スマイル女王様

2015年5月17日 01:06
みんな(豊島除く)笑顔でウルトラハッピー!足臭調教の一幕。文化祭で一時的にでも和を乱した豊島君がターゲットに。調子に乗って文章書いてたらそれなりの量になってしまいました。…キャプションじゃなくて小説で載せるべきな気がしてきたけどまあいいや…ちなみに画像には女の子3人しか映っていないですが、5人体...続きを見る
みんな(豊島除く)笑顔でウルトラハッピー!
足臭調教の一幕。文化祭で一時的にでも和を乱した豊島君がターゲットに。
調子に乗って文章書いてたらそれなりの量になってしまいました。
…キャプションじゃなくて小説で載せるべきな気がしてきたけどまあいいや…
ちなみに画像には女の子3人しか映っていないですが、5人体制で苛められてます。

豊島「ひ…日野…?」
みゆき「ぶっぶー!これはみゆきちゃんの足の臭いでした~!」
 ビシッ!ビシィッッ!
豊島「いってえぇぇ!お、お前ら悪ふざけもいい加減にしろよ!」
やよい「え?何のこと?わたしたちは豊島くんのクラスメートじゃないよ?」
れいか「そうですね。今は"プリキュア"…と名乗らせていただいております」
豊島「ぷ…ぷり…きゅら…?何言って…むぐっ!」
みゆき「はい、お喋りはおしまい。次は絶対間違えないように、私の足の臭いちゃんと覚えようね~。ほら、ちゃんとブーツで蒸れた
    指の間もくんくんって嗅いで♪」
豊島(うぐっ!?くっせえええぇ!こいつら女子のくせに何でこんな臭いんだよ!?)
あかね「あ、それとさっきウチのこと日野って呼び捨てにせぇへんかった?お仕置きやなぁ」
なお「うん、奴隷は女王様に逆らわない。筋を通さないとね!」
豊島(奴隷…女王様?どういうことだよ…マジで言ってんのか!?)
れいか「ふふっ…心配しなくても大丈夫ですよ。これから嫌というほど豊島さんの体に教えて差し上げます。
    まずは御主人様を呼び捨てにした罰、そして足の臭いを間違えた罰で、鞭打ち20発を受けていただきます」
やよい「え~っ、れいかちゃん、ちょっと優しくないかな?」
れいか「そうですね、やよいさん。でも、いきなり厳しくして奴隷を壊してしまうのは良くありません。
    それにこれは一本鞭といって、使い方にもよりますが、みゆきさんの物よりも大きな苦痛を与えることが
    できるので、これで丁度良いくらいなのです。」
みゆき「へぇ~!さすがれいかちゃん!私もそれがよかったなぁ~…はっぷっぷー」
れいか「ふふっ… それに、次に同じ間違いをするようなことがあったら、この何倍もの罰を与えます。
    豊島さん、聞こえていますね?今のうちに全神経を集中してみゆきさんの足の臭いを覚えることをお勧めいたします。
    ああ、それと言い忘れていましたが、今日は目隠しで5人足の臭いを完璧に嗅ぎ当てられるようになるまで
    一切の休憩は与えませんので精一杯頑張ってくださいね。うふふっ」
なお(うわぁ…れいか、怖いなぁ…)
みゆき「よおーっし、それじゃあみんな早くやろうよ~♪えーいっ!」
 ビシッ!バシィッ!ビシイイィッ!
豊島「うっぐ!むぐうッ!…ぷはっ、痛ってえぇっ!!」
あかね「あーっ!誰が喋ってええって言うたん?ちゃんとみゆきのくっさい足に顔くっつけて、アホみたいに震えながら声抑えんかい!
    みゆきのすっぱい臭いも覚えられるし静かになるし、一石二鳥や!」
みゆき「すっぱい!?あかねちゃんだってほら、間違えられるくらいだから絶対臭いよ!」ビシィッ!ピシッッ!バッシィィ!!
あかね「どれどれ? スンスン……ってホンマや!ウチの足くっさ!アカン耐えられへんわこれ!」
やよい「ねぇねぇ、今何回目だったかなぁ?よくわかんないから最初からでいいよね?えへっ☆」
豊島「ハアッ…ハアッ…っ!ふ、ふざけ―― ヒュッ… ビッシイイィィッ!!
   ―ッいっでえええぇぇえあああ!!
れいか「……言葉には気を付けた方が良いと思います。まず、貴方には口答えする権利が無いことを理解してください。
    どれだけ辛かろうが苦しかろうが、貴方は黙って私たちの命令に従うしかありません。
    …聡明な豊島さんなら今のお立場、分かっていただけますね?」ニコッ
豊島「い…嫌だ…わ…わかんね ―ヒュッ ピッシィィィイ!!
   あがああああぁぁぁッ!!
れいか「返事は「はい、れいか様」でしょう?」
豊島「ぐっ…!は…はい…れいか…さま… うぅっ…!」
やよい「ぷぷーっ!豊島くんったら顔真っ赤~!そんなに女子に逆らえないのが悔しいの?
    汗でビチョビチョになった足の臭い覚えるのがキツイのかな?ねぇねぇ?何とか言ったら?ぷぷぷっ!
    ほらほら、くやちかったら、言いかえちてもいいんでちゅよ~!
    おやおやぁ?鞭で叩かれるのがそんなに怖いのかな? ぷくく…!男子のくせにホント情けないなぁ!ぷぴっ!」
豊島「ぐっ…黄瀬やよい…(こいつはマジで殺す…!)」
なお(いつもは引っ込み事案なやよいが立場が上になった途端、調子凄いなぁ…色々溜まってるのかな…)
やよい「あれあれ?「やよい様」、でしょ?物覚えの悪い奴隷だなぁ。30発追加だねっ☆」

