唇のラップパックって本当に効果ありますか?

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今回は唇のラップパックが本当に効果があるのかについてまとめていきたいと思うんですが、そもそも唇のラップパックってどんなものか知っていますか?

すでに実践してみた方も多いかと思います。

ここでは唇のラップパックをこれから試してみようと思っている方、実際に唇のラップパックをしてみて効果はどうだったのかなどについてまとめますので参考にして下さいね。

唇のラップパックとは?

乾燥しやすい時期が近づくに連れてネットや美容雑誌などでラップパックが紹介されているのを目にした事がある方は多いはずです。

具体的には【唇をラップで保護する事によって乾燥を防ぐこと】や【唇の血色改善や美容】にも繋がるんですね。

唇が乾燥していると、リップが綺麗に塗れないだけでなく汚く見えてしまったり、唇の皮膚がめくれたりする事で傷になってしまったり、ガサガサする事で不健康に見えてしまうなど唇一つであなたの印象に大きく関わってしまいます。

今は唇専用のパックも販売されているだけあって、唇のラップパックがいかに効果があるのかは言うまでもないかと思います。

では次は唇のラップパックの正しい方法やメリットなどについてまとめますね。

唇のラップパックの正しいやり方とは?

唇のラップパックはただ唇にラップを貼ればいいという訳ではないんです。

確かに唇にラップを貼ると乾燥を防ぐことにはなりますが、もっと効果を期待したいと欲が出るはずです。

人によって唇のラップパックの方法も様々ですので、ここでいくつか紹介したいと思います。

要点を抑えれば誰でもすぐにできますので、是非試して下さいね。

リップクリームを塗ってからラップ

普段使っているリップクリームを塗り、その上にラップを貼ります。

色の付いたタイプよりは白色のものを選ぶといいと思います。

ワセリンを塗ってからラップ

市販されているワセリンは保湿効果抜群ですよね。

100gで350円程度とコスパの面でも利用しやすいかと思います。

ワセリンを塗ってからその上にラップを乗せましょう。

唇専用のクリームを付けてからラップ

ドラッグストアなどで唇専用のクリームや美容液が販売されていますよね。

これを唇に塗ってからラップを乗せます。

はちみつを塗ってからラップ

入浴剤やボディクリームなど蜂蜜の成分が入った美容グッズはたくさんあります。

食べても塗っても良いという事で蜂蜜の美容効果は様々なメディアでも取り上げられていますよね。

自宅にあるはつみつを少し唇に乗せ、その上からラップを貼りましょう。

唇は身体の他の部分の皮膚と比較しても薄く、潤いを守る皮脂膜もありません。

そのため、いくら唇を保湿しても水分が蒸発しやすい状況に変わりはないんですよね。

上記で紹介したように、ラップをする前にリップなどを唇に直接塗る事は、保湿効果を高める事に繋がります。

ラップをする前に塗るものは決まっていないので、ご自分の肌に合ったものを選ぶようにして下さいね。唇のラップパックによって以下のような効果やメリットが期待できます。

  • 唇の乾燥改善
  • 唇の血行改善
  • 即効性がある

やり方は簡単なので、正しい唇のラップパックの方法を載せておきますね。

準備するものは【唇に塗るもの】と【ラップ】、【タオルまたはコットン】のみです。

  1. まずは適温に濡らして温めたタオルかコットンで口元を覆います。これはスチーム効果が期待できますね。数分でOKです。
  2. 唇が温まったらリップなどご自宅にあるものを唇全体に塗ります。この時に強く塗るのではなく、優しくマッサージするように塗るといいでしょう。
  3. 事前に10cmほど(ちょうどいいサイズ)に切ったラップを用意しておき、このラップを唇に貼って完成です。口全体を覆うようにしてもいいですが、唇の荒れが気になる場合は上と下の唇に分けてラップを貼るという方法もあります。

ラップを貼る時間の目安についてですが、他のサイトや雑誌などによって違いがありますよね。

3分と書かれているものもあれば10分と書かれているものもありました。

私のオススメはやっぱり【10分】ですね。

口呼吸をしないように黙ってTVを見たりスマホを見ているうちにすぐ終わるので、唇の乾燥にお悩みの方はすぐにでも試してみて下さいね^^

唇のラップパックについて聞いてみました

みなさんは、唇のガサガサって気になりませんか?

鏡を見ると…明らかに固そうな唇をしていたり、皮が剥けていたり、触るとガサガサしていては、何か気分が沈みませんか?

