鼻やおでこのテカリの裏に乾燥が潜んでいるって本当?
朝きちんとメイクをしても外出先で鏡を見たら「Tゾーンがテカってる……」と絶望的になってしまった経験はありませんか?テカリやすい部分といえば額、鼻、アゴ先のTゾーンですよね。特にこのTゾーンは皮脂分泌が多く、他のパーツと比べても化粧崩れしやすい部分。ですが、テカリの原因はそれだけではなく乾燥も潜んでいるのです。そこでできるなら1日中テカリ知らずの陶器肌をキープしたい!という方のために、私はるこ先生とTゾーンのテカリの原因を知りつつ、正しいスキンケア方法やベースメイク方法を大解剖していきましょう。
Tゾーンのテカリが起こる2つの原因
季節を問わずにテカリが気になるTゾーン。テカリ知らずの美肌になる前に、まずはTゾーンがなぜテカるのかを見ていきましょう。原因を知ることであなたにぴったりの改善方法が見つかるはずですよ!
皮脂腺が多く皮膚が薄い
身体の中心部分には、皮脂分泌を促す皮脂腺というものが数多く存在しています。これは身体だけでなく顔も同じことが言えるため、顔の中心であるTゾーンにも皮脂腺が多くあり、テカリやすい部分。さらに顔の皮膚は薄いため、あらゆる原因によって必要以上の皮脂が分泌されやすく、 肌表面に出てきたものがテカリになってしまうのです。
インナードライ肌やオイリー肌である
人それぞれ肌質が違いますが、Tゾーンがテカリやすい方はインナードライ肌やオイリー肌に多いと言われています。皮脂分泌の量が増加する一因としては、肌の水分不足による乾燥。乾燥した状態が続くと水分の蒸発を防ぐために皮脂量を増やす働きがあるのです。インナードライ肌やオイリー肌はこの乾燥とは無縁のように思いますが、実は深い関係が!まずはインナードライ肌やオイリー肌になる原因をチェックしておきましょう。
インナードライ肌
近年インナードライ肌になる女性が増えてきているようです。そもそもインナードライ肌は、皮膚の内側が乾燥しているのに皮膚の表面には皮脂が多い肌質のこと。一見肌の表面は皮脂でしっとりしているように感じますが、肌の内側は乾燥状態でカラカラになっているケースが多いのです。クリームやオイルを肌の表面だけに与えるだけのスキンケアをしていると潤いが肌の内面に届かずに乾ききった状態が続いてしまい、乾燥から守ろうとして皮脂を過剰に分泌します。この過剰に分泌された皮脂によって、インナードライ肌でもテカリになってしまうというわけなのです。
オイリー肌
オイリー肌は、思春期ニキビができやすい方、季節を問わずに肌がテカテカしている方、乾燥を感じたことがない方などに当てはまります。常に肌が皮脂でテカテカしていると、メイクが崩れやすくテカリが目立ってしまいますよね。オイリー肌の原因は、 皮脂腺の大きさ。皮脂腺のサイズは遺伝的要素とも言われており、両親もオイリー肌だと子供もオイリー肌になりやすい傾向にあるようです。
さらにストレスが蓄積されると自律神経がうまく働かなくなり、ホルモンの分泌が乱れていきます。すると男性ホルモンの働きが活発になり、皮脂分泌が促されてテカリにつながるという場合もあるのです。
Tゾーンのテカリ防止のためのメイク術
多くの方がメイクをするときに悩むのはTゾーンのテカリによってメイクが崩れてしまうことなのではないでしょうか。特に気温が上がってくる春夏は汗と皮脂が混じり、余計にテカリが目立ちますよね。でもメイクをするときにあるポイントさえ抑えれば、テカリを完璧に防ぐことができるのです。テカリ知らずのベースメイクをして自信のある陶器肌を目指しましょう!
