はじめに
健康診断や血液検査の結果が悪いのにダイエットしない旦那・・・、あきらかにメタボ体型なのにダイエットしない旦那に困っている方は多いかと思います。今回は、こんな旦那にダイエットをはじめてもらえるような怖い話と、具体的な方法を書いたサイト、こっそり入れてもバレない健康食品を紹介します。
この記事の目次
いろいろな理由をつけてダイエットしない旦那
いくつかあるようでもあり、結局の所、行き着くところは同じなのですが、
- 好きな食べ物を我慢したくない!
- 空腹を我慢したくない!
- 朝から晩まで頑張って働いていて、稼いだお金は家のローンと妻と子供に使われて、唯一の楽しみが「食べること」なのに、その楽しみまで奪われたくない!
・・・といったところでしょうか?一番最後は奥さんが働いている場合などもあるので、一概には言えませんが、サイト管理人(男)はこの気持ちはわかります。
そりゃあ、結婚して、妻と子を養うのなら・・という話は出てきますが、旦那だって人間です。ストレスが強ければ、逸脱しない楽しみにふけりたいものです。
ダイエットしない旦那をその気にさせる怖い話4つ
脳梗塞・心筋梗塞をわずらった人の怖〜い話
とりあえず「脳梗塞 漫画」といった検索ワードから、おすすめのものを見つけました。
サイト
書籍(漫画)
- うおっ!? 脳梗塞になってしまった!! おやじ漫画家の闘病体験記
- ストーリーでよくわかる! 心筋梗塞 (マンガ循環器疾患シリーズ)
中々、旦那は読む気にならないかもしれませんが、読ませて見ましょう。また、普段、自分は病気にならないから大丈夫!!と言い訳にすらならない反論をしくてる旦那には、「あなた(旦那)が、こうなった場合は、延命治療なんてしないからね。^^」といってあげましょう。
文句を言ってきたら、「病気にならないんだから、別にいいでしょう!!」と言い返します。病気にならない!というのなら、延命治療はしません、延命治療をしてくれ!というのなら、ダイエットに取り組んでくれ!といってあげましょう。
注意・・・旦那との立場の関係上、ここまで強く言えない場合もあるかと思います。ここでは、いろいろな夫婦の方に書いていますので、ご自身で「このやり方は使えないな・・」といった判断をしてください。さすがにネットの向こう側にいるあなたとあなたの旦那さんの関係を全てふまえた上でのアドバイスなどはかけません。^^;)
旦那のスマホにお気に入り登録
旦那が読むことに同意したなら、通勤の電車に乗っているときや、電車の待ち時間などのときに熟読してもらいましょう。この段階では繰り返し読むだけでよいです。まずは、旦那の深層心理に「・・・このての病気って、やっぱり本当にあるんだな・・」と思わせるぐらいにしておくだけでも違ってきます。
それでもダイエットしない旦那の対応策
- 生命保険・ガン保険に入っておく
- ネットビジネスなどで自分で稼ぐ
- 旦那にばれずに
一服盛る?ビタミンや食物繊維を摂ってもらう方法 - 旦那にばれずに
一服盛る?5kg減のこんにゃく米
生命保険・ガン保険に入っておく
旦那は自分は病気にならない!と思っていたり、病気になる将来の自分から目を背けている、という場合があります。そうなったときのために、せめてお金だけでも入るようにしておきましょう。こういう契約書にサインをする過程で、「やっぱり俺、こういう大病を患うのかな・・」という意識が芽生えるかもしれません。
ネットビジネスなどで自分で稼ぐ
最近、はやりのブログで稼ぐ、といった個人でも出来るビジネスです。そんな簡単なものではありませんが、できないことでもありません。旦那さんも今すぐに大病が発症するわけでもないでしょうから、数年はあなたのビジネスを育てるチャンスはあるかと思います。
自分で稼げるようになったら、かなり安心できます。旦那も放っておく気持ちになり、その様子を見た旦那がかえって「ダイエットしよう」という気を起こさせるかもしれません。
旦那にばれずに一服盛る?ビタミンや食物繊維を摂ってもらう方法
