紫イペのレビュー・クチコミ

7.上記以外の病気の患者の紫イペ体験談

   

 紫イペは、これまで述べたガン、糖尿病、アレルギー性疾患、関節炎、高血圧、緑内障といった難病以外の病気にも著しい効果を示しています。
 以下では病気ごとの体験談を紹介させていただきます。

(1)頭部の病気

くも膜下出血

 ・母に紫イペを飲ませるようになったのは、くも膜下出血で倒れて半年後のことです。私は自分でその少し前から、紫イペを水出しと煎じという二つの方法で飲んでいました。くも膜下出血で入院し、退院してきた母には、朝一時的に高血圧になる、降圧剤で歩けない、坐骨神経痛、食欲が無い、物忘れがひどい、といった症状がありました。母は保健所の婦長を務めたこともある西洋医学一辺倒の女性でしたが、ともかく飲んでもらったところ、3日目にひどい便秘だったのに楽に排便できるようになりました。1カ月後には食欲が盛んになり、血圧が安定し、毎日の散歩ができるようになり、坐骨神経痛の痛みを訴えなくなり、くも膜下出血で倒れる前の状態に完全に戻りました。
 Tさん 熊本県(82歳女性・息子談) 『医師の証言!』より抜粋

 ・1年前くも膜下出血で倒れました。突然頭痛が起こり、意識を取り戻したのは病院のベッドの上で、内頸動脈瘤が確認されて緊急手術を受けました。その二日後再び異常が起こり、硬膜形成減圧手術が行われました。左半身に麻痺が残り、不治の可能性があると言われ、再手術が必要になるかもしれないと告げられました。3カ月ほど入院して退院しましたが、家に帰ってからの生活は不便でした。右手で家事はこなすものの、血圧が安定せず長い時間台所に立つこともできませんでした。病院から降圧剤と便秘解消の薬を出してもらい飲んでいました。そんな時新聞で紫イペの本の広告を見、購入し、紫イペカプセルを飲み出しました。2週間ほどで便秘が治り、血圧が正常値に近くなり、便秘薬、降圧剤をストップしました。紫イペを飲み始めて5カ月になりますが、左半身のマヒは徐々に回復し、自転車をこげるようになりました。
 Nさん 岡山県(43歳女性) 『ガンが消えた』より抜粋

脳梗塞

 ・脳に異常が起き始めていると感じて検査を受けたところ、「脳幹梗塞の疑い」という診断でした。異常に感じたのは、歩行時、体が浮いたり沈んだり、ねじられるような、後ろに引っ張られるような不快感、後頭部と側頭部への圧迫感、腰が重く、階段を上下すると気分が悪くなる、といった症状があることでした。医師からは生活上の注意と、血管のつまりを改善する薬をもらいましたが、自己管理の必要性を感じ、伴走者として紫イペを選びました。飲み始めて2カ月ころから体がねじれるような不快感が和らぎ、後ろから引っ張られるような感じも消え、後頭部と側頭部への圧迫感もほとんどなくなりました。現在は仕事にも集中力が戻ってきています。
 Mさん 新潟県(53歳男性) 『ガンが消えた!』より抜粋 

 ・以前から中性脂肪が高いのを放置しておいたところ、なんの前触れもなく一過性脳虚血発作に見舞われ、数秒間意識不明になり、翌日半身不随障害が出てきました。歩行訓練で徐々によくなったのですが、右半身にも運動障害が起こりました。2回めの発作は寒さもあって足の機能回復は思わしくありませんでした。月に2~3回、起床時に左右どちらかに頭痛があり、更に薬の副作用で左足に頑固な湿疹ができました。そんな時知人のすすめでイペ茶を飲み始めました。飲んで3カ月ぐらいで体が軽くなり、半年後には頭痛が1~2カ月に1回程度に減り、進んで散歩する気力が出てきて、足の湿疹もかゆみを感じなくなりました。中性脂肪の数値も下がってきました。
 Nさん 埼玉県(70歳男性) 『難病が治った!』より抜粋

脳内出血

 ・主人が脳出血に見舞われたのは昨年1月下旬のことでした。お酒を飲んでご機嫌で夜遅く帰宅した翌日、朝から気分が悪いといって寝ていましたが、真っ直ぐ歩くことができず、トイレにはっていくほどになったので、あわてて救急車で病院に運びました。医師の説明では、視床下部に出血が見られ、手術ができず、寝たきりの生活を覚悟しなければならないということでした。病院に運ばれてから主人は意識が遠のき、話しかけても口がきけず、うめいているだけでした。療術院の先生をしている知り合いから紫イペのことを聞いて、入院3日後意識は朦朧としていましたが、主人に紫イペともう一種の栄養サプリメントを飲ませ始めました。5日目にMRI検査で血の塊が小さくなっているのが確認されました。2週間ほどで車いすで、3週間目には歩いてトイレに行けるようになり、リハビリ病棟に移り、その1日後には退院出来ました。現在主人は以前と同じ生活を送っています。
 Sさん 静岡県(68歳男性・妻談) 『健康』2008年6月号より抜粋 

      

脳血栓

 ・仕事中に脳血栓で倒れ、救急車で病院に運ばれて一命はとりとめましたが、言語障害、半身麻痺の後遺症が残りました。医師から「若いからリハビリに専念すれば大丈夫」と励まされ、友人からイペ茶をすすめられ、2カ月間の入院中暇さえあれば飲んでいました。最初のころは頭のなかにもやがかかった状態で、意識もはっきりせず、言葉もどもっていましたが、しだいに言葉が話せるようになり、動かなくなった右半身も、リハビリで日常生活できるまでになりました。3月初めに倒れ、2カ月入院後、5月下旬から職場に復帰しました。
 Nさん 徳島県(30歳男性) 『難病が治った!』より抜粋 

