【保存版】難しいナチュラルメイクが初心者でも簡単に出来る7つの方法
ナチュラルメイクって、どんなメイクだと思いますか?
言葉だけ聞くと時短メイクやすっぴんに近いメイクと誤解されやすいですが、実際は自然なメイクをしているように見せるため時間もかかって1番難しいと言われています。
まず何を使っていいのか、どうやって化粧すればいいのかわからないというお悩みを今回はわかりやすい動画もまじえて7つにわけて紹介していきます♪
メイクする前に必ずしておくこと
まず、化粧をする前に準備が必要です。しっかり事前に準備しておくことでメイクしている時に慌てることもありませんし後悔しません!
洗顔して化粧水や乳液などで肌を整えておく
まず起きてからでも目に見えない空中の埃や汚れが顔に付いているので、ぬるま湯などで軽く顔を洗いましょう。
その後はすぐに保湿をすることが大切です。化粧崩れも、スキンケアが問題ではなくて保湿が足りなくて肌が水分を求めて過剰に皮脂を出している可能性があります。脂性肌という方も、実は隠れ乾燥肌で保湿が足りなかったかもしれません。肌が乾燥していると、化粧ノリも悪く、崩れてしまったりするので全くいいことがありませんよ!
こちらの動画では3分でできちゃうやり方が載っているので是非参考にしてみてくださいね。
- 化粧水で肌に水分を優しく内側から外側へ塗りこんでいく
- 乳液は、おでこ・両頬・鼻の頭・顎の5ポイントにおいてマッサージするように塗る
- ティッシュで化粧水の余計な水分と乳液の油分を拭き取ることによって化粧崩れ防止になる
このたった3つの重要ポイントだけで化粧ノリが変わるんです♪見ているだけでもわかるくらい肌がもっちりになってましたね!
眉の形を綺麗にカットして整えておく
眉毛の完成した形をイメージしておいてカットしておくのがベストです。何もいじっていないとボーボーでせっかく化粧をしてもそのせいで何となく不潔に見えてしまいます。
形を整えて、更に長くなった眉毛もカットするだけであかぬけます!アイブローコームを使うと失敗が少ないです♪
瞼の上の余分な毛を抜くのに使う毛抜きも一緒に使用してみてください。眉用のものや、細い毛にも使えるポイントタイプのものがちゃんと抜けるのでおすすめですよ!絶対に失敗したくない方に見て欲しい動画がこちらです!
- 眉毛用のはさみ
- アイブローブラシ&コーム
- 毛抜き
使用する時に失敗しないように、眉毛用を使うことをおすすめします。眉毛を整えても長さをカットしないとボサボサの印象になるので、しっかりと整えましょう!
ナチュラルメイクで大切なのはベースメイク
ベースメイクとは、
- 化粧水や乳液、日焼け止めなどの下地
- クマ、シミ、そばかすなどを目立たなくするコンシーラー
- 肌の赤みやくすみを抑えるものコントロールカラー
- リキッドタイプやパウダータイプなどのがあるファンデーション
- 最後に肌を整えるフェイスパウダー
肌トラブルで気になるものがなければ、コンシーラーやコントロールカラーは必要ありません。
ベースメイクだけでも実はこれだけ必要であり、時間も手間もかかります!
化粧下地をすることによってメイクが崩れにくい
1番最初に下地のクリームを付けていきますが、種類が色々ありすぎてどれを使えばいいのかわからなくなりますよね。私は学生時代に、化粧下地、BBクリーム、CCクリーム、更にリキッドファンデーションを塗りたくってしまい厚塗りすぎて見た目がケバくなってしまった思い出があります。
個人的にはにファンデーションよりも下地のほうが重要だと思います。
化粧下地は肌を均一にしてくれて、ファンデーションとの密着性を高めてくれます!更に外からの刺激から守る役目もしてくれて、毛穴の余分な皮脂を抑えてくれたりします。下地にUVカットの日焼け止め効果があれば、日焼け止めは塗らなくても大丈夫です♪
下地なしでファンデーションを塗ってしまうと、直接毛穴に入り込んでしまってクレンジングする時に落ちにくくなり毛穴が汚くなってくるので化粧下地で保護することをおすすめします。
CCクリームにはBBクリームと違ってファンデーション機能はありませんが、素肌の色味を補正することで自然な仕上がりになるのでどの下地がいいのかわからないっていう人はこれを下地としてトラブル肌用CCクリーム【リプロスキン CCクリーム】を使うことをおすすめします♪ただし日焼け止めの機能がないので、忘れないようにしてくださいね。
ちなみに私は日焼け止めを塗り忘れることがあるので基本的にmaNaraの新商品リキッドBBバーを下地として使用しています。
そばかす・クマを隠すならコンシーラーを使おう
別名部分用ファンデーションとも呼ばれていて、ファンデーションでは隠し切れないところの気になる部分に塗る事で、上手に隠してくれて綺麗な肌にすることができます♪
自分の肌にあった色を使って目の下のクマやニキビ跡、毛穴をトントンと軽く叩くようにして肌になじませてください。
コンシーラーはクリームタイプや固形タイプがあります。基本的に乾燥肌の方はクリームタイプ、オイリー肌の方は固形タイプが合うと言われています。自分で判断せず直接お店でアドバイザーの方に聞くと良いですよ♪私は百貨店へ行ってどの色が肌にあるのか肌診断なども無料でしてもらいました!
