アモバン 副作用

アモバンの副作用が心配。。。

ここでは

  • アモバンの副作用
  • アモバンの代わりに飲むなら何が良いか?

について書いています。

 

安心して眠るためのアモバン。

 

なのに、その副作用が不安で眠れない

 

悪循環。。。

 

これは私の実体験です。

 

 

 

アモバンは超短時間作用型の非ベンゾジアゼピン系睡眠薬です。

 

比較的、使いやすく広く普及しているお薬になります。

 

ですが、効果がある反面、必ずお薬には副作用があります。

 

<よくあるアモバンの副作用>

超短時間で薬切れが良い代わりに、

  • 一過性の健忘症
  • 意識もうろう

の状態になる事例が多いようです。

 

また、翌朝のふらつき・倦怠感・だるさ、などが多いとされています。

 

さらに体力や体調、服用期間、服用の量、飲み合わせ、体質など、さまざまな条件下での副作用が心配されています。
中でも肝臓障害問題、高齢者問題などは有名でもあります。

 

【深刻な副作用】

持続的な服用からの急激な中止では、耐性形成依存形成により

  • 睡眠障害
  • イライラ
  • 吐き気
  • ふるえ
  • 異常行動
  • 興奮
  • 幻覚・幻聴
  • 強い不安感

なども起こるとされています。

 

基本的に
長期的なアモバンの服用や大量服用、他の睡眠薬や抗不安薬などとの併用がなければ
起こりにくい問題ではあります。

 

 

アモバン依存にならない為に栄養機能食品を使ってみました。

 

ここからは私の個人的な体験談です。
アモバンなどの睡眠薬や抗不安薬に代わるモノに興味のある方だけ
読んで頂ければと思います。

 

 

私は睡眠薬をはじめ、いろいろな抗不安薬の依存になっていました。

 

依存体質になるまでは、

 

「薬を服用すれば安眠できる」

 

だったのですが数年の利用で依存状態になってしまってからは

 

「薬がないと不安で眠れない」

 

という事になりました。

 

 

この状態はとても辛かったです。
睡眠薬や抗不安薬は、効き目によって薬の量や種類がドンドン増えていきます。

 

私が飲んでいたものはジアゼパム、デパス、セルシン、ワイパックス、メイラックス、マイスリー、ハルシオンなどなど
かなりの種類になっていました。

 

 

服用はじめは特に問題はないのですが、副作用などが現れはじめると薬を変えてみたり
量の調整や断薬なども行われます。

 

栄養機能食品の睡眠系ドリンク

 

 

睡眠に問題のある人はセロトニンという感情コントロール物質が不足しているらしく
多くの抗不安薬や睡眠薬系もこのセロトニン増強の為に処方されます。

 

このセロトニン不足を食品で補おうとするドリンクです。
食品なので副作用はありません。

 

 

正直、怪しい気もしたのですが、このまま薬漬けな人生だけはイヤだったので
購入して試す事にしました。幸いお試し期間でしたので安く買えました。

 

もし自分に合っていれば大発見ですし。

 

飲んでみた感想

 

正直、美味しくないです。

 

漢方薬みたいな?味がします。
飲むとそれほど不味いわけでもないですけど、ニオイがキツイです。

 

でも、効きそうなイメージもありましたけど。

 

 

でも
フルーツ系のジュースで割ると良いと書いてあったので
割ってみたら普通に飲めました。

 

公式サイトでは、もう少し変わった飲み方も説明していました。

 

私への効果

 

あくまで私の効果というか見解なのですが、
試してみて良かったと思います。

 

私は布団に入る30分前に飲むようにしていました。

 

 

まだ飲み始めて3週間ほどなのですが、
「薬を飲まなくても大丈夫かも?」

 

という気分です。

 

 

はじめは特に変化ありませんでした。

 

でも、1週間ほど飲んでいた夜
みぞおちの辺りのいつものモヤモヤが軽くなった感じがしたんです。

 

 

ドリンクの効果なのかはわかりませんが、
「効いたかも?大丈夫かも?」

 

という安心感を感じることができたのが精神的にとても大きな変化をもたらしました。

 