 ・脳血栓の後遺症で、半身不随の上に糖尿病からくる白内障、右足の腫れ、からだの痛み、疲れ、不眠など、とてもつらい毎日でした。娘が見つけてきてくれたイペ茶を飲み始めると、目の周りの筋肉がしっかりし右の肩骨の下の痛みもなくなりました。右半身不随で腫れていた右足の腫れがひいて左足と同じになりました。また以前は1度座るとすぐに立ち上がれなかったのが、すぐ立てるようになりました。視力がかなり回復し、首や肩のこりもなくなって、右足がよく動くようになりました。夜熟睡できるようになって、体が休まるようになったのがうれしかったです。
 Kさん 富山県(72歳女性) 『難病が治った!』より抜粋

脳腫瘍

 ・異変に気づいたのは、1年前主人の車で買い物に出かけた時に、いつもの安全運転とは違って、蛇行し、角を曲がる時溝に落ちかけたことによってです。病院で診てもらったところ、転移性脳腫瘍で、3センチと5センチの大きなものが2個、頭頂部には5ミリほどの小さなものが7~10個あるとのことで、肺に影のようなくもりがあり、肺からの転移が疑われました。入院して2週間後に2個の腫瘍の摘出手術が行われ、肺ガンと小さい腫瘍は抗ガン剤で治療することになりました。購読していた健康雑誌で紫イペを知り、抗ガン剤治療の前日から多量の紫イペを飲み始めました。髪は抜けたもののそれ以外の副作用はなかったのですが、治療の効果は見られず、腎臓が悪くなっていることもわかり、抗ガン剤治療を断念通院治療にしました。その時医師から腎臓は元に戻らないと告げられました。この医師には不信感を覚えたので、紫イペをガン治療に活用している川口先生を紹介していただき、先生の病院で低用量の抗ガン剤治療を受けることになりました。その時の検査で肺のくもりが消えていることが判明しましたので、先生と相談し、抗ガン剤治療は見合わせ、紫イペを飲みながら経過を見ることになりました。近所の病院で月に1度血液検査と脳の検査(MRI)を受けていますが、どちらも異常なしです。紫イペを飲み始めて5カ月過ぎた頃普段の生活を取り戻すことができ、腎臓も完治しました。
 Hさん 香川県(62歳男性・妻談) 『はつらつ元気』2012年3月号より抜粋

パーキンソン病

 ・22年前パーキンソン病にかかり、5年後には右側前頭部の脳の手術を受けました。その後ほかの治療も併せて続けてきましたが、よくなる気配はなく、歩行するのも困難な時があり、午前中会話がうまくできない日が多くありました。一昨年イペ茶を飲み始めてから2カ月たったころから歩行が楽になり、言葉も朝からはっきり話せ、普通に会話ができるようになりました。友人たちも私の変化に驚いています。
 Kさん 静岡県(58歳女性) 『難病が治った!』より抜粋

 ・6年前の63歳のとき、突然右の腿のあたりが痛くなり、やがて右手にも痛みが走り、手が上がらなくなってきました。そのうち右腿の筋肉のこわばりと痛みがひどくなり、手も震えるようになり、足元がおぼつかない感じになりました。パーキンソン病だったのです。この病気は、中脳の黒質部にある神経細胞が変性してそこでつくられるドーパミンという神経伝達物質が減少して起こると言われています。黒質の神経細胞が変性する原因は不明ということで、病院からは症状の進行を抑える薬をいただきました。しかし薬を飲み続けてもいっこうによくなりませんでした。2年前漢方の薬局で紫イペには活性酸素を取り除く力があると聞き、病院の薬はやめ、紫イペと漢方薬だけ飲むことにしました。飲み始めて半年ほどすると頭のしびれ、右腿のこわばりや痛み、手足のふるえが少なくなってきました。更に高かった血圧、難聴だった聴覚も正常に戻りました。
 Wさん 宮城県(69歳女性) 『健康』2008年7月号別冊より抜粋

メニエール病

 ・12年前耳鳴りとめまい、偏頭痛が止まらず、病院でメニエール病と診断されました。この病気は投薬で症状が落ち着くのを待つしかなく、その時は1カ月で普通の生活が送れるようになり、その後病気のことは忘れていました。ところが昨年末仕事のストレスのためかメニエール病が再発したのです。地面が渦巻くような回転性のめまい、キーンという耳鳴りが止まらず、地面が浮く感じで踏みしめられません。病院でめまいを止める薬を処方され、3週間ほどでひどいめまいはなくなりましたが、体が浮いた感じや耳鳴り、偏頭痛は消えませんでした。そんなときインターネットで紫イペを知り、飲んでみると3日で耳鳴りが止まり、体が浮いた感じや偏頭痛も1周間しないうちになくなりました。
 Kさん 東京都(41歳女性) 『はつらつ元気』2006年4月号特別付録より抜粋

