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ふたば系ゆっくりいじめSS@ WIKIミラー 内検索 / 検索結果 : 亭主関白

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  • anko3060 ゆっくり駆除業者のお仕事風景3
    ...察したのだろう。 亭主関白の夢想は儚く崩れ去った。 その後、彼の行方を知るものは誰もいなかった…。 ――――今日、午後4時―――― 公園を休日のほんわか気分のまま出た俺は 上機嫌で集積所目指して郊外を移動していた。 雨は大分緩くなっていて今は小雨と言える塩梅になっている。 「クソ饅頭どこだ?潰してやるZE!」 相変わらずテンションコントロールがおかしい俺。直す気は全く無いが。 前、後、左、右、上…にいるわけない、最後に下。 すると、地面に黒い水が流れているのが見えた。 「こいつはひょっとして…」 マシンを降りて黒い水が流れてくる先を辿っていく。 黒い水はマンホールを越えて、壁に沿って進み たどり着いた民家の門の中から出ていた。 ピンポーン 「すみませーん、ゆっくり駆除業者ですがー!」 呼び...
  • anko3105 ゲスとでいぶのあったか家族
    ...むとしては父まりさの亭主関白な家庭生活に、大いに不満なのである。 親としての権利を最大限主張し、子供の中で一番優秀そうな者に寄生して生きようという考えだった。 「はい!おかーさんはゆっくりさせる!」 「「「「おきゃーしゃんは、ゆっくちさせりゅ!」」」」 「おとーさんは、ゆっくりしね!」 「「「「おとー…」」」」 「ゆゆっ!?だめだよ、おかーさんのまねしないと!もういちど…」 「誰が死ぬのぜ?」 母れいむの背後には、随分前から父まりさが立っていた。 わざわざ気づかれないように、そっとおうちの中に入って全ての内容を聞いていたのである。 なお、母れいむの教育内容は、その大声のおかげで群れ中に筒抜けであったので、 父まりさの勘が鈍かったとしても、どうせ隠しおおせるはずもなかったのだが。 「ゆびゃぁぁあああああ!?ゆるじじぇぇぇええええ...
  • anko2877 ゆうぎ定食
    『ゆうぎ定食』 4KB 小ネタ 希少種 現代 独自設定 ゲス人間・胴付き    『ゆうぎ定食』 真っ青な空が何処までも広がっていた。 太陽は燦燦と輝き、ベンチで寝ぼける青年も、公園で遊ぶ子供も、センター試験の日程を勘違いして勉強している少年も平等に照らしている。 「おい!早くこれを片付けてくれ」 なにやら男が大声で指示を出している。ヘルメットに作業服で動き回る男達。 どうやら建築現場のようだ。職人達がそれぞれの役割を果たそうと、世話しなく動いている。 その中に、一匹の胴付きゆうぎがまぎれていた。 ゆうぎは野良であった。 家族はとうに亡くなっており、一人で暮らしていた。 辛い野良生活を送るうちに、お金の必要性を感じ、いつしかガテン系のアルバイトを始めたのだった。 もともとゆっくりの中では、一番か二番に力が強いゆうぎ種であることと、胴付きであること...
  • anko4145 地主お兄さんの通勤~電車の中のれいむ~
    『地主お兄さんの通勤~電車の中のれいむ~』 5KB 観察 日常模様 飼いゆ ゲス 現代 ちょっと哲学 人間さんが罵倒される タイトル:地主お兄さんの通勤~電車の中のれいむ~ 作  者:ぎふあき ※地主お兄さんの二作目 ※本文のお兄さんの台詞が驚きの一行 ※もはや地主関係ない がたんごとん…がたんごとん…がたんごとん……。 大学へ向かう電車が何度目かのトンネルを過ぎ、山の谷間を抜けて滑走していく。 今日も座ることのできなかった地主お兄さんことかげあきは、通勤途中のサラリーマン等に囲まれて必死に耐えていた。 白状すると、かげあきが通勤ラッシュを体験したのは、大学に入学してからなのだ。 体臭、化粧、香水、コロン……様々な匂いが小さな箱の中で混ざった匂いは、表現しがたい異臭として渦巻いている。 おまけに人より鼻が利くものだからたまったものではない。...
