| こんばんは。グレープと申します。今、洗顔で悩んでいます。 洗顔は泡で洗うのが良いとのことで頑張って泡を作っているのですが、 TVや雑誌で見るような、あの巨大な泡ができないのです。 泡立てネットで一生懸命作っても、せいぜい半分出来るくらいが精一杯です。 泡を作っているうちに手がだるくなるし、泡も一定以上大きくならないのです。 どうすればあの巨大な泡が作れるのでしょうか? 洗顔石鹸は緑茶成分の入った固形石鹸です。 ユーザーID:4624330095
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広告に見る様な多さの泡は、洗顔の時には必要ありません。
ユーザーID:1400351397 |
ある程度手のひらで泡立てあと、さらに下記のようにしてます。
利き手ではない方をボウル、利き手を泡立て器に見立てます。 ある程度泡立てた泡をボウル側に集めます。 手はボウルのように指をくっつけて丸みを器状にしています。 利き手の泡立て器の方ですが、指の先端を全て合わせるような感じにします。 何かを5本指全部でつまんでいる時のような状態です。
ボウルに集めた泡を泡立て器で泡立てます。 まるで本当に生クリームをホイップするような感じで泡立てます。 手首を使って泡立てる動きをする感じで、指そのものにはあまり力を入れない感じです。
慣れるとモコモコの大きな細かい泡が出来るようになります。
慣れない間は、腕が疲れますが、慣れるとかなり早く疲れずできるようになります。 ユーザーID:2160896458 |
どんな泡立てネットを使ってもあんなのできません。せいぜいゲンコツ大。 あそこまで泡を作ろうと思ったらあっという間に石鹸がなくなってしまいます。 必要な分だけ泡ができればいいと思います。 ユーザーID:7417686514 |
あれは、CM様に作った泡です。 あれほどなくても洗顔には、問題ないので自分でできる量で良いと思います。 CMでは、手を加えていると思います。できなくてOKですよ~。
ユーザーID:0105057341 |
不思議なのですが、本当にできる人とできない人が居ます。 美容ライターとして活躍している方は、 とても泡立て上手で、撮影用の泡を10分以上かけてつくっていました。 そして彼女たちがつくった泡は、手のひらを逆さにしてもビクともせず そのままスタジオをうろうろしても落ちる事無く。見事。 私自身自宅で真似してみましたが、あそこまで立派なものはつくれませんが、 納得いく泡立ては可能なので、洗顔には困っていません。
石鹸に水を垂らし、手のひらで転がし、その手に水を数滴足し、空気を含むように 手をこすり合わせる、ただそれだけの行為ですが 立派で弾力もあるけどやや固めのしっかりした泡を立てられる人は少なく、 何度教えても出来ない人も居ます。原因はわかりません。
撮影用の泡は時間をかけてつくります。ある人は10分、またある人は20分以上 両手をくるくるしてました。たまに水を1滴ずつ足しながら。
時間が無い撮影では、砂糖を足していました。これは撮影用の裏技です。 ユーザーID:2559097323 |
1.利き手ではない方の掌を軽く濡らし、石鹸を塗りつける。掌がうっすら白くなる程度。 2.掌を湾曲させ、中央の窪みに水道の水を小匙一杯程度垂らす。水道の水出来るだけ細く出すと良い。 3.水の周りの石鹸を巻き込むような気持ちで、利き手の指を水の中で回転させる。 4.ある程度泡が立ったら、生クリームをホイップするイメージで利き手を回転させる。泡のキメが細かくなってきたら、更に小匙一杯の水を加え、ホイップする。 5.泡が膨らんでくると、掌から溢れそうになるので、素早くもう片方の手で掬って戻す。 6.好みの泡が出来るまで、4と5を繰り返す。
水を加え過ぎるとモッチリした泡になりません。また、そもそも泡立ちづらい製品もあります。
ついでに、「美肌と洗顔料の泡立ち具合は無関係」といった内容の女性雑誌の記述も近頃よく目にするようになりました。
今更んな事言われても…。20年来の習慣は変えられないので、私は一生ホイップします。
ユーザーID:6603718872 |
そういうことはメーカーのお客様相談室に聞くものですよ。
広告だから大きく見せるためにたくさん石鹸を使って泡立てているのかもしれません。
もし本当にできるのならメーカーの人がやり方を教えてくれるはずです。 ユーザーID:0104710007 |
みかん | 2010年10月31日 21:49 |
石鹸の量が少ない。 水が少ない。
いずれかだと思います。
泡だって無限に増えるわけじゃありませんからそれなりに原料は必要ですよ。
テレビや写真と同じくらい作るにはそれなりに石鹸の量も必要だし、いっぺんにでなく 少しずつ分けて作るくらいでないと疲れますよ。
ユーザーID:9211348149 |
レモンさん | 2010年10月31日 22:04 |
テレビ用に泡を重ねただけだと思います。 ユーザーID:0388351146 |