今までビクビクしながら睡眠薬を飲んで、半分強制的に眠っていたワケですから。
代わりの食品になるかも?という思いはスゴく大きかったです。

 

薬を飲まなくちゃっていう状態は減ってきている感じです。

 

もう少し続けて様子をご報告します。

 

【公式サイト】※お試し価格の時があるようなのでコマ目に見てみてください

 

 

 

 

 

<アモバンの副作用概要>

アモバンは、副作用の事例が少なく多く使用されている一般的な薬として考えられます。ですが、基本的に薬物には必ず副作用が存在します。アモバン錠7.5グラムから10グラムとして処方されることの多い薬です。その他ジェネリック医薬品としても処方されることが多いでしょう。催眠鎮静剤、抗不安剤として使われることが多く、非ベンゾジアゼピン系の睡眠障害改善剤とされています。
基本的な作業としては寝付きを良くしてくれる薬となります。脳の神経を鎮めてくれるため、それに次ぐ不安や緊張をリラックスさせてくれます。適正な使用によって普通の眠りにかなり近い状態で就寝することが可能です。睡眠薬としてとても広く使用されている系統の薬となります。一般的な睡眠薬と比べると比較的安全性が高く、使いやすいくりなっているので、不眠症の治療にはとても多く使用されています。同じような不眠症の薬の中では、持続時間がかなり短い方になっています。寝つきが極端に悪かったり、1時的な不眠に対して有効だとされています。私もいろいろな睡眠薬を飲んでいますが、夜中に起きてしまったり、早朝に覚醒してしまったりするといった状況がないときには、アモバンを飲む事が多いです。しかしながらやっぱり副作用は存在します。アモバンの副作用として多いのは口の中の苦味が次の日にまで持ち越してしまったり、相対的に肥満になってしまったり、便秘が起こってしまったり、抗不安薬として使用しているのにうつ病を招いてしまったりということもあります。また悪夢を見たり、脱毛が起きてしまうという方もいらっしゃいます。中でも妊婦がある板を使用する時にはくれぐれも注意が必要です。副作用が心配であると言うこともいえますが、何よりも薬の成分が赤ちゃんの体の中に入ってしまいどのような状態を引き起こすか予測できないからです。アモバンは、薬が切れるバランスが良いのですが、服用した直後や、夜中にトイレに起きた時などに一過性の物忘れが生じてしまうことがあります。これは私個人的に実感している部分でもあります。こういった薬をそれほどたくさん飲んでいたわけでは無いのですが、超短時間型の睡眠薬を飲むと、飲んでから睡眠に至るまでの間の記憶がないことがとても多かったように思います。寝るまでの短い間だけ記憶がない位であればどうということないと考えてしまうことも多いかと思いますが、実際に記憶がなくなっているととても怖いことに気づきます。自分がその間に何を言っていたのか?どんな行動をしていたのか? 丸々すっきりとぬけてしまっているわけですから、お酒を飲んだときによくなくなってしまった不安感に似ているかもしれません。お酒を飲んだ時であれば、ある程度周りも許してくれるのかもしれませんし、たまに飲むわけですから、自分でもそれなりに納得が行くかもしれません。ですがアモバンなどの副作用で記憶が抜けてしまったときには、睡眠薬として毎日飲んでいるわけですからしょっちゅう記憶が抜けてしまうわけです。また、アモバンなどの抗不安薬を飲んでいることにとても多いのが、一般的な安定剤や抗不安薬剤などのメンタル系の薬と併用をしてしまい、強く効きすぎることによって副作用が現れやすくなるということです。私もこれについては実感しています。セルシン、デパス等の薬と一緒に飲んでしまうことがあるのです。ある程度長い間、半減期が用意されている薬においては、寝付きが悪いといった状態には適していないこともあるのです。そういったときには、短期睡眠導入型の睡眠薬と、長時間の半減期がある薬を同時に飲んでしまったり勝手に自分でアレンジしてしまうのです。きちんと眠れないと言うことがとても判断力を鈍らせるものでもあります。眠れなくてはならないという不安からもらってきた薬を自分で勝手に飲んでしまうことがあるのです。これは通常で考えたらとても危険なことなのですが、不安で心がいっぱいになってしまったときには何にでもいいからすがりたくなってしまうものなのです。