コメントコメント一覧 1.中西 れなJune 26, 2013 08:43はじめまして、おはようございます。 わたしも自身が通院してる事以外は、驚く程に同じ環境でうさぎを可愛がっている横浜に住む主婦です。うちの子も、全くワラを食べずに、知らないでペットショップで売ってるから大丈夫なのでは?!と、お菓子を大量にあげて、腸内環境を壊しての毎日で、ペレットも食べなくなるのを、毎回獣医さんの食欲増進剤で生き延びさせるかの様にハラハラ育てている飼い主です。今日手術ですか?絶対に止めて、違う病院に行った方がいいです。うちも今まで、6カ所変えて、その半分はうさぎを見れないのに、薬や検査や、手術をしたがる恐い病院でした。9才になる今、いい先生と巡り会えたお陰で、元もと歯が不正咬合だったので、ワラを食べないせいで途中7才で歯槽膿漏で前歯以外、自然と根がやられて抜けてしまい食べるのも無理な状態にしてしまった無力な飼い主の大事な子を助けて下さいました。やはり顔に腫瘍を作ってしまい、よそで9割治せないなど言われて手術を勧められる中、ある病院で薬だけで治せました。さわだメソッドという膿瘍の第一人者の先生で、そこらへんの病院には無理です。殺してしまいます。料金も本当に良心的で、本当の獣医です。お金儲けでない医院です。ご主人に千葉県八千代の澤田動物病院を調べてもらって電話で問い合わせて判断してみて下さい。本当にうちは治りました。今ワラはうさぎのしっぽというお店の、イタリアングラスと麦はイネ科で嗜好性があるのに豆科でないので安心で、興味を示してくれないのは歯がおかしいせいもあるので、ミキサーの珈琲ミルで粉にして、食べられるペレットと水とステンレスの小鍋で温め合わせ、練って、温めたので香り放ち、食べられる様になりました。ワラは腸内環境を正常にするので、食滞させる事がなくなりました。治り、小さな、でもかけがいのない命が助かる事を祈ります。 2.中西 れなJune 26, 2013 08:56今一度送信したのですが、念のため、もう一度メール送ります。うちも同じ症状でした。手術は止めて、うちが長年獣医を転々としてやっとたどり着いた。薬で治せた千葉県八千代の澤田動物病院を、ご主人に相談して連絡問い合わせて判断して下さい。間違いないです。このままじゃ殺されてしまいます。今までの経験で思います。 3.中西 れなJune 26, 2013 10:30あと。。。どうしてそこの病院は、免疫が落ちてると言っておきながら、去勢としこりと両方の手術をするんでしょうか?うさぎは痛みに弱い生き物だそうです。痛いし、食滞も悪化して、衰弱死しないんでしょうか?ステロイド剤を注射したり、薬で、一時的に食欲が幻想的に出せるそうです。でも...その副作用はとてもこわく免疫を更に低下させて、飼い主さんが、日頃のケアで腸内環境を管理してあげれないと、確実にまた病院通いを定期的にして、薬ばかり飲ませる悪循環になると思うのです。澤田先生も含め、良心的な獣医さんは薬の説明もして下さいます。人間と違い、動物病院の薬はまだまだ遅れてるそうです。ステロイド剤の様に、副作用よりも目に見えて元気に一時的にせざるを得ない状態も獣医界であるらしく、動物の体を大事に対応してくれるかは、先生次第のようです。自分の飼ってるペットにステロイド剤や、負担になる処置は絶対にしないのに、お金儲けもありレントゲンやエコー、血液検査などの検査、特にうさぎに負担の手術は、慎重に考える獣医さんに診て頂きたいですよね...。 4.ごえははJune 27, 2013 18:08中西れな さんへはじめまして、こんにちわ。色々をご心配をおかけしました。そして沢山の助言をありがとうございます。茶々の手術は無事に終了いたしました。誤解がないように、先に書かせて頂きますが今回の手術は獣医から言われて決定したのではなくあたしがしらべて考えて先生にお願いしました。なので今の時点ではこれで良かったと思っています。腫瘍切除と去勢手術を一緒にとお願いしたのも自分です。麻酔のリスクを一番に考えての事でした。それは先生と相談し、去勢手術を加えて問題がないと判断したのでお願いしました。さわだメソッドというのは聞いたことはありました。たぶん調べていくなかでたどり着いていたかと思います。ですが、詳しくはわからなかったので改めて調べてみました。この治療法は膿瘍に関しての物かと理解したのですが、外科的治療ではなく投薬で治るのは素晴らしいと思います。今回の茶々の症状で外科的手術を決めたのは、最悪、悪性腫瘍だった時の事を考えて切除することにしました。