自律神経失調症

 ・今から12年前、52歳のとき夫が亡くなり、その後いろいろなことがあり、私は一人暮らしになりました。寂しさや更年期のためか急に体が熱くなったり、異常に汗が出たり、不眠にも悩まされるようになりました。あまりの辛さに病院で診察を受けたところ自律神経失調症と診断され、以来安定剤を飲んでも改善せず10年余りが過ぎてしまいました。一生の持病かとあきらめていたころ、知人から紫イペをすすめられ、1年半ほど前から飲み始めました。すると1カ月後には体のだるさがだいぶよくなり、夜も安定剤なしに眠れるようになり、のぼせもなくなりました。そんなおり37歳の息子に甲状腺ガンが見つかり、摘出手術を受け、放射線治療が行われましたが、紫イペによって半年後には再発の心配がないまでになりました。
 Yさん 高知県(65歳女性) 『健康』2008年1月号より抜粋

うつ病

 ・私は20代から大病ばかりしていて、お腹には4つもの手術のあとが残っています。4年前姉がガンで亡くなったあと、一時アルツハイマーのような症状が出てしまいました。当時、私は仕事をしながら姉の看病に必死になっていました。姉の死によって虚脱感に襲われ、あまりの物忘れのひどさにこれは脳疾患だと思ったのです。そこで行きつけの薬局ですすめられた紫イペを飲むことにし、飲み始めてから2週間ほどですっかり物忘れの症状はなくなり、うつ状態だった気分からも脱出することができました。最近便秘から痔ろうになりましたが、紫イペを座薬として便秘を治しました。
 Tさん 宮城県(60歳女性) 『健康』2008年6月号より抜粋

    

(2)呼吸器の病気

気管支喘息

 ・息子に小児喘息の症状が現れたのは5年前です。発作を予防するために抗アレルギー剤と気管支を広げる薬をいただき、発作の有無にかかわらず薬を飲み続けました。でもいくら薬を飲んでも季節の変わり目、それも夜になると症状が悪くなり、その度に病院で点滴や吸入をしてもらいました。実家の両親にすすめられて紫イペのエキスパウダーを飲ませたのは発症から1年ほどしてからでした。息子はエキスの苦味を嫌がらずに飲んでくれました。飲ませて2カ月もたたない9月に、発作が現れる季節の変わり目がやって来ましたが、その発作が出ませんでした。そのころから病院の喘息の薬は必要無くなりました。紫イペをあげ忘れた時には風邪をひくので、気をつけています。
 Wさん 岐阜県(7歳男児・母談) 『難病が治った!』より抜粋

 ・3歳の娘は月に3~4回も風邪を繰り返して、一昨年の3月、4月、5月、そして9月、10月、11月は入院や通院に明け暮れました。その年の11月から紫イペを飲ませました。3カ月ほど続けて氣づいたら、不思議なくらい風邪をひかなくなりました。夜中のゼーゼーもなくなりました。以前は入院してさんざんな年末年始でしたが、今年は紫イペのおかげで楽しい年末年始を送ることができました。現在では風邪をひいてもレントゲン撮影することもなく、病院の先生からも、ふんばりがきくようになったね、といわれるくらい丈夫になりました。
 Sさん 大阪府(3歳女児・母談) 『難病が治った!』より抜粋

間質性肺炎

 ・5年前右の腎臓にガンが見つかり、摘出手術を受け、その後インターフェロン注射の治療を6カ月受け、退院できることになったころ、せきが出るようになりました。入院していた病院の呼吸器科ではよくならないので、大学病院で診察してもらったところ、「間質性肺炎」と診断されました。原因不明で、国が難病と指定している病気で、激しく落ち込みました。入院して5カ月ほど治療を受け、症状が少し改善したところで退院しましたが、特効薬があるわけでもなく症状が悪化した時には、せきが続き、痰がのどにへばりついて呼吸もできないような状態になり、夜も眠れません。そんな状態が3年続いた頃、娘が紫イペをすすめてくれたので、2年前から飲むようになりました。半年ほどしてせきが少し楽になり、痰も以前ほどひどくなく、夜苦しくて目がさめることも減りました。この2年間症状が安定し、現在日常生活に大きな支障はありません。
 Kさん 岐阜県(73歳女性) 『健康』2007年11月号より抜粋

 ・4年前間質性肺炎と診断されました。両肺の下半分の肺胞が変質し、正常に機能しなくなっていたのです。治療のためステロイド剤を服用しましたが、効果はありません。そこで翌年大学病院に入院し、ステロイド剤と免疫抑制剤の併用治療を行いましたが、免疫抑制剤が私の体に合わなかったようで、症状が悪化したので、更に他の大病院に転院して3カ月に及ぶ入院治療を受けました。だが、病状は改善できないままで、短い階段でも昇ろうとすると息切れがし、このまま息が止まるのでないかと不安になったり、医師からもう打つ手はないと言われもしました。そんなとき妻が紫イペの本を知り、2年前から飲用を始め、1カ月で血清マーカーが減少し始め、階段の昇りも少々楽になりました。飲用4カ月後には血清マーカーは最悪時の半分まで下がりました。現在も間質性肺炎は完治していませんが、大好きな登山も楽しめるほど元気になりました。
 Tさん 東京都(64歳男性) 『はつらつ元気』2007年5月号特別付録より抜粋

    