  • anko0143 泣きゆっくりを育てよう
    ※原作レイプ注意 『うざキモい!?ブサイク泣きゆっくり』 遺餡子操作によって 常時号泣モード、かつ ブ サ イ ク な泣き顔を実現。 たっぷりの「ゆ゛んゆんゆ~ん゛」をご提供☆ 1匹¥50 先日、行きつけのゆっくりショップでこんなゆっくりを見つけた。 目を見張るばかりの安さ。 店主に話を聞いてみると、ゆっくりの泣き声が大好きなお兄さん向けに入荷したものの、 ずっと泣きっぱなしなので『泣かせる楽しみ』が無い、喧しい等の理由で売れずに処分価格になったという。 安いこともありその場で2匹を購入。 家で飼っているれいむもそろそろ出産しそうな頃合。喜んでくれるだろう。 「ゆぐぐ…ゆっくり、うまれるよ……!」 ブサイク泣きゆっくりを買って家に帰ると、ちょうどれいむが出産している所だった。 胎生型妊娠。 俺は慌てて産...
  • anko0355 約束しよう
    【注意】   * 冗長です   * ネタ被りはご容赦を 初夏のある日、うちの畑にゆっくりが入り込んでいた。 「おい」 「ゆ゛!?」 「何やってるんだ、お前ら」 「ごべんだざいいいいいいいいいいいいい!!  でいぶはどうなっでもいいがら、おぢびぢゃんだぢだげでもだずげでぐだざいいいいいいいいいい!!」 声をかけたら、返事がこれだった。 【約束しよう】 逃げようとするでも無くの、突然の敗北宣言に少々面食らった俺は、こいつの話を聞いてみることにした。 「悪いってわかってるのにどうして来た?」 「じがだながっだんでずうううううう!!  おぢびぢゃんだぢのだべにぼ、おやざいざんぼじがっだんでずうううううう!!」 「ゆわああああああああん!! おがあざんじんじゃやだあああああああああああ!!」 「おでが...
  • anko0572 えーき様とお義母様
    ・希少種愛でメイン、イジメもあるよ! ・通常種虐待・ゲス制裁も嗜む程度に ・色々な方のネタを無断拝借してしまいました、ごめんなさい ・『ふたば系ゆっくりいじめ 344 ゆっくりで漬け物』の後日談です  一応、前作を読んでいなくても話は通じるようにしたつもりです ・30秒でわかる!俺設定ゆっくりえーき語講座  【よいぞ】 基本、めーりんにおける「じゃお/じゃおおん」みたいなモン    「よいぞ!よいぞ!」 (うっめっ!これめっちゃうっめ!)    「よいぞ~?よいぞぉ!」      (何ら~?わらしの酒が飲めらいって言うのかぁ?ほれぇ!もっろ飲めぇ!)  【しろ】 肯定、無罪  【くろ】 否定、有罪  【しけい】 死刑、ヌッ殺す  【ぜんこーよ】 ~しなさい、~してください、プリーズ    「ぜんこーよ!」      (私にあまあまさんをくれること。それがあなたが積める善行よ。)    「...
  • anko4457 およめさん宣言するよ! (前) 新郎さんは大変だ
    『およめさん宣言するよ! (前) 新郎さんは大変だ』 60KB いじめ 考証 不運 差別・格差 変態 番い 自然界 独自設定 初投稿です およめさん宣言するよ!(前) 新郎さん編! 「ほら こっちよ まりさ!」 「ありす! ゆっくり まってね!」 <ピョン!ピョン!ピョン!> 花々が咲き乱れる野原。 二匹の若いゆっくりが追いかけっこをしている。 落ち着いた雰囲気のありすと子供っ気のあるまりさ。 「まりさ! ありすは ここよ!」 「ありす! ゆっ! ゆっ! つかまえたよ!!」 まりさがありすに追いつけば、ありすがまりさを追いかけ始める。 くるくると野原を行ったり来たりしている。 遊びつかれた二匹は大きな木の下で休んだ。 「あのね! ありすに これをあげるね!」 「ゆ? なにかしら まりさ?」 ...
  • anko1599 グロテスクなれいむ(前)
     弱者は、時に強者となる。 「私は、差別されてきたんです!」 「息子は二歳になったばかりなのに、夫に先立たれてしまい……」  そんなことを言われると、大抵の人は思ってしまう。  助けてあげたい、と。  そして往々にして、その心の間隙には、悪魔の囁きが吹きこまれるものだ。  弱者を助けるのが恵まれた人々の義務じゃないか、と。  だが。  善意の援助が、弱者の自立を促すとは限らない。  それは時として、弱者に援助の存在を自明のものとし、増長させ、自立を阻害してしまう。  むろん、事実として、そうでないケース――自助を重んじ、やむなき援助を受けることに心苦しさを覚える善人――のほうが圧倒的に多い。  が、後者よりも、前者の方が目立ってしまうのも、また事実なのであった。 =============================================================...