結果はまだわかりませんが、悪性だった場合は切除するのが一番確実だと考えました。お薬ですが、以前ステロイドを使用していた時期もありますが、今は投薬していません。先生によってはお薬の事を詳しく説明してくれる事もあると思いますが、大抵の先生は薬品名とか詳しい話をしてはくれませんよね。それは人でも同じだと思います。正直、言われてもわからないといった事も多いかと。あたしはそれだと不安なので、お薬はこちらから聞いて自分で調べて理解します。それに不満があるときは違うお薬の提案もしますので、訳がわからず飲ませているという事はありませんので、大丈夫です。もちろん完璧ではありませんが。 5.ごえははJune 27, 2013 18:09中西れな さんへ 続きです。歯と腫瘍(仮)との関係は直接的にはありませんでした。歯が問題ではなかったということです。ただし、臼歯の不正咬合もありました。これからの課題になると思います。術後ですが、退院後少しずつ物は食べています。うさぎは痛みに弱いと聞きますね。今も多分あちこちが痛いんだと思います。術中に鎮痛剤を使用していたのですが、その後の投薬には入っていないので本人も辛いと思います。食べ始めたとはいえ、1日量には全く足りません。そこは強制給餌とペレットや牧草以外で食べられる野菜などを与えてお腹の動きは止めないように気を付けています。うんちのチェックももちろんです。食べないのを放っておいたら衰弱してしまうかもしれませんが、そうさせないのが飼い主の当然の義務だと思います。獣医さんの事ですが、色々な先生がいるとは思います。ネットなどでも悪評を書かれている獣医もいると思いますが、それはほんのわずかだと信じたいです。今かかっている獣医さんともまだかかってからの時間が短いので信頼関係は築けていないところもありますが、それでも犬猫専門の先生ではなく、エキゾを診られる先生なのでプロとして信用しています。治療方法はそれぞれだとは思いますが。なのでどうか、殺されるなんて言わないでください。とても悲しい思いになりました。いろいろと書いて下さった事についてちゃんとお返事出来ていないかもしれませんが、これからの参考にさせて頂きますね。なんだか文章が堅くなってしまってごめんなさい。今後、どうなるかは正直わかりません。病名も判明していませんし。なので今後またいろんな獣医にかかるかもしれません。そんな時に教えて頂いた病院も視野にいれて考えたいと思います。茶々の事を思って心配して頂いてありがとうございます。あたしも頑張ります。 6.中西 れなJune 30, 2013 17:58 ごえははさん!こんにちわ。お返事くださってたんですね!ありがとうございます。昨日気付きまして、一生懸命で、茶々丸君を思う気持ちが伝わりました(^^)獣医さんに関しては、真菌じゃないと後から分かり...薬は長く飲まされていた件等...わたしなら不信です。実際、信頼出来る先生は、通っていると確実に茶々丸君の容態が良くなったり、安定したりする先生だと思いますごえははさんが、これでいいのかな〜と、不安に思う先生は、教科書通りの知識かあっても、経験が浅いかもしれないし、治すのを目指して元気に出来る獣医さんじゃないと思います。こんな医者がいました....最初の一年目、歯の不正咬合で食滞したのを、見抜けないで、食欲増進剤を2種類飲む様に抗生物質と一緒に出されました。歯が痛くて、増進剤で食べる気になっても、痛くて無理なのか、丸一日何にも口に出来ず、次の日病院に行ったら、ガンだと思いますとの事。エキゾチックマニュアル専門医です。検査をして、明日往診に伺いますと言われました。緊急性を感じたので、その日の午後、他の病院に行って、歯を削っって入院して助かりました。今わたしが信頼出来てる先生は、開業医30•40年の経験豊かな先生達です。色々アドバイスを頂いて、今更ですが、やっと、草食動物のうさぎさんの育て方が分かって来ました。ごえははさん!応援しています=^.*=茶々丸君も、検査の結果も悪性じゃなくて、元気になりますように。 コメントフォーム名前メールURLコメント 評価する リセット リセット 顔 星 情報を記憶
コメント
コメント一覧
わたしも自身が通院してる事以外は、驚く程に同じ環境でうさぎを可愛がっている横浜に住む主婦です。
うちの子も、全くワラを食べずに、知らないでペットショップで売ってるから大丈夫なのでは?!と、お菓子を大量にあげて、
腸内環境を壊しての毎日で、ペレットも食べなくなるのを、毎回獣医さんの
食欲増進剤で生き延びさせるかの様に
ハラハラ育てている飼い主です。
今日手術ですか?
