「クレンジングオイルの使い方は?」「たくさんのアイテムがあるけど、どれを選べばいいの?」とお困りではないですか?
クレンジングオイルは、しっかりメイクでもするっと落としてくれる魅力たっぷりのクレンジング料です。上手に使うことで、よりその魅力を発揮できるでしょう。
今回は、クレンジングオイルの仕組みから魅力、選び方、使い方まで徹底的に解説します!クレンジングオイルの性質を理解して、自分に合うアイテムを選び、使いこなせるようになりましょう。
メイク落としにいつも時間がかかってしまっている人でも、クレンジングオイルの魅力を十分に発揮させる使い方をすれば、スムーズに心地よくメイクを落とすことができるかもしれません。
ぜひ、参考にしてみてくださいね!
1.クレンジングオイルの仕組み
クレンジングオイルとは、名前の通りオイル状のクレンジング料です。プッシュ式のボトルに入って販売されているものがほとんどで、オイル特有のなめらかなテクスチャーが特徴となっています。
クレンジングオイルの成分や、メイクを落とす仕組みについてご紹介します!
1-1.クレンジングオイルの成分
クレンジングオイルの主成分は油分ですが、界面活性剤や保湿成分も配合されています。
それでは、それぞれの成分はどんな役割を果たすのでしょうか?
◆油性成分
クレンジング料に配合されている油性成分は、一般的にメイク汚れを落とすために配合されています。
油と油は混ざり合う性質をもつため、クレンジングオイルの油性成分が、同じく油性のメイク汚れと混ざり合うことで、メイクをすっきりと落とせる仕組みになっています。
油性成分がたくさん配合されていると、その分メイクとしっかりかつスピーディーになじんでくれるので、洗浄力が強いということになります。クレンジングオイルはクレンジング料の中でも油性成分の配合量が多いので、素早くすっきりとメイクを落としてくれるのが特徴です。
◆界面活性剤
界面活性剤は、油性成分と水性成分を混ぜる性質をもちます。
クレンジングオイルに配合されている界面活性剤は、オイルの油性成分によって浮かしたメイク汚れをすすぐときに水としっかり混ぜて洗い流せるようにすることや、クレンジングオイルの油性成分と水性成分をよく混ぜることなどを目的として配合されています。
クレンジングオイルは他のクレンジング料と比べると界面活性剤が多く配合されているのが一般的で、油性成分によって浮き上がらせたメイクをするっと洗い流すことができると言われています。
基本的に界面活性剤が多く配合されているものほど洗浄力が強く、界面活性剤の配合が少なくなるほど洗浄力は弱くなると言われています。クレンジングオイルは界面活性剤の配合割合も多いクレンジング料のため、洗浄力が高いのです。
1-2.クレンジングオイルがメイクを落とす仕組み
油性成分と界面活性剤の説明でおわかりかもしれませんが、クレンジングオイルは一般的にイラストのような仕組みでメイクを落とせるアイテムとなっています。
1.メイク(油性成分)のついた肌に、オイル(油性成分)をなじませる。
2.オイルがメイクとなじんだら、すすぐ。
3.水ですすぐときに、界面活性剤によってすっきりと洗い流すことができる。
油性成分でメイクを浮かせ、界面活性剤で水となじませながら洗い流すことでメイクを落とす仕組みになっています。
2.クレンジングオイルの魅力
クレンジングオイルの魅力には「メイク落ちのよさ」と「素早くメイクを落とせる」という2点があります。
油性成分が多く含まれていて、洗浄力が比較的強いクレンジング料のため、落ちにくいメイクも落としやすいと言われています。
また、メイクとなじむのも早いため、あまり時間をかけずに素早くメイクを落とすことができるでしょう。
また、濡れた手でも使えるものが多く、お風呂で使うことができる点に魅力を感じる方もいるようです。
3.クレンジングオイルはこんな人におすすめ!
