1.脱毛ラボ『学割』プランでお得に全身脱毛
全身脱毛と聞くと学生にとっては『お金がかかる』、『脱毛期間が長い』などと言った理由から、
『バイト代だけで支払えるの?』
『サークルやレポートが忙しいけど通えるの?』
このような心配をしている人も多いのではないでしょうか?
しかし、脱毛ラボの学割なら、
・ 全身脱毛なのに料金がお得
・ 全身脱毛6回が1年で終了・ 来店回数が少なく通いやすい
このような特徴から『お金をかけずに短期間で脱毛できる』と学生のみなさんから人気を集めているんです。そこで、ここからは脱毛ラボの学割がなぜ学生に人気なのか、学割料金を他の脱毛サロンと比較したりしながら見ていきましょう。
脱毛ラボの学割を他のサロンと比較したりしながら詳しく見ていきます!
1-1.脱毛ラボの学割料金プラン
脱毛ラボの学割プランは通常の10%オフで全身脱毛をすることができます。
脱毛ラボでは『中学生』『高校生』『専門学生』『大学生』の学生を対象に、回数制パックプランで10%オフで全身脱毛を受けられます。しかし、月額制プランは学割の対象にならないので注意してください。
脱毛ラボの学割プランの料金を見てみると、
回数 | 学割料金 | 通常料金 | |
|---|---|---|---|
選べる24ヶ所 | 6回 | 70,884円 | 78,760円 |
全身48ヶ所 | 6回 | 98,784円 | 109,760円 |
選べる24ヶ所 | 12回 | 141,768円 | 157,520円 |
全身48ヶ所 | 12回 | 197,568円 | 219,520円 |
選べる24ヶ所 | 18回 | 212,652円 | 236,280円 |
全身48ヶ所 | 18回 | 296,352円 | 329,280円 |
※選べる24ヶ所は全身48ヶ所からやりたい部位を選んで脱毛していくプランです。
脱毛ラボでは学割は通常で申し込むより10%安くなってます。しかし、回数制パックプランの支払い方法が『現金・クレジット一括』『クレジットカード分割』しかないので、払いにくいという方は学割はないですが月額制プランをおすすめします。
脱毛ラボの学割は安くなりますが支払いの方法だけ事前に確認しておいてください!
<脱毛ラボの学割条件>
・本人の学生証の提示が必要
・中学生~大学生までOK・卒業間近でも学生ならOK
・他の割引との併用はできない・学割はパックプランのみ適用
1-2.脱毛ラボの学割料金を他のサロンと比較
学割プランを行っているサロン同士で比較するとどこのサロンが安いのでしょうか?
いくら脱毛ラボには学割プランがあるとは言っても、他の脱毛サロンよりも料金が高くては意味がありません。全身脱毛は平均して6回程度で効果が出だしてきて、16回~18回で脱毛が完了します。
そこで、学割を行っている人気脱毛サロンの6回、18回の料金を比較してみると、
6回の料金 | 18回の料金 | |
|---|---|---|
脱毛ラボ | 98,784円/6回 | 296,352円/18回 |
キレイモ | 106,300円/6回 | 274,100円/18回 |
銀座カラー | 177,885円/脱毛し放題 | 177,885円/脱毛し放題 |
銀座カラーでは脱毛し放題で回数・期間に関係なく脱毛できるのは大きな魅了ですが、料金が高い欠点があります。しかし、脱毛ラボの学割なら回数パック脱毛プラン6回が71,964円とキレイモより安くて学割料金が一番安いサロンです。
また、脱毛サロンによって1年間に全身脱毛が何回できるかが違っています。脱毛ラボではただ料金が安いだけでなく、短期間で脱毛が終わるように1年で6回も全身脱毛ができるので、短期間で脱毛効果を感じることができます。
6回までの全身脱毛なら脱毛ラボの学割が一番安いのでおすすめです!
1-3.脱毛完了までなら銀座カラーの学割が最安
脱毛完了までなら銀座カラーの学割が最安でおすすめです。
お試しで脱毛をするなら脱毛ラボは学生の方におすすめです。しかし、完全にムダ毛をなくして満足いくまで全身脱毛をしたい方には、銀座カラーが脱毛ラボより10万円くらい安いので『学割最安』でおすすめです。
しかも、銀座カラーの場合、『無期限で脱毛し放題』なので1年後・2年後にムダ毛が生えてきてしまっても、何回でも満足するまで全身脱毛をすることができるのも銀座カラーの脱毛し放題が学生に人気の理由です。
脱毛完了までなら銀座カラーが学割で最安で全身脱毛ができます!
2.脱毛ラボ学割Q&A
2-1.脱毛ラボ『学割』プランの来店ペースは?