絶対に止めて、違う病院に行った方がいいです。
うちも今まで、6カ所変えて、その半分はうさぎを見れないのに、薬や検査や、手術をしたがる恐い病院でした。
9才になる今、いい先生と巡り会えたお陰で、元もと歯が不正咬合だったので、ワラを食べないせいで途中7才で歯槽膿漏で前歯以外、自然と根がやられて抜けてしまい食べるのも無理な状態にしてしまった無力な飼い主の大事な子を助けて下さいました。
やはり顔に腫瘍を作ってしまい、よそで9割治せないなど言われて手術を勧められる中、ある病院で薬だけで治せました。さわだメソッドという膿瘍の第一人者の先生で、そこらへんの病院には無理です。殺してしまいます。
料金も本当に良心的で、本当の獣医です。お金儲けでない医院です。
ご主人に千葉県八千代の澤田動物病院を調べてもらって電話で問い合わせて
判断してみて下さい。本当にうちは治りました。
今ワラはうさぎのしっぽというお店の、イタリアングラスと麦はイネ科で嗜好性があるのに豆科でないので安心で、興味を示してくれないのは歯がおかしいせいもあるので、
ミキサーの珈琲ミルで粉にして、食べられるペレットと水とステンレスの小鍋で温め合わせ、練って、温めたので
香り放ち、食べられる様になりました。ワラは腸内環境を正常にするので、食滞させる事がなくなりました。
治り、小さな、でもかけがいのない命が助かる事を祈ります。
もう一度メール送ります。
うちも同じ症状でした。
手術は止めて、うちが長年獣医を転々としてやっとたどり着いた。
薬で治せた千葉県八千代の澤田動物病院を、ご主人に相談して連絡問い合わせて判断して下さい。
間違いないです。
このままじゃ殺されてしまいます。
今までの経験で思います。
免疫が落ちてると言っておきながら、
去勢としこりと両方の手術をするんでしょうか?
うさぎは痛みに弱い生き物だそうです。痛いし、食滞も悪化して、衰弱死しないんでしょうか?
ステロイド剤を注射したり、薬で、
一時的に食欲が幻想的に出せるそうです。でも...その副作用はとてもこわく
免疫を更に低下させて、
飼い主さんが、日頃のケアで腸内環境を管理してあげれないと、確実にまた
病院通いを定期的にして、薬ばかり飲ませる悪循環になると思うのです。
澤田先生も含め、良心的な獣医さんは薬の説明もして下さいます。
人間と違い、動物病院の薬はまだまだ
遅れてるそうです。
ステロイド剤の様に、副作用よりも目に見えて元気に一時的にせざるを得ない状態も獣医界であるらしく、動物の体を大事に対応してくれるかは、
先生次第のようです。
自分の飼ってるペットにステロイド剤や、負担になる処置は絶対にしないのに、お金儲けもあり
レントゲンやエコー、血液検査などの
検査、特にうさぎに負担の手術は、慎重に考える獣医さんに診て頂きたいですよね...。
はじめまして、こんにちわ。
色々をご心配をおかけしました。
そして沢山の助言をありがとうございます。
茶々の手術は無事に終了いたしました。
誤解がないように、先に書かせて頂きますが
今回の手術は獣医から言われて決定したのではなく
あたしがしらべて考えて先生にお願いしました。
なので今の時点ではこれで良かったと思っています。
腫瘍切除と去勢手術を一緒にとお願いしたのも自分です。
麻酔のリスクを一番に考えての事でした。
それは先生と相談し、去勢手術を加えて問題がないと判断したのでお願いしました。
さわだメソッドというのは聞いたことはありました。たぶん調べていくなかでたどり着いていたかと思います。
ですが、詳しくはわからなかったので改めて調べてみました。
この治療法は膿瘍に関しての物かと理解したのですが、
外科的治療ではなく投薬で治るのは素晴らしいと思います。
今回の茶々の症状で外科的手術を決めたのは、最悪、悪性腫瘍だった時の事を考えて
切除することにしました。結果はまだわかりませんが、悪性だった場合は切除するのが一番確実だと考えました。
