必見!グリーンスムージーはニキビ予防に劇的な効果をもたらしてくれる!?

    [最終更新日]2017/06/12

    現代の日本人は、昔と比較して食文化が大きく変化しましたよね。

    ハンバーガーなどのファストフードや、コンビニ、スーパーで販売されている添加物がモリモリと入った、お惣菜やお弁当といった加工食品やインスタント食品を食べる機会も相当あると思います。

    このように、体に必要な栄養素が十分に食事から摂れない状態が続くと(偏ると)、それが原因でニキビや吹き出物といった肌荒れにつながっても何ら不思議ではないと、ニキビ太郎は考えています。

    そこで今回注目したいのが「グリーンスムージー」です!

    アメリカでグリーン系緑黄色野菜や果物を生(なるべく加熱や加工されていない状態)で食べるために開発された食べ方が、グリーンスムージーなんですね。

    食べ方としては野菜と、果物を丸々(皮や種も一緒に)ミキサーにかけてジュースのように飲むというものです。

    そうすることで代謝に必要な酵素をはじめ、加熱処理なんかで失われやすいビタミンやミネラルもそのまま体の中に取り入れることができます。

    さらに、食物繊維も豊富なので、腸内環境の乱れを予防し、体の内側から綺麗にして美容や健康にも良い効果があることから、今多くの人に人気の食事方法なんですね。

    今回は、ニキビや吹き出物といった肌荒れ予防にも効果的なグリーンスムージーの飲み方や注意点なんかもまとめたので、良かったら参考にしてみてください!

    以下でグリーンスムージーとニキビについて、お医者さんや専門家の方から聞いたことも踏まえて、ニキビ太郎の見解をまとめていきますね!

    様々なメリットがある

    記事の冒頭にも書きましたが、加工食品やインスタント食品を始めとした添加物が多く栄養価が偏った食生活だと、ビタミンやミネラル不足が深刻化し、ニキビや吹き出物といった肌荒れだけでなく、健康状態(生活習慣病)もどんどん悪化していく一方だと言われています。

    なので、そういった加工された食事からグリーンスムージーに変えるなどして、少しでも多くのビタミンをバランスよく摂取することが大事になってくるとニキビ太郎は実感しています。

    グリーンスムージーを上手に摂ることで、

    ・ビタミンやミネラル不足の解消
    ・野菜や果物に含まれる食物繊維やオリゴ糖を摂る事で腸内環境の乱れを正し、便秘の予防につながる
    ・細胞の老化の原因となる活性酸素の抑制

    といった、”良い効果が得られる可能性が高くなります!”

    1つずつ見ていきますね!

    ビタミンやミネラルを効率良く摂れる!?