―3時間後

豊島「くんかくんか…ゲホッ…! れ、れいか様です…」
れいか「正解です。これで残り2人ですね。…但しまずは足の臭いにむせた罰を与えます」
 ビッシイイッ!ピシャッッ!!バシッッ!!
豊島「むっぐぅぶぶぶぶぶぶぅう!!」
やよい「ぷぷっ、えらいえらい。ちゃんと足の裏で悲鳴を上げられるようになってきたね☆」
あかね「おーっし、ようやく残り2人かー!長かったなぁ。 ほな豊島、いっちょバシッと決めたれや!」
みゆき「私かあかねちゃんだね。何回も何回もお仕置きされたんだもん、絶対大丈夫だよね、豊島くん!」
豊島「はい… くんかくんか…うっぷ…!」
   (臭い…!全員臭すぎる!何日洗ってなかったらこんなキツイ臭いになるんだよ…
    つーか何時間も足の臭いしか嗅がされてないから鼻に蒸れた臭いがこびりついてて、正直臭いの違いなんて分かんねぇよ…!
    これまでに3人正解したのも、ほぼ当てずっぽうだったし… ええい!あとは運に任せるしかねぇ!頼む!!)
豊島「…み、みゆき…様です!」
みゆき「…え」
あかね「ってここで外すんかーい!でもええで空気読んどるで!」
れいか「…はぁ。残念です豊島さん。貴方がここまで出来の悪い奴隷だとは思いませんでした。」
豊島「う…ウソだろ… い、嫌だ…また始めから… 無理、無理です…!」
れいか「無理ではありません。やるのです。足の臭いを覚えるのは初歩の調教です。これから私たちの体臭、
    さらには排泄物の味や臭いを完璧に記憶するまで拷問…失礼、調教を行います」
やよい「あれれー?豊島くん、目が泳いでるけど大丈夫?くすくす…!」
れいか「何はともあれ、一度貴方には目を覚ましてもらうためキツイお仕置きが必要なようですね。
    これから5人で順番に1人100発ずつ鞭を打ちます。
    ふふっ…心配しなくて大丈夫ですよ。今回は特別に悲鳴を存分に上げていただいて構いませんので♪」
なお(れいかったら、奴隷を壊さないようにって言ってたのに初日からハードだねぇ。
   でも…れいかが楽しそうな笑顔を見せてくれて…私も嬉しいよっ!)
みゆき「えへへっ、それじゃあまずは私から!頑張ろうね、豊島君!」

というバッドエンドの始まり1日目クル。
文章を書くためにイラストを描いている気がしなくもない。閉じる
ぷいぃ2016年11月6日 23:15見たいですね。私が見たいです。 今度は五人揃った所とか見たいですね(blush2) ぷいぃ2016年6月12日 13:48(normal2) ぷいぃ2015年6月22日 00:17また気分が乗ったら描きたいですね! 続・編・気・望 ぷいぃ2015年6月14日 19:59手加減無くなってくるのがGood 特4ページ目が特に素敵です! ぷいぃ2015年5月31日 02:50長編小説とか書けるようになりたいですね。 ぷいぃ2015年5月31日 02:48(^^)/ ぷいぃ2015年5月31日 02:47♀→♂へのハード鞭打ち増えるといいなといつも思います。続きは気が向いたら… そう言えば、小説は描かれないのですか? ベノ2015年5月17日 23:04素晴らしいハード鞭打ち!2日目以降もぜひ見たいです!