この動画は、どのようにカバーすればいいのか詳しいやり方が掲載されています♪
- シミ・そばかすには固めの黄色
- ニキビ跡などの赤みは黄色
- クマには赤色+黄色で隠す
コンシーラーでこれだけのものを隠すことが出来ちゃいます♪陶器肌のように仕上げるならコンシーラーは必需品ですね!
BBクリームやリキッドファンデーションで艶のある肌に
BBクリームを化粧下地だと思っている人はいませんか?
日焼け止め・下地・ファンデーションの3つを機能しているので間違っていませんが、カバー力もあり、しっかりした仕上がりになるのでこれ1本でいいんです♪
下地として使う場合は私のようにリキッドファンデーションを使ってしまうと厚みが出てしまい失敗するのでやめましょう!パウダーファンデーションで軽くブラシでなじませるくらいでいいです。
艶感を出すなら液状タイプのリキッドを使うとみずみずしい透明感のある肌をつくれます。ちなみに私は、こちらの動画を参考にしていますので良かったら是非チェックしてみてくださいね♪
- おでこ
- 目の下
- あご
- 鼻
この4つにポンポンとのせてブラシで肌を整えていました。パフで気になる箇所は叩きこむと良いです♪
急いでいる時は私は、この工程を手だけでやってしまいますが、時間に余裕がある方はブラシやスポンジ、パフなどを活用するとより綺麗に仕上がります。
ベースメイクの最後はフェイスパウダーです。
フェイスパウダーには
- 化粧崩れを防ぐことができる
- 皮脂や汗を吸収してくれる
- ファンデーションの持ちをよくする
- 肌を立体的に見せられる
といった効果があります!パウダーファンデーションはベースメイクが目的ですが、フェイスパウダーは油分が少なく最後の仕上げとして使うものです♪やり方は、こちらの動画をごらんください。
- 顔の広い部分からのせる
- まぶた・目のキワ・小鼻の周りへのせる
- 顔と首の色が変わらないようにフェイスライン・首にものせる
この3つがポイントです♪最後にフェイスパウダーで肌を整えると崩れ防止にもなりますし、明るさをだすことができるので個人的には使うことをおすすめします!
眉メイクの3つのポイント
まず眉を描くだけでも、4種類のタイプがあります。これは描くところや自分のやり方によって使う道具が異なります。
- 繰り出し式のペンシル
- 鉛筆スタイルのペンシル
- パウダー
- 眉マスカラ
自分の眉毛だけ整えてすむならそれが1番良いですが、眉カットするとベースメイクをしたあと眉の隙間が目立ってぼやけてしまうので眉メイクも重要なんです。
眉は薄めに太く描くと自然になる
個人的におすすめなのが、パウダーで目頭から少し離したところから目尻にかけて形をつくってから繰り出し式のペンシルで整えると簡単にできますよ♪
最初にペンシルで形を整える方もいますが、上手くできないと描いてる感がでてしまって眉毛が濃くなって違和感がでるので、私は先にパウダーで作っています!こちらの動画を是非参考にしてみてください。
- 髪の毛の色と眉毛の色は合わせる
- 眉毛の正しい型と描き方
- 眉マスカラで毛の流れを整える
この3つが重要ポイントでした♪髪の毛の色と眉の色を合わせるのが難しい場合、髪を染めていない人はダークブラウン、明るく染めている人はライトブラウンを使用すると違和感なく自然に仕上がりますよ。
ナチュラルな眉を作るのに欠かせないのがパウダーアイブロウです!ふんわりとしたナチュラルな眉を描くことができます。
ペンシルと描くときは鉛筆タイプだと細い線を出すのに削らなくてはいけないので手間がかかります。私はケイトのアイブロウペンシルNを使用しています。1.5mmの超細芯なので誤って太く描きすぎてしまう心配もありません!
