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「われらイマドキッ!〜DOKIDOKI商品研究所〜」
イマドキなのに、ドキドキをDOKIDOKIとローマ字表記するあたりが昭和クサイ…!(ワナワナ
リーダー出演のラジオ番組名らしいです。聞ける方は是非御感想を教えて下さい~。商品ってことはテッツプレスのラジオ版みたいなもん…??

あと、PEPSHI公式サイトがCM出演アーティストのポスタープレゼント抽選中でーす。(16日(金)午前9時締め切り)
各アーティストごと5名、計15名という狭き門ですが、貴重なラルクのタイアップポスターが欲しい方は是非ご応募を。
※コブクロ、倖田來未は直筆サイン付きです。
↑なんでラルクだけサイン無いの!なんでラルクだけサイン無いの!なんでラルクだけ!サイン!無いの!


今日はこちらの感想です↓

ライブDVD、『TOUR 2008 L’7~Trans ASIA via PARIS~』を観ました~!
ライブ自体は2年前になるのに、2011年までのライブ休止を見越したかのような2010年発売となりました。忘れた頃に出してくる、これぞラルク。でも発売が遅すぎて色々と忘れてるわ(^o^)京セラドームのことしか覚えてないわ。
というわけで、この東京ドーム二日目は私も参戦していたにも関わらずほとんど覚えてませんが、一応ライブレポで細かく書いてUPしてますのでDVD感想は簡単に纏めました。(といっても無駄に文字数はあります…凹)
ライブでは見えてなかったことなどが中心なのでメンバーの動きの話ばっかりしてますけど、まぁいつものことなので気にしないで下さい。少しは音とか歌とかのことも書いたよ!少しは!
以下、DVDの内容についての記載と写真になるので、「続きを読む」に仕舞っておきますね~

 




はい開封~、パカパーーン!



絵画風の写真とジャケットデザインです。大航海時代をイメージしてるのかしら。それにしてはだいぶ明るい色使いだなぁと思ったら、船が進むのは海じゃなくて空なんですね。ラルクにとって海の広さなど運動場みたいなものなのだ。彼らが航海するのは無限の空なのである!これぞ真のラルクロケット。(懐かしい…)
フラゲしましたので勿論初回盤ですが、特典はこの星マークのステッカーだけかな?高いのにアッサリした特典ですね☆

では早速内容の感想をば。オープニングの航海映像から始まります。
フードを取るユッキー、進路を見詰めるリーダーとケン様、風向きチェックでニヤリな眼帯ハイド…
世界を回って日本に戻ってきたというツアーイメージに合わせた映像は、メンバーやファンが「ラルクは大きな船」と例えるというもう一つの意味も併せ持っているようで、高いエンターテイメント性の中にもファン向けの要素が強く表されてますよねぇ。
でもDVDの綺麗な映像で見ちゃうと、CGがプレイステーションレベルだった件。