お薬ですが、以前ステロイドを使用していた時期もありますが、今は投薬していません。
先生によってはお薬の事を詳しく説明してくれる事もあると思いますが、大抵の先生は薬品名とか詳しい話をしてはくれませんよね。
それは人でも同じだと思います。正直、言われてもわからないといった事も多いかと。
あたしはそれだと不安なので、お薬はこちらから聞いて自分で調べて理解します。
それに不満があるときは違うお薬の提案もしますので、訳がわからず飲ませているという事はありませんので、大丈夫です。
もちろん完璧ではありませんが。
歯と腫瘍(仮)との関係は直接的にはありませんでした。歯が問題ではなかったということです。ただし、臼歯の不正咬合もありました。これからの課題になると思います。
術後ですが、退院後少しずつ物は食べています。うさぎは痛みに弱いと聞きますね。今も多分あちこちが痛いんだと思います。術中に鎮痛剤を使用していたのですが、その後の投薬には入っていないので本人も辛いと思います。食べ始めたとはいえ、1日量には全く足りません。
そこは強制給餌とペレットや牧草以外で食べられる野菜などを与えてお腹の動きは止めないように気を付けています。うんちのチェックももちろんです。食べないのを放っておいたら衰弱してしまうかもしれませんが、そうさせないのが飼い主の当然の義務だと思います。
獣医さんの事ですが、色々な先生がいるとは思います。ネットなどでも悪評を書かれている獣医もいると思いますが、それはほんのわずかだと信じたいです。
今かかっている獣医さんともまだかかってからの時間が短いので信頼関係は築けていないところもありますが、それでも犬猫専門の先生ではなく、エキゾを診られる先生なのでプロとして信用しています。治療方法はそれぞれだとは思いますが。なのでどうか、殺されるなんて言わないでください。とても悲しい思いになりました。
いろいろと書いて下さった事についてちゃんとお返事出来ていないかもしれませんが、これからの参考にさせて頂きますね。なんだか文章が堅くなってしまってごめんなさい。
今後、どうなるかは正直わかりません。病名も判明していませんし。
なので今後またいろんな獣医にかかるかもしれません。そんな時に教えて頂いた病院も視野にいれて考えたいと思います。
茶々の事を思って心配して頂いてありがとうございます。あたしも頑張ります。
お返事くださってたんですね!
ありがとうございます。
昨日気付きまして、一生懸命で、茶々丸君を思う気持ちが伝わりました(^^)
獣医さんに関しては、真菌じゃないと後から分かり...薬は長く飲まされていた件等...
わたしなら不信です。
実際、信頼出来る先生は、通っていると確実に茶々丸君の容態が良くなったり、安定したりする先生だと思います
ごえははさんが、これでいいのかな〜と、不安に思う先生は、教科書通りの知識かあっても、経験が浅いかもしれないし、治すのを目指して元気に出来る獣医さんじゃないと思います。
こんな医者がいました....
最初の一年目、歯の不正咬合で食滞したのを、見抜けないで、食欲増進剤を2種類飲む様に抗生物質と一緒に出されました。
歯が痛くて、増進剤で食べる気になっても、痛くて無理なのか、丸一日何にも口に出来ず、次の日病院に行ったら、ガンだと思いますとの事。
エキゾチックマニュアル専門医です。検査をして、明日往診に伺いますと言われました。
緊急性を感じたので、その日の午後、他の病院に行って、歯を削っって入院して助かりました。
今わたしが信頼出来てる先生は、
開業医30•40年の経験豊かな先生達です。色々アドバイスを頂いて、今更ですが、やっと、草食動物のうさぎさんの育て方が分かって来ました。
ごえははさん!応援しています=^.*=
茶々丸君も、検査の結果も悪性じゃなくて、元気になりますように。