施術のご案内
医療脱毛
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医療脱毛
医師による肌質チェック!先進の医療脱毛でデリケートなお肌を守ります。
医師によるカウンセリングと確かな技術
医療脱毛で用いるレーザーは強い光を照射して行う医療行為ですので 安心・安全・信頼のおけるクリニックの医師にご依頼ください。
その点、ヴェリテクリニックの院長は美容外科医を指導する指導医のクリニックですので その確かな技術は数々の施術で証明されております。
また、脱毛は患者様によって、毛質・肌質が異なりますので、ヴェリテクリニックでは 事前にカウンセリングを行い、患者様とのお話し合いの上、施術方法を決めさせて頂いております。
ヴェリテクリニックの医療脱毛機器
銀座院 ジェントルレーズ(アレキサンドライトレーザー)
ジェントルレーズはアレキサンドラライトという宝石を使って、可視光線及び赤外線の中間のような赤色の レーザーを放出します。このレーザーは「黒」に反応する 特性を利用し、他の重要な肌の組織を傷つけることなく 毛の発生源を熱破壊する脱毛機器です。
脱毛だけでなく皮膚の表面の真皮にある過剰分泌メラニン にも反応し、しみの治療にも用いられます。
名古屋院 e-MAX(ダイオードレーザー+高周波)
e-MAXは普通の毛や硬毛の脱毛効果が高いダイオード レーザーと、うぶ毛や白髪にも効果があるRF(高周波)を 組み合わせた相乗効果の高いレーザー機器です。
白髪・茶毛・うぶ毛・色黒の皮膚の方まで少ない回数でスピーディーに対応できます。同時に皮膚表面を冷却するクーリング機能が働き、 痛みが非常に少ない施術が可能です。
大阪院 オーロラ(フォトRF)
フォトRF(オーロラ)は、美肌効果もあり、どんな毛質 でも脱毛可能なレーザー機器です。従来のレーザー脱毛とは 異なり、IPL(光エネルギー)とRF(高周波)を組み合わせた 医療脱毛マシンです。IPL は毛に、RF は毛の周囲(毛の 再生組織)にダメージを与え、脱毛効果が得られます。
フォトRF は毛根の周辺組織に反応させて脱毛しているので、 普通の黒い毛の他に、産毛などの毛でも脱毛可能です。
施術の流れ
お肌CHECK
お肌や毛の状態・毛量や毛質をチェックさせて頂きます。1ヶ月以内に強い日焼けをした方は事前に申し出て下さい。軽く剃毛を行ないます(初回のみ)。2回目以降は、事前にご自宅にて行なって頂きます。
ジェル塗布
脱毛箇所を清潔にし、皮膚と照射面の隙間を埋め、熱を吸収させるためのジェルを塗ります。
テスト照射
光から目を保護するため、ゴーグルを装着します。肌の色や毛の太さにあわせ、パワーを調整します。
本照射
冷却しながら 脱毛をしていきます。皮膚に当てる部分は大きいスポットサイズ 15×12mm(スクエア)のため照射ムラが出来ません。痛みは、ほとんど感じることはありませんので、ゆったりとしたお気持ちで受けて頂けます。(※痛みには個人差があります)
施術時のご注意点
- 脱毛前日までに脱毛箇所の剃毛をお願い致します。
- 脱毛期間中はワックス、脱毛テープ、毛抜きは使用中止し毛を抜くことはお止め下さい。
- 脱毛期間中は日焼け予防をして下さい。 照射前後3週間は日焼けしないようにご注意下さい。
- 照射当日、照射部位のお化粧や日焼け止めは必ず落として頂いております。
- 粘膜及び口唇は火傷の可能性があるため当院では照射を行っていません。 (シミやホクロ、皮膚疾患がある箇所は治療を行わないことがあります)
効果のあらわれ
レーザー照射後2~3週間は毛が残存し、その後毛根にダメージを受けた毛は自然と抜け落ちてきます。
治療初期は照射部位の減毛量にムラが生じることがありますが、回数を重ねることで軽減していきます。
1回の照射後約40%の脱毛効果があり、2ヶ月前後の間隔で数回繰り替えすことで確実な効果を実感することが出来ます。
