あんしん・安いクリニックはこちら!
毛が濃いため、左右の眉毛が眉間でつながる。眉毛の形を整えるのが面倒。さまざまな悩みで眉毛の脱毛を検討している人が多いようです。
きれいに脱毛できれば、日頃の面倒なお手入れからも開放され、時間のムダもなくなりますよね。
ただし、額(おでこ)の脱毛はやっていても、眉毛の脱毛を行っているエステはほとんどありません。脱毛サロンの最大手ミュゼ・プラチナムをみても、眉毛や眉間は、脱毛箇所には入っていません。
その理由は、「眉毛は目の近く」ということで危険を伴うから。エステでは施術メニューに加えるのが難しいんです。
ですので、もし、この部分の脱毛をしたいなら、クリニックで医療レーザー脱毛や、針脱毛を受けましょう。もちろん、安全上、眉毛といっても、まぶたの上はできませんが、医師が常駐し、カウンセリングも受けられれば安心ですよね。
安全面だけでなく、実際の脱毛効果もエステより格段に高いのが医療レーザー脱毛。眉毛に限らず、うぶ毛の多い顔の脱毛では、特におすすめです。
料金的にはエステよりも高く感じるかもしれませんが、完了するまでの施術回数はエステの半分ほどで済むことが多いので、むしろ医療機関の方が安くなることも。
ただ、クリックによって料金設定はかなり大きな違いがあるので、以下に、料金が安い医療機関を紹介しておきます。
リゼクリニック
リゼクニックは、都内に限らず、全国的に院を構える医療機関です。顔の脱毛にも力を入れていて、顔全体のセットプランも人気です。眉毛は、額に含まれており、額側の眉毛が脱毛可能です。
施術料金も、医療脱毛では、かなりお得感があると思います。キャンペーン料金も実施しており、詳細は、下記の公式ページをご確認ください。
ただ安いだけでなく、契約金額以外の追加料金が一切なしというのもリゼクリニックがおすすめできるポイント。剃毛料金、治療薬、再診料、処置料金、キャンセル料までが一切ありません。
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アリシアクリニックなら眉間も、眉毛も!
アリシアクリニックは池袋、新宿、渋谷、表参道(原宿)、銀座、横浜、船橋、大宮にクリニックがある医療機関です。脱毛以外に、二重まぶた形成や眉下切開なども行うクリニックですので、目の周りでも安心。また、あらゆる美容メニューを取り扱う美容外科ですので、眉毛の形などのセンスについても安心して任せられるのもポイントです。
脱毛に使用する機器はライトシェア・デュエットという痛みの少ない最新のマシン。それでいて料金はエステ並みに安いのでおすすめです!
眉毛は6回で24,000円。眉間は6回で18,000円とかなり格安。回数は3回というのもありますので、まずはお試ししたいという人はこちらでスタートするのもいいですね。ちなみに現在、お得なキャンペーンもやっていますので、興味あれば、下記よりチェックしてみてください。
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エステでも、ここなら安心!
エステで、唯一おすすめできるのがエステティックTBC。その理由は、電気脱毛(スーパー脱毛)ができるのが、こちらエステだけだからです。TBC以外のエステでは特殊な光を当てて施術をするのですが、この光が目に当たると最悪、失明のリスクもあります。効果も永久脱毛ではありません。
これに対して電気脱毛は、電気鍼を毛穴に滑り込ませて、電気で毛根を破壊するというやり方。そのため、光脱毛のような危険はありません。しかも、眉毛を1本1本、その場で永久脱毛できますので、効果も抜群。
なお、今なら、こちらを格安で体験できるコースがあります。残念ながら、顔のパーツは体験に含まれませんが、その他の部分で、実際にスーパー脱毛を試してみてください。
TBCは、業界最大手というのも安心できるポイントです。また、万が一の時のドクターサポートも充実。眉毛・眉間以外に、腕や足やビキニラインなども一緒に安く脱毛したいというのであれば、ライト脱毛を併用ということもできますので、もし、エステを希望するならTBCが良いでしょう。店舗は、北海道から沖縄まで全国に展開しています!