「REVELATION」
動く船キタァァァーー!イメージではドカーンと派手に船が出てくると思ってたら、予想外にお上品に出てきましたね。人の記憶って信用ならん…
それにしても、なんじゃー!?ハイドやたらかわええぇええ((((*゚Д゚*))))え、え、L'7のハイドってこんなに可愛かったっけ!?あの場に居たのにすっかり忘れてるよ…
髪をイジッてないと凄く若く見える…学生割引が使えそうな年齢に見える!(頑張ればきっと使える!(?)
ユッキーの髪型も若いなぁぁ~、今の金髪サラサラヘアーが見慣れちゃったので、ヒヨコヘアー(伸びかけ)が新鮮。
リーダーはびっくりするくらい今と変わらないw ケン様も変わらないけど…いや、今より痩せてるか。痩せてる。こんなにスリムだったのか…orz
それに髪もちょっと長めだったのね。サングラスをポーーイしてから客席を指でクイクイ煽るカッコ良さ&色気といったら!ちょっと他に無い存在だわー!
一度見てきたくせに、まるで初めて見たかのように大興奮。単純な奴です。
しかし皆さん、初っ端からこんなに星ゾライト持ってたんやなw(最後の曲まで出すのを我慢してた人)
「Pretty girl」
あんなに船員ダンサーがくるくると回っていたことを初めて知る。会場に居た時に気付かなかったことを発見するのがライブDVDの醍醐味。今回は船員ダンサーや骸骨船長などのパフォーマーが見所かと。
勿論、ハイドの(*∂∀6)おちりフリフリも見所。「♪ゆらゆら誘う~」でタコ踊りもしてました。
「Caress of Venus」
お馴染みの「♪お気に召すままに」投げキッスで、カメラを選ぶ姿がおちゃめさんなハイドさん。
hyde MC
結構キテるぜ!と言いつつ、喋りが随分ポワポワ。それにしても、ハイドはパフスリーブとかバルーン袖がびっくりするくらい似合う男だな。カフスボタンが十字架なところにたかみーの拘りを感じます。
ふぅっとほっぺを膨らまして息を吐くユキヒロ先生がカッコ良かった。
「DRINK IT DOWN」
この曲大好きだ!でもライティングはシアキスの方がホラーでカッコ良かったかもしれん…ところで、間奏のジャージャージャンッ!はCDでしか聴けない特典みたいなもんですか?
骸骨船長もフューチャーしてありますよ!DVDでしっかり見ておきたかった演出の一つなので嬉しい。会場に居た時にはスクリーンで一瞬写る程度しか見れなかったもんなぁ;
四足ロング竹馬は足を持ち上げるだけで大変なのに、片足上げたりドーム一周したりなかなか凄いことしてるんですよ。それが骸骨船長のコスチュームを纏ってるなんて怖すぎかっこよすぎ。中身は劇団四季のライオンキングのキリンと同じ構造に違いない。
「♪ドリッキードリッキー」言うためにスキップで前に躍り出てくるハイドが好きだッ!
「DAYBREAK'S BELL」
マイクスタンド撫で撫でハイドさん。曲調に合わせて動作や表情の表現が変わってくる人ですが、切なげな表情でスタンドを小道具に歌うお耽美モードにトランスファー。激しい曲やギター持ちっぱのソロではお目にかかれません。
この曲はテツによる低音コーラスもお気に入り。「♪巡りあーう↑」と上がるアレンジが懐かしい。そうだったそうだった。
「Sell my soul」
ヲタ向けソングその1。名曲ですよねぇ、大好きです。
テツと何か言葉を交わして笑うハイドさん。あまりに近い距離に笑ってしまったというところだろうか。
これってダイヤモンドフォーメーションを初披露した日でしたっけ?歓声が凄いです。
当日は席が遠くだったので分からなかったんですが、ハイドってこんな人魚みたいな座り方してたんやなw

