Archive for the ‘CCクリーム’ Category

土曜日, 5月 7th, 2016

SUGAOのCCクリームの特徴は、そのサラッとした塗り心地。乳液とも違う、BBクリームとも違う、スフレ感のある軽い付け心地で、オフの日のメイクにぴったりです。もちろん、普段のメイクにもしっかり使えるカバー力もあり、気になる毛穴をしっかりと隠してくれます。UVケア、下地、ファンデーション、パウダーまでを一気に完了できるので、あとはチークを塗ればOK。これなら時短にも役立ちますよね。少量でもよく伸びて長持ちなだけでなく、ドラッグストアで購入できて、リーズナブルなのも魅力的です。メイク直しの時にはベビーパウダーを薄くはたくと、崩れが目立たなくなりますよ。ナチュラルな肌を演出したい時にはピッタリの商品です。

金曜日, 4月 15th, 2016

このCCクリームの良いところは色ムラ補正カプセルというのが入っているので、自分の肌のトーンになじむところです。
悪いところは水っぽさが多く肌がてかりやすくなるところです。
正しい使い方としては手に必要量出して色をいったん混ぜることです。
シミを隠すには、シミのところから先に塗ることがポイントです。
カバー力はCCクリームよりもこのシリーズのBBクリームの方がいいと思います。
厚塗りにならないようにするには、最初は少し少なめに出すことです。
肌になじませるためにやっていることは、このCCクリームを塗る前に水っぽいさらっとした化粧水を塗ることです。
価格については1400円なので妥当だと思います。
口コミはあまり良くなかったです。敏感肌の人には良いと思うのですが、カバー力がない、色が明るすぎると書いてありました。

火曜日, 3月 29th, 2016

BBクリームがぽってりとし過ぎていて、カバー力があるのはいいけれど顔に塗るには厳しいなと正直、感じていました。そんな私が、店頭でケイトのスノースキンCCベースを使ってみた時には、本当にこの薄さでカバーできるのかと思いましたが、価格の安さもあって購入しました。しかし、今は満足して使用しています。

くすみやシミを全て隠せるだけのカバー力はありませんが、ケイトのCCベースは伸びがあり、肌なじみがとても良いのです。厚塗り感がないので、重くないナチュラルな仕上がりになります。どうしても消したいシミには、CCクリームを塗った後にコンシーラーを指で上から馴染ませるようにつけて隠しています。その上に、パウダーファンデーションを顔全体に軽くはたいて完了しています。首から上だけが妙に浮いたような厚塗りにならず、自然な風合いが出るので若々しい素肌をアピールできます。

火曜日, 3月 22nd, 2016

ニキビ、ニキビ跡の赤みは消せるものなら絶対に消しておきたいものです。でも今使ってるCCクリームでは上手く消せない・・・汗

カバー力が足りない、メイクが崩れやすいなどの問題を抱えている人は、今使っているCCクリームを見直す必要があると思います。年々人気が高まるCCクリームは、どんどん新商品が出てきています。

また、自分にあったCCクリームを選ぶためにも、人気だけに惑わされず、自分の必要としている機能をまかなえるか?を基準にして選ぶといいと思います。

価格・容量・機能性を比較して、人気のCCクリームの中でも、使える商品を選ぶようにしましょう(^^)

火曜日, 3月 15th, 2016

数あるCCクリームの中でおすすめしたい物はこのリプロスキンCCクリームでございます。男性である私からしてニキビを隠したいけれど、厚塗りになってしまうのは避けたかったんです。そこでこのリプロスキンCCクリームを使ってみましたが、しっかりニキビを隠してくれますし、クリーム自体は予想していたよりもべたつかず、さらさらしています。軽い感じで塗ることができて、素肌感もあります。しっかりとしたカバー力がありますので、とても便利な一品です。ただ、CCクリーム全般に言えることなんですが、クリームの色と自分の肌が極端に合っていないと不自然になってしまいますのでお気をつけてください。リプロスキンCCクリームは明るめなベージュ色になっていますので、お使いになるときにあまり多くつけすぎると、肌色が悪く見えてしまいますので注意が必要です。

金曜日, 2月 26th, 2016

MAQUILLAGEのCCクリームを実際使用してみて、良かった点は肌のくすみ等で疲れたような印象の肌も、このクリームの面白い特徴の一つ「クリームは白色なのに塗るとピーチカラーに色が変化する」という効果から、可愛く元気な印象にすることが出来ることです。そして、クリーム自体の伸びも良く、乾燥している時でもこれを塗っておけば保湿も出来てしまうので、冬の季節には重宝しました。悪かった点は、カバー力はないのでシミ等は薄いものでない限りこれだけでは隠すことはできません。そういう効果を期待するならBBクリームの方が使いやすいと思います。又、赤みがちな肌の友人は、先ほど紹介したピーチカラーに色が変化することがあまり良いと思わなかったそうなので、それも人によっては悪かった点になってしまう可能性があるようです。