眉マスカラを使用する時は、1度パフやティッシュなどで抑えて眉についている皮脂をとってから塗ったほうが綺麗に仕上がります。眉マスカラもすぐに眉に付けていくのではなく、付けすぎ防止としてティッシュオフしてからすると良いですよ♪
アイメイクはマツエクで必要なし
これは前回の3分で出来るメイク時短の理由にもなりました♪
ただし、マツエクは安さを求めてセルフでする人もいますが違法行為になるので絶対にやってはいけません!学生の方ですとお金の問題でマツエクをするのが厳しいという方もいますが、マツエクモデルというものもあるのでそちらでやってみてはいかがでしょうか?
アイライン・ビューラー・マスカラ効果で時短に
自まつ毛1本に対してエクステ1本付けていくので、そこからアイラインを引いたような仕上がりになります。実際にアイライナーを使わなくてもマツエクを付けるだけで良いのでラインを引く手間が省けますし、特にナチュラルメイクのアイラインは目のキワを埋めていくように引くのでとても難しいんです。
しかも、アイラインを引くとき粘膜に入る危険があることを知っていますか?メイク講座などにある「目の粘膜まで埋めましょう」というのはとても危険です!まつげの生え際には皮脂を分泌させる「マイボーム腺」という皮脂腺があるのですが、ギリギリまでアイラインを引くことによってそのマイボーム腺を塞いでしまうのでドライアイになったり、眼の炎症や痛みを引き起こしてしまうんです!
マツエクにはカールの種類があり、ビューラーをしたようなパッチリ感を出すことができるんです!
ビューラーを実際にすると、経験があると思いますが自まつ毛が抜けてしまいます。直接まつげを挟んで強制的にあげてるわけですからダメージは大きいですよね。まつげが曲がってしまい、弱くなり抜けやすくなるんです。
ホットビューラーならまつげに負担がかからないという話がありますが、自まつ毛に直接熱を与えているので、傷まないわけがありません!水分を奪うのでダメージの原因になります。
そしてマスカラの効果は、エクステの太さです!マスカラなしの状態にも出来ますし、1度塗ったようなナチュラルな仕上がりにも何度も塗ったようなボリューム感もだせます♪なにより、プールや海に入ってもマスカラは落ちても、マツエクはとれることがないので安心です!
ブラウンのマツエクでアイシャドウなしでもOK
カラーマツエクと聞いて、派手な印象を持ってしまうかもしれませんが茶色といっても、カーキブラウン・ダークブラウン・チェリーブラウン・オレンジブラウン・イエローブラウンと色々な種類があるので髪色や眉色に合わせて付けると違和感なくできますよ♪
ブラウンのマツエクはまつげや肌になじみやすく、優しいふんわりとした印象にしてくれます。黒いマツエクよりも自然な色なので付けていて違和感なく仕上がります。ナチュラルメイクやオフィスメイクとの相性もバッチリなんです。
一重・奥二重の方もアイプチなしで解決
マツエクのもう1つのメリットとして、デザインの種類が豊富というところです♪
- アイプチ
- アイテープ
- メザイク
- カラコン
- つけまつげ
目をぱっちりと見せたいがために、こういったアイテムを使用する方が多いですがそれもマツエクで解決できるんです♪
二重にすることは不可能ですが、マツエクのデザインには
- 優しい印象のタレ目
- きりっとした猫目
- ハーフ顔に近づけるアーモンド目
- 黒目を大きく見せたぱっちり目
- お人形のようなドールアイ
といった色々なデザインがあります。自まつ毛に合わせて長さやカール、太さを選んで付けていくのでみんなが同じような本数や長さなどにはなりませんが仕上がりを近づけることが可能です。ちなみに、一重や奥二重の方にはタレ目の仕上がりが人気です♪
まつげエクステを近くで探すなら
マツエクを付ける時は、サロン選びが重要です!審査などをおこなっているホットペッパービューティーは登録も無料でできるので是非近くのサロンを予約してみてくださいね♪
アフターケアが、なれるまでは大変ですがこれさえ守ればマツエクだけで、アイメイクが完成するので本当に毎日楽になります♪すっぴんになった時にもそのままなので、個人的にはかなりおすすめです!
