わずか2回のお手入れで
効果を実感*。
光美容器 Lumea《ルメア》
いつでもお好きな時に自宅で簡単にケアできる
フィリップスの光美容器『ルメア』。
カミソリなどで除毛した後の肌表面にわずかに見えている毛に、黒い色に反応する光がはたらきかけ、徐々に肌をなめらかにします。
Lumea《ルメア》が選ばれる理由
12回の使用で実感*1
ユーザーの使用テストで、82%の人が「わずか2回のお手入れで効果を実感*1した」と回答。ホームケアでも高い満足度を得られます。
2あんしん仕様
肌にぴったり直角に当たっていないと照射できない「安全リング」を採用。正しい使い方に導くので安心です。
* ルメア プレジションプラスのみ3高いコストパフォーマンス
照射レベル5(最大)で約14万回*2または約10万回*3の照射が可能な耐久性の高いランプを採用しているため、照射時のジェルやアタッチメントの交換が不要。追加購入は一切ありません。
*1 SC2008/72: 消費者90人によるテストの結果。フィリップス社調べ(2012年)。SC1996/70: 消費者80人によるテストの結果。フィリップス社調べ(2013年)。ただし、個人差があります。
*2 SC2008/72の場合。全身のお手入れに換算すると約280回分
*3 SC1996/70の場合。全身のお手入れに換算すると約200回分
2ヵ月のルメア体験で「毛事情」に変化が!見ればわかるこの違い!
※個人差がございます
フィリップスだからこそ実現できた、使いやすさにこだわったデザイン。
Lumea《ルメア》の使い方
1
カミソリなどできれいに除毛します。
2
電源を入れ、肌の色や毛の色、敏感さにあった照射レベルを5段階から選びます。
3
安全リングが肌にやさしく接触するように直角に当てます。※肌が特にやわらかい部位や骨ばった部位には、安全リングがしっかり当たるように押し当てます。
4
READY(準備完了)ランプが緑色に点灯したら、照射ボタンを1回プッシュします。照射後、次の個所にスライドさせます。
お手入れ頻度の目安
最初の2ヵ月 2週間ごと
2ヵ月が過ぎたら 4〜8週間の間隔
※1度お手入れをした後は、最低2週間は使用しないでください。過度のお手入れをしても効果は変わりません。
顔からビキニラインまで幅広く、光のお手入れ
腕
脚
ワキ
ビキニエリア
顔
※製品の種類によって顔に使用できない場合があるのでご確認ください。
※耳、乳首、乳輪、外陰部、陰部、肛門、へそ内部、男性器には使用できません。
※目の周り、眉毛の周りには使用しないでください。
※ケア部分に合わせて専用アタッチメントを使用してください。
新アタッチメントでさらに使いやすくお手入れが広がる
顔用アタッチメント
顔の細かい部分にフィットするアタッチメントです。安全に配慮し、肌に影響が出にくい赤いフィルターを搭載しました。
ビキニ用アタッチメント
※SC2008のみ業界で初めて*ビキニエリア専用に開発されたアタッチメントです。太く頑固な毛質にも対応できるよう、強い光でケアします。
* フィリップス調べ
メンテナンス方法
- 1製品が熱を帯びている場合は冷まし、アタッチメントを外します。
- 2付属の清掃用クロスを湿らせ、清掃します。
- 3必要に応じて、本体外側を乾いたクロスできれいに拭きます。
- 4専用ケースに入れて清潔に保管します。
Lumea《ルメア》Q & A
アクセサリー類はどこで購入することができますか?
ルメアの使用前、使用後に注意することはありますか?
使用後24時間は日光浴など紫外線が当たることを避け、お手入れ箇所への美容製品の使用は控えてください。
また、お手入れ後2週間はSPF30 以上の日焼け止めを塗り保護してください。お手入れ箇所が長い間熱を持っている場合には湿った布で肌を冷やしてください。
何才からルメアを使用できますか?
製品が使用中に温かくなります。問題ありませんか?
体のどの部分に使用できますか?顔には使用できますか?
またワキ、ビキニエリア、脚、お腹などに使用できます。
※耳、乳首、乳輪、外陰部、肛門、へそ内部、男性器には使用できません。
どのくらいの時間充電する必要がありますか?また、一度の充電で何分使用できますか?
一度の充電で15~27分使用可能です(出力レベル5の場合)。
一度の充電で両ひざ下のお手入れが可能です。
※充電式の場合となります。
使用上の注意事項などはありますか?
- 顔(鼻下、あご、もみあげ以外)、耳、乳首、乳輪、へそ内部、外陰部、膣部、肛門、男性はこれらに加えて顔全体、男性器
- シリコン注入物、ペースメーカー、皮下埋め込み式カテーテル(ポート)、ピアス、ボディピアス
- いぼ、ほくろ、そばかす、大静脈、しみ、濃い色素斑の見られる箇所、傷跡、皮膚に異常の見られる箇所
- 刺青(タトゥー)、ボディペイント、アートメイクのある箇所。
- 長時間効果が持続する制汗剤を使用している箇所
また、下記に該当する方へは製品の使用を控えてください。
- 妊娠中、授乳中の方
- お手入れ箇所の肌色・毛の色が適さない方
生来の肌色・毛の色が、明るい金色、白色、灰色、赤色の方
肌タイプVI(肌タイプ6)と診断されたことがある方、または元の肌の色が濃い褐色・黒に近い肌 - 現在医師の治療を受けている方
- 皮膚がんまたはお手入れしようとする範囲に何らかのがんに疾患している方
- お手入れしようとする範囲にがんの兆候または異常なホクロがある方
- 心臓に疾患のある方
- お手入れしようとする範囲に下肢静脈瘤、血管拡張症などの血管病の既往歴がある方
- 光に対して過度に敏感または発赤しやすい方、アレルギー反応のある方
- お手入れしようとする範囲に皮膚感染、アトピー、やけど、毛根の炎症、裂傷、ヘルペスなど皮膚疾患のある方
- お手入れしようとする範囲を手術した方
- 光に対して過敏症な方
- 出血障害のある方
- 皮膚のケロイド症状、創傷治癒欠損などの膠原病の既往歴がある方
- 糖尿病、紅斑性狼瘡、ポルフィリン症、うっ血性心臓病に疾患している方
- HIV(ヒト免疫不全ウイルス)感染者、またはAIDS(後天性免疫不全症候群)既往の方
- ヒアルロン酸、ベータヒアルロン酸、イソトレチノイン、アゼライン酸で皮膚を治療中の方
- イソトレチノインを使用したにきび・酒さなどの治療を過去6カ月以内に受けた方
- 鎮痛剤の服用をしている方
- 感光性を強める性質のある薬を使用している方
- 抗凝血剤を使用している方やアスピリンを多用する方
- 免疫抑制剤を使用している方