    現代では見た目や食べやすさを重視しています。例えばお米ですね。

    一昔前までは多くの人は玄米も食べていたらしいのですが、今では精米ばかりが流通し、食物繊維やビタミン、ミネラルを多く含む胚芽が取り除かれている状態です。

    これは、小麦なんかにも同じことが言えると思います。

    このように、昔の食生活よりも現代はビタミンやミネラルなどの栄養素を摂取し難い食生活環境なんですね。

     ビタミン不足になると・・・

    以下にそれぞれのビタミンが不足することによって発生する可能性の高い疾病を記述しますね。

    ビタミンA

    ビタミンAが不足すると、肌の角化異常や肌の乾燥を引き起こし、肌の新陳代謝(ターンオーバー)機能が著しく低下してしまう可能性があります。

    そうなると、肌の角質層は古い角質(垢)が大量に蓄積するようになり、それが毛穴を塞ぎ、ニキビや吹き出物といった肌荒れの発生に関係してきます。

    他にも視力の低下や免疫機能の低下等が挙げられます。

    ビタミンB1

    ビタミンB1が不足すると、炭水化物(糖質)の代謝に支障をきたすようになり、その結果皮脂の大量分泌へとつながります。

    そうなると、毛穴の中に皮脂が詰まりやすい環境になり、ニキビの原因になる可能性が高まりますね。

    ビタミンB2

    ビタミンB2が不足すると、タンパク質や脂質の代謝が鈍くなり、新しい肌細胞の構築などに悪影響がでる可能性が高くなりますね。

    また、皮脂の過剰分泌などを引き起こすことも考えられ、そうなるとオイリー(脂性)肌になったり、脂漏性皮膚炎といった病気も発症する危険性が高まると言われています。

    他にも貧血や慢性的な疲労感といった症状も出てくる可能性が高まるようですね。

    ビタミンB3

    ビタミンB3(ナイアシンアミド)が不足すると、肌の角質層のバリア機能を維持するのが困難になると言われています。

    つまり、肌が乾燥しやすくなったり、紫外線や細菌といった外敵要因に弱くなってしまい、ニキビといった皮膚炎を引き起こす可能性が高まるというわけですね。。。

    また肌の血行不良へとつながり、それが肌の新陳代謝サイクルを乱す原因になることも考えられます。。。

    ビタミンB5

    ビタミンB5(パントテン酸)が不足すると、ビタミンCの活動が鈍くなる可能性があります。

    ビタミンB5にはビタミンCの活動を助ける役割があり、また肌のコラーゲンの生成に欠かせないビタミンなので、ビタミンB5不足は、凹みのあるクレーターニキビ跡や肌のハリというハリに影響が出てくるかもしれないです。

    ビタミンB6

    ビタミンB6が不足すると、ストレスを上手く抑制することができないことも考えられます。

    人はストレスを感じると抗ストレスホルモンの男性ホルモンが普段よりも多く分泌されるようになり、それが皮脂の過剰分泌や角質層を硬くする症状を引きおこす可能性があります。

    なので、ビタミンB6不足は毛穴に皮脂が詰まりやすい環境を作り出してしまい、これがニキビや吹き出物といった肌荒れの原因になってしまうんですね。

    ビタミンC

    ビタミンCは抗酸化作用があるので、活性酸素の発生を抑制してくれる働きがあると言われています。

    また、他の抗酸化作用のあるビタミンであるビタミンAやビタミンEを元気にする役割があるのもビタミンCの働きなんですね。

    なので、ビタミンCとビタミンAやビタミンEを同時に摂ることで、よりニキビ予防につながるとニキビ太郎は考えています。

    ビタミンE

    ビタミンEにも高い抗酸化作用があり、体のサビ(老化)を防ぐ役割があると言われています。

    また、ビタミンE不足になると血行不良につながり肌の新陳代謝(ターンオーバー)機能の低下にもつながり、それがニキビや吹き出物といった肌荒れにつながる可能性が高まります。

    このように、ビタミン不足に陥ると健康状態に様々な悪影響を及ぼす可能性が高まります。

    また、

    ・普段から甘いものをたくさん食べる人
    ・ストレスが蓄積しやすい人
    ・激しい運動をする人
    ・妊娠中の人

    なんかは、特にビタミンやミネラル不足が顕著にあらわれやすいので、グリーンスムーズで新鮮な野菜や果物積極的に摂っていきたいんですね。

     ミネラルについては以下のリンク先ページを参考にしてみてください!

    野菜や果物に含まれる食物繊維やオリゴ糖を摂る事で腸内環境を良くし、便秘の予防につながる!?

    グリーンスムージーは、普段から野菜嫌いな人にオススメな食事方法だとニキビ太郎は思っています。

    野菜が苦手で普段の食事でもあまり食べない人が、野菜と果物やヨーグルト、蜂蜜なんかを加えてつくるグリーンスムージーなら何故か普通に美味しく飲める!という人がニキビ太郎の周りに多いからです!

    グリーンスムージーにすることで、野菜や果物に含まれる食物繊維やオリゴ糖、そしてヨーグルトに含まれる乳酸菌を上手に効率良く飲む事が可能となり、腸内環境を整えることに繋がります。

    そうなると、排便活動もスムーズにいきやすく便秘の解消、血行不良を解消するといったことにもつながり、それらが原因で発生するニキビや吹き出物といった肌荒れの予防にもつながるということなんですね。

    ただ、食物繊維には水溶性食物繊維と不溶性食物繊維の2種類があり、そのバランスも大事になってきます。

    食物繊維については以下のリンク先に詳しくまとめているので、良かったら参考にしてみてください!

     避けたい野菜もある

    グリーンスムージーを作る際に避けておきたい野菜というのも存在します。

    それは、でんぷん質の多いキャベツや白菜といった葉もの野菜ですね。

    キャベツや白菜は、小松菜やほうれん草、水菜といった野菜と比較して、クロロフィルという物質が少ないからですね。

    クロロフィルが少ないと消化が鈍くなり、腸内ガスの発生につながると言われているからですね。

    グリーンスムージーは野菜や果物を効率的に吸収することが目的なので、消化の悪いものは不向きとなるわけなんですね。

    他にも、人参、大豆、ごぼうや大根といった根菜類も避けた方が良いと言われています。

    時には入れても良いと思うのですが、グリーンスムージーの目的から少し外れてしまうということなんですね。

    飲む際のコツとして

    グリーンスムージーの効果を最大限に引き上げるために、コツというものも存在しています。

    ・同じメニュー(材料)ばかりで作らないこと
    ・皮ごとミキサーにかけること
    ・定期的に飲む事
    ・単体で摂る事
    ・一気に飲みほすんではなくて、一度口に含め唾液と馴染ませてから飲む事