(3)肝臓の病気

慢性肝炎

 ・慢性肝炎と診断されて6年目に入ります。毎月病院へ行き、薬をもらって服用してきましたが、半年ほど前、肝硬変の初期に入ったと診断されました。たしかにからだにだるさを感じ、肝機能低下の特徴的症状であるからだのかゆみが出始めてきて、かゆみで夜も眠れぬことがたびたびありました。ある日書店で「紫イペエキス」の本を見つけ、買って読んでこれ以上肝機能を低下させないために飲むことを決意しました。飲み始めて変化が現れたのは、3カ月後からで、からだのかゆみも消えていき、だるさもとれていきました。医師からも「肝機能はだいぶ良くなってきている」との言葉を聞くことができました。
 Tさん 埼玉県(71歳男性) 『ガンが消えた!』より抜粋 

C型肝炎

 ・C型肝炎で私の体調が悪くなったのは8年ほど前でしょうか。ある大学病院で治療を受けていたのですが、その過程で合併症が起こったりして、手術には耐えられない体になり、手術をすすめられても断ることにしています。それから私は、、抗ガン剤は、あんなに副作用の強いものはありませんから、徹底して拒否しています。8年前から自然食にこだわり、最近はもっぱら野菜食中心の生活です。イペ茶を飲み始めたのは1年前くらいからです。3カ月前からはイペ茶に紫イペエキスパウダー混ぜて飲み、寝る前には紫イペカプセルを飲んでいます。今は紫イペを飲んで肝機能を保全しているという感じです。
 Kさん 東京都(76歳男性) 『医師の証言!』より抜粋

 ・母は1年前急にみぞおちの痛みと下痢を訴え、病院で検査を受けた結果、肝臓が肥大していて、C型肝炎と肝硬変と診断されました。母の入院は約10日間でしたが、その間知人のお宅で紫イペをはじめて知り、入院中の母にすぐ紫イペエキスパウダーを飲ませることにしました。2週間ほどして点滴だけに頼っていた母に食欲が出てきて顔色もよくなり、点滴は不要となりました。4カ月ほどして母の肝臓のCTスキャンを撮ったところ、肥大気味といわれた肝臓が小さくなってきているということでした。飲み始めて6カ月ですが、めまいや頭痛もなくなり、歩いても疲労感を訴えなくなりました。肝臓の不快症状は、その後訴えたことはありません。
 Oさん 熊本県(65歳女性・娘談) 『医師の証言!』より抜粋

 ・C型肝炎のキャリアとわかったのは50歳の頃で、子宮筋腫の手術が原因でしょう。インターフェロン治療を勧められましたが、治癒率が低く、副作用もきついので断りました。しばらく平穏だったのですが、10年前大腸ガンが見つかり、手術を受け、再発が心配で色々サプリメントを試す中でイペ茶に出会い、よさを実感しました。大腸ガンは乗り切れましたが、C型肝炎の影響が5年前に出てきました。医師に肝臓にカゲがあると告げられたのですが、体調は良く、検査の結果も正常だったので、医師の一切の治療を断りました。それから2年後家族を亡くしたショックから体調を崩し、2年前腫瘍マーカーが跳ね上がり、肝動脈を閉めてガン細胞への栄養を絶つ治療を受けました。退院後1週間続いた高熱でガン細胞はほとんど死んだのですが、3カ月後に肝ガンがリンパに転移していることが判明、病院からは治療の方法はありませんと見放されました。しかし、紫イペの量を増やすことで腫瘍マーカーの動きが鈍くなり、紫イペの効果を確信出来ました。今では月2回のコーラス、老人大学の講義に電車で通うほど元気になり、C型肝炎ウイルスは半分になっています。
 Fさん 兵庫県(82歳女性) 『はつらつ元気』2007年10月号より抜粋

肝硬変

 ・私がC型肝炎と診断されたのは、11年前胃の手術をした後でした。輸血はしていませんので、当時注射針が使い捨てでなかったため感染したのでしょう。そして6年前に中期の肝硬変と診断されました。現在も肝硬変は中期のまま進行していません。これはその年から飲み始めた紫イペのおかげと感謝しています。飲み始めて3カ月ぐらいで、体調が良くなる思いがしました。年齢のせいで疲れやすく、胃の膨満感もありますが、休養と食生活の改善に努め、月に1度の血液検査と3カ月に1度のエコー検査を受けています。肝臓病、とくにC型肝炎は自覚症状がないのが特徴です。根気よく現状維持に努めたいと思います。
 Hさん 大阪府(68歳男性) 『難病が治った!』から抜粋

 ・生まれた時から私は「先天性胆道閉鎖症」という病気を背負っていました。肝臓には、肝臓でつくった胆汁を十二指腸へと運び出す「胆道」という管がついていますが、私の胆道は先天的に詰まっていたのです。そのままでは胆汁が肝臓にたまって肝細胞を壊し、肝硬変になって1歳ぐらいで死んでしまうそうです。両親が人工的に胆汁を流すバイパスをつくる手術をする決断をしてくれたので私の命はとりとめました。でも子供時代から脾臓が腫れているためお腹がぽっこり出て、中学のころには食道に静脈瘤ができ、親のおかげで治りました。その後は悪化の兆しがなかったので安心し、就職して仕事が忙しいことを理由に、年1回の精密検査もさぼっていました。
 そんなあるときぽっこり出ていたお腹が急に小さくなり、数日後私は大量の血を吐き倒れました。吐血の原因は、再び食道にできた静脈瘤の破裂でした。すぐ手術を受け、退院することができましたが、1週間後の検査で再度静脈瘤ができているのが見つかりました。主治医の診断は、完全に肝硬変を起こしているので、このままでは悪くなるだけで、助かりたければ生体肝移植を受けるしかない、というものでした。わが家に生体肝移植を受けるような大金はなく、絶望の中にあったある日姉が病室に来て紫イペを渡してくれました。それ以来私は毎日紫イペをとり、4カ月後の検査を受けたところ、静脈瘤が消えていました。さらにお腹の腫れがひき、肝硬変の症状が治まってきたのです。肝硬変は消えていませんが、私は元気で、規則正しい生活をしています。
 Tさん 京都府(25歳男性) 『健康』2007年3月号より抜粋