クレンジングオイルは、メイク落ちのよさを生かして素早くメイクを落としたいという人におすすめできます。
リキッドファンデーションのようない密着性のあるベースメイクをしている方や、ウォータープルーフのアイテムを使用している方、クレンジングをできるだけ短時間でさっと落としたい方にもおすすめです。
なお、クレンジングオイルは普通肌・オイリー肌・混合肌の人におすすめできます。洗浄力が強いクレンジング料のため、乾燥肌の人や肌が敏感に傾いている人は、濃いメイクの日だけクレンジングオイルを使うなど、使い分けをするようにしましょう。
4.クレンジングオイル | 選び方のコツ
クレンジングオイルを選ぶときは、いくつかのポイントを確認してから購入することが大切です。せっかく購入したのに、使用感が自分の期待したものでないと残念ですよね。
クレンジングオイルを選ぶときは、下記の3つのポイントをおさえて選ぶようにしましょう。
✔肌質に合っているものを選ぶ
✔テクスチャーで選ぶ
✔タイプで選ぶ
ひとつひとつ詳しくお伝えしますので、アイテム選びの参考にしてください。
4-1.肌質に合ったものを選ぶ!
クレンジングオイルを選ぶときは、自分の肌質をしっかりと把握して、肌質に合ったものを選ぶようにしましょう。クレンジングオイルは、普通肌・オイリー肌・混合肌の人におすすめのクレンジング料です。
ですが、乾燥肌や肌が敏感に傾いている人でも、選び方に気をつければクレンジングオイルを使うことができます。
◆乾燥肌の人や肌のカサつきが気になっている人は…
オイルはオイルでもホホバオイルやオリーブオイルなどといった自然由来成分のオイルで作られているクレンジングオイルを選ぶのがおすすめです。○○エキスや○○保湿成分などと記載のある保湿成分が配合されているものを選ぶのもいいでしょう。
◆肌が敏感に傾いている人は…
【無添加・無香料・アルコールフリー・パラペンフリー】などと記載があるような、なるべくシンプルに作られているクレンジングオイルを選ぶようにしましょう。
なお、実際に使う前に腕の内側などに使ってみて、使っても肌に問題がないかどうか試してから使うのもいいかもしれません。
クレンジングオイルはフリー処方のものを使ったり、自然由来成分のものを使ったりするなど、肌質や肌の状態に応じて使い分けることが大切です。成分までしっかりと把握して、選ぶようにしましょう。
4-2.テクスチャーで選ぶ!
クレンジングオイルを選ぶときは、オイルのテクスチャーで選ぶことも大切です。クレンジングオイルと一口に言っても、テクスチャーがアイテムによって微妙に異なります。
とろみの強いとても濃密なテクスチャーのものや、水に近いようなさらっとしたテクスチャーのものなどがあります。
クレンジングオイルは店頭にテスターがないところが多いですが、その場合は容器を少し傾けるなどしてテクスチャーまで確認してから自分好みのものを選ぶようにしましょう。
また、店頭でサンプルを頂ける場合もあるので、サンプルを頂ける場合は実際に使ってみてから購入するのもおすすすめです。
4-3.タイプで選ぶ!
クレンジングオイルの中には、界面活性剤がまったく入っていないふき取りタイプのものもあります。
家に帰ってとりあえず濃いメイクを落としてしまいたい場合などに使えるアイテムです。界面活性剤は入っていませんが、油性成分の配合割合が多いため洗浄力が強く、メイクをすっきりとふき取ることができるでしょう。
また、ダブル洗顔不要のクレンジングオイルも販売されています。ダブル洗顔不要のタイプは、クレンジング後の洗顔料による洗顔が不要です。そのため、めんどくさがり屋さんや忙しい人におすすめできます。
自分の性格や生活スタイルに合ったタイプのクレンジングオイルを選ぶようにしましょう。
5.クレンジングオイル | 基本的な使い方
クレンジングオイルはポイントをおさえて上手に使うことで、さらにスムーズにメイクを落とすことができます。
クレンジングオイルの使い方って?と思っている方へ向けて、ステップごとにクレンジングオイルの使い方をお伝えします!
