--.--.--(--) [スポンサー広告]
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「のりは甘めにって言ったじゃない!」

今回送られて来たファンレターが封筒につけたのりが便箋にもついてしまっていたようです。
私もこれからも気を付けようと思います(`・ω・´)

●「声小っちぇえよ、アイツ」について
自分に自信がないとつい声が小さくなってしまうので、ラジDさんも遊佐さんにいろいろ言われて自信を失くしているのでは?というメール。
しかし、ラジDさんは自信がないから声が小さいのではなく、ポリープがあるので声が出ないそうです。
お医者さんに手術を勧められても恐いというラジDさんに対し、「別にあなた受けてもいいんじゃない?」って言っている遊佐さんに思わず笑ってしまいました(笑)確かにラジDさんは手術して声が変わってしまったり、声が出ない期間が一カ月ぐらいあったとしても声優さんほど影響はないとは思いますが(笑)

ここで声帯の病気について話すのですが、もう本当に遊佐さんにはずっと元気でお仕事を続けて欲しいなと強く思いました。

●ファンレターについて
ファンレターの内容で気になるものはありますか?というメール。
遊佐さんが気になるのは“宛”を宛名に書いている人がいることだそうです。

〒105-8002
東京都港区浜松町1-31 文化放送 モバイル文化放送 『週刊・遊佐浩二』 宛←これです

これは宛先を示すもので、宛名に書くものではありませんので気をつけましょう。

内容は好きなように書いてくださいとのことです。
あと、ファンレターを封書で送るときはのりを甘めにつけること(笑)

●週刊のメールについて
私たちは携帯でメールを作成しますが、遊佐さんはパソコンで印刷されたものを見るので、改行はどうすれば読みやすいですか?というメール。

これは普通に文章の切れるところで改行すればいいそうです。

これ私も気にしたことあるんですよね~。以前は週刊のメールフォームに入力する前に、まず普通にメールを作成し、それが携帯の場合は自分のパソコンに送って確認したりしてました。改行もそうですけど、文章の長さなども見てました。
今はもう普通に送っていますけどね。私も雑になったってことです(笑)
でも、まずメールを作成してからそれをコピペして送るのは変わりませんし、週刊に送ったメールは全て保存してあります。

●以前の週刊のメアドでも使えますか?
今のメールフォームの前は普通にメールを送る感じだったのですが、そのときのメールアドレスは使えますかという意味です。
答えは“使える”です。
こちらです→mobyusa@joqr.net

●TAMARIBAについて
この方はTAMARIBA・・いやSAKARIBAでしたっけ?(笑)に週刊ネームのまま送ってしまい、それが櫻井さんに読まれてしまったそうです。
確かにこれは恥ずかしいですね!
でも私は間違えることはありません。なぜなら、週刊以外は聴いていないからです(笑)
以前はたまにエルパソやラジオTIME.も聴いていたんですけどね~。

「週刊リスナーがって言いますけど、TAMARIBAリスナーがこっちに来てるんじゃないの?っていうふうに一瞬勘ぐってしまいましたよ。櫻井孝宏のTAMRIBA、そちらもお楽しみくださ~い。はい、ということでね、横のつながりも大事にする週刊 遊佐浩二。こんな優しさだけでできている男、遊佐浩二です。

●週刊の卒業メール
「いろいろ事情があり退会することになってしまいました。週刊 遊佐浩二大好きでした、本当に。いつも何気なく聴いていたけど、今思えばすごくいろいろなものをもらっていました。知識も豊富になったはずですし、雑な行動をしなくなったような気がします。放送は聴かなくなっちゃいますが、遊佐さんのファンをやめるつもりはさらさらないですから、安心してください。ありがとうございました。」

「“なったはずです”“ような気がします”こういう人は絶対直ってないんで、もぉ~!と思うんですけど。もうね、後の祭りです。」
これ私はドキッとしちゃいました。私も結構使っちゃうんですよね~。ような気がしますとか(笑)

●再び週刊リスナーになりました
この方は一度文化放送を退会したけれど、遊佐さんが恋しくなって再び週刊リスナーになりましたという報告メールです。

「他の番組に浮気をしてもいいんです。なんだろう・・先週、先々週あたりかなぁ。ちょっと紹介できなかったんですけどね。あの、別にいいんですよ、他の方に興味を持たれるのも。僕のことも忘れないでいてくれればと思うんです。僕も優しさだけなんで、俺が俺がって言えないタイプじゃないですかぁ、僕って(笑)その方がね、浮気相手の名前を一部伏字でやってくるわけですよ、“K谷S史”って書いてあったんです。僕そんな人知らないんです。僕がかろうじて知っているのは“K谷H史”なら知っているんですけど(笑)誰だ“K谷S史”っていうね。」