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渋谷美容外科クリニック
渋谷、新宿、池袋、横浜などに院を構える渋谷美容外科クリニック。「しぶくり」の愛称でも有名なこちらのクリニックも眉毛脱毛ができます。顔全体が充実していて、額、唇上、唇下、あご先、口周囲、顔全体などのメニューがあります。
使用するマシンはキャンデラ社製のロングパルス アレキサンドライトレーザー。料金はパーツ別で、眉毛は20,000円(3回)、もしくは30,000円(6回)となっています。
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もっと知りたい! 眉毛脱毛の徹底解説
ここからは、眉毛脱毛の細かな部位、脱毛法、費用、回数、メリットデメリットまで、徹底的に解説していきたいと思います。
目次
眉上、眉下、眉間、まぶた…。それぞれの脱毛について
眉毛の脱毛について、眉上、眉下、眉間、まぶたの部位ごとに詳しく解説します。
眉上の脱毛
眉上部分は男女ともにお手入れすることが多い部分ですが、カミソリの剃り跡が青く、毛穴なども目立ちやすい場所でもあります。だからと言って、お手入れを全くしないと太い眉毛が気になりますよね。
眉上部分はエステやクリニックで脱毛できることが多いので、眉の太さが気になる人は思いきって脱毛をしてみると、後のお手入れや化粧ノリが良く、コンプレックスが解消できるのではないでしょうか。
眉を脱毛する際、気をつけたいことは「理想よりも少し太めの眉にしておくこと」です。今は良くても、眉の形は流行があるため後になってから後悔してしまう可能性もあります。エステティシャンの技術によっても左右されますので、始めにきちんとカウンセリングを行ってから脱毛するようにしましょう。
眉間の脱毛
眉と眉がつながった、ちょっとみっともない状態は毛深い男性に多いですよね。眉間も眉上部分と同様、脱毛を行っているクリニックがたくさんあります。
ただし、眉間部分は日焼けがしやすい部分でもあります。日焼けをした肌にレーザーや光を照射すると、その部分がヤケドをしてしまう危険がありますので、施術ができません。クリニックによっては日焼けが落ち着くまで3ヶ月近くも施術をしない、という所もありますので、日焼け対策は万全に行うようにしましょう。
クリニックなどでは眉毛脱毛をする際は、紫外線が強い5~8月の間は脱毛をすすめないところもあります。
眉下の脱毛
眉上部分に比べると毛の生え替わり期間が短い眉下。眉が太い人は毎日お手入れをして、うんざりしているのではないでしょうか。眉上部分を脱毛するクリニックは多いのですが、眉下を脱毛するところは非常に少ないようです。
その理由は、クリニックやエステで行う脱毛は、光やレーザーを照射して脱毛を行うのですが、万が一その光やレーザーが目に入ると、極端な視力の低下や最悪の場合失明の危険性があるからです。
ワキや足など、目から離れた部分の脱毛でも、照射をする際にはサングラスによって目を厳重に保護することからも、その危険性は理解できるのではないでしょうか。
例外として可能な脱毛法が、ニードル脱毛。これは、毛穴に針を差し込んで、毛を作る細胞を壊す方法を採用しています。この脱毛ですと、光による視力低下の危険性はなくなりますが、代わりにとても痛いというデメリットもあります。
ニードル脱毛自体が痛みを伴う脱毛方法の上に、まぶたという、とてもデリケートな部分を脱毛するのですから、その痛みも想像がつくのではないでしょうか。何でもタトゥーを入れるのと同じ位の痛みを感じるのだとか。
料金も他の部位に比べると若干高いということもありますので、納得した上で施術をするようにして下さい。
まぶたの脱毛
眉毛が濃い、太いという人の中にはまぶた部分にまでムダ毛が生えている、という人もいるでしょう。ですが、まぶたの上も、眉下と同じ理由で行っていません。
いろいろある眉毛の脱毛方法
眉の形によっては顔の表情さえも大きく違って見えますので、できるだけ失敗はしたくありませんよね。今回は眉毛の脱毛方法にはどういった方法があるのか紹介します。