クレンジングオイルをすでに愛用している方は、ご自身の使い方が合っているか、一度振り返ってみましょう。
5-1.クレンジングオイルを使う前に…
クレンジングオイルは、アイテムによって推奨する使い方が少し異なります。
説明が特にない場合や、使い方を見なおしたい場合には、これからお伝えする基本的なクレンジングオイルの使い方が参考にできますが、クレンジングオイルを使う前に、パッケージや取扱説明書に記載されている使用方法をしっかりと確認してからクレンジングを行うようにしましょう。
5-2.クレンジングオイルの基本的な使い方
クレンジングオイルを使うときは、『こすらず、時間をかけすぎずに!』がポイントです。
時間をかけてクレンジングを行ってしまうと、洗浄力の強いオイルをそれだけ肌の上にのせてしまっていることになるので、肌へ負担をかけてしまいます。肌へ負担を与えることなく、スムーズにメイクを落とせるように心掛けましょう。
クレンジングオイルの基本的な使い方を、ステップごとにお伝えします!
Step1. 手をしっかりと洗う
クレンジングオイルを使う前に、しっかりと手を洗って清潔にしておきましょう。手は日常生活の中でいろんなものを触るため、雑菌が付着していると考えられています。
雑菌がついたままの手でクレンジングをしてしまうと、肌悩みを引き起こしてしまう可能性があります。
クレンジングだけではありませんが、スキンケアやメイクなどで肌に触れる前には必ず石鹸やハンドソープなどで手を清潔にすることを心がけましょう。
Step2. ポイントメイクを落とす
アイメイクやリップメイクなどは、ポイントメイク用のリムーバーで先に落としておきましょう。
クレンジングオイルを使うときでも、ウォータープルーフのマスカラやアイライナー、色の濃い口紅などは先にポイント的に落としておいた方がスムーズにメイクを落としきることができます。
面倒だからと言ってクレンジングオイルで一度に顔全体のメイクを落とそうとしてしまうと、時間がかかってしまううえに、濃いポイントメイクを顔全体に広げてしまうことになります。また、無理に落とそうとすると力が強くなり肌をこすってしまう場合があるので、皮膚の薄い目元や口元の肌へ負担を与えてしまう可能性もあるので気をつけましょう。
Step3. クレンジングオイルを手のひらに出す
アイテムにもよりますが、クレンジングオイルの使用量は500円玉大が目安です。
「乾いた手のひらで」と記載があるアイテムは、必ず手に水分がない状態か確認してからオイルを出しましょう。
「濡れた手でもOK」と記載がある場合でも、びしょびしょに濡れてしまっている手はNGですので、軽く水気を切ってから使うようにしましょう。
また、濡れた手でもOKと記載があっても、過度に水分が加わってしまうと本来の洗浄力が落ちてしまいます。洗浄力が弱まると、メイクを落としきれずに肌の上に残してしまう可能性もあるので、乾いた手で使うようにしてください。
Step4. クレンジングオイルをTゾーン→顔全体の順でなじませる
クレンジングオイルをTゾーンになじませましょう。Tゾーンは皮脂量が多いとされるため、この部分に先にオイルをなじませます。
Tゾーンに十分にオイルがなじんだと感じたら、顔全体になじませるようにします。
Step5. クレンジングオイルを乳化させる
クレンジングオイルを肌へのせたら、肌の上で『乳化』させましょう。
乳化とは、上の写真のようにオイルに水が加わって白く濁った状態をさします。肌にのせたクレンジングオイルに少しだけ水分を与えて、両手の指先でくるくるとクレンジングオイルの油分と水を混ぜあわせて乳化させましょう。
クレンジングオイルは乳化させることで、よりメイクとなじむようになり、スムーズに、そしてキレイに洗い流すことができます。クレンジングオイルが白く濁った状態になるまで繰り返し水を少しずつ加えながら、なじませてください。
Step6.ぬるま湯で洗い流す
オイルがメイクとしっかりなじんだら、洗い流しましょう。洗い流すときは『ぬるま湯』を使うようにします。
人の体温より少し低めのぬるま湯がおすすめです。お湯が熱すぎると、必要な皮脂まで洗い流してしまい乾燥を引き起こしてしまう可能性があります。また、冷たい水だとクレンジングオイルが固まってしまうため、メイクやべたつきが肌に残ってしまう場合があります。
すすぎ残しがないように、顔全体についたオイルをぬるま湯でまんべんなく洗い流しましょう。
5-3.クレンジングオイルを使うときの注意点
クレンジングオイルを使うときは、いくつか心掛けて頂きたいポイントがあります。注意点をしっかりと心に留めて、クレンジングオイルの魅力を生かしながら心地よくメイクを落としましょう!
