超人気、黒ずみケアのイビサクリームとホワイトラグジュアリーあたなはどっちを選ぶ?
それは幾つになっても女の子の永遠の課題。
黒ずみ。
遊んでいると思われなくない、綺麗な肌でいたい、素敵な肌に憧れる。
そして、キレイな肌を褒めてもらいたい。
女性ならあたりまえなんです。
だけど、どうすればいいのか。相談も出来ないし・・・。
だから黒ずみと言えば、この二つイビサクリームとホワイトラグジュアリー比較してみましょう。
イビサクリームとホワイトラグジュアリー比較します。
超がつくぐらい人気のイビサクリームとホワイトラグジュアリー。
どちらにするか、悩んでいる人も多いはずです。
わかります。
だって黒ずみケア、とはなっていますがオススメしている部位がちょこっと違うんですよね。
- イビサクリームは女性の大切なあそこ。デリケートゾーンの黒ずみ
- ホワイトラグジュアリーは胸、バストトップ(乳首)
どちらも、良い商品なので、できれば専用の部位で使いたいですね。
デリケートゾーンで悩んで、このページにたどりついた人はイビサクリームがオススメといえますし、乳首の黒ずみで悩んでいる人はホワイトラグジュアリーの方がよいと言えます。
しかし、それでは比較の意味がありませんよね。
どちらもどの部位でも利用可能な商品です。イビサクリームでワキや乳首でも、ホワイトラグジュアリーをデリケートゾーンで利用しても問題ありません。
二つとも医薬部外品に指定されています。その中身、有効成分は部位に左右されにくいんです。
そう考えると、容量が10g多いイビサクリームの方がコスパに優れ安いお得でオススメ出来ると言えますね。
イビサクリームとホワイトラグジュアリーの特徴、違いを比較します。
さて、お待ちかねイビサクリームとホワイトラグジュアリーの特徴とその違いを比較してみていきましょう。
イビサクリームとホワイトラグジュアリーどちらも黒ずみケアのクリームです。
同じ黒ずみクリームなら安い方がいいのでは?
ちょっと待ってください、黒ずみ。その一言でかたずけてしまうのはちょっと浅はかです。
イビサクリームとホワイトラグジュアリーのその成分を見てみましょう
どちらも医薬部外品に指定されている、イビサクリームとホワイトラグジュアリー。
医薬部外品は国が指定している有効成分が規定量入っていないと認可されません。
どんな成分が使われているのか確認してみましょう。
| イビサクリーム | ホワイトラグジュアリー | |
| 有効成分 | トラネキサム酸 | アスコルビル酸Na リン酸アスコルビルMg テトラヘキシルデカン酸サスコルビル |
まったく違う名前の有効成分が利用されていますね。パッと見ただけだとなんのことやらわかりません。
イビサクリームに含まれるトラネキサム酸は、美白化粧品では多く利用されています。
資生堂のHAKUなど、有名化粧品会社のコスメにも多く利用されています。
ホワイトラグジュアリーは難しい名前が並んでいますね。
簡単に言ってしまうとまとめてビタミンC誘導体なんですよ。もちろん肌の奥の黒ずみに働きかける為に工夫されています。
そして、どちらの有効成分も働きは似ているんです。
最終的にはメラニンの生成と増加を抑える。
この働きが認められているので利用されている有効成分なんです。
黒ずみの原因は、肌が受けた刺激に発生するメラニンを原因とする色素沈着。
メラニンの生成と増加を抑えれれば黒ずみの原因を減らすことができるといったメカニズムです。
但し、言葉の上では同じような役割を持ちますがその過程が少々異なります。
- トラネキサム酸は肌の炎症を抑える効果をもっていて、摩擦や刺激から肌を守り、さらにメラニンの生成を抑制します。
- ビタミンC誘導体は肌のターンオーバーを促進し、メラニンの色素沈着を体外へ排出。黒ずみの改善に働きかけます。
他にも働きは持っていますが、黒ずみに関しての大きな違いになります。
要するに、トラネキサム酸は黒ずみの原因を抑制して作らせない働きをもち、ビタミンC誘導体はできた黒ずみを体外に排出働きかけるということになります。
鶏が先か、卵が先か、みたいな話ですね。その結果、美白に繋がるといった点ではどちらも有効な成分なんです。
あえて比較するならば、イビサクリームの方が元を断ち切るので結果がついてきます。
デリケートゾーン、あそこの黒ずみの悩みならイビサクリーム
イビサクリームが人気を集めているのは「実績力」なんです。
元々ワックス脱毛サロンIBIZA WAXでサロンスタッフがデリケートゾーンの悩みを抱えている女の子から聞いて商品を作りました。
