※年齢に応じたお手入れのこと
(画像出典:POLA)
「POLA(ポーラ)の最高峰ブランドB.Aが気になるけど、高いから迷うな・・。肌と合うかも気になるし・・。」とお悩みではありませんか?
POLA(ポーラ)B.Aラインは、POLA(ポーラ)が「最高峰」と宣言する高級ラインです。
しかし高級ラインだからこそ、購入までには勇気が要りますよね!
はたしてPOLA(ポーラ)B.Aにはどのような魅力があるのか、どのような方に向いているのか、私達のキレイをどうサポートしてくれるのか・・・。
そこで今回は、POLA(ポーラ)B.Aの魅力と、提案するエイジングケア※についてご紹介します。
※年齢に応じたお手入れのこと
1.POLA(ポーラ) B.Aとは
POLA(ポーラ)のBAは、POLA(ポーラ)の中でも価格設定の高いラインですが、これには理由があります。
それはPOLA(ポーラ)B.Aラインが、業界で初めて、「糖化」という現象に着目したつくりになっているからです。
POLA(ポーラ)B.AのB.Aとは「Bio Active(バイオアクティブ)」の略です。【肌の中で生きる細胞のひとつひとつの力を最大限に引き出すことでしか生まれない究極美があるという意味を持つ】というのが、POLA(ポーラ)の理論です。
そしてPOLA(ポーラ)B.Aは、この理論の元、エイジングケア※の研究を重ね、「糖化」という加齢による肌の老化現象を業界ではじめて発見しました。
この「糖化」を始めて発見したことこそ、他社にはなかなか真似することのできないPOLA(ポーラ)B.Aの強みなのです。(POLA(ポーラ)研究所調べ)
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2.POLA(ポーラ)が提案するエイジングケア※
※年齢に応じたお手入れのこと
2-1.肌の老化現象=糖化とは
肌は年齢を重ねると共にどうしても、「最近肌が硬くなってきた」(ごわつき)「肌の色がなんとなく変わった…気がする」(くすみ)という変化が生じてしまうものです。そして、この変化は「糖化」と呼ばれています。
糖化を説明する上で、よく引き合いに出されるのが「ホットケーキ」です。火を通す前のホットケーキの元は白色をしていますよね。それが、フライパンで火を通していくうちに、茶色く変色していきます。この、ホットケーキに生じている変化が、肌にも生じているのです。
人間の肌における「糖化」は、一般的に20代後半から生じ始めるとされています。「糖化」が起こると、「糖化」前の肌状態に戻すことは難しいとされており、糖化し始めた細胞はそのまま体内に蓄積され、肌全体を糖化(老化)させていく原因となるそうです。
そして、人間の肌に糖化を生じさせる主な原因は「糖分の過剰摂取」「紫外線」「加齢」だといわれています。
2-2.糖化が肌に与える影響
肌の「糖化」が進むにつれ、肌は透明感に欠けた状態になります。具体的な「糖化」の影響は以下の3つです。
①肌が黄ばんでくすみ、透明感がなくなる
②肌がごわつき乾燥する
③しわ・たるみを増やす
POLA(ポーラ)B.Aは、この「糖化」に着目した独自の保湿成分「EGクリアエキス」「YACエキス」「NAOエキス」を配合し、肌にたっぷりの潤いを与えながら、ハリや弾力を生み出すサポートを行います。
1年後、5年後、10年後の未来の肌を考え、今からエイジングケア※を行いたい方に「POLA(ポーラ)BAシリーズ」は、とてもおすすめです。
3.POLA(ポーラ) RED B.Aと B.Aの選び方
POLA(ポーラ)B.Aには現在2つのシリーズが存在します。
どちらも「糖化」に着目したシリーズではありますが、「RED B.A」はエイジングケア※の入り口とも呼ばれ、肌表面に着目したアーリーエイジングケア※を行うシリーズです。
そしてもう1つは、本格的なエイジングケア※を行う最高峰(POLAシリーズ内)ライン「B.A」です。
<RED B.Aがおすすめな方>
①エイジングケア※を始めたい方
②今まで使用していたスキンケア化粧品がしっくりこなくなったという方
③今から糖化対策を始めたい方
④エイジングサインを防ぎたい方
<POLA (ポーラ) B.Aがおすすめな方>
①既にエイジングサインがある方
②本格的なエイジンケア※を行っていきたい方
③現在使っているエイジングケア※化粧品があまりしっくりこなくなったという方
④糖化対策をしっかりとしていきたい方
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3-1「RED B.A」の特徴
「RED B.A」はエイジングケア※ラインの入門シリーズです。
■「RED B.A」の魅力
①現代女性の生活環境を理解している
RED(レッド)B.Aシリーズは、現代に生きる女性の生活環境を、深く理解した上で開発が行われています。