    ニキビ太郎も初めて作った時にやみつきになり、野菜や果物を買いそびれた時以外は頻繁に飲むようになりました。

    また3時のおやつ代わりに飲む事もありますね。

    そして、なるべく色々な野菜とフルーツの組み合わせを試してみたり、好奇心の赴くままに楽しむこともコツになると思います。そうすることで、栄養の偏りを避けれると思います。

    ただ、僕の場合は

    ・豆乳
    ・ヨーグルト
    ・蜂蜜

    の組み合わせだけは定番で、バナナを入れることも多いですね。

    そこに旬の野菜や果物を入れたりして季節感を出す事も楽しく美味しく長く続ける秘訣になると感じています。

     皮ごとミキサーにかけること!

    グリーンスムージーをより効率良く、効果を高めるためには、フルーツをミキサーにかける際に皮ごと入れるというこもコツになってきます!

    特にフルーツの皮には高い栄養素や抗酸化作用のある物質が豊富に含まれていると言われています。

    リンゴを例にあげると、りんごは皮がある状態であればその部分は酸化しませんよね?これは、皮に高い抗酸化作用のある物質(ポリフェノール)なんかが多く含まれているからだと言われています。

    キウイなど皮に毛がついているもの、パイナップルといった皮が硬いものは剥いてミキサーにかける方がいいと思います。

    ですが、

    ・柿
    ・梨
    ・リンゴ
    ・マンゴー
    ・桃
    ・みかんの薄皮

    なんかは皮ごとミキサーにかけた方が、より高い栄養を取る事ができるとニキビ太郎は実感しています!

    また、グリーンスムージーも食事と何ら変わらないので、液状であってもよく噛んで唾液を含ませてから飲み込むことをオススメしたいです!

    そうすることで、消化や分解の手助けになるとニキビ太郎は思っています。

    ◎作り置きは絶対に避けたい

    グリーンスムージーは生の食材のフレッシュさ(酵素)を取り入れることを目的としているので、作り置きをすることは絶対に避けたいことだとニキビ太郎は強く思っています。

    なぜなら、フルーツや野菜なんかをミキサーにかけた時点で、食材がモロに酸素に触れることになり、酸化がものすごい勢いで始まります(汗)

    なので、作り置きするのは完全にグリーンスムージーのメリットを失くしてしまうということなんですね。。

     冬場は前後に白湯を飲む事も

    ニキビ太郎も、冬場に冷たいグリーンスムージーを飲む事はちょっと避けたいと思っていました。

    なぜなら冷たい飲み物は内蔵を冷やすことになるからですね。

    ですが、寒い冬場にもグリーンスムージーを飲む前後に、白湯を飲むことでその負担を減らせるとニキビ太郎は考えます。

    まず白湯を飲んでから、グリーンスムージー、そして飲んだ後に白湯ですね。

    そうすることで、胃の中で程よい温かさになると思っています。

    こう書くと、最初からグリーンスムージーを温かくすればいいのでは?と思われる人もいると思うのですが、僕はこれには賛成できないんですね。。。

    温かくすると、なんだか違った飲み物の感じがして飲み辛くなります。。。ただ、それでも大丈夫だという人ならアリかもしれないですね。

    また、夏野菜や夏のフルーツ(バナナ)なんかは体を冷やす効果があると言われているので、冬にはなるべく摂らないようにするのもコツだと思っています。

     生姜(ショウガ)を少量プラスすると良いかも

    ニキビ太郎は小さい頃祖母から、冬になると「生姜湯」を良く作ってもらっていました。

    これはショウガが体温を上げる(血行を良くする)役割を担ってくれているからなんですね。

    なので、グリーンスムージーにも少量のショウガを入れることで体温を上げる効果が期待できるかもしれません。(以前、はなまるマーケットという番組でも紹介されていたようですね)

    ただ、生姜の飲み物はクセが強く好き嫌いが激しいものでもあるとニキビ太郎は思っているので、普段よりもフルーツの量を増やしたり、生姜湯が飲めるという人だけ挑戦することをオススメしたいです!

