今日は、年内最後のバドミントンの練習でした。
先週同様、18時半からの途中参加で、21時まで試合形式の練習を行いました。
膝(特に右)は、先週の最悪状態からは脱していましたが、
水が溜まっているような感覚は抜けていませんでした。

いつものように、ザムストヒザ用サポーターZK-7を装着。
今日は、テーピングを強く締めようとしたところ、膝裏に痛みを覚えたので、
少し先週より弱めにテーピングを止めました。
はじめる前の状態が、そこそこ良かったこともあるのでしょうが、
ステップやジャンプしても痛みを感じることなく、普通に練習を行うことが出来ました。

練習後、桶に温水を入れ、手洗いして乾燥させました。
縮んだりしていないかは、次回の練習で確認してみます。
今日も、バドミントンの練習に参加しました。
18時半からの途中参加で、21時まで試合形式の練習を行いました。
膝の状態は今までの中で最悪で、練習前に少しウォーミングアップで歩いたのですが、
痛みを常に感じており、まるで練習翌日の昼の散歩の時のようでした。
そのため、練習終わりまで持ちこたえるかかなり心配でしたが、
結果から述べると、何とかなりました。
その理由は、ザムストヒザ用サポーターZK-7を装着した事が大きいと思います。
今日は、前回以上に締め付けのテーピングをきっちりと行ったところ、
ステップやジャンプしてもほとんど痛みを感じることなく練習を行うことが出来ました。
もちろん、練習後はいつも通りの痛みが出ていますが、練習前を考えれば、
歩けないぐらいの痛みになっていてもおかしくないような状態でしたので、
十分サポートが出来ていたのだと思います。

3回目の使用でようやく装着に慣れてきたのか、
サポーターが体になじんできたのかは分かりませんが、かなりいい流れかと思います。
posted by まちたに at 22:38Comment(0)
今日は、バドミントンの練習に参加しました。
10時半からの途中参加で、12時まで試合形式の練習を行いました。
途中、前後に移動する時の足の動きを教わったのですが、
膝が痛いため、中々膝を曲げて体の重心を落とすのが難しく、苦労しました。
少しは膝が良くなって、そういう動きもできるようになればいいんですがね…

また、今回もザムストヒザ用サポーターZK-7を装着してバドミントンを行いました。
相変わらず練習後に痛みは出ています。
しかし、今回は、足の移動を教えていただき反復練習を行ったため、
明らかに前回より膝を使っているので、前回とあまり変わらない痛みが出ていると言う事は、
サポーターが軽減してくれたと言ってもよいのかもしれません。
いや、そうであってほしい!(毎回こればっか)
また、前回より締め付けのテーピングを強くしたところ、
サポート力が強まった感じがあり、前回は特に感じる事もなかった、
「あ、今ひざ痛めちゃったな…」という痛みを感じる事が出来ました。
これを少なくしていけば、膝の痛みを軽減していけるのでは…

ちなみに今日も練習後はリセッシュと乾燥です。
年内の練習はあと2回なので、それが終わったら手洗いなどしようと考えています。
posted by まちたに at 21:43Comment(0)
バドミントンの練習に行ってきました。
昼間の3時間、打ち方の練習を30分ほど指導してもらい、
その後2時間半ペアを組んで試合形式の練習。
初心者の私は、この時期でもしっかりと汗をかくぐらいの運動量です。

また、今回、初めてザムストヒザ用サポーターZK-7を装着してバドミントンを行いました。
正直な感想を述べると、装着しても、練習後は以前同様の痛みが出ました。
もちろん、その時々によって練習で膝にかける負担の差があるはずです
(特に私は初心者ですから、練習で体を使う量に毎回差があるはずです)ので、
今回結構無理をしていたのを、サポーターが抑えてくれていた可能性もあります。
いや、高かったんだから、そうであってほしい!