下地の塗り方
化粧下地を塗る前に、しっかり保湿をして肌に潤いを与えておくことが大切です。暑くて汗と皮脂に悩みがちな春夏は、冷やしたローションパックや収れん化粧水などを使って肌の温度を下げておくといいでしょう。乾燥しがちな秋冬は、化粧水を何回かにわけてハンドプレスしながら馴染ませ、高保湿美容液を塗ってたっぷり潤いを。テカリやすい肌にとって化粧下地は絶対不可欠。化粧下地を選ぶ際は、油分が多いものは避けて皮脂を抑えてくれるサラサラタイプのものや、毛穴を塞ぐのを防止してくれるノンコメドジェニックのもの、UVカット効果のあるものを選びましょう。
化粧下地をたっぷり塗りすぎてしまうと、かえってテカリが目立ちやすくなってしまいます。化粧下地は指の腹を使って擦らず優しく叩き込んでください。最近では皮脂を吸収してサラサラな肌をキープしてくれるパウダー入りの化粧下地や、Tゾーンに使う部分下地などが売られているので、これらを使うのもテカリ肌に効果的でしょう。
ファンデーションの塗り方
化粧下地を塗ったあと軽くティッシュで押さえてからファンデーションを重ねていきます。肌悩みが気になる場合は、あらかじめパウダータイプのコンシーラーを小さなブラシを使って隠しておくとファンデーションの厚塗りを防げて崩れにくくなりますよ。
リキッドファンデーション
艶肌ブームが続いていますが、テカリやすい肌は一歩間違えるとテカテカしすぎるオイリーな艶に見えてしまう場合があるので要注意。リキッドファンデーションは、皮脂や汗が出やすく過剰な艶が出てしまいます。そこで米粒大のリキッドファンデーションを顔のパーツに置き、清潔なスポンジで叩き込むように伸ばしていきましょう。仕上げに皮脂を抑える効果があるパウダーをさっとブラシで乗せれば程よい艶をキープしつつ崩れにくいベースメイクが出来上がります。
パウダーファンデーション
パウダーファンデーションは、皮脂などの油分を吸収してくれますが、つけすぎてしまうと顔だけ浮いてしまい、テカリが出てきたときにヨレが目立ちやすくなってしまいます。そこで、スポンジの半分にパウダーファンデーションをつけて、力を加えずに内側から外側へサッとスライドさせるようにつけていきましょう。厚塗りを防ぐためにも、綺麗なブラシで余分な粉をはたきます。
手持ちのパウダリーファンデーションに飽きてきた、テカリ知らずのしっとり肌になりたいなどという方は、水を含ませたスポンジを使うといいでしょう。その際、「水あり・水なし両用」と商品に記載されているものを使ってくださいね。
ルースパウダーの塗り方
テカリの味方になってくれるのがルースパウダー。選ぶ時には、パールやラメが入ってツヤツヤになる仕上がりよりも、皮脂を抑えてくれるお直し用パウダーを選ぶのがおすすめです。ルースパウダーの塗り方は、Tゾーンは柔らかいパフでぽんぽん抑えるように馴染ませ、その他はブラシでさっと乗せる程度でOKです。
テカリはできる限りそのままにせず、メイク直しをすることが重要です。朝は忙しくてスキンケアを省きたい!と思っていても、化粧水→美容液→乳液などの保湿を丁寧に行うことで、肌全体に潤いが届き肌が整ってベースメイクが崩れにくくなりますよ。面倒なようでも朝のスキンケアをしっかりしておけば、メイク直しの回数が減るはずです。
メイク直しの方法
テカリが気になったら、軽くティッシュで余分な皮脂を取り除き、清潔なスポンジの角を使ってファンデーションや毛穴の凸凹をなめらかに整えます。乾燥や皮脂分泌が過剰な場合は、メイクの上からでも使えるミスト化粧水やスプレータイプの化粧水を顔全体に振りかけて手で馴染ませておくのもおすすめですよ。また、目の下や小鼻の脇などの細かいパーツは綿棒を使って余分な皮脂を取り除くといいでしょう。仕上げにルースパウダーをブラシに取り、手の甲で軽く落としてから崩れた部分と綺麗な部分の境目をぼかして馴染ませれば完了です。
あぶらとり紙は使っても良い?
