トヨタ エスクァイア 2017年10月(平成29年10月) 発売モデル
広い室内空間を追求した5ナンバークラスミニバンにワンランク上の高級感を付与した、新上級コンパクトキャブワゴン「エスクァイア」。ラインアップは、2L 直列4気筒エンジン(3ZR‐FAE)搭載の「Gi プレミアムパッケージ」/「Gi」/「Xi」と1.8L アトキンソンサイクルエンジン(2ZR‐FXE)と本格ハイブリッド搭載の「ハイブリッドGi プレミアムパッケージ」/「ハイブリッドGi」/「ハイブリッドXi」を設定。ガソリン車は高効率のバルブマチックやSuper CVT‐iなどの採用で、このクラスのガソリン車でトップレベルの環境性能(2WD車のJC08モード走行燃費:16.0km/L)を確保。ハイブリッド車は優れた環境性能(JC08モード走行燃費:23.8km/L)を発揮。エクステリアは、Bi‐Beam LEDヘッドランプ(オートレべリング機能付)と面発光のLEDクリアランスランプを採用。フロントグリルの横幅を拡大するとともに、めっきバーをセンター部分は太くサイド部分は細く、間にシルバーの樹脂を挟むことで立体感を付与し、高級感や堂々感を一層強化した。ヘッドランプからフォグランプまで連続する大胆なめっき使いでエモーショナルさを与え、バックドアガーニッシュはフロントとデザインのテーマを合わせた縦基調の形状を加えることで、独自性を表現する。切削光輝加工にダークグレーメタリック塗装を施した新開発の15インチアルミホイールを全車標準装備。インテリアは、助手席シートバックに格納式テーブル(カップホルダー2個付)とインストルメントパネルのセンターロア部に、充電用USB端子2個を全車標準装備する。快適装備では、アクセルペダルを踏まずに定速走行できるクルーズコントロールのほか、紫外線(UV)を約99%カットし、赤外線(IR)を効率よく遮断するウインドシールドガラスを全車標準装備。また、パワースライドドアを閉める途中にフロントドアハンドルのセンサーに触れると施錠予約ができる機能(スマートロック操作)を装備し、日常の利便性と快適性を向上(「Xi」はオプション設定。)今回、ベース車のパッケージオプションとして、乗降時にセカンドシートが回転し前傾する「Xi サイドリフトアップチルトシート装着車」を追加。
トヨタ エスクァイア 2017年7月(平成29年7月) 発売モデル
広い室内空間を追求した5ナンバークラスミニバンにワンランク上の高級感を付与した、新上級コンパクトキャブワゴン「エスクァイア」。今回、マイナーチェンジを行った。ラインアップは、2L 直列4気筒エンジン(3ZR‐FAE)搭載の「Gi プレミアムパッケージ」/「Gi」/「Xi」と1.8L アトキンソンサイクルエンジン(2ZR‐FXE)と本格ハイブリッド搭載の「ハイブリッドGi プレミアムパッケージ」/「ハイブリッドGi」/「ハイブリッドXi」を設定。ガソリン車は高効率のバルブマチックやSuper CVT‐iなどの採用で、このクラスのガソリン車でトップレベルの環境性能(2WD車のJC08モード走行燃費:16.0km/L)を確保。ハイブリッド車は優れた環境性能(JC08モード走行燃費:23.8km/L)を発揮。エクステリアは、Bi‐Beam LEDヘッドランプ(オートレべリング機能付)と面発光のLEDクリアランスランプを採用。フロントグリルの横幅を拡大するとともに、めっきバーをセンター部分は太くサイド部分は細く、間にシルバーの樹脂を挟むことで立体感を付与し、高級感や堂々感を一層強化した。ヘッドランプからフォグランプまで連続する大胆なめっき使いでエモーショナルさを与え、バックドアガーニッシュはフロントとデザインのテーマを合わせた縦基調の形状を加えることで、独自性を表現する。切削光輝加工にダークグレーメタリック塗装を施した新開発の15インチアルミホイールを全車標準装備。インテリアは、助手席シートバックに格納式テーブル(カップホルダー2個付)とインストルメントパネルのセンターロア部に、充電用USB端子2個を全車標準装備する。快適装備では、アクセルペダルを踏まずに定速走行できるクルーズコントロールのほか、紫外線(UV)を約99%カットし、赤外線(IR)を効率よく遮断するウインドシールドガラスを全車標準装備。また、パワースライドドアを閉める途中にフロントドアハンドルのセンサーに触れると施錠予約ができる機能(スマートロック操作)を装備し、日常の利便性と快適性を向上(「Xi」はオプション設定。)
トヨタ エスクァイア 2016年1月(平成28年1月) 発売モデル