光脱毛(エステ)
多くの脱毛サロンで行われている方法が、光脱毛です。何度か照射をすることで毛を細く、量を減らすことができます。しかし、万が一目に光が当たってしまうと網膜が傷つけられてしまい、最悪の場合は失明してしまう危険性があるため、多くの脱毛サロンでは眉上や眉間のみの施術で、眉下の施術は行っていません。
医療レーザー脱毛
医師や看護師など、医療関係者が在籍しているクリニックでのみ使用できる医療レーザー脱毛は、光脱毛よりも強いレーザー照射でムダ毛を脱毛します。
脱毛サロンでは法律により長期的な効果が続く脱毛は行えないため、永久脱毛はできませんが、医療クリニックでは永久脱毛をすることも可能です。
医療レーザー脱毛も眼球を傷つけてしまう危険性を考慮して、眉下のまぶたについては、施術を行うクリニックはほとんどありません。
電気脱毛(ニードル脱毛)
狭い範囲を脱毛する眉毛脱毛は、一気に広範囲を脱毛する医療レーザー脱毛や光脱毛が苦手とする部位です。毛穴に細い絶縁針を差して電気を流し、毛根や毛母細胞を破壊する電気脱毛は確実に脱毛できる方法です。
その方法から想像ができるでしょうが、とにかく痛いのがデメリットです。悪質な脱毛サロンは、何本か脱毛して痛みの度合いを体感してもらう「お試し施術」の時のみ、技術のあるスタッフが行って痛みを抑え、いざ契約をすると下手なスタッフが担当する、ということもあるそうです。
家庭用脱毛器
「エステに大金をかけたくない!」という人が目をつけるのは、自宅でも脱毛ができる家庭用脱毛器ではないでしょうか。毛抜きのような形で、高周波を使用して発毛組織にダメージを与え、脱毛をするという方法です。
家庭用脱毛器にはいくつかのタイプがあります。IPL脱毛器の1ショット型、IPL脱毛器とそれ以外の複数ショット型です。
効果はありますがどれも痛みが伴います。このような家庭用脱毛器はレーザーや光が照射されています。それを眉毛の脱毛に使うのは、かなり危険な行為です。説明書や注意書きには使ってはいけない部分が書いてあり、目の周りの使用は禁止されているはずです。
家庭用脱毛器、医療レーザー脱毛、フラッシュの光は、黒い部分に吸収して脱毛をします。もし誤って眼球に照射してしまうと、網膜の色素に光が吸収して失明する恐れがあります。
家庭用脱毛器は、クリニックの医療レーザー脱毛と比べるとパワーが抑えられています。ですが効果がある脱毛器は、それなりに強いパワーで照射されるものもあります。照射力が弱いから大丈夫だろうと間違った使い方をしてしまうと、取り返しのつかないことになりかねません。
目を閉じて使っている方も多いかもしれませんが、万が一のことを考えたら、絶対に家庭用脱毛器で眉毛脱毛をやっていはいけません。目を閉じて脱毛行うので、照射する場所が定まりにくくいというのも、危険な理由です。
糸脱毛(スレッディング)
名前の通り、糸を使用した脱毛方法です。韓国や台湾を中心としたアジア圏で昔から行われていた脱毛方法で、最近はニューヨークでも糸脱毛の専門店ができるほど注目を集めています。
糸に眉毛やうぶ毛をからめて脱毛して眉を整える方法で、自己処理で太くなってしまった眉やうぶ毛が薄く、細くなり、さらに毛穴から古い角質や皮脂が取り除かれるので美肌効果も期待できるという方法です。
糸脱毛により肌の色も明るくなり、ファンデーションのノリも良くなるという、良いことずくめの脱毛方法と言えます。
ブラジリアンワックス
ワキや足のムダ毛処理に行われることが多いブラジリアンワックスですが、眉毛脱毛でも使用することがあります。
専用のワックスを使用して眉毛を引っこ抜くという、かなり痛そうな方法。永久脱毛ではありませんので、時間が経過すると再び毛が生えてきます。毛の長さがある程度ないと効果がありませんので、眉毛が長くて困っているという人に向いているかもしれません。
眉と目の距離が近いので、自己処理でブラジリアンワックスを使用した眉毛脱毛はしないようにしましょう。
眉毛脱毛、費用はどれぐらいかかる? 通う回数は?
