笑っていいとも 野波麻帆
12月28日(今年最後)のテレフォンショッキング ゲストは 野波麻帆さんでした。
5年ぶりの登場です。ドラマ「今日は渋谷で6時」1月5日23:30オンエアー
タモリさんに「マンゴー」をプレゼント。
山村紅葉さんからのメッセージ
「東宝の年忘れパーティーの時の衣装、素敵でしたね。今度の私のスタイリングお願いね。」
野 波「あ~是非。はい、そうなんです」 タモリ「スタイリングやってんの?誰かの」
野 波「はい、スタイリストを今、実は」 タモリ「やってんの?」
野 波「やってるんです」 へぇ~ タモリ「誰の?」
野 波「ええと~長澤まさみちゃんとか、m-floの」 タモリ「あ~m-floの」
野 波「はい。そうなんです」 タモリ「へぇ~、ああそう?」
野 波「ええと~リサとか、あの元メンバーのリサのファミリーとか。この間ライブの
スタイリングやったんですね」
タモリ「ほぉ~。以前からやってたの?それ」
野 波「いえ、ええと今年の4月くらいから始めて、何かトントンと少しずつお仕事いただいて」
タモリ「仕事が来るようになった?」 野 波「はい、そうなんです」
タモリ「本人も行ってるの?じゃぁ現場に」
野 波「はい、行ってます。もう何か1人で、カメラマン…あのこの間は何か授賞式のスタイリング
をやったんですけど、その時もカメラマンの方に混じって、もう凄い写真とか撮って。
で、もうカメラマンさんは「この人、あれ?見たことある」みたいな感じで(笑)」
タモリ「ああそう」 野 波「そうなんです、もう」
タモリ「衣装持って行ってんの?」 野 波「はい」
タモリ「スタイリスト大変だよ、こんな衣装」
野 波「そうなんですよ、重い衣装も1人で」 タモリ「腕太くなるよ」
野 波「太くなりますね。もう筋肉付きますね~。デパートに1日5回くらい行きながら」
タモリ「衣装選んで?」 野 波「衣装を選んで」
タモリ「はぁ~」 野 波「はい、やってます。凄い」
タモリ「好きなんだね~」
野 波「楽しいんです。何かファッション関わる事が何かやりたくて、それで、何かこう良い
きっかけが何かあったので」
タモリ「うん」
野 波「何かでも女優さんやってると、こう何か色んな役をやる事は凄い勉強になるので、
良い経験だな、と思って。1人くらいそんな人がいてもいいかな?と思って(笑)」
タモリ「それ初めてでしょ?ねえ?」 野 波「はい、そうなんです」
タモリ「女優でスタイリストやってるっていう人ね~」
野 波「そうなんです、凄い楽しく」
タモリ「へぇ~。あっ電報来てますよ「ご出演おめでとうございます。DJ一同テレビにかじり
ついて拝見いたします。1月のイベントよろしく。」ダンクラジャナイトDJ一同。から」
野 波「はい、私DJもやってるんです」 タモリ「ええ!」 え~!
野 波「(笑)あの~そのスタイリストも、「the others(ジ・アザーズ)」という、スタイ
リング・ユニットで、二人の女の子と一緒に」
タモリ「やってる?」 野 波「二人でやってるんですね」
タモリ「へぇ~」
野 波「それで、その「the others」は、スタイリストもやるし、DJもやるんです」
タモリ「へぇ~」
野 波「(笑)なのでイベントでこう(DJの真似をして)こうやりながら」
タモリ「やってんの?これ」 野 波「はい、やってます(笑)」 へぇ~
タモリ「(DJの真似をして)ってやってんの?」 笑 野 波「そうです」
タモリ「(DJの真似)やってる?」
野 波「はい、もうなかなか「チコチコ」までは行かないんですけど」
タモリ「あれ、でもチコチコ(スクラッチ音で)は難しいでしょ?あれ」
野 波「難しいです、もう勉強中です。今だから家で休みの日に、こう1人でやってりとか」
タモリ「やってんの?」 野 波「はい、練習してます」
タモリ「あれは俺ちょっとね~見たこと、こう見て凄いなと思うんだけど、あの音、まあ
レコードでやる場合、自分が好きな音のとこに針を持っていくのが」
野 波「そう、そうなんです」
タモリ「あれ何で分かるの?あれ。あれ(針を)持ってくんですよ」
野 波「難しいんですよね」 タモリ「このレコードのココっていって」
野 波「そうなんですよね~」
タモリ「それでこうやっといて「ココだな」と思ってチコッチコッチコッってやるんだろ?」