「get out from the shell」
歌い方に力が入りすぎて、「♪ん゛ん゛ぐぁ夢はぁ~夢のままでぇぇえ゛」になっていたw
宙吊りダンサー&ブレイクダンスと、女性のオペラボイスとの組み合わせが絶妙。
ヴォーイ連呼をCD音源より長く楽しめるのもライブならでは。ここの見せ方ももうちょっと盛り上げても良かったかもしれない。割れるような客席からの声の迫力を演出的に見せていたDVDがあったので(シアキスだっけ?)、そのイメージが強くて迫力に欠けてしまった気もする。シンプルな見せ方が好きな人には良かったかも?
「THE NEPENTHES」
ヲタ向けソングその2。ただし、get out~とのコンボ技のためサービス度4割増し。 ありがとうございマース!
ライブでこの2曲が連続できたこと自体に大興奮してて気付かなかったけど、DVDで見直してみると随分女性コーラスが間延びしていてノロノロとネペンテスが開始していた。テンポ良く繋がるアルバムバージョンとは大違いだ。
さぁハイドが妖艶な笑みを浮かべ始めました。可愛かったり妖艶だったり女神のようだったりゴルァだったり七変化しますね。もう堪りません。こんな美人に振り回されたいものです。
でも「♪ウェルカミング」の叫び方は、Mステで初披露した時の方が上手かったw
注目したいのは、ネペンテスはベースを指弾きする曲ということです。リーダーが間奏で漫画みたいな繊細な指で爪先ペシペシ奏法をするので要チェックです!
そう、ラルクの中で一番美しい指を持つのはケン様ではない、リーダーなのである。いつもバナナをぶん投げたり水鉄砲をピューピューしてるせいで分かり難いけど、ベースを弾く指先は「い、いつものバナナ大使じゃない!」ってくらいクールでカッコイイから見逃せません。
それにしてもこの女性コーラス、音量デカ過ぎてハイドボイスより目立ってます。もうちょっと絞って欲しかった…
「My Dear」
バックで流れるピアノが絶品な、ヲタ向けソングその3。ケン様のたどたどしいキーボード教室が一部のファンに大人気!
ケンコーラスが楽しめるのもこの曲ならではですよね。前にも書きましたが、この二人は声質が似てるのでハーモニーに歪みが無い。非常に良い。
何かしらハイドのアップが多いので、その垂れ目美形っぷりを堪能出来る曲でもあります。
「LORELEY」
ヲタ向けソングその4。ハイドのサックスと歌と肺活量との勝負が見モノ。
アルバムverとはちょっとイントロが違いますね。きっと美メロメーカー・秦野さんの仕業に違いない。
ここら辺はファン向けのセットリストが続いてますので一般層には通じにくいかもしれませんが、是非聴いてもらって隠れ名曲に気付いていただきたい。そしてみんなラルヲタになればいいじゃない!
そういえばこの曲、リーダーのコーラス「♪ラララライッ!ララララーーー!」が超目立ってたのを思い出しましたよw
「永遠」
ヲタ向けソングその5。実は私好みでは無い曲なのだけど、いい曲なのは分かります。人気高そう。
イントロでンガーーッと口開けていたハイドさんは、ライティングとアイメイクのせいでお人形にしか見えません。歌はまぁまぁですがw
この曲もマイクスタンドとの共演が美しいのだよ!片手をスタンド片手を胸に当てて、情感たっぷりに歌ってたところが好き。女子っぽい動きなのにどうして気持ち悪く見えないのだろう。大いなる謎。
あと、ケン様が盛り上がるあまりに、跳ねたり頭振ったり凄く激しかったです。「花葬」PVの頭ブンブンを思い出した。
「forbidden lover」
レコードみたいなジリジリ焼けるような音が気になる…ベースか?
あ!ハイドが泣いたぁぁあああ(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)
と思ったものの、目元はアップになったけど頬を伝う黒い涙は写してくれなかった…残念。
あと、ライブで見えていたライティングの演出は会場全体を写さないとあんまり見えないですね。座席から船を見上げる形だったので、静かな夜の海を漂う船と、行く先を見詰めながら船首で朗々と歌い上げるハイドというイメージが強く脳ミソに残っています。(脳ミソ…)
あのハイドはまるで歌声で人を魅了して船を沈没させるセイレーンのようだったなぁ……いや、沈没させたらあかんわ。ラルク乗ってるラルク乗ってる。
ken MC
ケン様のシャツが黒いのは汗のせいだと気付いた…新陳代謝が良すぎるのも玉にキズ。せめて色が変わらないシャツを選んであげて下さいたかみー…(涙)
MCは「ケン様追い出され事件」と楽屋トークです。面白いので必見。ユッキーの名前が出てきた辺りでメイク直しをし終えたハイドが戻ってきたで!
あんなことを言いつつもケン様を両手で差し示すハイドを見て、あぁ~何だかんだで気ぃ使いっ子だなぁ~と、改めて思ってましたw

