定治さんが行く ムーランルージュ「ゆめ」ちゃん編
- 「えへへ、ゆめです。よろしくお願いしますっ♪」
- ペコリと頭を下げるゆめちゃん。天真爛漫でめちゃくちゃフレンドリー、敬語とタメ口のバランスがすごくイイ感じ。まるで2〜3回会って徐々に打ち解けて心の距離が近くなってきたかのような感覚を初回から味わえちゃう女の子っすなあ。かといってガサツさはまったくなく、むしろ丁寧な所作で脱衣アシストをしてくれます。チミ、若いのにちゃんとしてるねーと褒めると
- 「ホントに? よかったー。私ここが風俗初めてで不安だったから講習を何回も受けたんですよーあはは(笑)」
- 彼女、普段は篠原涼子のようなクール系美人に見えますが、笑うとトリンドル似の女の子。で、いつもニコニコちゃんなので、基本はいつもトリンドルな感じです。それを本人に伝えると、
- 「ええええ!そんなにハードル上げないで〜!(笑)」
- と爆笑。初対面なのにのっけから爆笑しちゃう子、出来ちゃう子って絶対イイ子に違いないって思うのは私めだけじゃないはず。ですよね皆さん? そんなこんなで全裸腰タオル姿でベ○ドに座る私めの前に立ち、背中を向けて、
- 「私のも脱がせて〜♪」
- と。背中のファスナーを降ろすとストンとドレスが落ち、上下お揃いピンクのセクシーランジェリー姿に。痩せすぎでもなくぽっちゃりでもなく、まさに20歳!これぞ20歳!これが若い子のカラダ!と主張しているかのような健康的理想的バディがお目見え! もうね、触る前からわかりますよ。どれだけツルスベでどれだけ弾力がある肌なのかが……って言ってますが実はもう触っているんですけどねサワサワサワムニムニムニ…やはり、予想通り、いや予想以上の弾力ですよ皆さん!
- 「ひゃあ!あははは!」
- 満面の笑顔でタックルするかのような勢いで私めに抱きついてきたゆめちゃん。はにかむ様な少し照れた表情の彼女の顔が近付き……
- 「ん……んん……」
- 最初こそ遠慮がちでしたが、舌を絡ませ合うとスイッチが入ったのでしょうか、私めをギュ〜っと抱きしめ、絡ませる舌が情熱的なものに。唇が離れてもその舌の動きはネットリしたままで、私めの首筋からチ○ビえとおおおおおお……
- 「ん?うふふ……」
- おおおおゆめちゃん!痴女な目になっとります!正確には可愛い痴女目っす!カワイイ顔に悪い笑みが入ったような小悪魔笑顔っす!
- 「ん〜〜〜♪」
- あああああそんな濃厚にチ○ビ舐めちゃらめえええ!
- 「えへへへ……あ〜!すごい固くなってる!タオル取っちゃお〜。お?お?……おっきいねえ!(ムスコをニギニギしながら)」
- ……この一連の言動で彼女がいかに無邪気な子かおわかりになりましたでしょうか?(笑) でもこの無邪気さがあるからこそ私めも緊張する事無く、「今日はエンジョイ出来るぞ!」という安心感にも繋がる訳ですよ。
- 「んふふ、舐めちゃお〜♪」
- オウフ……まるで飴でも舐めてるかのように亀○を舐めながら私めを見上げるその顔!まじっすか!こんなキャワユイ娘さんが!私めの愚息を美味しそうにペロペロとおおおおお……しかもそんな玉裏とかきわどいとこまでえええええ……と思ったら
- 「んぐぅ……」
- まさかのディープなス○ートまでしてくれちゃうんですかチミは! ああああええんやで、そんなに若くてカワイイ子がそんなことせんでええんやで……いややっぱごめんなさいしてくださいそれ気持ちイイですもっとおおおおお……
- 「んふふ、あ、これ外して〜」
- ブラのホックを外してあげると、おお……ハタチのオ○パイ!見事なまでに美乳!「重力?なんすかそれ?」的なハタチのオ○パイがああああああ!