◆クレンジングオイルは適量を使う!
クレンジングオイルを使うときは、かならず説明書きなどを確認して適量を使用するようにしましょう。
少しの量でメイクを落とそうとすると、メイクを十分に落としきることができなかったり、肌への摩擦を引き起こして負担をかけてしまったりすることになります。
オイルが顔全体にまんべんなく広がらないなと思ったときや、強くこすらないとメイクが落ちないなと思ったときは、その都度オイルを足したり、使用する量を増やしたりしてみましょう。
◆クレンジングオイルを使ったマッサージは避ける!
クレンジングオイルを使いながらのマッサージは避けましょう。クレンジングオイルはメイクを落とすためのアイテムであって、マッサージには適していません。
オイルだから滑りがよいからといって、クレンジングオイルを使いながらマッサージをしてしまうと肌へ負担をかけてしまうことになります。クレンジングオイルは洗浄力のあるクレンジング目的のアイテムのため、マッサージに使ってしまうと必要な水分や皮脂まで洗い流してしまう可能性があります。
フェイスマッサージをしたい場合は、専用のマッサージオイルやマッサージクリームなどを使いながら行うようにしてください。
◆ナチュラルメイクの日は使用を控える!
クレンジングオイルは洗浄力が強い分、肌への負担が比較的かかりやすいクレンジング料とも言われています。
そのため、クレンジングオイルを使わなくても落とせそうなメイクの日はなるべく使用を控えましょう。フェイスパウダーやパウダーファンデーションのみでベースメイクを仕上げたようなナチュラルメイクの日は、クレンジングオイルを使わなくても十分メイクを落とすことができます。
時と場合によって、上手にクレンジング料の種類を使い分けるようにしましょう。
6.クレンジングオイル活用法~男性にもおすすめ!~
クレンジングオイルは男性にもおすすめできるアイテムです。最近は美容感度の高い男性も増えてきていると言われています。男性が使う場合の活用法をお伝えします!
6-1.クレンジングオイルが男性におすすめできる理由
男性は女性と比べて皮脂が多いといわれています。女性はメイクを落とすためにクレンジングオイルを使用しますが、男性が使う場合は、余分な皮脂を落とすことを目的とします。
洗顔料ではベタつきが残ってしまい気になる人は、クレンジングオイルを使ってみることをおすすめします。クレンジングオイルによって、気になる余分な皮脂が洗い流されることが期待できます。
また、クレンジングオイルは日焼け止めを落とすためにも使え、気になる毛穴の角栓対策にもなります。
6-2.男性がクレンジングオイルを使う場合は
男性がクレンジングオイルを使う場合は、洗顔料の前に使います。(ダブル洗顔不要のものの場合、その後の洗顔は不要です)クレンジングオイルを適量手のひらにとり、顔全体にやさしい力でなじませましょう。
特にベタつきが気になるTゾーンはしっかりとなじませます。また、鼻周りの毛穴につまった不要な皮脂や角栓が気になる場合は、指先をくるくると回しながら細かな部分までオイルをなじませます。
オイルがなじんだと感じたら、ぬるま湯でしっかりと流します。クレンジングオイルを使えば、ベタつきをすっきりと落とすことができるでしょう。
7.クレンジングオイル活用法~頭皮クレンジングとは~
最近は頭皮ケアができる、専用のクレンジングオイルも販売されているようです。クレンジングオイルによる頭皮のクレンジング方法をご紹介します!