野 波「そうなんですよ~そうなんです。でも私は、今CDJっていうのがあって」
タモリ「あっ、今CDあるよね~」
野 波「CD、そうなんです、CDで、こう針をやらなくても手でこうやれば良いだけなので」
タモリ「CDの場合、音探す時はどうすんの?」 野 波「もう、音探す時はもうこれ」
タモリ「あっもう番号」 野 波「ボタンです」
タモリ「あれだ!あっアドレスができてんだ」
野 波「そうなんです、だから凄く簡単で」 タモリ「音はどうなの?レコードと」
野 波「そんなに変わんないですね、多分」 タモリ「そう?」
野 波「分かんないけど。本格的にやってる人に怒られちゃうかも知れないんですけど。
何か私はCDJの方がやっぱり楽ですね、初心者なので少しずつ練習して」
タモリ「あれ、昔テレビで見たけど、凄い、凄いオッツアンが、DJでこうやる人を見てて、
凄い興味持って、それでその人と、その若者と友達になるんだよ」
野 波「ふ~ん」
タモリ「で、どういう音を出したいのか?っていう事を聞いて、その人技術者だった。そして
レコードのあの針の所のカートリッジって言うんだけど、そいつ用に何回も試作して
通うんだよね」
野 波「え~凄い」
タモリ「で、3回目か何かで、ようやく気に入ったやつが出来て、それ使ってるとか。面白いんだ、
あの世界も」
野 波「面白いですよね~何か」 タモリ「年代超えて」
野 波「そうですよね、深いですね~。色々勉強して行くと色んな事が分かって来ますね~」
タモリ「クラブの片隅で、そのオッサンが1人で聞いてんだよね、こうやってジ~と」
野 波「へぇ~」 タモリ「面白いよ」
野 波「面白いですね」 タモリ「マンゴーと焼肉って大好きなの?」
野 波「(笑)マンゴーと焼肉大好きです。もう、肉大好きです(笑)」
タモリ「ハハハ(笑) 焼肉?」 野 波「焼肉大好き」
タモリ「何が好きなの?」
野 波「う~ん、今だったら、ちょっとダイエット中でもあるので、カルビではなくハラミとか、
あとタンが凄い好きです。タン塩、タンが好きですね」
タモリ「あ~。タンはね、あ~随分食べてないな、俺もう焼肉」 笑
野 波「この間、熊を食べたんですよ」 タモリ「え?」
野 波「クマ」 タモリ「焼肉?」
野 波「すき焼きです(笑)」 タモリ「熊のすき焼き?」
野 波「はい、熊のすき焼きなんですけど」 タモリ「熊ってどんな味がすんの?」
野 波「いや、ちょっと「ごめんなさい」って感じでした。もうホントに」
タモリ「野獣の匂いがする?」 野 波「はい、もう獣!っていう感じで」 笑
タモリ「そう」 野 波「何か自分が凄いもう何か獣っぽくなった感じがして」
タモリ「ああそう」 野 波「何かちょっと、こう野生のこう血が目覚める」
タモリ「あれは、あれ食ったことあるよ」 野 波「何ですか?」
タモリ「あの~熊の手の平」 え~!
野 波「え?それって、え?どういう風に食べるんですか?」
タモリ「いや~何かね中華料理であるんだよ、手の平っての」
野 波「え~」 タモリ「まああの~ゼラチン、このプニュプニュの所だから」
野 波「肉球みたいな感じですか?そこ」 タモリ「そう」
野 波「うわぁ~ダメ~!(笑)うわぁ~」
タモリ「これもね~ちょっと野獣になるね」 笑
野 波「なりますよね~。もう口に運んだ時からもうフワッっていう感じ」
タモリ「それ言い伝えによると、熊は冬眠するときにハチミツを(右手で)ココにこう持って
舐めながら冬眠、まあホントかどうか知らないけども、右手に持つっていうらしいん
だよ。だから右手しか食べないっていう」
野 波「ふ~ん」
タモリ「左手は何で食べない。左手はこう何かお尻に持って行くからって言うんだけど」
野 波「(笑)」 笑 タモリ「熊だって左利きいるだろう?そりゃ」 笑
野 波「(笑)そうですよね」 タモリ「ねえ」
野 波「ホントですよね(笑)」 音楽が流れ ~CMへ
アンケートクイズ「100人中1人をめざせ! 」 野波麻帆さんの質問は
「年末から正月にかけてグルッと世界一周する人?」
答え 「0人」でした。残念! タモリさんストラップゲット!ならず!
友達紹介:来年最初のゲストは 星野真里さんです。
ちょっと贅沢したい時もホットペッパーでお店検索&オトクなクーポンGET!!
全国の求人情報 楽天仕事市場
ゲーム用パソコンならドスパラへ!Galleriaシリーズが大人気!