ムダ毛の自己処理は剃り残しが目立ったり、肌トラブルが起こったりと面倒なことがたくさんありますが、エステやクリニックで脱毛をすると、カミソリ負けや面倒なムダ毛処理から解放されるというメリットがあります。
今回は眉毛脱毛にかかる費用や通院回数、後悔しない眉毛脱毛について紹介します。
眉毛脱毛の費用はいくらかかる?
脱毛サロンとして有名な、ミュゼプラチナムやエピレは眉毛脱毛を行っていません。下記を見ると、平均して20,000?30,000円で眉毛脱毛ができるということがわかりますね。
なお、料金は2017年2月現在のものです。最新の料金は、必ずご確認ください。
はこちら。
リゼクリニック
額脱毛5回29,800円
アリシアクリニック
- 眉毛脱毛5回22,000円
- 眉間脱毛5回16,500円
湘南美容外科
6回28,750円
眉毛脱毛にはどのくらい通うの?
眉毛脱毛はワキや足と違い「ツルツルに脱毛」という部位ではありませんので、その分通う回数は少なくなります。
平均すると3~5回も施術をすると、眉のムダ毛もきれいに、整えやすくなるという人が多いようです。ただし、エステになると、回数はもっと増えます。通う期間は毛の生え替わりに照射して毛を脱毛しますので、2ヶ月おきに通うと考えると、1年ほど時間がかかると考えておきましょう。
眉毛脱毛のメリットとデメリット
顔の目立つ位置にある眉毛は、少し形を整えただけで顔の印象がガラリと変わり、一気にあかぬけた雰囲気に変身できます。それだけに眉毛のお手入れは難しいものなのですが、「お手入れが面倒!エステで脱毛して“美眉”になりたい!」という人も多いのでは?
ここでは眉毛脱毛のメリット、デメリットをそれぞれ紹介します。
眉毛脱毛のメリットは?
眉毛脱毛のメリットはどういったものがあるのでしょうか。
- メイクのたびに眉毛やムダ毛を処理する手間から解放される
- 色素沈着や肌トラブルのトラブルが減る
- 美肌効果が得られる
これらのことが、眉毛脱毛のメリットとしてあげられます。
毎日メイクのたびに眉毛を整え、カミソリを使用するのは非常に面倒なことですよね。少し形を整えたくてカミソリを使ったところ、手が滑って左右の形が非対称になってしまい、慌てて前髪で隠した経験がある人も多いのでは?
眉毛脱毛をすると眉の量が格段に少なくなりますので、こういった面倒な手間から解放されます。また眉毛脱毛だけでなく、顔全体のムダ毛を処理することで肌の色合いも大きく変わることがあります。
女性はお分かりのことと思いますが、顔のうぶ毛をきれいに剃るだけで、肌の色が一段階明るくなり、化粧ノリも非常に良くなります。眉下の脱毛を行うエステは非常に少ないのですが、眉間や眉上、顔全体のムダ毛処理を行うクリニックやエステはたくさんありますので、顔の印象を大きく変えたいという人には、眉毛脱毛やうぶ毛の脱毛がお勧めです。
やっぱりある…眉毛脱毛のデメリットを紹介
眉毛脱毛を行うとメリットがたくさんありますが、同時にデメリットもあります。両方を知り、納得してから施術をしましょう。
お金と時間がかかる
ワキや足に比べて量は少ないとはいえ、眉毛脱毛にかかる時間とお金が必要になります。眉上の脱毛で平均すると2~3万円ほどの料金がかかります。
脱毛をした場所から毛が生えないので、眉の形に制限がある
眉毛は時代に合わせて形の流行がありますので、よく考えてから脱毛をしないと、将来的に「流行の眉の形にできない」といったことになるかもしれません。眉毛脱毛を行う場合は、慎重にエステティシャンとカウンセリングを重ねるようにして下さい。
施術中は日焼けに注意する必要がある
どんな脱毛方法でも紫外線と脱毛は非常に相性が悪く、脱毛をしている間に日焼けをしてしまうとヤケドの原因となる場合があります。エステやクリニックで使用する脱毛器機はメラニン色素に反応するため、日焼けした肌に照射するとそこからヤケドになってしまうのです。
場合によっては日焼けが治まるまで、3ヶ月近くも照射ができないこともあります。眉毛脱毛をする際には日焼け対策をしっかりと行う必要があります。
とはいえ、脱毛は最低でも1年はかかりますので、あまり気にせず、海などに行って日焼けしてしまったら、しばらく施術はおあずけくらいに考えてください。
ニードル脱毛は痛い!
