Nature’s Gate ネイチャーズゲートの歯磨き粉はミント、ペパーミントと使ってきましたがどれもハズレのない安定感。
今回は夫がコーヒーなどで歯の着色が気になるというのでホワイトニング効果のあるこちらのホワイトニング歯磨き粉を試すことに。
ビーガン、グルテンフリー、大豆フリー、フッ化物フリー、パラベンフリー、硫酸フリー、無人工香料や甘味料、動物実験フリーで安心して使える歯磨き粉です。
商品
成分
Glycerin, Hydrated Silica, Water (Eau), Aloe Barbadensis Leaf Juice, Sorbitol, Sodium Lauroyl Sarcosinate, Flavor (Aroma/arôme)*, Sodium Bicarbonate, Bambusa Arundinacea (Bamboo/bambou) Stem Extract, Vaccinium Macrocarpon (Cranberry/canneberge) Fruit Extract, Punica Granatum (Pomegranate/grenade) Fruit Extract, Camellia Sinensis (White Tea/thé blanc) Leaf Extract, Vitis Vinifera (Grape/raisin) Seed Extract, Zingiber Officinale (Ginger/gingembre) Root Extract, Quillaja Saponaria (Soap Bark/buisson à savon) Root Extract, Calcium Glycerophosphate, Bisabolol, Cellulose Gum, Stevioside, Menthol, Benzoic Acid.
グリセリン、水和シリカ、水(オー)、アロエベラ葉ジュース、ソルビトール、ラウロイルサルコシンナトリウム、香料(アロマ/arôme)*、重炭酸ナトリウム、ホウライチク属Arundinacea(竹/バンブー)エキス幹、スノキMacrocarpon(クランベリー/ canneberge)フルーツエキス、ピューニカグラネイタム(ザクロ/手榴弾)果実エキス、カメリアシネンシス(ホワイトティー/セ・ブラン)葉エキス、ヴィティスヴィニフェラ(グレープ/レーズン)種子エキス、ショウガOfficinale(ジンジャー/薑)根エキス、キラヤ・サポナリア(ソープバーク/サボン)根エキス、カルシウムグリセロリン、ビサボロール、セルロースガム、ステビオシド、メントール、安息香酸àビュイソン。
※自動翻訳です。
感想
ミント、ペパーミントはクリームタイプ(よくある普通の歯磨き粉)でしたが、こちらはジェルタイプです。クリームタイプと同じでほんの少しの泡立ちで磨きやすい!
日本にありがちな薬用歯磨き粉のように竹の変な味がしたらどうしよう・・・と思っていましたが、全く変な味がしない。そして、辛くもないのでどなたでも使いやすいと思います。夫も気に入って使っているようです。
竹粉、シリカと重曹が歯を優しく研磨します。と記載がありますが、スクラブのようなツブツブが入っているような感じはありません。それでも洗い上がりはすっきり!
ホワイトニングの効果についてですが、そもそも普通の歯磨き粉で歯が真っ白になることは難しいと思います。けれど、研磨の効果で夫の歯の色素沈着が付きづらくなったのは間違いないので予防としては効果があると思います。
チューブタイプの容器も使いやすいです。キャップが回すタイプではなくて蓋がくっついているタイプなので、蓋を転がしてしまうことがないのが地味に嬉しい。
総合的に気に入っているのでリピート確実です!
まとめ、おすすめポイント
【良い点】
・優しい泡立ち
・辛くない
・洗い上がりはスッキリ
・軽い色素沈着には効果あり
【残念な点】
特になし
Nature’s Gate ネイチャーズゲートの歯磨き粉