魂の剣、超越せし者 第28話 OGMD 共通ルート & ダイエット26日目
※本ページはネタバレを含む可能性があります
※難易度はHARDのデータで記載しています
友軍と合流できたハガネ。ヒリュウ改はベルリン市街で戦闘中です。
ハガネが援軍を要請しようとしますが上空にESウェーブ・パターン、ゾヴォーク。転移出現してきます。
大型の未登録の機動兵器が1機混じっています。ヴォートのギャノニア・オーガです。
ハガネへ入電し、アリアード、フェアリ、ジーク、サリーの引き渡しを要求します。
要求が受け入れられぬ場合は実力を以て奪還すると警告します。
マイルズはしれっと「そちらの要求物が当艦内に存在するという確証はあるのか?」と(・ω・)
ヴォートも負けじと「なければ、ここに現れん。返答は如何に?」
マイルズは「即答はできん。然るべき所に伺いを立てる必要がある」と返答しますが、ウォードは「時間稼ぎはさせん。要求不履行とみなす」と即断。
マイルズはガディソード人3名の命は保証しない上にアリアードも破壊すると脅しますが、どうせ3名の脱走者は処刑されるし、アリアードも奪還できない場合は破壊命令が出ているということでやる気まんまんのヴォート。
しかしアリアードがハガネにあると確信して奇襲しておきながら何故、通信を入れてきたのかという疑問が残ります(・ω・)
戦闘が始まったようで保安兵がジークの部屋にきて警備を強化しますが、ジークは不審に思い(もしかして、今、襲ってきている連中は……)とピンときた模様。
鋼龍戦隊の機体はほとんど出払っているらしく、格納庫ではアキミが「今、あの新顔を止められるのは俺たちしかいない!」と仕上がっていないソウルセイバーで出撃しようとしています。
セイバーブースターを取り外してセッティングをノーマルに戻せば安定はするようですが、アキミはそんなことをやっている時間があるかよ!とジンプウを説得。
時間稼ぎをするだけで絶対に無茶をするんじゃねえぞ、と約束し出撃します。
ヴォートに友軍部隊をあらかた片付けられたハガネは攻撃されます。
弾幕を張り近づけさせないようにしますが接近され、2番カタパルト・ハッチ前部を吹き飛ばされ、ジャッキも大破し、カタパルトが閉鎖不能になります。
ウォードが再接近してきます。どうやら2番カタパルトから艦内に突入する気のようです。
間一髪のところでソウルセイバーが出撃しヴォートを押し返します。
ヴォートはアキミにも通信します「フェアリ、ジーク、サリーはどこにいる?」と。
質問に答える義務はないので「お前が何を企もうが、俺達が食い止めてやる!」と冷たくあしらいます。
ヒリュウ改はベルリン市街で敵機を撃退し、180秒後に現戦域に到達しそうです。
それはまではハガネとソウルセイバーで耐えねばなりません!(`・ω・´)
勝利条件
ギャノニア・オーガのHPを36000以下にする。
敗北条件
1.ハガネの撃墜。
2.アキミの撃墜。
SRポイント獲得条件
NPCユニット(ストーク、サイリオン、レリオン)が1機も撃墜されずに、マップをクリアする。
初期配置は
味方
ハガネ(ギント)
スーパーソウルセイバーFF(アキミ)
味方NPC
ストーク(連邦軍艦長32) 1機 HP32000
サイリオン(連邦軍兵31) 1機 HP8450
レリオン(連邦軍兵31) 3機 HP7250
敵
ギャノニア・オーガ(ヴォート34) 1機 HP121050
ガスブラ(バイオロイド兵31)&ガスブラ(バイオロイド兵31) 5部隊 HP9750&9750
ガスブラ(バイオロイド兵31)&クピッド(バイオロイド兵31) 3部隊 HP9750&7750
カレイツェド(バイオロイド兵31)&レストグランシュ(バイオロイド兵31) 6部隊 HP10400&9550
カレイツェド(バイオロイド兵31)&グラシドゥ=リュ(バイオロイド兵31) 6部隊 HP10400&7450
味方NPCは最初は基本的に行動しません。攻撃されても防御してくれます。ストークだけは積極的に攻撃しますがHPが高いので大丈夫でしょう。信頼なども使うことができるのでがんばりましょう。
敵機はNPCどれか1機に集中攻撃するような思考パターンではなくそれなりにバラバラに攻撃してくれるのですが、いくらかはハガネとソウルセイバーで対処しましょう。
南と東の部隊に近くに移動すればいくらかはNPCへの攻撃をそらせます。ソウルセイバーは集中、ハガネは必中&鉄壁など使用し反撃で削っておくと味方増援が来た時、少し楽になります。
3ターン目でイベント。ヒリュウ改が到着します。同時に敗北条件が変更。
敗北条件
1.味方母艦の撃墜。