エステやクリニックで行われる脱毛方法は光脱毛やレーザー脱毛が主流ですが、この方法はメラニン色素、つまり黒い部分を照射する方法で脱毛を行いますので、万が一目に光が入ってしまうと視力の低下や、最悪の場合は失明の危険性もあります。
そのため眉毛脱毛を行うエステが非常に少ないというのもデメリットと言えるでしょう。眉毛脱毛を行うエステでも眉下の脱毛は行わず、眉間や額部分のみの脱毛がほとんど、方法もニードル脱毛によって脱毛を行います。
ニードル脱毛は毛穴に細い針を刺して電極を流し、毛を作る細胞を破壊する脱毛方法で、これが非常に痛いそうです。何でもタトゥーを入れるのと同じくらいの痛みがあるのだとか。
もともとニードル脱毛は痛みの度合いが強い上、眉周辺は非常にデリケートな部分ですので、余計に痛みが強く感じるようです。人によっては痛みが強く出て、途中でエステ通いを辞めたという人も。
お試しで何本か脱毛をするエステもありますので、そういったところで試してみて、耐えられそうであればニードル脱毛での施術をしてもらうようにすると良いですね。
眉毛脱毛をする際の注意点はある?
上記でも紹介しましたが眉毛脱毛を一度行うと、再び毛を再生することは非常に困難となります。後になって後悔しないよう、事前にエステティシャンとカウンセリングを重ねて、安全・安心して施術をお願いするようにして下さい。
また紫外線を浴びないように、冬でも日焼け止めの対策を行ってヤケドのリスクを減少するようにして下さい。
まとめ
眉毛脱毛のメリットとデメリットを紹介しました。一度眉毛を脱毛するとムダ毛の悩みから解放されるエステでの脱毛。しかしデメリットもあるということをきちんと理解して、その上で眉毛脱毛をするようにして下さい。
眉毛脱毛で理想の眉形を手に入れましょう!
口コミ記事
毛抜きで眉毛を抜き続けるのはNG
眉毛を毛抜きで抜き続けると、ますます濃くなる場合があるそうです。私は毛は抜いているうちに薄くなると聞いたことがあったので、脇と脚は抜いていました。眉毛を抜き続けていたら本当に生えて来なくなったという話も聞いたことがあります。
ますます濃くなると言うのは、逆に毛根が活性化して丈夫な毛をもっと増やそうとして、強くて太い毛が生えてくるということらしいです。これは硬毛化と呼ばれるもので、エステで行われている光脱毛などでも起こる症状だそうです。硬毛化した場合には、脱毛を継続すると治るらしいです。自分で眉毛を抜き続けて大変なことになってしまった人はクリニックで相談することをお勧めします。
また毛抜きで眉毛を抜き続けると、毛が濃くなるだけでなく、瞼(まぶた)がたるむと言われています。毛を抜く時に皮膚が引っ張られて、長い間抜き続けた人は瞼の皮膚が弛んでくるそうです。どうしても毛抜きで抜く場合は、皮膚に負担を掛けずに抜くことをおすすめします。
脚や脇を脱毛する時に気を付けている方も多いかと思いますが、毛穴が開いているお風呂上がりに抜くと良いです。また毛の生えている方向にも気をつけましょう。必要以上に皮膚が引っ張られないように指で瞼を抑えて行うのも良いと思います。