ニキビは収まったものの、
ニキビ跡や、クレーター化に悩んでいませんか?
私もまさに、ニキビ跡を消したいと悩んでいる最中で、
口コミで評価が高いビーグレンを使ってみることにしました。
ビーグレンのニキビ跡ケアトライアルの効果はどうだった?
ニキビ跡を薄くしたい時、化粧品選びで大事なポイントは?
ニキビ跡の悩みとして、
肌にシミが残ってしまったり、
赤みが広範囲に広がってしまうことがありますよね。
酷い時は、月面のクレーターのようにボコボコしてしまうことも。
ですから、当然これらをケアする成分が入っている化粧品を選ぶことが大切です。
その点、ビーグレンは申し分ありません。
- 肌の土台から立て直してニキビ跡をケアする5つの成分を配合
- ピュアビタミンC、ラミリン、ポリアミン、EDP-3、アップレビティ
- 独自の浸透技術QuSome®(キューソーム)で、肌トラブルの元までしっかり届く
- 長時間成分が肌の中に留まることで、効果が持続する
- 成分が安定した状態で届けられる
- 肌にやさしい
- クレータータイプにも対応
ビーグレンが人気なのは、
独自技術のキューソームの浸透率と、持続の良さのお陰なのかもしれませんね。
【ビーグレン】ニキビ跡・クレーターのトライアルの口コミ
化粧品を初めて使う時はパッチテストを兼ねて、まずはトライアルからです。
佐川さんが前面に出てしまっていますが、
左上の方にビーグレンのロゴを発見^^
箱を開けると、カタログ冊子やトライアルセットが入った箱が出て来ます。
ニキビ跡・クレーターのトライアルはオレンジ色が目印です。
トライアルセットは、洗顔料、化粧水、美容液、クリームの4点です。
量は1週間分。
まずは洗顔からしていきます。
ビーグレンの洗顔料は、天然のクレイ「モンモリロナイト」を使用しています。
肌の汚れや古い角質、酸化した余分な皮脂を引きつけて落とし、
肌に必要なうるおいと皮脂はしっかり残してくれるそうです。
お肌に古い角質が残ったままだと、
化粧水の浸透を妨げますし、
毛穴をつまらせてニキビの元にもなってしまいます。
古い角質をしっかり落としてくれるのはいいですね。
また、皮脂をとりすぎてしまうとお肌が乾燥し、
これまたニキビの元になってしまいますので、
肌に必要なうるおいや皮脂を残してくれるのも大事です。
クレイウォッシュを泡立てネットで泡立てたところなのですが、
見事に消えてしまいました。
あれ?と思い、説明書を読んでみたら、
クレイウォッシュは泡で汚れを落とす洗顔料ではないため、泡を立てる成分を使用していません。そのため泡立ちはありませんが、肌になじませるだけで天然クレイが汚れや余分な皮脂を吸着しながらスムーズに落とします。
とありました。
なるほど、そもそも泡立てる必要がないんですね。
というわけで、泡立てずに使ってみた様子がこちら。
みずみずしくて伸びが良く、
するすると肌を刺激せずに洗うことができました。
洗顔の時に、泡立てるのが面倒だと感じている方に、
クレイウォッシュは凄くいいですね。
私は泡で洗うのは苦にならないタイプですが、
それでもクレイウォッシュの馴染みが良くて、
するすると洗えて洗顔後につっぱらないという感触は凄く気に入りました。
お次は化粧水。
ビーグレン独自の浸透技術、キューソームを使用しており、
スキンケア成分を肌の奥(角質層)まで届け、
肌の中に長時間留まることで効果を持続してくれます。
ニキビ跡が残りにくい肌にするためには、保湿が重要です。
うるおいのあるお肌というのは、
ターンオーバーが正常に行われていますから、
肌の奥にニキビ跡になる元があったとしても、
きちんと外へ排出されて、表面に残りにくくなるのです。
保湿成分ではセラミドが最強と言われているのですが、
セラミドはもともと人間が持っている成分です。
セラミドは化粧品で外から与えるのもいいのですが、
肌の中で育てて増やしてあげると、
自力で潤うお肌を保てるようになります。
QuSomeローションはセラミドを育成する成分を浸透させ、
長時間お肌の中にとどめておいてくれます。
17時間も保湿効果が持続するので、
そういう意味では、ビーグレンのQuSomeローションは、
ニキビ跡が残りにくいお肌へ整えていくのに効果があるといえます。
テクスチャーはさらっとしています。
使用量は直径3cm程が目安になっています。
肌につけた感じは、
ベタつかず、さらっとしすぎずちょうどいい感じでした^^
化粧水のあとは、美容液を使います。
CセラムにはピュアビタミンCが7.5%と高濃度で配合されており、
皮脂バランスを整えながら肌の内側から透明感を引き出します。