毛量や毛の太さにより必要回数に個人差ありますが、3回程度で効果を実感頂け、より確実な効果と持続には1年間6回フリーパスをおすすめしております。
クリニックとエステ 脱毛の違い
脱毛は医療行為です
レーザー脱毛は強力な光を発射して施術するので、法律上、医療行為として認識されています。当然、エステサロンは厚生労働省によってレーザー脱毛などの行為が禁止されています。皮膚科的な専門知識のないエステサロンにてレーザー脱毛を行うのは危険だからです。
クリニックなどの医療機関には医師が常勤しているため、施術中に何らかのトラブルが生じても適切な処置が行えます。医療機関でなら、専門的な知識をもった医師の管理のもと、看護師によってお肌の状態に合わせた治療が受けられ、必要であれば抗生物質・鎮痛剤などの薬品が使用でき的確かつ迅速な対応が可能です。
現在のエステサロンで採用されている脱毛法のほとんどは、光脱毛やフラッシュ脱毛とよばれる光治療器を使用したもので、 レーザー脱毛とは種類が違います。レーザーよりも出力が低いため医療機関でなくても安全に使用できる設計になっています。効果の弱い低出力の光脱毛機種を使用しているため、長期的に見て満足のいく脱毛ができないことはご理解いただけるかと思います。
医療脱毛とエステ脱毛の比較
安全性・確実性
- クリニック 認可された医療用機器なので出力の微調整などができ安全・確実に行える。
- エステ 認可されていない機器なので出力の調整はできず、やけどの危険性が高い。
トラブル時
- クリニック 医療機関なので万一の場合でも医薬品(抗炎症剤など)でケアができる。
- エステ 医療機関ではないので化粧品などの対応しかできない。
施術期間
- クリニック 医療用機器は出力を調整できるので、短期間で済む。
- エステ 元々機器の出力が低いので、長期間繰り返し行う場合が多い。
施術後のケア
- クリニック 医療用機器なので脱毛後のローションなどの必要性はありません。
- エステ 脱毛後ローションなどが必要になり、手間と費用が必要になる。
施術費用
- クリニック 出力調整ができて短期間だから費用もトータルでは安価。
- エステ 長期間繰り返しの場合が多く、結果的に費用がかかる。
自己脱毛の危険性
自己処理脱毛の危険性
自分で簡単に行えると、自己処理脱毛をされている方が多いのですが手軽さゆえに、肌を傷つけたり、炎症を起こしたりと、危険性を多くはらんでいます。
代表的な自己処理脱毛と、その危険性
カミソリ・シェーバー
- 皮膚表面の毛だけの処理なので一時的
- 皮膚表面も削るので、皮膚を傷つけ炎症や色素沈着の原因に
- 非衛生的なカミソリやシェーバーを使うと雑菌が繁殖
毛抜き
- 肌の中の毛根部が残り、また毛が生える
- 無理にひっぱり、毛穴が開いてしまったり周囲の肌を傷つける
- うまく抜けないと埋もれ毛になって、炎症や毛穴周辺に色素沈着が起きる
- 皮膚も一緒に引っ張るのでブツブツ鳥肌・痛みが伴う
クリーム・ムース・ワックステープ
- 毛の成分であるタンパク質を溶かす方法ですが肌のタンパク質も溶かしてしまい炎症やアレルギーの原因に
- 毛が抜けるのではないので、また生えてくる
脱毛クリーム・ムース
- 無理に引っ張るのでかぶれや腫れを起こしやすい
- 肌の弱い人は内出血を起こすことも
ワックステープ
ヴェリテクリニックでは女性スタッフのカウンセリング時間も設けておりますので 患者さんのお悩みや施術箇所に関して、お気軽にご相談ください。医師に話しづらいことや悩みに対応させて頂いております。
ヴェリテクリニックでは、患者様がリラックスできよう設備面にも十分な配慮をしております。是非、一度ご来院ください。
医療脱毛 よくある質問
3回程度で効果を実感頂け、より確実な効果と持続には1年間6回フリーパスをおすすめしております。
女性の患者様だけでなく、男性の患者様のご相談や整形手術も増えています。ヴェリテクリニックは医師を育ててきた指導医によるクリニックです。現在も多くの医師がヴェリテクリニックの医師の施術を学んでおり、手術指導を行なっております。