チークは薄くサッとぬるだけ
チークは、軽く頬にのせるだけで顔色を良くしてくれます。
- パウダーチークは、ふんわりとやさしい雰囲気にしてマットな肌質になります。
- クリームチークは、自然な血色のよい雰囲気になってツヤ感を出すことができます。
こちらの動画ではパウダーチークの説明になります。クリームチークは自然にぼかすことができますが、初めの頃は練習しないと難しいので、パウダーチークからはじめてみましょう♪
- 丸顔さんは、外側を縦長にチークをいれます。
- 面長さんは、低めに横に向かって丸くにチークをいれます。
- 逆三角さんは、真ん中に丸くチークをいれます。
- ベース型さんは、こめかみの下あたりから斜めにだ円形のチークをいれます。
顔の形によってもチークのいれ方は違うので、自分の輪郭を理解してやりましょう♪
やりすぎるとナチュラルには見えない
チークをいれる時は、まずティッシュなどに軽くはたいてからのせると濃くならず自然な色がつきます。そのまますると、よく言われる「おてもやん」や「ピエロ」になってしまいます。
あくまでも自然に仕上げるならば、チークをたくさん塗りたくるのはやめましょう。サッとひと塗りくらいで大丈夫です。少し足りないかなと思っても、問題ありません。
カラーはリップの色と合わせるのがベスト
中学生や高校生もメイクをしている子が増えていますが、学生時代は血色を良くするためにピンクをつかうと顔色もよく見えて色白効果にもなります。
大学生、新入社員は、ナチュラルメイクの時はリップの色と合わせるといいです。ピンク、オレンジ系が良いですよ♪
チークを入れる範囲としては、輪郭によって違いますが、わかりづらい人はお風呂上りで肌が上気した時にほんのりと桜色になる所とおぼえておくと良いです。
一番自然で、効果的に血色をよく見せられる場所なので、チェックしておくといいかと思います。チークの色も、このときの色に近いものを選ぶとナチュラルに仕上がりますよ♪リップメイクとも色を合わせれば全体のバランスがとれるのでおすすめです。
艶にある口元に仕上げる
唇は顔の中でも目を引くパーツの1つですよね。ナチュラルメイクのときでもリップをしっかりと主張させることでメイク全体を引き締めることができます♪面倒くさがって適当にしてしまうと、手抜きメイクの印象を与えてしまうので、しっかりとポイントをおさえましょう!
- リップクリームで唇のコンディションを整える
- コンシーラーは、リップの発色をよくするために唇の色を抑えます
- リップライナーをグロスの前に輪郭を取ると落ちにくくなる
- リップはリップブラシを使わない場合、スティックのまま直接唇に塗ります
- グロスで、ふっくらとした立体感を出すため、唇の上下中央にだけ付けて輝きを加えます
これらを全部やるのは面倒!なんて方は、リップクリームとグロス、リップだけでぷるぷるの唇がつくれちゃう動画があったので参考にしてみてください♪
- リップクリームで保湿する
- 口紅よりも先にグロスを塗ることでナチュラルな立体感をだす
- 唇全体ではなく、内側だけに塗って色をつけます
たったこれだけでも簡単にできるので、初めはここからやって慣れさせるのも良いと思います♪
チーク同様薄い色であくまでも自然に
ナチュラルメイクなので、ローズやレッドは避けたほうがいいです。大人っぽい印象になってしまうのでピンクやオレンジ系を選びましょう。
塗る時は1度塗りでやめておいたほうがいいです。少し物足りないかなと思うかもしれませんが、色は付いていますし、艶感を出すくらいがおすすめですよ♪
もし2度塗りするのであれば、最後にティッシュオフをして色のバランスを整えてくださいね!
