【麻の注目成分 CBD配合】最新皮膚科学応用「摩耶」クリーム
| 価格: | ¥15,120 (税込) |
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| [ポイント還元 151ポイント~] |
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内容量:30ml
原材料名:内容量:30ml原材料名:水、グリセリン、BG、ローズ水、スクワラン、水添レシチン、ダイマージリノール酸(フィトステリル/ イソステアリル/ セチル/ ステアリル/ ベヘニル)、1,2- ヘキサンジオール、加水分解ローヤルゼリータンパク、ダイズステロール、アサ種子油、ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12、ヒトオリゴペプチド-1、ヒトオリゴペプチド-5 他
美しく輝き、お肌の曲がり角をまっすぐに。
「あなた自身のチカラ」が自然で輝く美肌のもと。
まるでお水の浸透を感じさせるような、なめらかでサラッとした使用感。
あっという間にお肌の奥の層に届き、お肌の表面から内部までうるおいで満たします。つるんとしたハリをお肌に感じられる一方で、何か微細なフィールドに包まれているような独特の気持ち良さ。
あなたのチカラをトータルに引き出し高めるCBDが、細胞の生理活性を促しながら、保湿、ターンオーバー、ハリ、ツヤ、輝きをお肌にプレゼント。
細胞を喜ばせるために、最新、最先端、最高のスキルを投入し、今までにない「機能性」をもった美容クリームとなりました。従来のケアを超えた新しいスキンケアのはじまりです。
実績あるヨーロッパの化粧品検査機関が驚いた‼
検査担当者曰く、「これまで検査してきた中で最高の製品です!」
検査テストは、38歳から74歳までの(平均年齢60歳)現地約30名の女性に対して4週間クリームを使ってもらい、その使用前と使用後のお肌の状態の変化をはかるものです。結果として、「これまで検査してきた数々のアイテムの中でも最高の結果でした」と検査官が報告。著名な化粧品ブランドをさしおいて、ジャパンブランド・再生科学応用のCBDクリームの実力が証明されました。
J.S.Hamilton社 ホームページ
http://hamiltonlab.lv/en/
見比べてください、明らかに違います。
以下は、実際の検査前後(4週間使用)の被験者のお肌の画像(一部掲載)です。
あとは、お試しいただくのみ。他にいうことはございません。
「幹細胞の減少」と「皮膚の老化」をストップ。再生科学の基本的概念「ティッシュエンジニアリング」理論を応用。時代の最先端と特殊技術が生みだす革命的「CBD再生クリーム」で 「若々しい輝くお肌」へ向かって最短距離を!!
それはあなた自身の力。その力を呼び起こします。
そのためには…
「幹細胞の減少」と「皮膚の老化」をストップさせることが必須!
再生科学の基本的概念「ティッシュエンジニアリング」理論を応用。
時代の最先端と特殊技術が生みだす革命的「CBD再生クリーム」で「若々しい輝くお肌」へ向かって最短距離を!!
日々進化するコスメティック(化粧品)の世界。今までは「この成分がお肌に働きかける」というような考え方でたくさんのコスメが生み出されてきました。しかし、時代はもはや発想の転換、価値観の転換を求められる流れになってきており、より「生命の本質とその構造・成り立ちにせまるもの」が、これからは主流となっていくのではないでしょうか。
再生科学応用で、お肌の成り立ちにアプローチする「CBD再生クリーム」
再生科学の「ティッシュエンジニアリング(組織工学※)」という新しい考え方があります。様々な細胞の再生が主たる目的。お肌もたくさんの細胞からできていることから考えれば、この「ティッシュエンジニアリング」理論によって、老化やストレスなどで弱ったお肌の細胞に若々しい力を取り戻すことができると考えられます。
ここに麻の注目成分「CBD(カンナビジオール)」が加わることによって、この理論に命を吹き込み誕生したのが「CBD再生クリーム」です。このクリームは「お肌の成り立ち」そのものにアプローチして「自己修復力を活性化する」画期的なものとして生まれました。
※組織工学…細胞が集まってつくられる組織の成り立ちの解明から細胞の再生を研究する学問
コスメに革命を起こす「ティッシュエンジニアリング」とは
私たちのカラダは約60兆の細胞で出来ていますが、そのなかに「自分を増やす能力」をもった「幹細胞」がいます。その幹細胞を活性化し、組織をつくる細胞の容れもの「マトリックス(足場)」に「生理活性物質」を供給することで細胞の再生が可能である、とするのが「ティッシュエンジニアリング」理論です。
CBDは、お肌の再生にどのような働きをするのか
「ティッシュエンジニアリング」理論に則った、「幹細胞」「マトリックス」「生理活性物質」の間を、より効率的・効果的にとりもつのが「CBD」です。お肌を構成する細胞の受容体に、成長因子である「生理活性物質」をしっかり届けます。いわば、CBDはティッシュエンジニアリング理論を実現するために良く働く「縁と縁を結ぶ天使」のような役割を発揮しています。
成長因子である「12種類の生理活性物質」は超ナノ化され、お肌の真皮層まで届く!!
「現在使用されている化粧品のコラーゲンやヒアルロン酸はお肌のどこまで届いているでしょうか。お肌の奥の奥まで届かせるにはそれ相応の技術が必要です。超極小の多層構造のナノカプセル(リポソーム)がそれ。最小サイズは207ナノメータ。
その技術を利用してピカピカのお肌となる細胞の受容体に届けられる「生理活性物質」は、EGFとFGFをはじめとした水溶性ペプチド。EGFは「上皮細胞成長因子」(ヒトオリゴペプチド1&13)であり、FGFは必要なコラーゲンやヒアルロン酸などを届けるサポートをして、真皮を構成する「線維芽細胞成長因子」。EGFやFGFは通常細胞膜を通過できません。最新の薬物情報伝達システムの応用によってはじめて可能になりました。
CBD新コスメは上記成分を含めて、相互作用を高め、お肌そのものを全体的に隙なく包み込むような作用を発揮する12種類の生理活性物質が含まれています。皮膚科学を極めた構成となっています。
実はその能力、美容クリームの域を超えています。脳まで輝くなんて言い過ぎでしょうか。
まずは、お肌の美しさを輝かせることにご利用ください。一方でこのクリームは、高度なヒーリング能力を有していることも、代替医療のセラピストから多数報告されています。そもそも、CBDのもつエンドカンナビノイドシステム活性の力は、生体システムの働きを高めるため、リラクゼーションや、痛みのサポートなどにもその高い能力を発揮します。
お肌から吸収された「情報」は神経伝達システムを通じて脳の中枢まで運ばれ、クリームを塗った部位以外の癒しが波及する可能性が期待されます。ですので、これが目的だったけど、こっちにも良かった、というようなことがあるかもしれません。今までの常識の枠を超えたウレシイ驚きを体験ください。
外面と内面、両方美しく。もしも調子が悪いところがあるなら、そちらも強力サポート。
あなたの進化のための、進化した美容クリーム。
CBD配合美容クリーム「麻耶」新しい時代の始まりです。
通常の化粧品に合成乳化剤(界面活性剤)が使用されているのを多く見受けられます。乳化剤は水と脂質を混ぜるために使用されますが、一方で使用される方によってアトピー、湿疹に悩むなどの原因にもなっています。「お肌に合わない」という理由の一つです。繊細なお肌をお持ちの方には大問題。
そこで門外不出の乳化剤を介せず、水と脂質を混ぜる技術を採用しました。「細胞膜と親和性が高い」この技術により、より安全性が高まっただけでなく、より効果を高めることさえ可能になっています。
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