まずは、ネットで泡立てをして下さい。 ここからがポイント!その泡を丸い容器に移して、ただひたすら手でまぜると、大きな泡に成長します。 私は小さめのボールを使ってます。 水は少なめの方がキメが細かくなります。 もったいないので首辺りまで洗ってます。 ユーザーID:1956699715 |
Mr残念 | 2010年10月31日 23:06 |
CMや雑誌の泡は、俗に操演さんと呼ばれる技術スタッフが 撮影用に作り出しているもので、実際の製品からああいう泡が 出るわけではありません。
貴方が云っているのは、 「スパゲッティを刺したフォークが宙に浮かない。看板と違う」 といっているのと同じです。 ユーザーID:9581189613 |
にゃんご | 2010年10月31日 23:07 |
以前美容に詳しい知人に聞いた話では、あそこまで泡立てるためには、泡立てネットで水(またはぬるま湯)を少量ずつ足してひたすら泡立てるそうです。出来上がるまでに数分かかると言っていた記憶があります。
CMの泡はすごいですよね。 もしかしたら他にいい方法があるかも?? ユーザーID:9452327000 |
顔だけならCMで作っているほどの大きな泡で洗わなくても ネットで作る泡で充分なのではないかとは思うのですが。
洗面器に入れた少量のお湯に石鹸をとかして、ハンドミキサーで 泡立てると大量の泡ができるんじゃないかと思います。 以前、液体石鹸ですが、そのようにして洗面器いっぱいの泡を作って 身体を洗っていたことがあります。 きめ細かい泡を作るため、結構時間をかけて水を足しながら 何度も何度も混ぜてました。
ユーザーID:2263749735 |
テレビでやってるのは宣伝用に石鹸も量を多く使ってるんですよ。明日の朝まで泡がへたらない、とか言ってますが 実際は 朝には泡は へたってましたよ。 別に今のままで使ってればいいんじゃないですか! ユーザーID:3566715382 |
手の平を真っすぐにしてませんか? 少し卵を包むように丸くしてみて下さい。 あと手の甲にこぼれた泡をすくって手の平に戻す。水は少しずつ足す。 少し泡立ってきたら、数本の指先で泡立て器のように混ぜてみてください。あとお湯のほうが立ちやすいです。 ユーザーID:7569364146 |
winokozuti | 2010年11月1日 1:23 |
化学技術者から 泡を多く(多分こわれにくく)するには、軟水を使う、容器と手に汚れがないこと、石鹸の濃度を大きくするが大切です。 なお、「泡が汚れを落とす」ことはありません。「泡の良く立つ液体が汚れと接して落とす」のです。だって泡の粒が汚れを見つけてそれを落としに行くわけがありません。泡の量を気になさらずお使いになるようお薦めします。 ユーザーID:2055203785 |
Be - ma | 2010年11月1日 1:38 |
私も泡立ててやってます☆最初は上手く出来なかったですが私なりの方法があるので良ければやってみてください♪ まず、手が一番身体の中で汚い部分なのでまず最初に簡単に手のひらを石鹸で洗ってください。汚れてるのと汚れてないのと泡立ちが全然違います。それから、お風呂用の洗面器を使うんですが中をさらっとお湯で流した時の水滴を使って洗面器の中で石鹸をネットでにぎっぱしながら泡立てます。これですぐ泡立ちます。せっかく作った泡も落ちないし全部使えるのでもったいないことをしなくって私は気にいってやってます。ただ、一つひとつ大きい泡は手にもってもすぐ流れ落ちてしまうので細かい泡を作るようにしましょお☆それは、ただ単に水の量でかわるので私は本当に手が濡れてる程度。洗面器が濡れてる程度でやってます。そうすればどんな安い石鹸であっても手のひらに泡を乗せて下にむけてもしっかりした泡ができるので一度やってみて下さい☆ ユーザーID:8029393686 |
同じ石鹸を使っています。 付属のネット1枚だけだと、もこもこの泡にはなりませんよね。 少なくとも2~3枚くらい一緒に使ってみてください。私は市販の大きな泡だてネットを使っていますが、沢山の泡がたちますよ。 たぶん、ネットの大きさと泡の量は比例していると思いますが・・ あと考えられるのは、手にクレンジングオイルが残っていると泡立ちが悪いです。 ユーザーID:1117454509 |
私も以前にその石鹸を購入しました。TVみたいに大きい泡ができるかな?と思っていたのですが無理でした
でもお肌の調子は良かったですよ♪そこそこ洗顔できたらいいかぁと思って使っていました。 ユーザーID:1654494569 |
世の中には過大な広告が氾濫しています。 都合の悪い事実は巧妙に隠して、微量に含まれた成分をクローズアップしたり。 石けんや化粧品などの裏に書かれた成分をよく勉強しましょう。 使い心地やテクスチャー、直後の見た目効果重視に走るあまり、消費者を馬鹿にしてるのか?と思うような成分がたっぷり入ってたりしますよ。 こんな原料であの値段かよ!ぼったくり!って思います。 騙されないようにしたいですよね。
洗顔石けんなら、顔が覆えるだけの泡が立てばいいと思いますよ。 あんな泡を立てようと思ったら、相当な量と動力が必要でしょうね。 ユーザーID:4268467838 |