広い室内空間を追求した5ナンバークラスミニバンにワンランク上の高級感を付与した、新上級コンパクトキャブワゴン「エスクァイア」。ラインアップは、2L 直列4気筒DOHCエンジン(3ZR-FAE)搭載の「Gi」/「Xi」/「Xi サイドリフトアップシート装着車」と1.8L アトキンソンサイクルエンジン(2ZR-FXE)と本格ハイブリッド搭載の「ハイブリッドGi」/「ハイブリッドXi」を設定。ガソリン車は高効率のバルブマチックやSuper CVT-iなどの採用で、このクラスのガソリン車でトップレベルの環境性能(2WD車のJC08モード走行燃費:16.0km/L)を確保。ハイブリッド車は優れた環境性能(JC08モード走行燃費:23.8km/L)を発揮。バッテリーはフロントシート下に配置することで、ゆったりくつろげる居住空間や大容量の荷室、優れた使い勝手を確保。今回、衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ、レーンディパーチャーアラート、オートマチックハイビームをセットにした「Toyota Safety Sense C」を設定。レーザーレーダーと単眼カメラを組み合わせ、異なる2つのセンサーで高い認識性能と信頼性を両立し、多面的な安全運転支援を可能とした。また、「Gi」をベースに、ブラックを基調とした内外装デザインを採用した特別仕様車「Gi ブラック テーラード」を設定。ダークメッキを施したフロントグリルやフロントフォグランプベゼルに加え、スモークメッキを施したボンネットフードモールやリヤガーニッシュを特別装備するなど、より高級感を演出したエクステリアとした。インテリアは、ルーフやピラーガーニッシュをブラックとするとともに、助手席オーナメントやドアトリムオーナメントにアクセントとしてピンキッシュゴールドを施したほか、専用のシート表皮(合成皮革)を採用するなど、より上質な室内空間を創出している。
トヨタ エスクァイア 2014年10月(平成26年10月) 発売モデル
広い室内空間を追求した5ナンバークラスミニバンにワンランク上の高級感を付与した、新上級コンパクトキャブワゴン「エスクァイア」。ラインアップは、2L 直列4気筒DOHCエンジン(3ZR-FAE)搭載の「Gi」/「Xi」/「Xi サイドリフトアップシート装着車」と1.8L アトキンソンサイクルエンジン(2ZR-FXE)と本格ハイブリッド搭載の「ハイブリッドGi」/「ハイブリッドXi」を設定。ガソリン車は高効率のバルブマチックやSuper CVT-iなどの採用で、このクラスのガソリン車でトップレベルの環境性能(2WD車のJC08モード走行燃費:16.0km/L)を確保。ハイブリッド車は優れた環境性能(JC08モード走行燃費:23.8km/L)を発揮。バッテリーはフロントシート下に配置することで、ゆったりくつろげる居住空間や大容量の荷室、優れた使い勝手を確保。エクステリアは、バンパー下部まで伸びる堂々とした縦基調のフロントグリルをはじめ、ドアハンドルやバックドアにメッキ加飾を施すなど、きらびやかさと圧倒的な存在感を表現。グリルバーとヘッドランプはスモーク塗装を施し「T字」の造形を強調。フロントシンボルマークは、車名の語源である中世ヨーロッパの従騎士の盾と矛のほか、紳士のスーツ姿の襟元、さらには略称の「Esq」の文字をモチーフに車のアイデンティティを明示。インテリアでは、インストルメントパネルからドアトリムにかけて合成皮革をあしらい、金属調加飾やステッチを採用。「Gi」には、ステアリングホイールとシフトノブ(除くハイブリッド車)に、本革と黒木目調加飾を施した。安全装備として、夜間走行時に室内カメラのセンサーが先行車や対向車のヘッドランプ、テールランプなどの光を検出し、ハイビームとロービームを自動で切り替え、ドライバーの前方視界確保を支援するオートマチックハイビームや、高輝度の光で夜間走行時の安心感を高めるLEDヘッドランプを設定。また、インテリジェントパーキングアシスト(広角カラーバックガイドモニター+イージーセット機能付)、音声対話と経路の先読みでドライブをサポートする「エージェント」、ナビゲーションにアプリケーションソフトを追加できる「Apps(アップス)」、および安心安全サービスを中心とした「オンラインケア」からなるT-Connect対応ナビゲーションをオプション設定。ボディカラーは「スパークリングブラックパールクリスタルシャイン」を含む、全7色を用意。
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