水曜日, 12月 9th, 2015

肌をキレイに見せると評価の高いBBクリームとCCクリームですが、この2つのクリームは何が違うのでしょうか。

ファンデーション代わりに利用されているBBクリームは、もともとは肌の傷を隠すためにドイツの皮膚科で開発されました。

カバー力が高く肌の欠点をキレイに隠してくれることから、メイクアイテムとして人気が高まり種類も豊富になっています。

CCクリームはBBクリームを参考に化粧品メーカーが開発に携わった物になり、使い心地やナチュラルな仕上がり感を重視しています。

BBクリームはこってりとしたテクスチャーで肌に密着し、気になる部分をしっかりカバーしてくれます。

色が濃かったり大きくて目立ってしまうしみを隠すのには、BBクリームが最適です。CCクリームはスルスルと伸びる軽いテクスチャーが特徴で、光の反射を利用した補正効果でくすみをなくして肌の透明感を高める働きに優れています。

ですから、目立つしみはBBクリームでしっかりと隠し、全体のくすみを取って顔色を明るくしたい時にはCCクリームで肌のトーンを上げるといった使い方がおすすめです。

しみやくすみの予防には、紫外線対策が重要です。

BBクリームには日焼け止め効果があるので、肌を紫外線からしっかりガードしてくれます。

CCクリームは光補正で肌色をキレイに見せることが目的なので、日焼け止めは入っていません。

ナチュラル感が魅力のCCクリームですが、長時間日光を浴びるような時は、日焼け止めクリームを併用してしみとくすみの予防を対策をしておくと安心です。

高いカバー力でしみをしっかり隠してくれるBBクリームと、光の効果でくすみを補正して素肌でいるような感覚で過ごせるCCクリーム。

塗った感触や仕上がり感に違いはありますが、どちらのクリームも塗った後にフェイスパウダーをはたいておくと、崩れにくくなります。

ツヤ肌に仕上げたい時はフェイスブラシを使って軽めにつけて、マットな陶器肌に仕上げたい時はパフを使ってたっぷりと肌にのせて余分な粉はブラシで落とせば完成です。

木曜日, 12月 3rd, 2015

20代の女性のお肌は、皮脂分泌が活発です。

ニキビやニキビ跡、赤みが特に出やすい年代なので、油分が多くカバー力重視のファンデーションなどを選ぶと、肌への負担が大きくなってしまいます。

ニキビやニキビ跡、赤みはきちんと隠すのに、20代の美しい肌をそのままキレイに見せてくれるファンデーションを選ぶのが重要です。

流行のすっぴん風のナチュラルメイクのできるCCクリームを探している女性も多いですが、CCクリームとひとことに言っても、カバー力があって重たいメイクになってしまうものもありますし、紫外線予防効果のためのSPA値やPA値が高いものなど、様々あります。

では、ニキビやニキビ跡、赤みを隠すのにおすすめなCCクリームはどのようなタイプのものなのでしょうか。

このような肌質の方は、皮脂分泌が活発なのが特徴です。そこで、皮脂に強いタイプのCCクリームを選ぶのが良いでしょう。

また、SPA値やPA値の低いものを選んだほう、お肌への負担が軽くて済みます。ニキビ肌の方は、炎症を起こしやすく肌がデリケートな状態なので、なるべく低刺激のものを選ぶのが良いでしょう。

気になるニキビ跡や赤みを隠すことにばかりに気をとられがちですが、ナチュラルですっぴん風メイクができるCCクリームを選ぶことも大切です。

カバー力ばかりに気をとられると、どうしても油分の多い重めもタイプを選んでしまいがちです。

しかし、その分クレンジングが大変になったり、残った汚れが毛穴に詰まり、またニキビの原因となってしまったりといった悪循環の恐れがあります。

また、20代の肌はニキビがあったとしても他の部分の肌は健康できれいなので、その素肌を活かすナチュラルメイクがおすすめなのです。

20代のお肌のお手入れの仕方によっては、10年後20年後のお肌に大きな差がでてしまいます。

自分の肌に合ったものをきちんと選ぶ事で、今のお肌も将来のお肌も美しく保つことができます。