「SEVENTH HEAVEN」
「31」のにっこりハイドスマイルを何故アップに写さず、スクリーンを介して写すというマニアックなことをするのか。最後にウンッと頷くユキーロさんがポイントかと。
「高速Killing Me」
名前の通り、CD版より超高速のキリン組。ハイドの息継ぎが追いついてません!ヒィヒィ!
「STAY AWAY」
テツのベースワンマンショー中、ハイドは休日のお父さんポーズでした。
テツに抱きついたハイドの舌ちょろちょろは、本人が照れているせいで見てるこっちが恥ずかしくなるw
「READY STEADY GO」
ラストのハイドの笑顔は絶品!それはいいとして、あの~、ボール発射装置のプシュプシュ音がずっと聞こえてるんですけど~(´∀`)

ここからDisc2枚目です。
ささやかなウェーブが写し出されてますが、スタンドはほとんど写らず。アリーナの真ん中辺りから少し写す程度です。
あんまりカメラを設置してなかったのかな?いやでも沢山カメラさんが居たぞ~?社長もハンディカム持って走ってましたよね。私、急いで隠れたの覚えてるもん(逃)
そうこうしているとパンクアンシエル、キター!
骸骨カートに乗って運ばれる面々と、檻のようなネット越しに肉食系の目をしているファン達を楽しむコーナーですね!
ボールでフェイントをかけるハイドちゃんが可愛い(*´Д`)あれ?いつの間に髪をアップにしたんだろう…さらに幼くなっちゃった。こりゃあコンビニでお酒を買ったら年齢確認されちゃうんじゃなかろうか!?ハラハラ
「Feeling Fine 2007」
微妙にリズムが狂っててワロタ。
「HONEY 2007」
狙い撃ちされてるらしく、同じお客さんが何度も写される。
「ヴォォガオオオオ」とマイクを食べてしまわれるユキヒロ先生と、マイクを向けられて「うわーーーーーーー(???)」なハイドは必見。たぶん叫ぶことを何も考えてなかったんだろうw
他、ハイドの猫パンチ、ユッキーとケン様のリズム合わせてニコニコ、ユキヒロ先生のカメラチェック、ケン様のLピース(レア!)、唐草スリーブリーダー、ユッキーとケン様による骸骨なでなで。が収録されてます。一つでも気になるものがあったら観てみて下さいネ★

ラルクウイルスの映像後、当時まだ未発売だった「NEXUS4」
この曲って歌詞が覚え難そうだなぁ(´・ω・`)
「Driver's High」
ライン状に広がる炎は圧巻!( ∂Д6)ノ待たせたなッ!
「Link」
ハイドの口パク「(*∂∀6)わんつーすりーふぉっ♪」
Link恒例のメンバー紹介も有り。リーダーもうちょっと口笛頑張って!ケン様の方が上手かったで!
ハイドをひゅーひゅー囃し立てる客席も面白い。回答をキス音で誤魔化していたら、ケン様から認めんと言わんばかりにバツマークを出されていたw
「MY HEART DRAWS A DREAM」
ハッ!泣きの準備に入らねば!ハンケチハンケチ!(;`・ω・´)つ□
大合唱でちょっとジーンとしました。この演出は今の所このDVDにしか収録されてないので貴重ですね。
いやー、おもっきりクサイ演出なのに何でこんなにウルッときちゃうんだ!クサイのに!クサイのに!
「hyde MC」
まだ言えない情報解禁の呪縛、鬱陶しそうなハイドさんの巻。
フランスで見た丸い虹のお話で怖がっていると、ケン様に「こわないで」と一蹴されてました。ハイドちゃんカワイソス。
「星空」
アルバム曲だしある意味これも…ヲタ向けソングになるのか??
アコギだったり叙情詩ギターだったりで大忙しなケン様です。「BLESS」もそうだけどギター1人だと本当に大変そう。見る側としてはおもろいけど。
星ゾライトの本領発揮!無数のキラキラが美しく、プラネタリウムみたいです。
そういえば東京公演は天井に宇宙のCGも写ってた気がするんですが…DVDにも写ってたっけ??(曲に感動しててよく覚えてない)
ハイドの伸びやかな声が涙を誘いますねぇ…あ、ハイドも泣いちゃった…(´∀`)泣き虫はいたんめ。