“K谷S史”wwww
私も遊佐さん以外にも好きな声優さんはいます。でも遊佐さんだけは別格で一番好きなので浮気はしたことないですけど、例え浮気したとしても浮気相手の名前を伏字で遊佐さんに言う勇気はありません!(笑)

●「See you」と「Good bye」の違いは?
リスナーさんの友人は痩せている人が「See you」、太っている人が「Good bye」と言いそうなんて意味不明なことを言っていますというメール。

「どうしてそう思ったの?!(笑)」
これは確かに気になりますね!

「僕も決して痩せてはいないのでねぇ、そういった話には敏感ですよ。なぜそんなことを思ったのか、ぜひねその友達を小一時間問い詰めて欲しいと思いますよ。あなたがやるんですよ!」

さすがドS(笑)
あと、遊佐さんは確かに痩せてはいないけれど、以前より確実に痩せていると思うんですよね~。雑誌とか見てもむっちり感が少なくて(笑)私は別に太っていても痩せていても気にしないので(むしろ、むっちりしてる方がタイプかもwww)、ダイエットしなくてもいいのにと思っていましたが、遊佐さんにはいつまでも健康でいて欲しいので、その点ではダイエットもありなのかなぁと最近思っています。遊佐さんも若くはないので(笑)

「See you」はすぐ会うときの別れの挨拶で、「Good bye」は長いこと会わないときの別れの挨拶だそうです。

●ブナピーについて
近所のスーパーでブナピー(白いブナシメジ)を見たけれど、値段などを考慮した上で買うのをやめましたというメール。
遊佐さんもブナピーは買ったことがないそうです。
私も買ったことありません。たぶん実家でも食卓にも出てきたことはないと思います。
ぜひ、これはHOKTOの方の意見を聞いてみたいですね(笑)

●お風呂はキノコが生えるものだと思っていた
築41年のリスナーさんのお家のお風呂には改装工事をするまでキノコが生えていたので、↑のように思っていたけれど、改装工事をしたらキノコが生えなくなったのでびっくりしたというメール。
これ確かに“お風呂はキノコが生える”ではなく、“キノコはお風呂に生える”の方が分かりやすいですね(笑)

「・・・という生産者の方からのメールをいただきました。何の種類を生産されていたのかを知りたいところですね。」

生産者?!Σ(゜ロ゜;)!!

●京都旅行のお土産
両親が京都に観光旅行に行くことになったけれど、行く先々でお土産を買うのはな~と思っていたところに、遊佐さんがよく言う“だったら伊勢丹で買えばいいじゃない”をリスナーさんが進言したところ、めんどくさがりのお父さんが喜び、楽しそうなお父さんを見てお母さんが『遊佐さんって方にお礼しておいてね』って言っていました。遊佐さん、ありがとうございました、というメール。

このメール私的にツボでした!!
私も京都旅行に行くときに遊佐さんの京都おすすめベスト3に行こうとなりましたが、3位の伊勢丹には行きませんでした(笑)
こんなふうに役に立つこともあるんですね!←

●中間テストについて
三教科できても二教科撃沈しちゃったらダメだそうです。
ここでさまぁ~ずさんのお話に(笑)
さまぁ~ずさんは、後輩がよくお笑いライブとかで3勝2敗だったとか言っているけど、5連勝しないと売れないんだということを言っているそうです。
だから中間テストも五連勝してくださいとのことです。

●銭湯のバイトについて
男湯の脱衣所に呼び出しや掃除などには女性従業員が入らなければならないのですが、若い女の子が男湯に入ってくると嫌なのでは?というメール。

「率直に言いますと、嫌です。僕は嫌です。」

でも、トイレで用を足しているときに、女性清掃員が入って来ると「うっ・・・」とは思うけれど「うわあああ」とはならないようです。ちっちゃい男だと思われたくないから(笑)

「男ってバカな生き物だよね。」(エコー)

なんていうか・・・私はここに遊佐さんだけでなく、エコーをかけたラジDさんの思いも感じました(笑)

痛み分けと思って、なんとかお仕事と割り切ってくださいとのことです。


「銭湯かぁ・・・恥ずかしいな。」


スポンサーサイト

COMMENT

COMMENT FORM


管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK

http://gravedad.blog.fc2.com/tb.php/8-905f79f8