今後も装着して、その都度感想を述べていきます。
ちなみに、装着後のサポーターは汗でびっしょりになってしまっていましたが、
「洗って縮んで入らなくなった…」などとなると悲しいので、
リセッシュを吹きかけ、風通しの良い所で乾燥させました。
数回使用した後、手洗いなどしたいと考えています。

ちなみに、練習日の夜、体重計に乗りました。
■本日の測定[体重79.4㎏ 体脂肪率25.0%]
…なんか先日より増えてる。まぁ、運動しない休日より食べる量が増えているので、
そこらへんが影響しているのではないかと・・・
posted by まちたに at 00:50Comment(0)
バドミントンを始めてから膝の痛みが出てしまったため、
今後続けていけば、さらに悪化する可能性があります。
そのため、病院にて治療を行っていただくと共に、膝を保護しなければいけないと考えました。
まず、何よりも痛みを引き起こすバドミントンの時の保護が必要です。

ネットで運動用のサポーターを調べたところ、各社から様々なサポータが出ており、
価格も大分差があることが分かりました。
以前何かで、サポーターは医療器具を取り扱っている会社の物がよいと
聞いたことがあった気がしたので、それも選考基準に入れた結果、
シグマックス社のザムストというサポーターブランドに決めました。

「決めました」と言っても、ザムストだけで10種類近くのサポーターがあり、
そこからまた自分の症状と照らし合わせて、サポーターを決めなければいけません。
私は、一番サポート力の高い(一番高価な)ZK-7と言うモノに決めました。
両足分そろえると1万を超えるため、貧乏サラリーマンの私としては、
正直かなりの痛手です(ほぼ1ヶ月分のお小遣いですよ…泣)。
しかし、色々な意見をネットで拾うと
「他のサポーターも試したが、ZK-7が最もよかった」という声が多く聞かれましたので、
安いサポーターを買い、結局痛みが悪化するので高いサポーターに買い替えることを考えれば、
最初から一番高い物を買おうと考えたのです。
ZK-7をしても悪化するなら、少なくともサポーターでサポートできる範囲以外の事で
改善を図らなければいけないと言う事もはっきりします。
若い時と違い、自己治癒も衰えてきていますしね… 

さて、購入に当たり、一点かなり悩んだところがありました。サポーターのサイズです。
ザムストのHP(http://www.zamst.jp/product/zk-7/)にはサイズの選び方が載っており、
「普通に立った状態でヒザのお皿の中心から16cm上の太ももの太さに合わせて
(値がさかいになった場合は大きい方のサイズを)お選びください。(ザムストHPより抜粋)」
…と、あります。
が、私だけかもしれませんが、膝上16cmぐらいの太もも部分は、
1㎝高さがずれるだけで太さが全然異なるため、測る度に値が異なるのです。
「お皿の中心」と言うのもどこだかよくわかりません…
何度か計測して、太もも周りは大体54cmであることが判明しました。
HPで確認すると3Lとなります。

で、問題は続きます。ネットでは「ザムストのサポーターはかなり締め付けが強いので、
ワンサイズ(時には2サイズ)上を買う方がよい」との意見が多かったのです。
ザムストのHP事態にも「値がさかいになった場合は大きい方のサイズを」と
記載されております。
1ヶ月のお小遣いを叩いてサイズが合わなくて入らない、
もしくはゆるくてサポート力が無いのでは目も当てられません。
そこで… これは正直真似していただきたくないのですが、
近くのスポーツショップに行って、3Lを実際に装着させていただきました。
???これがなぜ真似して欲しくないかと言うと、結局購入したのはネットだったからです。
いわゆる「ショールーミング」と言うやつです(もっとひどいか…)。
しかし、ネットだと送料込でも3千円近く安くなる計算で、
申し訳ないと思いつつも、装着させていただきました。
(快く装着をさせてくれたスポーツショップの店員さん本当にごめんなさい。
今度シャトルなど購入させていただきます…)。

さて、装着した感覚では、かなりきついのですが、
その分しっかりとサポートされているようでした。
装着した後サポーターに任せていると、軽く膝が曲がった状態になり、
直立するには力が必要です。常時付けるのは流石に窮屈な感じがしますが、
週に2~3時間、バドミントンをする時のみであれば、
これでよいと思いましたので、「ネット」で購入しました…

今後、バドミントンの時に装着した感想なども記していきます。
posted by まちたに at 00:57Comment(0)