1万円からのFX。FXプライム『選べる外貨』
5年ぶりの登場です。ドラマ「今日は渋谷で6時」1月5日23:30オンエアー
タモリさんに「マンゴー」をプレゼント。
山村紅葉さんからのメッセージ
「東宝の年忘れパーティーの時の衣装、素敵でしたね。今度の私のスタイリングお願いね。」
野 波「あ~是非。はい、そうなんです」 タモリ「スタイリングやってんの?誰かの」
野 波「はい、スタイリストを今、実は」 タモリ「やってんの?」
野 波「やってるんです」 へぇ~ タモリ「誰の?」
野 波「ええと~長澤まさみちゃんとか、m-floの」 タモリ「あ~m-floの」
野 波「はい。そうなんです」 タモリ「へぇ~、ああそう?」
野 波「ええと~リサとか、あの元メンバーのリサのファミリーとか。この間ライブの
スタイリングやったんですね」
タモリ「ほぉ~。以前からやってたの?それ」
野 波「いえ、ええと今年の4月くらいから始めて、何かトントンと少しずつお仕事いただいて」
タモリ「仕事が来るようになった?」 野 波「はい、そうなんです」
タモリ「本人も行ってるの?じゃぁ現場に」
野 波「はい、行ってます。もう何か1人で、カメラマン…あのこの間は何か授賞式のスタイリング
をやったんですけど、その時もカメラマンの方に混じって、もう凄い写真とか撮って。
で、もうカメラマンさんは「この人、あれ?見たことある」みたいな感じで(笑)」
タモリ「ああそう」 野 波「そうなんです、もう」
タモリ「衣装持って行ってんの?」 野 波「はい」
タモリ「スタイリスト大変だよ、こんな衣装」
野 波「そうなんですよ、重い衣装も1人で」 タモリ「腕太くなるよ」
野 波「太くなりますね。もう筋肉付きますね~。デパートに1日5回くらい行きながら」
タモリ「衣装選んで?」 野 波「衣装を選んで」
タモリ「はぁ~」 野 波「はい、やってます。凄い」
タモリ「好きなんだね~」
野 波「楽しいんです。何かファッション関わる事が何かやりたくて、それで、何かこう良い
きっかけが何かあったので」
タモリ「うん」
野 波「何かでも女優さんやってると、こう何か色んな役をやる事は凄い勉強になるので、
良い経験だな、と思って。1人くらいそんな人がいてもいいかな?と思って(笑)」
タモリ「それ初めてでしょ?ねえ?」 野 波「はい、そうなんです」
タモリ「女優でスタイリストやってるっていう人ね~」
野 波「そうなんです、凄い楽しく」
タモリ「へぇ~。あっ電報来てますよ「ご出演おめでとうございます。DJ一同テレビにかじり
ついて拝見いたします。1月のイベントよろしく。」ダンクラジャナイトDJ一同。から」
野 波「はい、私DJもやってるんです」 タモリ「ええ!」 え~!
野 波「(笑)あの~そのスタイリストも、「the others(ジ・アザーズ)」という、スタイ
リング・ユニットで、二人の女の子と一緒に」
タモリ「やってる?」 野 波「二人でやってるんですね」
タモリ「へぇ~」
野 波「それで、その「the others」は、スタイリストもやるし、DJもやるんです」
タモリ「へぇ~」
野 波「(笑)なのでイベントでこう(DJの真似をして)こうやりながら」
タモリ「やってんの?これ」 野 波「はい、やってます(笑)」 へぇ~
タモリ「(DJの真似をして)ってやってんの?」 笑 野 波「そうです」
タモリ「(DJの真似)やってる?」
野 波「はい、もうなかなか「チコチコ」までは行かないんですけど」
タモリ「あれ、でもチコチコ(スクラッチ音で)は難しいでしょ?あれ」
野 波「難しいです、もう勉強中です。今だから家で休みの日に、こう1人でやってりとか」
タモリ「やってんの?」 野 波「はい、練習してます」
タモリ「あれは俺ちょっとね~見たこと、こう見て凄いなと思うんだけど、あの音、まあ
レコードでやる場合、自分が好きな音のとこに針を持っていくのが」
野 波「そう、そうなんです」
タモリ「あれ何で分かるの?あれ。あれ(針を)持ってくんですよ」
野 波「難しいんですよね」 タモリ「このレコードのココっていって」
野 波「そうなんですよね~」
タモリ「それでこうやっといて「ココだな」と思ってチコッチコッチコッってやるんだろ?」
野 波「そうなんですよ~そうなんです。でも私は、今CDJっていうのがあって」