フランスを訪れたラルクを歓迎するように出現した、太陽の周りを囲む丸い虹。
L'7パリやドキュメンタリーでも何度も使われた映像だけど、何度見ても心が温かくなります。虹~!ってはしゃぐスタッフの声も可愛いんだよねw
星空のインストバージョンと共にスタッフロール。右にミニサイズでメイキングが流れるのがニクイ。もうちょっと大きくならんのかこれ。
で、最後が泣けると噂には聞いてたので覚悟はしてましたけど…
あわわわわわわわわわわ(涙)
うわわわわわわわわわわ(涙)

という終わり方でした。。。

何だか恐れ多くて、どんなエンディングだったかを書くのさえ遠慮してしまうわ。
でも、そう感じるということは製作者側の何かしらの意図がこちらに伝わってきたんだから、それでいいのかなと思った。
ラルク側は何も語らないし、テツは雑誌で「これが最初で最後」と改名について語ったけど、名前まで詳細に語られているわけじゃない。分かる人にだけ分かればいい、そんなメッセージでした。
だから何も知らない人にとっては、「スタッフに慕われてるバンドなんだなぁ。本当に大きなツアーだったんだなぁ」と思う程度だと思う。でも、それでいいと思う。そう思ってもらえたならラルク側としては大成功なんだろう。
きっと彼らにしか知り得ない絆や想いがあるだろうから、それに対して外野がとやかく言うべきではないし、こちらは彼らが「どうしたいか」という気持ちを汲んで温かく見守るのが最善なんだと思います。
テツが、「これからも彼のことを普通に喋りますよ」と言っていた言葉が正直な気持ちでしょうね。
なので、私はこれからもライブを楽しんで応援していきますよ。ラルクやスタッフが笑ってくれるなら私も笑ってキャッキャしとく!キャッキャー!
それにしても、何度聴いてもケン様と声が似過ぎです。
そりゃ間違うわ( ´∀`)JACKの退場アナウンスはずっとケンさんがやってるんだと思ってたのが懐かしいよ。

2枚目には各国のMCコレクションも収録。頑張るラルクさん(特にハイド)が拝めます。
上海は水もしたたるイイ男のハイドさん。カンペを見ながらもしっかり伝わってるから凄い。
姉が言ってましたが、ハイドは聞いた発音をそのまま口に出してみることを恥ずかしがらないから、ちゃんと伝わるんだそうです。
日本人が外国語が下手だと言われるのは、聞いたまんまに発音するのを恥ずかしがるからだってさ。なるほどね。シャイ民族だからな日本は。
そんなTHEシャイ民族なユキヒロ先生、棒読み可愛すぎやろおいおいウォーアイニー!
リーダーは「俺のバナナ(ry」の各国語w
台湾ではハイドがペラペラの中国語を披露。ムンチャのセリフなのねwwみんな分かってるから笑ってるのねw(み、みんな見たのかあれを…!震)
それに対してパチパチ拍手をしてるケン様…白スーツに柄シャツ。どこのマフィアかと…((((゚Д゚;))))
しかしケンさんはケンさんで習った言葉を自分流に言い直して覚えてますよねw ソウルのkenちゃんお食事コーナーにて、生タコがハイドの好物にされててフイタ。
香港は「モーマンターーイ!」と「アイヤー!」だけはよく分かりました(^ω^)
最後はやっぱりハイド様による一本締めで終了~。これがライブDVDのお決まりになる日も近い?

