ルビーナめぐり*口コミ&効果まとめ
冷えを漢方で改善し、カラダを温めることで生理痛を根本的に改善する、それをかなえてくれるのがルビーナめぐりです。当帰芍薬散加人参(とうきしゃくやくさんかにんじん)を配合し、生理痛だけでなく腰痛、肩こり、頭痛などの改善へ導きます。
ルビーナめぐりはこんな方におすすめ
●冷えて眠れない
●冷えてお腹を下す
●太ももよりもお腹が冷たい
●年中靴下が必要
●生理痛が酷い
●生理周期が安定しない
●生理前になるとむくむ
●生理前になると腰痛、肩こりが酷い
●生理前になると頭痛がし始める
●PMS(月経前症候群)が酷い
●生理前〜生理中はイライラしがち
●貧血やめまいがある
●耳鳴りが時たまある
●疲れが溜まりやすくしんどいと感じる日が多い
漢方は合わせる生薬によって幅広い効能を得る事ができます。
特に冷えは様々な病気を発症しやすくなりますので、冷えを改善するだけでもたくさんの効果を得る事ができるのです。
冷えは万病の元
冷えは万病の元とよく効きますが、冷えをこじらせてしまうと、カラダの様々な機能が低下し始めます。イメージ的には冬眠体質ですね。
頭も働かない、カラダも重い、頑張って動かそうとする部分は痛みが走る…そんな感じです。
また、冷える事でカラダの体温が維持できなくなると、妊娠すらも維持できなくなり、不妊や流産のリスクが高くなることもあります。
これらには普段の食生活、生活リズム、ストレスや疲れ、生活環境、体質といった様々な事柄が影響して冷えを発症させます。
なので外食が多く、夜型でストレスが溜まり、運動なんか全然しないよ!なんて女性は冷えまっしぐらなのです。年齢が高くなれば自然と代謝も筋力も落ちますし、食事には気を遣っても簡単には改善しにくくなってきます。
そして冷えを実感している25〜30代女性はなんと約80%!!
ほとんどが冷えを実感しています。職場で冷房に当たりすぎる環境や、ダイエットも冷えを助長させる要因になります。
生活環境は年々よくなっていますが、便利なものが逆に健康を脅かしているのです。
ルビーナめぐりの当帰芍薬散加人参とは
漢方では、気(き)、血(けつ)、水(すい)の考えのもと、これらがうまくめぐっている状態が理想と言われています。気はカラダのエネルギー、血は血の巡り、水はカラダの体液に関する症状です。
しかし、この3つのどれかが不具合を起こす事で病気や不調が起きるとされており、漢方は生薬などを合わせて、カラダ全体のめぐりを良くする事で改善して行きます。
ルビーナめぐりには、当帰芍薬散加人参と呼ばれている漢方が使用されています。
ベースとなる当帰芍薬散は、婦人病では有名な漢方薬です。生理痛やPMS(月経前症候群)に限らず、更年期障害、不妊治療など様々な病気改善に使用されます。
これらは血と水の巡りを良くする組み合わせなのですが、ルビーナめぐりは、これに気のめぐりをよくする人参を合わせました。
漢方の世界では、気は28歳でピークを迎える為、それ以降は血と水を巡回させる要となる気が滞り、冷えを悪化させやすいと言われています。
そこで、漢方で気を補ってあげる事で、カラダ全体のめぐりをさらに良くする事ができる様になります。
ルビーナめぐりの効能
ルビーナめぐりの効能は次の通りです。
◆血のめぐりを良くしていくことで、手足の先からカラダを温める
◆水野めぐりをよくして冷えの原因となる水がカラダにたまっているのを改善
◆弱った胃腸の働きを活発にし、カラダを芯から温める
<効能>
体力虚弱で胃腸が弱く、冷え症で貧血の傾向があり、疲労しやすく、ときに下腹部痛、頭重、めまい、肩こり、耳鳴り、動悸などを訴えるものの次の諸症
⇒むくみ、月経痛、頭重、足腰の冷え症、月経不順、月経異常、産前産後あるいは流産による障害(貧血、疲労倦怠、めまい、むくみ)、更年期障害、めまい・立ちくらみ、肩こり、腰痛、しみ、耳鳴り、しもやけ
漢方には体力がある方、中程度、虚弱と服用する人の体力にも関係があります。体力が虚弱な方ほど強い漢方を飲むと副作用が出る可能性があるため注意が必要です。