     飲む時間帯は夜より朝や昼がいい

    ニキビ太郎は、ニキビや吹き出物といった肌荒れを予防するためにもグリーンスムージーを取り入れているのですが、実は飲む時間帯にも気をつけていることがあります。

    グリーンスムージーには体への吸収が良いフルーツの糖が含まれているので、朝か昼に飲むようにしています。

    そうすることで、日中に消費するエネルギーをグリーンスムージーから摂れる糖で賄えると考えているからですね。

    夜は糖質制限食を強く意識しているので、そうすることで肌細胞の新陳代謝も効率良くすることができると実感しています。

    ソラレンに注意する

    野菜や柑橘系のフルーツに含まれるソラレンという成分が、紫外線を吸収しやすい「光毒性」という性質を持っており、それによって朝摂ると色素沈着(シミ)の原因になる可能性があると言われています。

    よくグリーンスムージーは朝飲むとよくないと言われるのは、こういったシミや色素沈着の原因となりやすいソラレンを含む野菜や柑橘系のフルーツを含む場合のみですね。

    柑橘系のフルーツで言うと、

    ・オレンジ
    ・レモン
    ・いちじく
    ・グレープフルーツ

    なんかですね。

    野菜だと

    ・きゅうり
    ・パセリ
    ・にんじん
    ・しそ
    ・春菊

    上記ものに含まれていると言われています。なので、こういったものを使用したいのであれば、なるべく外出しない日に摂るといいかもしれないですね。

    好転反応はあるのか?

    グリーンスムージーを飲み始めてから新しいニキビが出来た・・また吹き出物といった肌荒れが悪化してきた・・・という人もいるようです。

    これを好転反応と呼ぶことがあるらしいのですが、この言葉には要注意だとニキビ太郎は思っています。

    というのも、僕自身とあるニキビがよくなる方法(肌に氷を当てるといった方法ですね)を試していて、ニキビ状態が悪化する反応が出たんですね。

    当時は「これが好転反応なんだな!」と思って明るい未来を想像していたのですが、、、一向によくなることなく、むしろ悪化する一方でした。。。(涙)

    なので、個人的には好転反応という言葉は好きではないです、、、

    もし、グリーンスムージーを飲んで明らかにニキビや吹き出物といった肌トラブルが悪化した場合や、体調不良といった体に何らかの不健康の状態が現れたら、即刻中止する必要があると思います。

    グリーンスムージーを飲んでいるから大丈夫さ!といった普段のスキンケアや食生活を怠けるようになってしまって肌状態が悪くなっているケースなんかも十分に考えられますが、

    グリーンスムージーに使っている食材の組み合わせがあなたの体に合っていない可能性も高いので、好転反応という言葉に騙されることなく、一度リセットして何が原因なのかを突き止める必要があると思っています。

    ある野菜やフルーツにアレルギー反応が現れているケースもあるから尚更ですね。

    小松菜で作るグリーンスムージー

    ここからは普段からニキビ太郎が作っているグリーンスムージーを紹介させてください!

    まずは、小松菜で作るグリーンスムージーです!

     用意するもの

    ・ミキサー

     作り方

    ①まずはミキサーの中に、よく洗いざっくりと切った小松菜を入れていきます。

    この日は、知り合いの方から小松菜を分けていただいたのでラッキーな日でした!

    ただ、無農薬なので時々芋虫がついているので、要水洗いが必要です!

    ②次にバナナを入れていきます。これもザックリ小分けしてミキサーに入れます。

    ③そしてアボカドをいい感じにくり抜いて投入します。

    ④その後、リンゴを入れるのですが、この時に皮をつけたまま入れるのがポイントです!

    ⑤次にヨーグルト(無糖)を大さじ2杯分入れ、

    ⑥最後に豆乳を150ml入れて、ミキサーにかけます!

    ⑦よく混ぜ合わさったら、コップに移して完成です!

    リンゴとバナナが入っているので、ハチミツなどの甘味料は入れずにすみました!そして、リンゴの皮のシャキシャキ感も本の少し残っているので、噛んで飲もうという意識を持ちやすく、唾液をからめやすいと感じています!

    また、アボカドを入れることによって非常にマイルドでより腹持ちもするので朝食代わりにもってこいのグリーンスムージーです!

    是非みなさんにもオススメしたいです。

    青梗菜(ちんげんさい)で作る

    次は、青梗菜で作るグリーンスムージーです。

     用意するもの

     作り方

    カットした青梗菜をミキサーに入れていきます。

    次にカットしたパイナップルを入れ、

    バナナも入れていきます。

    トマトも適度にカットして投入していきます!