ニキビケアに、ビタミンCは必須ともいえる成分ですよね!^^
Cセラムもビーグレン独自の浸透テクノロジー、
キューソームによって肌の奥(角層まで)に働きかけます。
Cセラムはとろみのある液体で、
肌に付けるとじんわりと温かく感じます。
ちょっと眠くなるような、心地よい温かさです^^
そんなにベタつかないですが、塗ったあとは顔がテカります(笑)
私の場合は、クリームを塗って1時間以上経つと顔に馴染んで、
テカリが気にならなくなりました。
最後はクリームを塗ります。
こちらはエイジングケア効果のあるクリームなんだそうですが、
内側から押し返すようなハリをつくることで、
ニキビ跡が目立たないお肌になっていくということでした。
鍵となるのはコラーゲンで、
コラーゲンの生成を促進し、コラーゲンを増やして肌の土台を立て直すことで、
クレーター化したニキビ跡のケアに繋がるということでした。
お肌のボコボコってどうやってケアするんだろうと疑問でしたが、
謎が解けました(笑)
クリームにもキューソームが使用されています^^
これくらいの量を、ちょんちょんと額、頬、アゴにのせてから伸ばします。
柔らかいテクスチャーで伸びが良く、非常に塗りやすいです。
ただ、
クリームの前にCセラムを塗っているので顔がテカっていて、
クリームの必要分量が肌で分かりにくかったです。
足りないとあとから乾燥してくるので、
その時は追加で塗るようにしました。
<主要成分>
- ポリアミン・・・肌に弾力を与える(赤ちゃんはこれが活発)
- ラミリン・・・アミノ酸の一種。肌の強さをサポートする
- ハイビスカス花発酵液・・・植物の生命力によって肌本来の力を引き出す
- アップレビティ・・・肌に押し返すハリを与える。コラーゲンとエラスチンの合成をサポート
- アクアエクストリーム・・・肌のバリア機能を強化する
クリームの主要成分を見ると、
肌にハリを与えたり、肌がもともと持つ機能をサポートする成分が含まれています。
肌に弾力が出たり、コラーゲンが生成されることで
ニキビ跡のボコボコした肌をケアし、
バリア機能が強くなることで、ニキビができにくいお肌になるということですね。
ビーグレンを1週間使い続けた結果
悪かった点
- ちょっと高価
- 少し保湿が物足りなく感じた
ドラッグストアで売っている化粧品をメインで使っていると、ビーグレンは高く感じます。
が、化粧品の成分はそもそも原料が高い物もあります。
それを高濃度に配合するとどうしても高くなってしまいます。
安い化粧品は濃度が低かったり、浸透率が悪かったりと安いなりの理由があるので、やはり多少高価でもいい物を使うべきだと思います。
私は混合肌なのですが、保湿が少し物足りなく感じたことがあり、
Cセラムを使った後に乳液を使うか、もしくは乾燥が気になったらクリームをもう一度塗ることもありました。
でもこれはビーグレンに限った話ではなく、
保湿が不足していると感じた時はすぐに対応するとお肌が荒れにくいです。
良かった点
- ニキビ跡が少し目立たなくなってきた
- ニキビが悪化しにくくなった
- クレイ洗顔で鼻の頭の黒ずみが気にならなくなってきた
クレイ洗顔は初体験だったのですが、汚れを吸着する力が凄いんだなということを実感しました。
鼻の頭の黒ずみがマシになりましたし、
ニキビができているお肌にも刺激がなかったので洗顔のストレスが減りました。
私はいつもニキビができると即炎症を起こして、痛くなることが多いのですが、
ビーグレンを使っている間は赤みも和らいで、痛いニキビができることがなかったので、
ニキビのケアにすごくいいなと思いました。
使い続けることでニキビの予防に繋がる気配が感じられます。
ニキビ跡も出来たばかりで、薄いものは7日間のトライアルでも気にならなくなりました。
本品で長期間続ければ濃いニキビ跡が薄くなることも期待出来ると思いましたね。
ビーグレンの公式サイト
ビーグレンの凄いところは、
独自技術を使って浸透率と持続性を上げたことと、
365日返品保証があることだと思います。
それだけ、製品に自信があるんですね。
- ニキビ跡が色素沈着してしまっている
- ニキビ跡が赤く残っている
- 肌に合う化粧品が見つからない
- ニキビ跡に効果を感じる化粧品がない
と感じているならば、
ぜひ一度ビーグレンを試してもらいたいなと思います。
ニキビ跡を放っておくと濃くなったり、
一生の付き合いになったりしますからね(^_^;)
薄いニキビ跡ほど早く対処しやすいので、
早めのケアが大切です。
ニキビケアのトライアルはこちらです
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