以上でーす。
や~、なんか色々と文句言ってましたが、良かったですw
色々と言ってたのは、それだけL'7日本公演の記憶が自分の中で良いものとして強く植え付けられているからだと思われます。だからもう一度見直しても、ずーっと止められずに見てしまいます。
何と言ってもセトリ、ポジション、演出がファン向けに作られているのが嬉しいですね。
カメラの切り替えが落ち着いたので見やすい。やー、シアキスとか超速かったからねw スローにするような演出も無く、見せ方がシンプルに戻った感じ。
でもラルクにしてはアングルパターンが少ないかもしれない。「そんなとこ写すの!?」ってくらいグルグル変わるカメラに慣れてるのがいけないのかしら(´・ω・`)それともDVD化の日は当初の予定と違ったのかも…?なんて勘繰ったりして。
それでも温かい気持ちになるのは、ファン向けな内容だからなんですけどね。
ラルクファンなら買うべき!ファンじゃなくても頑張って買うべき!
とりあえず大阪最終の銀テープと手繋ぎもいつか映像化してくれぇぇー!頼みますお願いします待ってますキューン様。

で、ここまで見終わって「終わった!お疲れちゃーん」とゴキゲンで観賞会を終了したんですが、連続幕間ドラマ「ラブストーリーは幕間に」を見ていないことに今気付きました。
あわわわ忘れ…じゃなくて、時間がありませんでした(∩゚д゚)これから見てきますぅぅノシ

 

 

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NAME: | 2010.04.14(水) 02:19 | | [Edit]

 

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NAME: | 2010.04.18(日) 21:42 | | [Edit]

 

>>>02:19 にゃんこさん
今年はほとんど花粉症の症状が出ませんでした(゜∀゜)2~3日ほど苦しかった時がありましたが、マスク着用は1日のみですヤッター!
例年より飛散が少なかっただけかしら…?
私もローソンのリラクマグッズに誘惑されてます。新作のパリ旅行シリーズ、ついついL'7を思い出してニヤニヤしてしまうのは私だけっすか?笑
あ、でもシール集めてプレゼントの枚数が厳しくなったような気が…;

同じく、ライブの内容はすっかり忘れてますよ…沢山ライブに行ってるとどれに参加したか分からなくなりますよね。
MCを聞いて何となく思い出す程度です。あの楽屋トークは大阪かと思ってましたからね私(ごちゃごちゃ)
星空で、確かに宇宙の空を見たと記憶してるんだけどな~(´・ω・`)太陽みたいな光が照らし出されてた曲もあったような…
ああ思い出せない。今朝なに食べたっけ。

韓国語のお話、有難う御座います!ほんとですか!ハイドよりケンちゃんの方が上手いんですか!
まぁ確かに写真の加工でたまに韓流スターっぽくなってるもんな…(無関係)
ネイティブの反応はどうなんでしょうね?DVDのハイドMCを見る限り、韓国語の発音が難しそうだなぁ、とは思いました。中国語の方が伝わってる印象でしたね。
おかーさま…ケンちゃんが食べ物ばかりなのは、私もサッパリわかりません…(遠い目)
あ、韓国俳優といえば、「アンティーク」のチュ・ジフンが好きです。ケンちゃん好きの人だと伝えて頂ければきっとおかーさまなら解ってくれるはずw

というかDVDとハードの相性…その症状は困りましたね(涙)一応全部は見れたのですか??
私もたびたび「録画不可」のエラーが出て悩まされていますが、これも相性でしょうか?
相性といえば、ケンちゃんは電気製品と相性が悪くて触るだけで壊してしまうそうです。そういう体質の人って居ますよね。
でもノートPCを放り投げる人らしいので、扱い方が乱暴で壊れてる場合もありそうですがw
何はともあれ、機械の相性ほどきまぐれで厄介なものはないです;


>>21:42 なつきさん
おぉ、なつきさんv
お久しぶりです!いつも覗いて下さって有難う御座います!
そうなんですよ…L'7ハイドがあんなに可愛かったなんて。衝撃ですよね。毎日見ていた時はすっかり麻痺してて、忘れてしまってました。
やっぱりラルクのハイドはナチュラルで可愛いです。ナチュラルに恋して。

ラストについても同感です。ウゥ。
拍手などで教えて頂いたんですが、リーダーの仕業だったのですね。リーダーらしいです。
あのラストのおかげで、早く次のラルクのライブが見たくなりました*

NAME:管理人 | 2010.04.21(水) 15:07 | URL | [Edit]

 

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