来店回数が少ないので通いやすいプランになっています。
脱毛ラボでは1年間に最大で6回の全身脱毛ができるのですが、1度の来店で全身を施術してくもらえるなら2ヶ月に1回のペースで通うだけで良く、勉強やサークル、バイトなどで忙しい学生でも余裕を持って通うことができます。
脱毛ラボの学割は通常5%割引なのですが、さきほどのように全身脱毛の回数パック脱毛プランのみ(月額制プランを除く)10%割引になるのでお得に通うことができます。また、回数パック脱毛プランは来店ごとに全身を施術してもらえて来店回数が少なくて済むのも特徴です。
2ヶ月に1回通えばいいので忙しい学生さんでも通いやすくなっています!
2-2.脱毛ラボ『学割』プランの併用はできる?
回数パック脱毛プランでは分割払いにすると金利手数料がかかります。
脱毛ラボの回数パック脱毛プランの料金は契約するときに一括払いで支払うか、分割払いで支払うかの2択になります。ただし、分割払いの場合には分割回数を多くするとその分余計に金利手数料がかかってしまうので注意が必要です。
また、割引きの併用はできないので、
・ 脱毛シェア
・ 脱毛下取り・ のりかえ割
・ ふたまた割
これらの割引きキャンペーンと同時に申し込むことはできません。(友達紹介キャンペーンは『割引きキャンペーンではないため』併用できます。)
学割は友達紹介キャンペーン以外とは併用できないので注意しましょう!
2-3.月額プランなら毎月の負担が軽い
月額制プランなら月々1,990円から通うことができます。
脱毛ラボでは回数パック脱毛プラン以外でも、毎月決められた定額料金を支払って脱毛ができる月額制プランも用意しています。この月額制プランは、
・ 全身48箇所全てを脱毛:月額1,990円
・ 24箇所から選んで脱毛:月額1,490円
このように脱毛する部位数によって料金が違っています。
また、これらの月額制プランは料金が安いだけでなく、自分の好きな分だけ脱毛できるのでいつでも解約することができます。ただし、月額制プランは料金が安い反面、来店ごとに4箇所しか脱毛できないため、全身脱毛1回に1年かかってしまいます。
学割ではないですが月額プランなら毎月の負担を軽くできます!
3.脱毛ラボで脱毛をはじめるには?
3-1.契約は無料カウンセリングを受けてから
無料カウンセリングの申し込みは電話またはwebで予約します。
脱毛ラボでは学割プランや月額制プランに限らず脱毛をはじめるには無料カウンセリングを受ける必要があり、電話(0120-2626-17)または、webサイトから予約をすることができます。
そして、ここではweb予約を行う場合の手順を詳しく見ていきましょう。
まずは脱毛ラボのwebサイト上にある『無料カウンセリング予約』と書いてあるバナーを探しましょう。
バナーをクリックすると無料カウンセリングの予約フォームへ移りますので必要事項を入力していきます。
まずは無料カウンセリングを受けたい店舗を決めます。脱毛ラボは全国にある72の店舗でこでも無料カウンセリングを受けることができます。また、脱毛に通いはじめてからはカウンセリングを受けた店舗以外であっても予約を取って脱毛することができます。
無料カウンセリングを受けたい店舗が決まったら今度は日時を決めます。
すると、ここまで入力してきた条件から当てはまる店舗や時間帯が表示されます。
脱毛ラボでは無料カウンセリングの予約が完了したら予約内容の確認メールを送ってくれます。そのための、メールアドレスなど、無料カウンセリングを受ける人の個人情報などを入力していきます。
また、脱毛ラボでは2人、3人一緒に無料カウンセリングを受けることができるので、複数で来店する場合には当てはまる来店人数をチェックしましょう。
以上が脱毛ラボで無料カウンセリングを受ける場合の予約方法ですが、万が一都合が悪くなってしまった場合には脱毛ラボから送られてきたメールからもキャンセルの手続きを行うことができます。
3-2.脱毛ラボの無料カウンセリングに必要なものは?
未成年者ひとりで契約する場合には親権者の同意書を忘れずに持っていきましょう。
脱毛ラボの無料カウンセリングを受けたからと言ってもその場で必ず契約しなければいけないわけではありません。そのため、無料カウンセリングを受けるだけであれば持ち物で特に必要なものはなく、肌の状態を確認したり、脱毛プランの説明などで60分くらいでカウンセリングは終了します。
ただし、『カウンセリングの後にその場で契約したい』と言う人は、
・ 印鑑
・ 現金(※1)・ クレジットカード(※2)
・ 銀行口座の番号がわかるもの(※3)・ 学生証(※4)
※1 月額制の申し込みでも頭金を支払います
※2 分割払いで料金を支払う場合※3 キャッシュカードなどを持っていきましょう
※4 学生プランを希望する場合
これらを準備しておきましょう。
また、脱毛ラボでは未成年者ひとりで無料カウンセリングを受けることはできますが、契約には親の同伴が必要です。ただし、もしいっしょに来られない場合には『親権者の同意書』を提出すれば未成年者ひとりでも契約ができます。