その点、ルビーナめぐりは体力が虚弱な方向けなので優しい漢方と言えるでしょう。ただ、人によっては効果がよくわからないと言われる方もいます。
ルビーナめぐりの飲み方
漢方は7歳以上の方が服用できます。それ以下の幼児には使用しない様にしましょう。
◆7歳〜14歳*1回2錠*1日3回
◆15歳以上*1回3錠*1日3回
食前、又は食間に水またはおゆで噛まずに飲みます。食間とは食事と食事の合間の事で、食後2時間程度の事を指します。
飲んだ後、すぐに吐き気など違和感を感じた場合は、カラダに合っていない可能性がありますので、すぐに服用を中止し、病院を受診する様にしてください。
漢方の臭いは多少強いですが、飲むときにはそこまで気になりません。小粒なので、飲みにくい方でも1粒ずつなら問題ないかと思います。
ルビーナめぐり
60錠価格:1,800円(+税)
120錠価格:2,300円(+税)
漢方の効果が感じにくい、1日の量が多いと感じる方はルナベリーを
漢方のデメリットは、1日3回、1回の服用量も多く飲まないといけないことです。ルビーナめぐりに限らず、漢方全体でその傾向があります。
そのため、生活のリズムが定まっていない方や、面倒くさがり、薬を飲む事に慣れてない方は、よく忘れてしまいがちです。漢方の効果をしっかり発揮する為には、容量を守り長期的に服用する事が大切になってきます。
そうすると、やはり面倒くさいと感じる忙しい女性は多いもの。できれば1日1粒で終わらせられれば楽にこした事はありませんよね。
そこで試してもらいたいのが、チェストベリーを配合したルナベリーです。当帰芍薬散が東の婦人薬であれば、西はチェストベリーが婦人薬の代表と言えるでしょう。
さらにルナベリーには、女性ホルモンを安定させる成分や、ストレスなどを緩和するビタミン類などがバランスよく配合。こちらも継続的に服用する事で冷えの改善にも繋がります。
1日服用量はたった1粒。定められた時間はありませんが、飲み忘れを防ぐ為にも、お昼休憩や寝る前と行った時間を定めておくと飲みやすくなるかと思います。
ルナベリー
通常価格:4,400円(+送料630円)
定期購入価格:初回0円(+送料500円)
2回目以降価格:3,960円(送料無料)
口コミ・効果
CMを見て購入してみました。以前他の漢方を使用した事はあるのですが、いまいちよく分からないまま止めてしまっていました。ルビーナめぐりには生薬に違いがあったので使用してみました。生理終わりから服用したのですが、生理前には胸の張りが酷かったのに、胸が全く張らないまま生理がスタート。さらにいつもなら生理が始まると、冷えがもの凄くて靴下を履いても辛かったのが、靴下を履くと逆に暑いと感じる事が増えて驚きました。自分に合った漢方をやっと見つけた!と思って今も欠かさず飲み続けています。
仕事柄、外食が多く、お酒もよく飲むからか、むくみが酷かったです。暑さに弱いので、夏場はガンガンクーラーをかけた部屋に居たからか、生理痛も酷く、病院で検査をしても異常なし。もう冷えしか無いだろうと飲み始めました。年齢を重ねた冷えだからか、1ヶ月ではあまり効果を感じなかったのですが、まずは3ヶ月!と思って飲み続けたところ、案外2ヶ月目の生理は鎮痛剤をわざわざ飲まなくても良いくらい生理痛が改善!むくみすぎてイライラしていた週末も、すっきり改善!やっと象足から解放されました。
夫の転勤に合わせて知らない土地に引っ越してからのストレスなどが辛く、一気に体調を崩してしまいました。病院に通うのは少し気が引けて、ドラッグストアで購入できるなら、と冷え改善もかねてルビーナめぐりを購入しました。飲んでいる事での安心感もあってか、かなり症状が改善され、よくわからない突発性の頭痛も気付いたらなくなっていました。さすがに生理痛は改善されないだろうと思っていたら、面白いぐらい軽くなって、こんなの中学生ぶり♪と一人ではしゃいでしまいました(笑)1度気持ちが明るくなると前を向きやすくなり、今は好きなパートをして楽しく過ごせています。