あぶらとり紙はできるだけ避けて!ティッシュを使うのがおすすめです。
テカリ=あぶらとり紙で皮脂を吸収するという方が多いのではないでしょうか。しかし、あぶらとり紙は皮脂だけでなく、肌の水分も吸収してしまい肌が乾燥してしまうのであまりおすすめできません。 テカリを抑えるなら、ティッシュを使って軽くオフするだけで十分!擦ると肌が傷ついてしまうので、優しく抑える程度にしておきましょう。
Tゾーンのテカリを抑える洗顔とスキンケア法
Tゾーンのテカリが気になるからと言って、1日に何回も洗顔をするのはNG。テカリを取りたいために余分に出た皮脂を洗顔で取り除きたくなってしまいますが、洗顔をしすぎると乾燥して逆に皮脂分泌が増えてしまいます。また、ピーリングやスクラブなどのお手入れのしすぎにも要注意。ピーリングなどを頻繁にしていると、肌が乾ききって皮脂が出やすくなるため週に1回ほどがベストです。
おすすめの洗顔方法
Tゾーンのテカリ対策には、洗顔料を使う洗顔は1日2回までに抑えておきましょう。まずはぬるま湯で予洗いをしておき、洗顔料を両手にりんごを抱えるような量を泡立てます。手と顔の間に泡でクッションを挟むイメージで、直接手が顔に触れないように洗っていきます。洗顔料を顔につけているのは20秒以内にしておき、32〜34℃までのぬるま湯でヌルつきが消えるまで洗い流しましょう。温度の高いお湯を使って濯ぐと必要な皮脂まで洗い流してしまうため、ぬるま湯がポイントです。柔らかい清潔なタオルで水分を抑えたあとはすぐに保湿に取り掛かりましょう。
どろあわわ
芸能人やモデルにも愛用者が多いどろあわわは、沖縄の泥クチャを精製して作ったミネラル豊富なマリンシルトと、肌や毛穴をきゅっと引き締める泥ベントナイトを配合した大人気の洗顔料。泥の働きで肌の表面の細部まで入り込んで毛穴汚れを吸着したり、古い角質層を落として透明感のある明るい肌へと導いてくれるそう。豆乳醗酵液やヒアルロン酸、コラーゲン、黒砂糖が肌に潤いを与え、ふっくら、もっちりとした洗い上がりです。
- つるんと綺麗なたまご肌に!4.6/519歳・乾燥肌泡がきめ細かくとても気持ちいいです毛穴の汚れがきになっていたのが理由で使用させていただきました結果は一目瞭然です。使って一週間たちましたが全然汚れがない卵肌になりました毛穴汚れが気になっている方にお勧めしたいです。
毛穴汚れを吸着してすっきりさっぱりとした洗い心地に大満足との声がたくさんありました。
容量・本体価格
110g・2,980円(税抜)
ビーグレン-クレイウォッシュ
ビーグレン-クレイウォッシュは、天然のクレイやモンモリロナイトを配合したゲルのようなやさしいテクスチャーの洗顔料です。クレイの働きで肌の汚れや古い角質、余分な皮脂を引き寄せて落とし、テカリにくい肌に近づけるでしょう。ただ洗い流すのではなく、大切なうるおいと必要な皮脂はしっかり残してくれるのも魅力です。5種類の美容成分により、洗い上がりはしっとり!
