27-1591)
- Breeze for SCLM for OS/390 Planning and Admin Guide (SC31-8817)
- Breeze for SCLM for OS/390 Functional Overview (SC31-8818)
- Breeze for SCLM for OS/390 Installation Guide (SC31-8819)
- Breeze for SCLM for OS/390 User's Guide (SC31-8820)
- Merge Tool for z/OS and OS/390 User's Guide (SC27-1694)
■ IBM パブリケーション・センター
パブリケーション・センターは、70,000アイテムの図書目録を備えた製品マニュアルやマーケティング資料のワールドワイド・レポジトリーです。
広範な検索機能が提供されています。非常に多くのマニュアルが多様なファイル形式、オンラインにてご利用になることができ、現在、無償でダウンロードできるものもあります。
[1-6-2] パッケージング
SCLM Administrator Toolkit for z/OS, V5.1 パッケージには、以下が含まれます。
- 基本機械可読資料(お客様指定の配布メディア上で)
- SCLM Administrator Toolkit Program Directory (GI11-9122)
- SCLM Administrator Toolkit License Information (GI11-9121)
IBM SCLM Advanced Edition for z/OS, V1.3 パッケージには、以下が含まれます。
- Basic machine-readable material on tape
- SCLM Advanced Edition for z/OS License Information (GC18-9795)
- SCLM Administrator Toolkit Program Directory (GI11-9122)
- SCLM Administrator Toolkit License Information (GI11-9121)
- SCLM Developer Toolkit Client on CD (LCD7-1171)
- SCLM Developer Toolkit Program Directory (GI11-8302)
- SCLM Developer Toolkit License Information (GC23-8503)
- Enhanced Access Control for SCLM Program Directory (GI10-8450)
- Enhanced Access Control for SCLM License Information (GC27-1592)
- Breeze for SCLM for OS/390 Program Directory (GI10-3179)
- Breeze for SCLM for OS/390 License Information (GC31-8812)
- Merge Tool for z/OS and OS/390 License Information (GC27-1695)
- Merge Tool for z/OS and OS/390 Program Directory (GI10-8464)
[1-6-3] 関連情報
■ オファリング・インフォメーション
オファリング・インフォメーションに関する情報は以下のサイトを参照してください。
(英語)
[1-6-4] 商標および免責事項
本発表の内容は発表時点の情報に基づいて作成されていますが、予告なく変更されることがあります。
商標表示
- IBM、Lotus、Tivoli、AIX、WebSphere、Lotus Notes、Lotus Domino、DB2、 DB2 Universal Database、 IMS 、CICS、OS/400、OS/390、zSeries、iSeries、ClearCase, Rational Rose, Rational Software Corporation, Rational Suite, Rational Unified Process, XDE は、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標です。
- Microsoft、Windows、Windows NT および Windows ロゴは、Microsoft Corporation の米国およびその他の国における商標です。
- Solaris、Java およびすべての Java 関連の商標およびロゴは、Sun Microsystems, Inc. の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
- Linux は、Linus Torvalds の米国およびその他の国における商標です。
- Intel、Intel Inside (logos)、MMX、Itanium、および Pentium は、Intel Corporation の米国およびその他の国における商標です。
- UNIX は、The Open Group がライセンスしている米国およびその他の国における登録商標です。
- Action Media、LANDesk、MMX、Pentium および ProShare は、Intel Corporation の米国およびその他の国における商標です。
- HP は Hewlett-Packard Development Company, L.P. の商標です。
- 'SET'、'SET'ロゴは、SET Secure Electronic Transaction LLCの商標です。
- 他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標です。
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