    次にゴールドキウイも適度にカットして入れていきます!今回はゴールドキウイなので皮ごと入れていきます。

    ただ、普通のキウイの場合は毛があるので要注意ですね。

    そして、ヨーグルトを入れ、

    最後は豆乳を入れて、ミキサーにかけていきます!

    グラスに入れて完成です!

    今回はトマトが入っているので、かなり酸味が強いサッパリとしたグリーンスムージーになっています!

    甘みが欲しいと言う人はハチミツを入れても良いと思います!^^

    ほうれん草で作る

    ほうれん草で作るグリーンスムージーも紹介させてください!

     用意するもの

    ほうれん草
    ・スイカ(今回はカットされたものを用意しました)
    ・キウイ
    ・アボカド
    ・バナナ
    ハチミツ
    ・ヨーグルト
    ・豆乳

     作り方

    ①ざっくりと切ったほうれん草をミキサーに入れます!

    ②バナナを適度な大きさにカットして、投入します!

    ③スイカも入れていきます!種をとるのを忘れないようにしてください!

    ④アボカドもくり抜いて追加していきます!

    ⑤皮をつけたままのゴールドキウイを投入し、

    ⑥さらにヨーグルトと

    ⑦豆乳を投入します!

    ⑧最後に少量の蜂蜜を加えます!(今回、甘い系のものが飲みたかったので、ハチミツを加えました!)

    これらをミキサーにかけて完成です!今回は少しほうれん草の量が少なかったかもしれないです(><>

    グリーンよりも本当に黄緑色になりました!

    でも、甘みを強めに作ったので、甘みもあるけどさっぱりした味で大満足です!

    皆さんにもオススメしたいです!

    ニキビ太郎が絶対的自信を持っておすすめする商品です!

    優光泉(ゆうこうせん)

      ニキビ太郎は優光泉を飲んだおかげで、ニキビに悩まない人生を取り戻すことが出来ました。

     体の内側からのケアに必要なものだから、優光泉をもっと早く購入すれば良かったと本気で後悔しています。だからこそ、同じニキビやニキビ跡で悩む人には失敗しない選択をしてほしいです。

     優光泉を一度飲み始めると、肌の変化を実感できるので毎日が楽しみになります!ニキビ太郎はもう二度と手放せません。もう一度、笑顔のある人生を一緒に取り戻しましょう!!!

     何より嬉しかったのは、外出する機会が増えたことと、人と目を合わせて普通に会話できるようになったことです。今だけ、しっかりとした30日間の返金保証があるのも魅力の1つです。






    ビーグレン(b.glen)

     ニキビ太郎は約10年間もの間ニキビやニキビ跡に悩まされました。ニキビのせいで本気で死にたいとも思っていました。本当に人生に絶望していた時に、このビーグレン(b.glen)に出会いました。

     当時はマスク無しでは外出できないほどの引きこもりで、人と目を合わせて会話なんて絶対できないというくらい対人恐怖症でもありました。ですが、ビーグレンを使い始めてからは、少しずつニキビを予防することができるようになり、今では鏡を見ても人生に絶望することは無くなりました。

     人と会話していても、相手の視線がニキビにいって落ち込むということも無くなり、これからの人生に希望を見いだせるようになりました。ビーグレンには感謝してもしきれないです。

    また、ビーグレン(b.glen)は安心の365日返金保証があるので、何もリスクを背負わずに試す事ができるのも魅力の1つで、満足度の高いものだとニキビ太郎は感じています。







    神仙桑抹茶ゴールド

     ニキビ太郎は高校生の頃から、顔全体に繰り返しできる酷いニキビとニキビ跡に悩んでいました。 朝、学校や職場に通う前に鏡で自分の顔を見るのですが、本当に見る度に気持ちが憂鬱になり、毎日どうして自分だけ・・・とニキビを酷く憎んでいたほどです。

     ある日、神仙桑抹茶ゴールド(しんせんくわまっちゃごーるど)という青汁と出会い、人生が良い方向へと変わり始めました。それまでは、ニキビが治った後に残る赤みや黒ずみによって顔色が健康的ではなかったのですが、神仙桑抹茶ゴールドを飲むようになってからは、肌の色が明らかに変わりはじめました。

     それからは少しずつですが気持ちも前向きになり、女性とも話せるようになりました。今では恋人ができ、楽しい毎日を過ごせるようになりました。 神仙桑抹茶ゴールドは、人生に絶望していたニキビ太郎の外面的な部分と、心という内面的の両方を救ってくれた青汁です。

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