 ・幼いころ肝臓病を患いました。戦時中で薬は手に入りませんでしたが、田舎に疎開していたので栄養価の高いものを食べることができ、命を長らえることができました。でも弱い肝臓に悩まされ続けてきました。10年前、肝臓が悪化し、肝硬変を起こしました。そんなとき、知り合いの医師が肝臓病によいと紫イペのお茶を紹介してくれ、1日2リットルを目安に飲み始めました。
 わずかな期間で体調の変化が起こりました。突然多量の鼻血が出、しばらくすると多量の下血が起こりました。トイレにいくたび真っ赤な血が出、トイレの中には血だけでなく、ドロドロとした肉のかたまりのようなものまで出て、本当に不安になりました。下血が止まってすぐ近隣の大学病院に行き、検査を受けましたが、原因だけでなく、下血の痕跡さえ見つからなかったのです。イペ茶を飲むのが怖くなり、飲用をやめましたが、鼻血が出てから、慢性的な鼻炎がすっかり解消したことからは紫イペが体内の悪いものを出してくれたと考えられ、下血も膀胱か子宮にできたガンの芽のようなものが排出された結果と思われます。医師に肝臓がさらに硬くなってきたといわれたとき、迷わず紫イペを再び摂ることにしました。硬化の状態はよくなっていませんが、肝臓の調子は安定し、機能も落ちていないそうです。
 Sさん 東京都(78歳女性) 『はつらつ元気』2010年5月号より抜粋  

自己免疫性肝炎

 ・15年ほど前の51歳のとき、肝臓の機能や障害の目安になる血液中のGOTとGPTの数値が130IU/lに上がり、不安と疑問でいっぱいになりました。私の場合、肝臓障害特有の黄疸や疲れなどなかったからです。当初いくつかの大病院で検査を受けても病名も原因もわかりませんでしたが、後に「自己免疫性肝炎」と判明しました。この病気は本来自分の身を守るための免疫が肝臓の細胞を攻撃し、肝臓の炎症を引き起こすものです。治療は副腎皮質ステロイドを飲むことで、ステロイドには肥満、糖尿病、骨がもろくなるなどの副作用があり、ためらわれましたが、飲みました。ところが昨年の冬頃からまたGOTとGPTの数値が上がり始めました。
 そんな折雑誌で紫イペを知り、今年のはじめから飲み始めました。1週間後の毎月1回の検査日に驚いたことに二つの数値が下がっていました。次の検査日にもさらに下がっていました。今ステロイドの副作用が出ていますが、いつかステロイドのお世話にならなくなることを願っています。
 Tさん 東京都(66歳女性) 『健康』2008年5月号より抜粋

肝膿瘍

 ・初めは肝臓の一部が膿んで炎症を起こす肝膿瘍になり、次にその化膿部分が破れて血液に入ってリンパ腫になり、手術を受けた後に抗ガン剤治療を受けました。抜け毛、吐き気、口内炎といった副作用に苦しまされました。リンパ腫に対する抗ガン剤治療が一段落した後、また調子がおかしくなり、検査を受けたところ、胆嚢ガンの疑いで手術を受けることになりました。実際にはガンではなかったのですが、手術の後、体中にさまざまな発疹ができ、水虫もその一つでした。その頃紫イペを知り、医師に黙ってイペ茶を飲み始めてしばらくすると、水虫が治り、全身の発疹も消えました。入院から退院まで約1年に及び、最悪の時期から5年になりますが、病院での検査結果は異常なしです。
 Yさん 和歌山県(62歳男性) 『医師の証言!』から抜粋

  

(4)消化器の病気

胃潰瘍

 ・3年前持病の胃潰瘍に加え、強い貧血症状が起こり、めまいや動機もあったので入院治療することになりました。胃潰瘍に加えてひどい貧血状態から敗血症も併発していると診断されました。入院当初高熱が出て、意識がもうろうとした状態が3,4日続きました。入院は相当の期間になるだろうと言われ、知人から紹介された紫イペエキスパウダーを飲むことにしました。するとイペエキスパウダーが効いたのか、長期と思われた入院が25日間で終わり退院できました。めまいや動悸はまったくなくなり、検査では胃にあった潰瘍も縮小しているということで、体重や血色ともに健康なころに回復しています。敗血症は完全に治りました。
 Mさん 秋田県(66歳男性) 『難病が治った!』より抜粋 

 ・以前から胃腸の調子はあまりよくないほうでしたが、数年前から痛みが常時続き、吐き気もひどく、食べ物も口に入れたくないほどでした。妻を心配させないように、食事は欠かさず摂っていましたが、食後すぐトイレで吐き出し、体はやせ細ってしまいました。病院へ行くのがイヤで、薬局で買った胃薬で痛みをごまかしていました。しかし2年前会社の健診で胃の再検査をすすめられ、胃壁が傷つき、穴が空く寸前という悪い状態であることが判明しました。妻に検査結果を話すと紫イペを探してきてくれ、毎食後カプセルを飲み続けるとしだいに胃の痛みがやわらぎ、食欲が戻ってきました。2カ月たつころには胃潰瘍になる以前と同じくらい元気になりました。
 Nさん 東京都(66歳男性) 『はつらつ元気』2008年2月号より抜粋