- 悩んでいたあごニキビがよくなってきた!4.4/534歳・乾燥肌もう2年ほどは愛用してます。あごにきびがひどく悩んでいたころに使い始め、今はほぼきにならなくなりました。にきびもほぼ気にならなくなったので、違う商品に変えてもいいのですがやっぱりビーグレンかなと思います。テクスチャーは、柔らかなクリームよりかなり緩いかんじ。香りはほぼなし。泡立てずそのままのばします。洗い上がりもさっぱりでぬるつきはないです。継続して使うとニキビへの効果はあるかなと思います。
ゲルのような緩めのテクスチャーなので、肌への負担が軽い!ニキビケアにもおすすめです。
容量・本体価格
150g・3,800円(税抜)
化粧水・乳液等でスキンケアを行う
洗顔料はできる限りすぐに化粧水などでスキンケアをしていきます。毛穴の開きが気になる場合は、収れん化粧を使ったり、乾燥が気になる場合はしっとりタイプの化粧水を使うといいですね。化粧水でたっぷり水分を与えたあとは、乳液やクリームで蓋をしてあげます。大切なのは水分と油分のバランス!自分に合った化粧水や乳液でしっかり保湿をしてくださいね。
自分の肌質に合った基礎化粧品を使ってテカリ対策をしていきましょう。
男性にもおすすめ「草花木果」
独自の新成分「清潤環(せいじゅんかん)植物エキス」を配合した、草花木果は植物のちからで肌のターンオーバーを正常にしてバリア機能を高めてくれるようです。トライアルセットは、洗う・うるおす・整えるの3ステップでニキビケア効果も期待できるそう。ベタベタしないストレスフリーの使用感なので、スキンケア初心者の男性にもおすすめですよ!とろみのあるなめらかな感触が好みなら、しっとりタイプがよいでしょう。
- どくだみの力で大人ニキビにアプローチ4.5/524歳・脂性肌大人のニキビに効くようでしたのでどくだみをチョイス。洗顔料が石鹸なので泡立ちが心配でしたが、全然問題なかったです。ネットでワサワサしたらわたし好みのかための泡が出来上がりました↑↑化粧水(しっとり)に関しては肌にのせた感じは意外とあっさりかなぁって思いましたがハンドプレスしているとだんだん肌がしっとりしてきます。最終的にモチモチです。
石鹸タイプの洗顔ですが、もこもこに泡立ちます。じっくり浸透させていくともちもち肌に!
トライアルキットは、
- 整肌洗顔石けん・どくだみトライアルサイズ 20g
- 整肌化粧水・どくだみ(しっとり)トライアルサイズ 40ml
- 整肌保湿液・どくだみ(しっとり)トライアルサイズ 13ml
の3点入り。使用感もよく、ニキビケアができるのでライン使いがおすすめです。
容量・本体価格
トライアルキット・1,200円(税抜)
同時にニキビケアも出来る「シーボディ」
シーボディは、新型ビタミンC誘導体と高機能ビタミンA・E誘導体を配合した基礎化粧品なので、ライン使いすることで毛穴や肌のテカリにアプローチしてくれるでしょう。さっぱりとした仕上がりで、ニキビケアと保湿ケアを同時にすることができるようです。ニキビ化粧水、美容液、クリームの5日間お試しセットもおすすめです。
- ニキビ跡が少しばかりか薄くなった!4.4/515歳・脂性肌化粧水はサラサラしていて脂性肌の私には合っている!!美容液も全然サラサラしているのに肌になじむと『もっちり』します♪♪私は脂性肌なのでクリームも付けていいのかなー?と思いましたが付けてもニキビが増えることなくしっかり保護をしてくれました♪久々にいい買い物したなぁ?と思いました♪そしてニキビ跡ですが、右頬の上に集中していたニキビ跡が少しばかりか薄くなりました♪1週間でこんなに実感できて自分の肌に合った商品に出会えて本当に良かったです
化粧水や美容液もサラサなのに肌になじむとしっとりもっちり!ニキビ跡にも効果的です。
トライアルキットの内容は
- VCローション 20ml×1
- VCビタール 2g×5包
- 薬用VCエッセンス 8ml×1
ビタミンたっぷりなので日焼けしてしまったあとのケアにも最適です。