危険な見出しですが、毒を盛るわけではありません。^^;)とりあえずビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンE、食物繊維が豊富に入っている(味の素のような)粉末タイプの健康食品「ひとてまい」をごはんを炊き込む時に入れておきましょう。
「ひとてまい」の特徴
ビタミンB1 (白米の約25倍)
ビタミンB6 (白米の約25倍)ビタミンE (白米には含まれていない。玄米の約25倍)
食物繊維 (スプーン1杯でレタス1個分)
が豊富に入っており、血糖値の上昇を抑えてくれる食物繊維が豊富に入っているため、(程度の問題はありますが)ご飯をがっついても、ひとてまいが入っていないご飯よりは、血糖値の上昇がゆるやかになるでしょう。その他の
ビタミンB1
ビタミンB1の特徴として
- 糖質を活動エネルギーに変える酵素の働きを助ける
- 脳の中枢神経を正常に保つ
- 飲酒(アルコール)でビタミンB1が減る
といった特徴があります。お酒を飲む人には補給させておきたいビタミンです。
ビタミンB6
- アミノ酸を合成する酵素の働きを助ける
- ビタミンB6は皮膚や粘膜の健康維持に働きます
- 神経伝達物質の合成に関わる
肉や魚、卵などのたんぱく質は、消化されるときにアミノ酸に分解され、吸収されたのち、人間の体に必要なたんぱく質に再合成されます。ビタミンB6は、この合成の働きを助ける役割を果たします。主にたんぱく質の中でも皮膚や粘膜の健康維持の働きが強いようです。
ビタミンE
- 強い抗酸化作用
- 過酸化脂質を抑える
- 善玉コレステロールを増やし悪玉コレステロールを減少させる
皮膚、細胞は活性酸素が結びつくこと(酸化)で老化します。この酸素を除去する作用が抗酸化作用です。
ビタミンEは非常に強い抗酸化作用をもち、特に血液中の脂質の酸化を防いでくれます。血液中で脂質が酸化されると、肝臓に吸収されず血管内で長くとどまる、という問題を起こすのですが、それをを防いでくれます。
ちなみに脂質が血液中に長くとどまると、血液中の各脂質の適切な比率が狂ったり(脂質代謝の異常)、はがれた血管の内壁にもぐりこんで、血管の内壁を隆起させ、血管の通り道を狭めたりします。
また、善玉コレステロールを増やし悪玉コレステロールを減少させる、ということは、動脈硬化を経てからなる脳梗塞、心筋梗塞の予防にもつながります。
脂の多い肉、揚げ物、炭水化物(摂りすぎると中性脂肪にかわる)を好んで食べる人は、その分も考えて適切に摂取しておきたいビタミンです。
ビタミンB1とビタミンB6は水溶性なので、体に蓄積させることができない
もう一つ大きな特徴として、ビタミンB群は水溶性で体外に排出されてしまうので、体に蓄積させることができない、という特徴があります。(ビタミンEは脂溶性で肝臓を始めとした体の脂肪に蓄積されます。)
つまり、定期的に補充しておきたいビタミンの一つなのです。さらに繰り返しになりますが、ビタミンB1はアルコールを摂取することで減少したり、ビタミンB1の吸収を阻害されたりします。お酒を飲む人は、その分、多めに摂取しておきたいビタミンの一つなのです。
ラーメン、シチュー、卵焼きなどに入れてもOK
ご飯に限らず、(汁を全部飲んでしまうのなら)ラーメン、シチュー、卵焼き・・・など、汁物や熱を加えると固まるものに入れてもOKです。(ビタミンB群は水溶性なので、汁を飲むものでないと摂取できません。)
良い意味で??一服盛るのに最適な食品ではないでしょうか?^^;)b
一食分が100円ほどです。ダイエットしない旦那が大病を患ったときの入院費用(一万円とした場合)に比べたら1/100と安いものになります。→ ひとてまい<公式サイト>
旦那にばれずに一服盛る?5kg減のこんにゃく米
糖質の少ないこんにゃく米を半分混ぜる、というのも一つの手です。
量を多くしたら、バレルかな?と思ったら、こんにゃく米の割合を少しずつ増やしていく・・・とか、炊き込みご飯にして、しょうゆの色でごまかす・・とかすると良いかもしれません。
旦那にばれずにご飯をこっそり半分こんにゃく米にして、6kg痩せさせた・・・という話もありました。
無農薬こんにゃく米<公式サイト>→ 糖質もカロリーもカット 1680円 送料無料