デリケートゾーン、女の子のあそこ。
専門家以外に中々相談できませんよね。
当然、お店でも利用しているためイビサクリーム=脱毛サロンIBIZA WAXといったブランドそして実績が広まって大人気に繋がっているんです。
どちらかでも落ち度があれば、イビサクリーム、脱毛サロンIBIZA WAX両方にダメージいきます。
黒ずみケアの成分の良し悪しも重要ですが、論じるより結果。
その、実績力こそがイビサクリームの力と言えるでしょう。
バストトップの黒ずみにホワイトラグジュアリー
デリケートゾーンとはちょっと違う形での悩みが多い、バストトップ(乳首)
ホワイトラグジュアリーはバストトップ(乳首)に注目した、黒ずみケアです。
乳首は加齢や妊娠、出産のメラニン発生で黒ずみの原因に。
同じ黒ずみ悩みでも、さまざまな原因が考えられるのがバストトップの悩みなんです。
口コミの評判も良く、最新コスメ総選挙で美白化粧品No1に選ばれていますね。
イビサクリームとホワイトラグジュアリーは他の部位でも大丈夫
イビサクリームはデリケートゾーン、ホワイトラグジュアリーは乳首に。
代表的な部位で取り上げていますが、実際はどちらもほかの部位でも利用できるんですね。
イビサクリームを乳首でつかっても、ホワイトラグジュアリーをデリケートゾーンで利用する事できます。
黒ずみの改善というのは元の肌を取り戻すということなんです。
その黒ずみケアでもデリケートゾーンとバストトップは敏感で皮膚が非常にデリケートな場所。
そんな、大切な場所で利用できるのはしっかりとした安心と安全が保たれているるからです。
だから、デリケートゾーンのケアをバストップに使っても、バストトップをデリケートゾーンでも使えるです。
イビサクリームとホワイトラグジュアリーの価格と定期購入を比較します
定期で購入する場合イビサクリーム、ホワイトラグジュアリーどちらも大幅な割引が適用されます。
イビサクリーム(クレジットカード払い)が4,470円
ホワイトラグジュアリーは5,980円
単純な値段の差で言えばイビサクリームが安いですね。
イビサクリームとホワイトラグジュアリーの定期購入
定期購入は非常にお得な割引を受けれますが、最低回数定期購入する必要があります。
- イビサクリームが最低2回の継続が条件
- ホワイトラグジュアリーが最低3回の継続が条件
最低回数が長い方がいいのか、短い方がいいのか、これは結構悩ましいところなんです。
特に黒ずみケアの場合どうしても必要になってくるのが肌のターンオーバ。
黒ずみの原因となるメラニン色素を肌より排出する期間というのは人によって異なります。
肌のターンオーバで古い角質色素沈着をケアするのが美白への近道。
しかし、今日使って明日に解決できるものではありません。やはり3ヶ月程度は続ける必要があるんですね。
これは人がもつ体の仕組みなのでどうにもなりません。
確かに最低定期回数が長いと、結果が見えない時には不安になってしまいます。
肌のターンオーバーを覚えておいて、継続してケアしてくことが重要なんですよ。
イビサクリーム
| 定期購入x2回 | 8,940円 |
ホワイトラグジュアリー
| 定期購入x3回 | 11,960円 |
イビサクリームとホワイトラグジュアリーの容量の違い
| イビサクリーム | ホワイトラグジュアリー | |
| 内容量 | 35g | 25g |
量が多ければいいという訳ではありませんが、量が多い方が安心して利用できますね。
イビサクリームの方が10g多いですが、実際に比べると結構な差を感じます。
余ることはないと思いますが、別の部分に塗ってもいい訳ですし。イビサクリームの方がお得と言えますね。
イビサクリームとホワイトラグジュアリーの返金保証
イビサクリームは返金保証28日
ホワイトラグジュアリーは返金保証90日
イビサクリームもホワイトラグジュアリーも初回のみが対象となります。
返金保証を利用する場合、商品の箱、容器、明細など届いた時の一式が必要になるので必ず捨てずにとっておきましょう。
イビサクリームとホワイトラグジュアリーをまとめると
ただ、何度も繰り返すようにホワイトラグジュアリーは乳首用で作られています。量が少ないと言っても乳首周りのケアでは十分すぎるくらいの量。
決してホワイトラグジュアリーも悪い商品ではありません。
でも、相手がイビサクリームなのが厳しい比較になってしまいました。
量、価格、成分。いずれをとってもイビサクリームの方がオススメできますね。
2017/04/01