理想はやはり、ふっくら柔らかそうな唇や、スベスベそうな唇ではないでしょうか。

そして、唇がガサガサしていると血色が悪く、顔色まで悪く見えてしまいます。

メイクの際に口紅をぬる時も、ガサガサしていたり、縦ジワがあると綺麗にぬるどころか汚く見えてしまいます。

常にリップクリームをぬって潤わしている方も居られますが、良く雑誌などで見かけるラップパックはどの様なものなのか気になりませんか?

効果が現れるのなら、メイク前にラップパックをしてみるのも1つの手ですよね。

そこで今回みなさんには『唇のラップパックって本当に効果ありますか?』と言う質問をしてみました。

唇が乾燥して、ひびわれたときに、ワセリンパックが、効果的でした。ワセリンを、おふろあがりに、唇に、たっぷりぬって、ラップをつけて、しばらくおきました。そうしたら、翌朝、唇がぷるぷるで、かさむけが、かいぜんされておりました。何日かつづけたところ、かわむけがなおりました。やすくて、きれいになるため、お手軽だとおもいました。
私は、唇のラップパックはとても効果があると思います。唇が乾燥してきたなー、と感じてきたら、寝る前にラップパックをするようにしています。やり方は、まず、蒸しタオルで唇を温める。その次に、唇にワセリンを塗りラップをはります。そのまま数分放置する。 以上。
これだけで、乾燥していてパリパリだった唇がプルプルに潤っていることが実感できます。
10年以上前に雑誌で知ってからから、唇の乾燥がひどい時はラップパックをするのが定番になっています。
リップクリームを多めに塗って、ラップで10分ほど蓋をするだけなのですが、かさついて粉っぽくなっていたり、皮がむけていた唇が、しっとりプルンとうるおいます。
ただリップクリームを塗っただけの時とは違い、しっとり効果が長続きするのも嬉しいです。
唇の乾燥に、効果抜群です。
ひどいかさむけのときに、唇のパックをためしました。唇パック専用の、クリームをつけて、ラップを上からつけて、しばらくおきます。そうしたら、かさむけがなくなり、また、唇の色がきれいなピンクにもどりました。血流もよくなったようにかんじました。かさむけ防止のため、いまでも、週に一度ほど、ラップパックを、使用しております。
唇にクリームを塗り上からラップを付けて保湿しますが、大体15分程にラップを剥がすと確かに潤っています。
しかし、冬や乾燥する時期はあまり持続性はなく常にリップクリームを塗る羽目になってしまいます。
どうしても、唇の潤いを逃したくない方は化粧が落ちにくいマスクが良いと思いますよ。
口紅をする人も多いので、とれにくく乾燥から唇を守る事が出来るのでお勧めです。
私は唇が荒れやすく、とても困ってましたが、唇のラップパックをした事で、多少は荒れがマシになりました。
しかし、縦ジワが無くなったり艶が出るなど、そういった効果はあまり見られませんでした。
私のやり方は、お風呂上りに、たくさんリップクリームかハチミツをぬってから唇にラップをつける。という方法でやりました。
リップパックの効果はあります。冬場など特にくちびるがガサガサになり、われたりするのですが、リップパックをして、くちびるの治りも早かったように思います。なによりも、リップパック後のくちびるの潤いに気付きます。
ラップパックは、効果があると思います。わたしは、毎日、寝る前に、洗顔後の唇に、ハチミツパックをします。唇に、ハチミツをぬって、ラップパックをしたら、唇がうるおって、翌日の、口紅ののりがよくなります。また、血行改善にも、効果がありました。くすみがなくなって、明るい色の唇に、かわりました。リップクリームいらずです。
唇がカサカサになりやすいことを気にしている私はきちんと日頃からリップクリームを塗ったりとケアはしていますが、大切な人に会う前などはもっと特別なケアをしようとリップパックをよくしていました。
最初つけてみると唇に吸い付いてきて密着はしてくれているけど、さらさらとした保湿液を密着させているだけな感じがするし効くのか?と思っていましたがパックが終わり、外してみるとベタベタ感などはないのに唇は潤っていて、とても効果があるのだと思いました。また、ただリップクリームを塗るだけとは違い、唇の奥まで浸透している感じがして、パックをしてしばらくしても潤いが持続している感じでした。
効果あると思います。私は唇がガサガサで皮向けが酷い時には必ずやります。安いリップクリームでも、たっぷり唇に塗って5分くらいラップパックして待てばしっとりした唇になります。かなり潤いが戻ってくるので、唇がガサガサで皮向けが酷い時には是非とも騙されたと思って試してみて欲しいと思います。効果底面だと思います。

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