- 「えーい!」
- オ○パイに見とれていた私めをベ○ドに押し倒すゆめちゃん。ふたたびチ○ビやらムスコやらを舐めるわ指で弄ぶわ、すごく良い意味でやりたい放題(笑) その天真爛漫な責めっぷりに興奮した私めはムクリと起き上り、彼女をベ○ドに押し倒します。
- 「あ……」
- お?お?おおお?さっきまでの無邪気はドコ行ったの?ってくらいの恥じらうような表情!こ……これは……もしや彼女……。まずはDKをかましながら上半身を指先でフェザータッチ。
- 「ん!んんん!」
- おおおおか〜な〜り〜のピクピクちゃんですねえ! その指先をほどよい大きさの胸に……ぷにゅ……ふおおおおなんすかこの弾力わああああ!ピッチピチのオ○パイ!プリップリのオ○パイ! ( ゚∀゚)o彡゜オ○パイ!オ○パイ! ( ゚∀゚)o彡゜オ○パイ!オ○パイ! 脳内がオ○パイ祭りを開催している中、ピンクチ○ビをレロレロチューチュー
- 「はあ!はあああ!」
- 身体をピクピクさせながらの可愛い鳴きが聴覚を刺激します。続いて私め的にはオ○パイよりも好きなアレをチェックせねばと彼女を裏返して……ぷるん……はああああオシリもプリップリやああああ!!!顔面を押し付けスリスリスリスリ……
- 「あははは!くすぐったい!」
- 背中を仰け反るゆめちゃん。おおこれは失礼つい……。
- 「あははは、謝りながら揉みまくってるし(笑)」
- この時間、このオシリは私めのモノなのだから好きにしていい?と問うと。
- 「あはは、うん……いいよはあっ!」
- すんません言い終わる前に舐めてました。甘い香りの、シミひとつないプルプルなオシリを舐めてから腰、背中をペロペロ……
- 「はあ!んんん……んんっ!」
- ふたたびピクピクちゃんにさせた後にもう一度あお向けにして、Tバックのパンティー様に指をかけてスルリ……お!あるべき所にヘアーがございません……もうちょっと下げても……ない……すべて脱がせると、オウフ…オウフ……か完全にパ○パンさんでしたか……このロリ顔にパ○パンって!けしからん!いや嬉しい!!!! 土手部分を撫でるとカミソリで剃ったようなザラつきがなく(後で聞いた話によるとレーザー脱毛してるとのこと)、つまり彼女はどこを触ってもツルツルのプニプニな訳ですよ皆さん! でもって肝心のアソコは……うわあ、想像してたけど想像以上にキレイなツルプニマンでございます……色素沈着がひじょうに薄い……まさに“合法ロリなスジマン”が目の前に……うわあまじかあ……私め、いつもは意識的にやっているのですが今回は無意識に匂いを嗅いでおりましたスーハースーハークンクンクン……
- 「わあ!ニオイ嗅いでる!(笑)」
- ペロリ
- 「はあ!」
- 無邪気からMな感じに入るこのギャップも萌えますなあカワユスなあペロペロペロペロ……
- 「ん!はあああ!んんんん!」
- ク○を舐めながらアソコに指を沿え、入り口周辺を入念にほぐした後に、ゆっくり第一関節まで挿○ズブズブズブ……
- 「はああああ……」
- 指を第二関節くらいまで挿○し、ゆっくり前後させながら同時にク○舐めを。
- 「はああ!んふぅ……ああああああ……」
- ゆめちゃんの声がウットリ声から喘ぎに。呼吸も荒くなってまいりました。
- 「あ!ああああだめぇこれだめぇ……ぃっちゃぅ……ぃっちゃぅよぉ……」
- これ以上ソフトにもハードにもすることなく指ピストンを続けると……
- 「あ……あ……あああ!……くぅぅぅぅぅぅ」
- ビクビクビクビク!!!!!
- 「はあっ!はあっ!はあっ!」
- こんな可愛い娘さんを昇天させた喜び、充実感、そして興奮……男なら、特に責め好きの男ならわかりますよね? もう私めイカなくていいやくらいの充実感……いやそれは大げさでした私めもイキたい、このパ○パンアソコに○れたいでござる! Sを……Sを私めに装着プリーズ!
- 「うん……ちょっとまってね……」
- フラフラしながら彼女が枕元からSを取り出し、わざわざ起き上ってフ○ラをしてくれながらのS装着。
- 「おねがいが……あって……」
- ん?なんざましょ?
- 「(赤面しながら)正○位でしてほしぃ……」
- 私めもそうしたかったでございますよ!
- 「で……」
- で?なんでしょ?
- 「ぎゅってして欲しいな……」
- ああああもうこの子完全におっさんキラー!ってか若い男もぜったいヤラれる!ハートが持ってかれる! 初めて事を致す恋人のように、キスをしながらゆっくり亀○だけヌプリ。痛くないように、痛がらないようにゆっくり時間をかけてヌプ……
- 「はあ……はあああ……」
- ヌプ……ヌプ……ヌプ……
- 「あ……あ……ぜんぶ……○った……」
- 熱く濡れまくっているもののキツキツギュウギュウ締め付けるNにムスコがすべて○ったところで、私めをきつく抱きしめるゆめちゃん。この時の切なそうな嬉しそうな表情……今でも脳裏に焼き付いております。
- 「あ……んんんっ!ん〜!」
- ゆっくり腰を動かすたびに可愛い声が。そんな彼女の頭に腕を回し、きついくらいに抱きしめて完全に密着した状態で腰を押し付けるようにグイグイ動かすと、
- 「あ!これ…すごく…すき……ああああきもちいいいいいぃ……」
- やはりこの密着正○位がお好きでしたか。ならばこのままグイグイグイグイグイ……
- 「あああああだめだめだめまた……」
- また?
- 「……ぃっちゃぅょぉ…………」
- おおおおおこんな私めのムスコでよければどんどん気持ち良くなっておくんなせえグイグイグイグイグイ……
- 「ああ……ああああ……っく……ぃ……くぅぅぅぅぅ!!!!!!」
- ビクンビクンビクンビクン!!!!!ドクンドクンドクンドクンドクン!!!!!!!!
- ああああああやべえええ私めもイってもーた!でも気持ち良すぎるウウウウウウウ……