十二指腸潰瘍

 ・紫イペエキスを飲むようになったのは緑内障だったからです。目がかすみ、光を眩しく感じるようになったため眼科で診てもらったところ、緑内障と診断され、右目の眼圧が高かったので、紫イペを飲み始め、3カ月後に正常値に下がったので飲むのを止めました。健康診断でひっかかり、十二指腸潰瘍といわれてすぐ紫イペが頭に浮かび、早速飲用を再開することにしました。再開して3カ月たち、空腹時に痛んでいたお腹まわりの痛みが軽快し、以前起こった首すじのこり、頭痛もなくなっています。その後十二指腸潰瘍による痛みは現れていません。
 Nさん 愛媛県(37歳男性) 『ガンが消えた!』から抜粋

 ・何年も前から慢性的な十二指腸潰瘍といわれ、何をやっても治りませんでした。昨年末1日の間に数回激痛に襲われるようになり、知人の紹介で紫イペを飲み始めました。それから半月ほどすると、痛む回数が少なくなり、痛みの程度も和らいできました。また食欲が出て、食事もおいしく食べられるようになりました。飲み始めてから1カ月、今でも1日数回胃が痛むことがありますが、痛みの具合が以前より楽になり、痛みが続く時間も短くなっています。
 Mさん 北海道(49歳男性) 『難病が治った!』から抜粋

潰瘍性大腸炎

 ・私が潰瘍性大腸炎であることを知ったのは24年前でした。ひどい下血と痛みで病院に行ったところ、最初は痔と診断されすぐに手術しましたが、下血は止まらず、更に詳しく検査して潰瘍性大腸炎とわかりました。その後が大変でした。トイレにいくたびに多量の下血に悩まされ、胃腸の調子は安定することはありません。不快感が消えず、精神的にも落ち込みます。またひとたび便秘になれば、七転八倒の痛みが襲い掛かるのです。食事を摂っても腸がきちんと働かず、入院して点滴で栄養を摂るしかないことも度々でした。治療にはステロイド剤が投与されますが、長年摂り続けた結果さまざまな副作用が生じ、帯状疱疹、肺炎、血管の損傷、高血圧が発症し、ついには脳内出血が起こり、失明の危険にまで陥りました。もうステロイドに頼ることはできないと思っていたときに紫イペに出会い、1年前から飲み始めました。血圧がグングン下がり、便通が正常化し、下血もしなくなりました。大腸もよくなっていると思います。
 Uさん 福岡県(57歳男性) 『はつらつ元気』2008年1月号より抜粋

クローン病(回腸終末炎)

 ・44歳の時クローン病と診断されました。私の場合、下血のため貧血やふらつきは日常茶飯事でしたし、決まって夜に腹痛が起こりました。夜になるのが怖い、と思う毎日でした。ひどい時は病院で点滴をしないと痛みは治まりません。入院するまでには至りませんでしたが、原因がわからず、いつ腹痛が起きるか不安にさらされ、腹痛が起きると点滴で一時をしのぐことにヘトヘトになり、うつ状態にもなりました。そんな中で紫イペを知り、飲み始めました。飲んだ翌日からあれほど怖かった夜に痛みが起こりませんでした。次の日も、またその次の日も。飲み始めて1カ月たちましたが、からだのだるさがとれ、病気が治ったのでないかと思う毎日を過ごしています。
 Mさん 富山県(44歳女性) 『ガンが消えた!』から抜粋

 ・今年25歳になる長男は、国の特定疾患(難病)であるクローン病で闘病生活を送っています。息子は高校3年生のとき痔瘻になったことがきっかけでクローン病にかかっていることがわかりました。腸が何も受け付けず、食べたものがそのまま排出され、ひどい腹痛と下痢、発熱のせいで何もできず、決まっていた就職も取り止めになりました。本人にも家族にもショックでした。それ以来あらゆる療法に取り組み、5年前から紫イペの摂取を開始しました。飲用開始2カ月目で投薬では下がらなかった炎症反応値が正常値近くまで下り、3カ月を超えたころから腹痛も少しづつよくなってきたようでした。現在症状は安定し、1日1回の食事で摂れない栄養分を栄養剤で直接腸に注入していますが、息子は明るく毎日を過ごしています。
 Uさん 東京都(25歳男性・母談) 『はつらつ元気』2007年5月号特別付録より抜粋

大腸ポリープ

 ・3年前大腸ポリープの切除手術を受けました。良性のもので、内視鏡の手術でしたので、思ったよりは簡単にすみました。でも大腸ガンの危険性がなくなっている訳ではなく、再発を防がなければならないと判断し、健康食品を飲んでみようと決心しました。購入して飲み始めたのはイペ茶です。毎日欠かさず飲み続け、大腸ポリープは再発することなく、いたって元気に毎日を過ごしております。またイペ茶を飲み始めてから風邪をまったくひかなくなりました。
 Nさん 長崎県(60歳男性) 『ガンが消えた!』から抜粋