タモリ「あっ、今CDあるよね~」
野 波「CD、そうなんです、CDで、こう針をやらなくても手でこうやれば良いだけなので」
タモリ「CDの場合、音探す時はどうすんの?」 野 波「もう、音探す時はもうこれ」
タモリ「あっもう番号」 野 波「ボタンです」
タモリ「あれだ!あっアドレスができてんだ」
野 波「そうなんです、だから凄く簡単で」 タモリ「音はどうなの?レコードと」
野 波「そんなに変わんないですね、多分」 タモリ「そう?」
野 波「分かんないけど。本格的にやってる人に怒られちゃうかも知れないんですけど。
何か私はCDJの方がやっぱり楽ですね、初心者なので少しずつ練習して」
タモリ「あれ、昔テレビで見たけど、凄い、凄いオッツアンが、DJでこうやる人を見てて、
凄い興味持って、それでその人と、その若者と友達になるんだよ」
野 波「ふ~ん」
タモリ「で、どういう音を出したいのか?っていう事を聞いて、その人技術者だった。そして
レコードのあの針の所のカートリッジって言うんだけど、そいつ用に何回も試作して
通うんだよね」
野 波「え~凄い」
タモリ「で、3回目か何かで、ようやく気に入ったやつが出来て、それ使ってるとか。面白いんだ、
あの世界も」
野 波「面白いですよね~何か」 タモリ「年代超えて」
野 波「そうですよね、深いですね~。色々勉強して行くと色んな事が分かって来ますね~」
タモリ「クラブの片隅で、そのオッサンが1人で聞いてんだよね、こうやってジ~と」
野 波「へぇ~」 タモリ「面白いよ」
野 波「面白いですね」 タモリ「マンゴーと焼肉って大好きなの?」
野 波「(笑)マンゴーと焼肉大好きです。もう、肉大好きです(笑)」
タモリ「ハハハ(笑) 焼肉?」 野 波「焼肉大好き」
タモリ「何が好きなの?」
野 波「う~ん、今だったら、ちょっとダイエット中でもあるので、カルビではなくハラミとか、
あとタンが凄い好きです。タン塩、タンが好きですね」
タモリ「あ~。タンはね、あ~随分食べてないな、俺もう焼肉」 笑
野 波「この間、熊を食べたんですよ」 タモリ「え?」
野 波「クマ」 タモリ「焼肉?」
野 波「すき焼きです(笑)」 タモリ「熊のすき焼き?」
野 波「はい、熊のすき焼きなんですけど」 タモリ「熊ってどんな味がすんの?」
野 波「いや、ちょっと「ごめんなさい」って感じでした。もうホントに」
タモリ「野獣の匂いがする?」 野 波「はい、もう獣!っていう感じで」 笑
タモリ「そう」 野 波「何か自分が凄いもう何か獣っぽくなった感じがして」
タモリ「ああそう」 野 波「何かちょっと、こう野生のこう血が目覚める」
タモリ「あれは、あれ食ったことあるよ」 野 波「何ですか?」
タモリ「あの~熊の手の平」 え~!
野 波「え?それって、え?どういう風に食べるんですか?」
タモリ「いや~何かね中華料理であるんだよ、手の平っての」
野 波「え~」 タモリ「まああの~ゼラチン、このプニュプニュの所だから」
野 波「肉球みたいな感じですか?そこ」 タモリ「そう」
野 波「うわぁ~ダメ~!(笑)うわぁ~」
タモリ「これもね~ちょっと野獣になるね」 笑
野 波「なりますよね~。もう口に運んだ時からもうフワッっていう感じ」
タモリ「それ言い伝えによると、熊は冬眠するときにハチミツを(右手で)ココにこう持って
舐めながら冬眠、まあホントかどうか知らないけども、右手に持つっていうらしいん
だよ。だから右手しか食べないっていう」
野 波「ふ~ん」
タモリ「左手は何で食べない。左手はこう何かお尻に持って行くからって言うんだけど」
野 波「(笑)」 笑 タモリ「熊だって左利きいるだろう?そりゃ」 笑
野 波「(笑)そうですよね」 タモリ「ねえ」
野 波「ホントですよね(笑)」 音楽が流れ ~CMへ
アンケートクイズ「100人中1人をめざせ! 」 野波麻帆さんの質問は
「年末から正月にかけてグルッと世界一周する人?」
答え 「0人」でした。残念! タモリさんストラップゲット!ならず!
友達紹介:来年最初のゲストは 星野真里さんです。
ちょっと贅沢したい時もホットペッパーでお店検索&オトクなクーポンGET!!
全国の求人情報 楽天仕事市場
ゲーム用パソコンならドスパラへ!Galleriaシリーズが大人気!
1万円からのFX。FXプライム『選べる外貨』