くびれはそこそこある(はず)もっとくびれたい… https://t.co/uVTXNqfzAt
2016年 06月 05日
美しいくびれのために、いつもの習慣を見直してみましょう。
くびれをより早く、美しく作る ことができます。
冷えに注意
冷えを感じている女性は多いですよね。
足先が冷たい人は足首を温める と効果があります。
足首の内・外側には太い血管があるので、足首の内・外を温めると末端の血液が温まります。
温まった血液が全身に巡ることで、身体が温まると言われています。
薄着の季節になると首、お腹、腰も冷えやすくなります。
露出を控え、冷やさないように したい箇所です。
湯船に浸かる
身体は冷えると脂肪を蓄えようとします。
どんなに食事制限をしても脂肪が増えてしまいます。
冷やさないためには、お風呂はシャワーで済ませずに湯船に浸かること。
41〜42度程のお湯に20分ほど浸かる と身体の芯から温まります。
内臓や筋肉が温まることで基礎代謝が上がり、脂肪燃焼 しやすくなります。
足湯なら38~40度ほどが適温です。
温かい飲み物を飲む
美しいくびれのためには、冷たい飲食物を避けましょう。
冷たい飲食物は身体を冷やすだけではなく、代謝を悪くして、内臓脂肪がつきやすい身体 にしてしまいます。
お腹周りにつきやすい内臓脂肪は美しいくびれの大敵です。
日常的に飲み物は常温〜暖かいもの を選び、生野菜よりも温野菜 を選ぶなど工夫をしてみましょう。
朝トイレに行く
腹斜筋を鍛えるにはジムに行かなくても大丈夫です。
テレビをみながらの運動でOK。
お家でできる筋トレを紹介します。
バイシクルクランチ
バイシクルクランチは、腹直筋、わき腹の腹横筋と、腹斜筋3つの筋肉を同時に鍛える ことができる万能筋トレ です。
この3つの筋肉は美しいくびれを作ってくれる筋肉です。
前から見たらペタンコなのに横から見るとわき腹がたるんでいる人は、筋トレで3つの筋肉を鍛えてぽっこりお腹を改善 し、美しいくびれ を作りましょう。
オリシェイプ
オリシェイプは、ビューティーアドバイザーの林佑香さんがタヒチアンダンスを元に考案された骨盤矯正エクササイズ です。
「オリ」はタヒチ語でダンスを意味するそうです。
オリシェイプはあばら骨の下辺り を動かします。
あばら下辺りを動かすと骨盤の動きが良くなり、くびれを作るインナーマッスルも強化 されます。
骨盤が正しい位置に戻ると下がっている内臓が引き上げられ、くびれたウエスト やバランスの良いヒップにボディメイキング されます。
くびれを作るリンパケア
筋トレと組み合わせたい のはくびれを作るリンパケア です。
身体に滞っている老廃物をスッキリ流すには、身体が温まっている時にすると効果がアップします。
くびれを作るリンパケアはお腹周りを流していくので同時に腸の動きも良くなる効果 も期待できます。
本気でくびれたいなら、1日1回、続けること 。
寝る前の数分で 老廃物を流すことでスッキリとくびれたウエストライン に変わっていきます。
筋トレはサボってもリンパケアは続けてくださいね。
ツイスト腹筋運動
複数メニューをこなすことで、短期間で理想のくびれ を手にすることができます。
ツイスト腹筋筋トレは、くびれを作るためは欠かせない腹斜筋に狙いを定めて 身体を絞っていきます。
難易度は上がりますが、もう少しくびれたいときに集中 して行うと即効性のある筋トレです。
筋トレは、ちょっとキツイなと思うところまでやるのがポイント。
動作可能な範囲内で、筋肉に負荷 をかけることです。
血流もよくなりその部分の筋肉が増え始めます。
筋トレしたくても毎日できない、そんな人もまだあきらめる必要はありません。
筋トレ効果をサポートするアイテム を紹介します。
ウエストくびれメジャーベルト
巻くだけでサウナ効果がある機密性の高いゴム素材 と腰骨補正機能 が期待できるウエストくびれメジャーベルトです。
目盛りがついているので、くびれを数字で確認 することができます。
装着時間は2〜3時間がおすすめです。
ワンダーコア ツイストボード
腹筋を鍛えると話題のワンダーコアに腹斜筋の筋トレができるツイストボード が登場しています。
ワンダーコアにセットして、ひねる筋トレが楽にできることで注目されています。
ジムに行かなくても腹筋+ひねる筋トレ がお家でできます。
腹筋痩せで話題にスレンダートーンにfor Womenの登場です。
エクササイズの回数に合わせてプログラムを自動的に変更 してくれるスマートトレーニングシステムも搭載。
スキマ時間に効率よく筋トレできます。
※1.記事の内容は、効能効果または安全性を保証するものではありません。
サイトの情報を利用し判断・行動する場合は、医師や薬剤師等のしかるべき資格を有する専門家にご相談し、ご自身の責任の上で行ってください。
※2.記事内の製品・サービスは、この記事に訪れた読者の方に最も適切だと判断したものを紹介しております。