胆石症

 ・私は30代のころから胆管にできる石に悩まされて入退院を繰り返し、これまで4回の手術を受けました。それからも体調はすぐれず、発作が起きると脂汗が吹き出て、七転八倒の苦しみでした。病気改善のためによいと言われるものがあると、求め試してきましたが、どれも効き目がありませんでした。そんな日々の中で、以前から通っていた治療院の先生にイペ茶をすすめられ、最初は半信半疑で飲み始めましたが、2カ月ほどたったころ発作が出なくなっている自分に気づきました。イペ茶を飲み始めて1年8カ月になりますが、あんなに繰り返した発作がなくなり、ひどい手のしびれもほとんど忘れてしまうほどです。
 Nさん 長野県(63歳女性) 『難病が治った!』から抜粋

    

(5)泌尿器の病気

慢性腎臓病

 ・2年前腎臓病と診断され、透析以外に治療法はないといわれ、透析をするためのシャント(血液の入り口)を作成するための手術を受けました。紫イペを知ったのはその後でした。人工透析は一度受けると一生続けなければならず、どうしても踏み切れず、イペエキスパウダーを飲み始めたところ、すぐに腎機能数値が回復し始めました。半年後他社の安い紫イペエキスに替えて飲用しましたが、結局効果はなく、半年ほどでもとの会社の製品に戻して飲み続けると、再び数値がよくなりました。この間腎臓病によって生じたかゆみ、筋肉のつっぱり、手足の硬直、吐き気、むくみ、舌から足先までのしびれが緩和されていくのがわかりました。現在腎臓病の苦痛はほとんどといっていいほど解消されています。
 Oさん 福岡県(59歳男性) 『ガンが消えた!』から抜粋 

 ・幼いころ腎盂炎にかかった経験がありましたが、15年くらい前に急におしっこが出なくなり、病院で調べると腎臓の機能が低下していることがわかりました。からだもだるく、なにか変だなとは思っていましたが、私の腎臓はほとんど機能していなく、やむなく人工透析を受けることになりました。私の血管は人1倍細く、そのせいで血液の循環や老廃物の代謝がうまく行かず、腎臓に不調が出たようです。人工透析にも慣れ、どうにか生活を送っていましたが、私の細い血管は限界に達し、1年に3回ほど血管が詰まったり、透析中に血圧が急上昇するなどのトラブルが起こるようになりました。血管はボロボロになり、しかたなく両足と右腕に人工血管を入れました。血管に負担を増やさず、人工血管を増やさないためには血液をサラサラに保つことが大切で、そのために1年ほど前から紫イペの飲用を始めました。飲み始めて数日で多量の便が出て体が軽くなり、便通も安定し、お腹の調子がとても良くなりました。お医者様からは血管の状態が良好とほめられています。
 Tさん 山形県(58歳女性) 『はつらつ元気』2007年5月号より抜粋

前立腺肥大症

 ・私は3つの病気を抱えていました。まず「前立腺肥大症」で、排尿するのに以前の3倍以上の時間がかかり、排尿時に少し痛みもありました。次は7年前に手術をした「蓄膿症」で、頭痛、頭が重い、鼻づまりなどの症状がありました。最後の「肝臓病」は26年前にかかったA型肝炎です。新聞でイペ茶を知り、2年ほど前から飲み始めました。飲み始めて現れた変化は、まず1時間半ぐらいしてのどから痰が出てきたことです。また1週間ほどすると尿の出がよくなりました。さらに3週間ほどすると、排尿はほとんど以前と変わらない状態になり、痛みもなくなりました。蓄膿症は2カ月目にスポイトでイペ茶を2,3滴鼻腔の奥に点滴してみたところ、1カ月後に頭痛も頭が重い感じもなくなり、鼻づまりもなくなってきました。肝機能はイペ茶を飲み始めて1年目で正常になりました。
 Hさん 埼玉県(54歳男性) 『難病が治った!』から抜粋

 ・前立腺肥大症のせいで、おしっこの出が悪く、尿意があっても便器の前に立ってから尿が出るまでに時間がかかりました。通っていた鍼灸院の先生に紹介してもらって2年ほど前からイペ茶を飲み始めたところ、はじめの1周間はかなり利尿作用ががあり、1日に7~8回トイレに行くようになり、排尿もずっとスムーズになりました。その後は1日5~6回で安定しています。とくにありがたかったのは、夜中のトイレが減ったことで、以前は3~4回も起きていたのが1回に減りました。病院の医師の所見では、肥大していた前立腺が少し小さくなっていて、手術の必要はないそうです。
 Sさん 東京都(50歳男性) 『難病が治った!』から抜粋

膀胱ポリープ

 ・4年前に膀胱ポリープが1個でき、内視鏡で摘出してもらいました。ところがそれからというものは、毎年のようにポリープができるようになり、だんだん数も多くなっていました。半年後に3個、その1年後には5個のポリープを内視鏡で摘出してもらいました。毎年数が増えるので不安を感じていた時に、知人に紫イペエキスを教えてもらい、2年ほど前からイペ茶とともに飲み始めました。定期検査でもポリープは確認されず、膀胱ポリープとすっかり縁が切れました。
 Oさん 神奈川県(70歳男性) 上野紘都監修『100人が実証 紫イペエキスでガンが治った!』(史輝出版、2002年)より抜粋