2.アキミの撃墜。
味方増援
ヒリュウ改(レフィーナ)
12部隊
4ターン目から?何を血迷ったか味方NPCが全機積極的に攻撃しだします。頼むから余計なことしないでくれ……(;ω;)
NPCがツインユニットに攻撃すると高確率で反撃で撃墜されます。
ヴォートに攻撃し出すこともあり、反撃でクリティカルを食らい落ちる可能性もあるので、
1ターン目から地道にNPCの射程範囲外に誘導しておくのもいいかもしれません。
増援組で連撃や信頼や絆や現実世界での祈り(精神コマンドでなく)など使いまくってなんとかNPCを生き残らせ、欲を出さずに早めにクリアしてしまいましょう。
ギャノニア・オーガのHPを36000以下にしてマップクリア。
ヴォートが「また会おう、鋼龍戦隊」と心の中で言って撤退します。アディオス鵺野先生みたいなもんか…?(・ω・)
アキミ達が出ていなければ危ないところでした。無断出撃ですが、マイルズはハガネを救った功績と相殺してくれるようです。
ギントが「ベルリンへ戻りラマリスの浄化確認を優先すべき」と具申し、各機を収容後、通常航行でベルリンへ向かいます。
ジンプウはどうなることかと思っていたようですが、アキミとアケミが無事に戻って来て安心しているようです。
アキミはソウルセイバーを信じていたようですが、やはり無理をしたようで、すぐにバラして関節のサーボモータを取り替えるためしばらく出撃不可のようです。
リュウセイは「大型ウィングはパワーアップの王道でSRXにもああいう翼が欲しい」と憧れています。
将来的にはセイバーブースターは単独で行動できるようになるようですが今はソウルセイバーの飛行ユニットの機能調整を優先させているそう。
カイが来て無断出撃の厳重注意かと思いきや、その前にヴォート・ニコラウスに関する事情聴取があるため一緒に来てくれと言われアキミとアケミはついていきます。
ブリーフィング・ルームでジークが、ヴォートはアネクス人で自分とサリーの上官と明かします。
フェアリはヴォートと面識があるようですが、詳しくは話してくれません。サリーも事情を知っているようですが敢えて黙っているようです。
マイルズは、ヴォートが奇襲しながらも通信を入れ、アキミ達にも通信したことから、ジーク達に接触するのが目的だったのではと疑っています。
つまりジーク達は脱走者を装ったスパイなのではないかと。
しかしアキミがかばいます「サリーとジークはアビアノ基地を襲ったクリスタルドラグーンと戦ってくれたし、ハガネに乗ってからも怪しいことなんてやってない!」と。
それでもマイルズは処刑命令が出ているにも関わらず、何故、ヴォートがジーク達と接触を目論むのか疑問のようです。
ジークが「自分の手で俺達を処刑するつもりかもな。そうでもしなきゃ、ヘルルーガに疑われるだろうしよ」と言いますがカイは、本来ならばマルム・クイスードに従うべきヴォート・ニコラウスがヘルルーガに付き従っている理由を問い質します。
3名ともわからないようですが、次にヴォートが現れ、ラブルパイラへの帰還を促しても戻る気はないようです。
ラブルパイラの同胞達とも、それがガディソードと地球の戦いを阻止することにつながるのであれば戦えるとも宣言します。
しかしこれはヴォートの意思を確かめるためには、それしかないのかも知れない……との思いからくるようです。
マイルズが「もういい、この3名を戻したまえ。くれぐれも監視を怠らぬようにな」と諦め気味の時にギリアムのコールが鳴ります。
カルヴィナが意識を取り戻したようです。ギリアムが場所を変えて報告したいと相談します。
「見舞いなら必要ないわ。この通りだから」と強気のカルヴィナですが、サポーターまみれのようです(・ω・)
ベルゼルートはメーカーに持ち込んでも修理不可レベルまでぶっ壊れているようです。
一人乗りのアーマードモジュールを用意してくれと言いますが、イングにしばらく休んだ方がいいのではと言われます。
しかしアル=ヴァンが生きている限りそんな時間はないと復讐に燃えています。
代替機の手続きには少なくとも3日くらいはかかるとのことですが、ギリアムが来て、今からアシュアリー・クロイツェルのドイツ支社へ向かってもらいたいとの話です。
どうやらベルゼルート絡みのようですが、ドイツ支社で新たなベルゼルートが開発中らしい(・ω・)
ここで一旦インターミッションです。
今回のエアロバイク戦果と体重
稼働時間 61分19秒
巡行距離 28.71km
消費カロリー 654kcal
体重は73.2kg
エアロバイクも慣れたもんですね…最初の頃の疲労感と比べたらなんてことないぜ!(`・ω・´)