容量・本体価格
トライアルキット・1,600円(税抜)
Tゾーンのテカリを根本解決する方法4選
Tゾーンのテカリは元々自分の肌質だから解決できるわけがないと諦めている方はまだ早い!これから紹介する方法を続けることで、Tゾーンのテカリを根本的に解決することができますよ。いつもの生活にプラスして習慣づけてみてください。
栄養バランスのとれた食事
栄養が偏った食事をしていると肌が荒れたり、肌トラブルになりがちですよね。実はTゾーンのテカリも食事と深い関係があるのです。ケーキやインスタントラーメン、フライドポテトやハンバーガーなどの脂質や糖質の多いものを食べ続けていると、顔全体が油っぽくなり、Tゾーンのテカリにつながってしまいます。食べ物を変えるだけで肌の状態もよくなり、自然とテカリにくくなりますよ。
Tゾーンがテカリにくくなる食べ物
- ビタミンC(緑黄色野菜、果物、いも類)
- ビタミンB1、B2(豚肉、魚卵系、枝豆、レバー、納豆、乳製品など)
- 食物繊維(緑黄色野菜、果物、海藻など)
- DHA、EPA【不飽和脂肪酸】(イワシ、サンマ、サバなどの青魚)
皮脂の分泌は栄養バランスのとれた食事をすることで、改善しやすくなるでしょう。特にビタミンやミネラル美肌を保つ重要成分。上記の食べ物を毎食の献立に取り入れるように心がけたり、味付けはシンプルに、そして茹でたり蒸したりして油を使わない調理法をするのがおすすめですよ。
正しいスキンケアを行う
先述の通り、Tゾーンのテカリには保湿も大切です。化粧水などの水分と乳液とクリームの油分をバランス良く肌に浸透させていきましょう。夏のスキンケアはベタつきが嫌という方は、さっぱりとした収れん化粧水や油分の少ない乳液やジェルクリームを選んだり、冬の乾燥が気になる方はとろみのある化粧水やこっくりとしたクリームを選んだり…と季節によって基礎化粧品を変えるといいかもしれません。
帰宅後、なるべく早くクレンジングをして清潔な状態を保ちましょう。洗顔料はテカリやすいからといって洗浄力が強いものを使うと、保湿成分などの肌に必要な潤いを落としすぎてしまう場合があるので、なるべく洗顔料やクレンジングは低刺激のものを使ってくださいね。
適度な運動
さらにTゾーンのテカリを解決には適度な運動もポイント。運動とテカリにどんな関係があるの?と思いがちですが、意外にも運動をすることで皮脂を抑えることができるのです。その理由は、適度な運動をすることで血行が促進されて肌のターンオーバーがスムーズに行われるようになるから。ターンオーバーにより古くごわついた角質が自然に剥がれていき、ぷるぷるの新しい肌に生まれ変わることで、皮脂を分泌してバリア機能を高めるという必要がないのでテカリを防ぐことができると言われています。
おすすめの運動は、軽いウォーキングやジョギング、家でできるスクワットや腹筋、ヨガなどから始めてみるといいでしょう。慣れてきたら徐々に運動量を増やしていくのも効果的です。
質の良い睡眠
毎日バタバタしていてなかなか夜寝付けない、睡眠時間が足りていないという方は、なるべく質の良い睡眠を取れるように心がけましょう。睡眠中に成長ホルモンが分泌されると、自律神経の働きが整って、ホルモンバランスが安定して肌の調子が良くなるのです。就寝前はスマートフォンやパソコンは控えて、アロマを楽しんだり、ヒーリング効果のある音楽を聴いたり、間接照明にしたりと自分流のリラックス法を見つけて、スッと眠りに就けるようになるといいですね。
スキンケア改善とメイク術でTゾーンのテカリを抑えよう!
半ば諦めかけていたTゾーンのテカリも、その原因を知り、スキンケアを改善したり崩れにくいベースメイクを実践することで抑えることができます。また、食べ物変えてインナーケアをしたり、適度な運動や質の良い睡眠を心がけるだけでも、テカリを根本的に解決しやすくなりますよ。悩んでいたテカリを解決して、サラサラふわふわの美肌を手に入れてみてくださいね!