(6)生殖器の病気

子宮筋腫

 ・以前から生理痛がひどく、生理の時期も一定せず、生理の量も多くて産婦人科に行ったほうがいいな思いつつ、いざ行くとなると恥ずかしくなり、症状を我慢していました。でも耐えられないくらい生理痛がひどくなり、子宮のあたりがひどく痛むので、駆けこむようにして産婦人科へ行きました。調べてもらうと6センチの大きさの子宮筋腫が見つかりました。手術をせずに経過をしばらく見ることになりましたが、後から子宮筋腫は不正出血による貧血や流産、不妊の原因になると知り、またお医者さんから筋腫は生理の度に大きくなることがあると言われ、とても不安になりました。自分で何とかする決心をし、雑誌で紫イペを知り、4年ほど前からカプセルを飲み始めました。月経不順や生理痛は徐々に治まり、私の子宮筋腫は検査の度に小さくなり、2年後には半分の3センチにまで縮小しました。うれしいことに赤ちゃんにも恵まれました。
 Oさん 神奈川県(37歳女性) 『はつらつ元気』2006年4月号特別付録より抜粋

 ・昨年11月、子宮に痛みを感じて検査をしたところ、子宮筋腫が見つかりました。一番大きなものは直径3センチくらいで、その他にも数個あったうえに子宮内膜症のため左卵巣に痛みがあり、医師からは手術をすすめられました。でも手術は恐ろしく、承諾できないままもんもんとしていたとき、母が紫イペを教えてくれ、よくなりたい一心で飲み始めました。1カ月くらいたったころ、疲れて横になる回数が減り、顔のシミも薄くなりました。子宮の痛みもとれ、生理時の出血も減り始めました。4カ月目に受けた人間ドックの健診では数年持ち続けた数十個のポリープがすべて消えていました。半年後ぐらいの定期健診では子宮筋腫が小さくなり、手術の必要はないと医師からいわれました。
 Aさん 静岡県(41歳女性) 『健康』2007年12月号より抜粋

子宮内膜症

 ・若いころから、生理痛に悩まされ、月に1日は学校を休み、仕事を休むのが私の青春時代でした。おまけにひどい冷え性で、将来婦人科系の病気になるかもしれないという不安がずーっとありました。実際子宮内膜症になりました。生理の1週間ほど前から、眠気、めまい、吐き気などがあり、生理が始まると生理痛はもとより、頭痛もあり、鎮痛剤は手放せませんでした。生理後も体のだるさはとれず、月の半分は不調で、家事も仕事も満足にできません。この病気は不妊症と深い関係があると言われ、私も妊娠したのは結婚して8年目でした。薬局で紫イペエキスをすすめられ、飲み始めて1カ月ぐらいして朝の目覚めがよく、すっきりと起きられるようになりました。飲み始めて3回目の生理が近づいたとき、決まって起こっていためまいや吐き気が起こらず、生理のほうも、痛みが若干薄らいできたように思います。肌荒れや吹き出物がかなりきれいになって驚いています。
 Kさん 長野県(42歳女性) 『ガンが消えた!』から抜粋

   

(7)皮膚の病気

帯状疱疹

 ・今から数年前、帯状疱疹になり、顔の半分にしびれや痛みがあらわれました。病院で治療を受けても、いっこうによくならず、病院の薬も効かず、つらい毎日が続きました。なにかよい方法はないかと思案していたとき、本屋で紫イペの本を見つけ、読みながら私の帯状疱疹も紫イペを飲めばよくなると確信し、すぐに注文して飲んだところ、あんなにつらかった症状がみるみる治まり、すっかり回復しました。それでいつの間にか紫イペを飲まなくなりました。今年の初め風邪をひき、病院に行って薬をもらい、1カ月近く薬を飲み続けてよくなりかけたときにヘルペスができ、頭に響くような痛みが止まりません。これも薬を飲んでも治らず、強い薬をいっぱい飲んだせいか、今度は胃潰瘍になってしまいました。そのとき紫イペを思い出し、再び飲みだして1カ月過ぎたころから体調がよくなり、夜グッスリ眠れるようになって、ヘルペスや胃の痛みも消え、便秘まで改善しました。
 Uさん 石川県(69歳女性) 『はつらつ元気』2008年7月号より抜粋

(8)血管の病気

①壊疽

 ・痔、歯肉炎、胃腸炎、高脂血症、白内障など、様々な不調に長年悩まされてきました。今年の2月には右足のしもやけが悪化し、化膿してしまいました。お医者様によると、末梢性血管疾患とのことで、血液の状態も、血管の状態もとても悪かったそうです。壊疽を起こしているから、切断しなくてはならないかもしれないと言われ、とても驚きました。がんばって紫イペを飲み続けたところ、みるみる回復して右足は切断せずにすみました。また白内障の進行もストップしました。紫イペは多様な不調に効果があるので感心しています。
 Mさん 東京都(73歳女性) 『はつらつ元気』2008年9月号より抜粋

(9)全身の病気

虚弱体質

 ・茨城県の山間部にある私の住む地域は、関東とはいえ、冬になると心底冷え込みます。私は更年期をきっかけに、体調を崩し、その後疲れがなかなか抜けない、風邪をよくひくなど虚弱体質になってしまいました。50代の前後10数年間冬になると、私はずっと家にこもってました。北風が吹きつけただけで、芯から震えが起こって必ず風邪をひき、高い熱を出して寝込んでしまったからです。毎年のことなので、周囲は「冬眠だね」といって笑っていましたが、年末年始は忙しい時期なので、周囲に申し訳なく、自分の体の弱さをうらめしく思えました。そんな私が紫イペに出会ってもう10年以上になります。今では冬場でも風邪ひとつひかない健康自慢に生まれ変わりました。
 Sさん 茨城県(68歳女性) 『はつらつ元気』2009年10月号より抜粋

                                                 

このページのトップに戻る