初めて使うならグロスよりも艶感のある色付きリップが簡単
先ほどの動画では、グロスを先に塗っていましたよね。グロスを塗ることは艶感を出すことができるのですが、私は初めて使った時あのベタッとした感じが苦手で食事するとき慣れませんでした。どこまで塗っていいのかわからなかったり、手についたらベタついて汚れてしまいますよね。
美容液成分が入っている色付きリップなら、鏡を見なくても簡単に濡れますしメイク直しもササッと出来るのでとても簡単です。しかもリップクリーム代わりになるので保湿もできて一石二鳥なんですよ♪
学生さんでメイク道具にそこまでお金をかけられないなんて方にもおすすめです!
この【プライムルージュ】は時間がったっても乾燥や縦シワが気にならなくて本当にすぐれものなんです!たった1本だけなのでコスパも気にならないのでおすすめです♪
まとめ
いかがでしたか?ナチュラルメイクって思ったよりも手間も時間もかかるというイメージでしたが、動画と一緒にみることでやってみたら簡単に思えますよね♪
- メイク前に保湿をしておく
- 眉カットは常にする
- ベースメイクは下地が大事
- 眉は太く薄めに描く
- マツエクをすればアイメイクなし
- チークはサッとひと塗りでOK
- リップはチークと同じ色に合わせる
これで、ナチュラルメイクもばっちり決まります♪
慣れてきたら自分に何が必要ないか引き算メイクをしていくと3分で出来る時短メイクができるようになります!
メイクは女性としての身だしなみです。しっかりと練習して、慣れることが大切です。最初から上手く出来る人はいないので、自分でチャレンジしてみて似合う色などがわからなければ百貨店でアドバイザーの方に相談してみましょう♪
マツエクの持ちを良くする方法
マツエクは今スグにパッチリまつ毛に出来るところが大きなポイントですが、自まつげが少なくなってきたり、弱くなってすぐ抜けてしまうとマツエクの持ちも悪くなってしまいますし、最悪マツエクすらも出来なくなってしまいます。
そこで多くの人はどうしているのかと言うと、マツエクと一緒に「まつ毛美容液」を使っています。こうすることでまつげに栄養を与え、抜けにくく、しっかりとしたまつ毛を生やすことが出来るんですね。
なので、今スグの悩みは「マツエク」、長期的な悩みは「まつ毛美容液」の同時進行でケアをしていくことをオススメしています。(もしまつ毛が生えてきたらいずれはマツエクも卒業出来ますよね)
でも、いざ試そうという時に気になるのが「本当に生えるのか?」ということですが、結論から言うと「生えるものもあるし、生えないものもあります。」
今回はそんな「実際に生える美容液」を、口コミを参考に実際使ってみた結果からランキングにしてまとめてみました。マツエクと同時に「まつ育」もしっかり始めていきましょう!
1位.リバイブラッシュ
- 【料金】1g 966円(1本6g)
- 【形状】チップ
- 【口コミ】◎
- 【リピート】95%
- 【返金】有(60日間)
多くのランキングで1位を取っている人気美容液リバイブラッシュ。
「使って1ヶ月で生えてきた!」「チップ型で塗りやすい!」などなど実際の口コミも好評。私も実際に試していますが、すぐに効果を実感出来ました♪「絶対に生やしたい!」というあなたには一番オススメしたい美容液です。
また、返金保証も付いているので、万が一気に入らなくても安心ですし、これだけの人気商品で返金保証をしているのはそれだけ商品力に自信のある証拠です!
2位.プレミアムアイラッシュエッセンス
- 【料金】1ml 684円(1本6ml)
- 【形状】チップ
- 【口コミ】◯
- 【リピート】未公開
- 【返金】なし
最近@cosmeでの評価が上がってきているまつげ美容液です。弱っているまつげをサポートしてくれる成分と、ワカメや昆布などのエキスで濃密まつげを作ってくれます♪
乾燥からも守ってくれるアロエベラや高麗人参などのが含まれているので、目元の美容液としても使えます。これ1本でまつげ(マツエクOK)・眉毛・目元と全てに使えるというのが嬉しいですよね。
3位.エマーキット
- 【料金】1ml 2,750円(1本2ml)
- 【形状】筆
- 【口コミ】◯
- 【リピート】未公開
- 【返金】有(60日間)
まず、「エマーキット」はアメリカ発のまつげ美容液です。「まつげ美容液にガッカリしたあなたに使って欲しい!」ということで満足できなかった人には全額返金保証をつけています。
とても人気がある商品ですが、人によっては染みてしまうこともあり、また形状が筆タイプなのではじめのうちは少し塗りづらく感じましたが、極細なので慣れればサッと使えるようになりますよ♪