7-1.頭皮クレンジングのメリット
頭皮ケア シャンプー
頭皮クレンジングのメリットとして、下記があげられます。
✔頭皮の血行をよくする
✔頭皮をやわらげる
✔薄毛や細毛を予防する
頭皮の汚れのほとんどは、体内から出た老廃物と言われています。頭皮の毛穴につまってしまった余分な皮脂や老廃物のほとんどは油性成分のため、毎日のシャンプーだけでは取り除けないこともあります。メイクや顔の余分な皮脂を落とすように、頭皮の汚れも本来はしっかりとクレンジングによって落とすことが望ましいと言われています。
頭皮クレンジングで汚れを落とすことは、頭皮の血行をよくし、すこやかな頭皮を保つことに繋がります。
また、頭皮クレンジングによって頭皮に残ってしまった整髪料も落とすことができるといわれています。
7-2.頭皮クレンジングの方法
自宅で今日から実践できる、簡単頭皮クレンジングの方法をお伝えします!
◆頭皮クレンジングを行うタイミング
頭皮クレンジングは、髪を濡らす前に行いましょう。髪が濡れている状態で使うと、クレンジングオイルが乳化してしまい汚れをしっかりと浮かせることができません。
できるだけ乾いた頭皮に、使うようにしましょう。
Step1. クレンジングオイルを頭全体になじませる
クレンジングオイルを頭全体にまんべんなくなじませましょう。なじませるときは、両手のすべての指を使って、指の腹で揉みこむようにやさしくなじませます。
Step2. クレンジングオイルをマッサージするようになじませる
クレンジングオイルが頭全体になじんだら、指の腹で頭皮をマッサージするようになじませましょう。オイルが足りない場合はその都度足すようにします。
両手の指をジグザグに動かしながらオイルを頭皮全体にやさしくなじませていきましょう。
★ポイント★
オイルをなじませるときに爪を立ててしまうと頭皮を傷つけてしまうので、爪は立てないように気をつけましょう。また、なじませるのに長時間時間をかけると、頭皮に必要な皮脂まで奪ってしまう可能性があるので、2〜3分を目安に行いましょう。
Step3. ぬるま湯で洗い流す
マッサージが終わったら、ぬるま湯でしっかりとクレンジングオイルを洗い流しましょう。
このとき水を使ってしまうと、毛穴が閉じてしまってせっかくオイルで浮かせた汚れを十分に落としきれない可能性があるので、ぬるま湯を使いましょう。
Step4. クレンジングができたら、シャンプーへ
クレンジングで頭皮の汚れを落とした後は、いつも通りにシャンプーとトリートメントを行いましょう。
また、頭皮クレンジングを毎日行うと頭皮に必要な皮脂まで取り除いてしまう場合があるので、行う場合は週1、2回の頻度で行うようにしましょう。
8.まとめ
クレンジングオイルの魅力や選び方・使い方について詳しくお伝えしましたが、いかがでしたでしょうか?
クレンジングオイルは正しい選び方、使い方をすればメリットを実感できるアイテムです。
メイクをしっかりと落としきれていない人は、一度クレンジングオイルを使ってみてもいいかもしれません。
しっかりメイクもすっきりと落とし、すこやかな肌を維持しましょう!
この記事は2017年5月15日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。