ストレスを感じることの多い現代社会では、ストレスによる肌悩みを実感している女性が数多くいます。精神的なストレスは肌や身体に影響を及ぼします。「RED B.A」は、そうした現代女性ならではの肌悩みにも着目し、開発されているのです。
②乾燥しがちな角質にうるおいを与える
「RED B.A」は、先にご説明した肌の「糖化」にも着目しています。
保湿成分である(EGクリアエキス・トゲナシエキス・コメヌカスフィンゴ等)が配合されている「RED B.A」は、肌の糖化を防ぐうえで大切な、肌の保湿対策をしっかりと行ってくれるのです。
また、RED(レッド)B.Aの化粧水と乳液には「モイストキャッチ」というPOLA(ポーラ)最先端の技術を投入しています。
「モイストキャッチ」製法で作られた化粧水と乳液には、空気中にある水分をキャッチするという働きがあります。キャッチした水分を肌にうるおいとして与えてくれるので、化粧水・乳液を付けたてのあのうるおいが、長時間続くのです。
1番はじめに使って欲しいアイテム
POLA (ポーラ)RED B.Aの中でも、1番はじめに使って欲しいおすすめアイテムは、RED B.AローションとRED B.Aミルクです。
それは、ローションとミルクが朝晩のお手入れに必要不可欠なアイテムだからです。
ローションとミルクは一緒に使うことで肌の角質層まで浸透しやすくなるため、まずはこの2品からお試しすることをおすすめします。
また、RED B.Aは現在、化粧水・乳液の1ヶ月お試しセットとクレンジング~クリームまでの5品を試すことのできるマンスリースターターセットが販売されています。
肌に合うか心配な方やまずは試したいという方は、こちらもおすすめです。
3-2.POLA(ポーラ)B.Aの特徴
POLA(ポーラ)B.AはPOLAシリーズの中で、最高峰ラインと謳われています。
一つ一つのアイテムが、それぞれにしっかりとしたパフォーマンスを肌に与えるため、単品使いでもB.Aならではの魅力を実感することができます。しかし、だからこそ、ひとつひとつの確かなパフォーマンスを終結させることができる「ライン使い」が推奨されるのです。ここでは、POLA(ポーラ)B.Aの魅力をご紹介します。
■POLA(ポーラ)B.Aの魅力
①糖化に着目している
POLA(ポーラ)B.Aは、「糖化」をよりしっかりとお手入れしたいという方におすすめのラインです。
「糖化」により生じてしまうエイジングサインを早期に見つけ出し、うるおいを与えることで肌のハリ・ツヤを保ってくれるのです。
②エイジングケア※を行うことができる
POLA(ポーラ)B.Aシリーズは、すでにエイジングサインが気になり始めているという方にもぜひお使いいただきたいアイテムです。
年齢と共にどうしても失われてしまううるおいや油分を補うことで、肌をすこやかに若々しい印象を保ちます。
また、POLA(ポーラ)B.Aシリーズは、それぞれのアイテムが各々で最高のパフォーマンスを上げる一方で、それぞれのアイテムの力を引き出すための手伝いをたがいに行っています。そのため、単品使いはもちろんのこと、B.A製品の後にさらにB.A製品を使用することで、それぞれの魅力がより際立って実感しやすくなるのです。
※年齢に応じたお手入れのこと
■1番はじめに使って欲しいアイテム
【容量】60ml(約50日分)
【価格】11,000円(+税)
特徴:「B.A」で本格的なエイジングケア※を始めたい方におすすめのハーフサイズ美容化粧水です。
美容成分がたっぷりと配合された化粧水が肌と一体化するようになじみ、ふっくらとボリューム感のある肌に整えます。
まるで「ぷるぷるの水まんじゅう」のようなやわらかいボリュームのあるハリ感と、うるおいを肌に与えてくれます。
【容量】45ml(約3ヶ月分)
【価格】11,000円(+税)
紫外線と近赤外線に、同時にアプローチを行います。
軽やかに、肌に溶け込むような感触のクリームが、日焼けから肌を守りながら、うるおいをキープし、日中も、生命感あふれるツヤを演出します。
4.POLA(ポーラ)B.Aはどこで購入すべきか
POLA(ポーラ)B.AのREDもしくはPOLA (ポーラ) B.Aは、通販でも購入することができますが、公式サイトでの購入をおすすめします。
公式サイト以外は、在庫管理や使用期限の管理体制が定かではないためです。
公式サイトからの購入は、購入履歴が必ず残っているため、何か問題が起こった際や疑問に感じた際の問い合わせにも迅速に対応してくれます。
POLA(ポーラ)B.Aの購入を考える方は、当サイトでご紹介している公式サイトがおすすめです。
5.まとめ
POLA(ポーラ)B.Aは、POLA(ポーラ)が「最高峰」と自信をもって提供する「糖化」に着目したエイジングケア※を行うことができるシリーズです。
5年後10年後の肌への投資として、未来の肌を変えたい方は是非1度試してみてはいかがでしょうか?
※年齢に応じたお手入れのこと
この記事は2016年6月2日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。