ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームは、さらりとした使い心地なのに、内側からのみずみずしさが長時間続く保湿ゲルです。
米国発の最先端サイエンスコスメビーグレン、実際に使ってみた効果を書いています。
QuSomeモイスチャーゲルクリームとQuSomeモイスチャーリッチクリームとの違いについても書いています。
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームの特徴
みずみすしさの頂上へ。うるおいの連鎖を巻き起こす保湿ゲル。
・ しわ 、 たるみ 、 ニキビ 、 毛穴 、 乾燥・内容量 30g(パール1〜2粒大を朝、夜使用で1.5ヶ月分)
・価格 6,000円(税抜)
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームは、肌に本来備わる「自ら水分を生み出す力と、蓄える力」の根本にアプローチする保湿ゲルです。
アクアタイド、アリスチンなど、4種類の美容成分を含む独自の複合成分「QuSome®ハイドレーションコンプレックス」が積極的に角層の奥まで入り込み、乾きのスパイラルからの脱却をサポートします。
さらりとした使い心地なのに、内側からのみずみずしさが長時間続きます。
うるおう力の根本にアプローチして、いつまでも枯れない肌づくりをサポート。
また、スキンケアの仕上げとして使うことで、化粧水や美容液の美肌成分を閉じ込め、効果を長時間にわたり持続させます。
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームとQuSomeモイスチャーリッチクリームの違い
左が、QuSomeモイスチャーリッチクリーム、右が、QuSomeモイスチャーゲルクリームです。
QuSomeモイスチャーリッチクリームは、深いしわやたるみなどのな肌悩みに向けたエイジングケアクリーム。
独自の複合成分「QuSome®エイジリカバーコンプレックス」が、角層の深層部までじっくり浸透、肌の表面から奥深くまでじっくり浸み渡る高保湿を実現。
テクスチャーはこっくりと濃厚でリッチそのもの。
しわ、たるみ、黄ぐすみなどの肌悩みにおすすめです。
一方で、今回ご紹介の、QuSomeモイスチャーゲルクリームは、肌に本来備わる「自ら水分を生み出す力と、蓄える力」の根本にアプローチする保湿ゲル。
4種類の美容成分を含む独自の複合成分「QuSome®ハイドレーションコンプレックス」が、積極的に角層の奥まで入り込み、乾きのスパイラルからの脱却をサポート。
素早くサラリとなじみ、軽くみずみずしいテクスチャー。
乾燥肌はもちろん、ニキビや、毛穴の肌悩みにもおすすめです。
使用感で好みが分かれるところですが、私の好みは、今回ご紹介の、QuSomeモイスチャーゲルクリームです。
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームの成分
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームは、うるおいをコントロールする4つの美容成分からなる複合成分「QuSome®ハイドレーションコンプレックス」採用。
エイジングエアに最適な成分をバランスよく角層の奥まで浸透させます。
アクアタイド
アクアタイドは、外から与えた水分を捕まえ、肌内部へ引き込む力を持つペプチドです。
肌が本来持つ「水分を蓄える力」を高めます。(表示名:ヘキサカルボキシメチルジペプチド‐12)
アリスチン
アリスチンは、天然由来の合成ペプチドです。
肌を若々しく保ちます。(表示名:デカルボキシカルノシンHCl)
加水分解コラーゲン
加水分解コラーゲンは、海洋類から得られたコラーゲンを加水分解により細かくしたものです。
分子量が細かいことで、肌馴染みがよく、しなやかで弾力のある肌づくりをサポートします。
ヒアルロン酸
ヒアルロン酸は、人の皮膚や関節なと?に幅広く存在する生体高分子です。
肌の水分を保持し、うるおいを保ちます。(表示名:ヒアルロン酸Na)
| 【全成分】 水, スクワラン, グリセリン, ペンチレングリコール, ジミリスチン酸PEG-12グリセリル, ジグリセリン, BG, ジステアリン酸PEG-23グリセリル, トリエチルヘキサン酸トリメチロールプロパン, シクロペンタシロキサン, プロパンジオール, ヘキサカルボキシメチルジペプチド−12, デカルボキシカルノシンHCl, 乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液, 乳酸桿菌/ローヤルゼリー発酵液, 加水分解ローヤルゼリータンパク, ナンキョウソウエキス, 加水分解コラーゲン, ヒアルロン酸Na, アルギニン, トコフェロール, PCA-Na, ラムノース, グルクロン酸, マルチトール, グルコース, ヤシ油, キサンタンガム, エチルヘキシルグリセリン, ペンタイソステアリン酸ポリグリセリル-10, ステアリン酸ポリグリセリル-10, (アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー, (PEG-10/ラウリルジメチコン)クロスポリマー, (PEG-15/ラウリルジメチコン)クロスポリマー, ポリグリセリル-3ジシロキサンジメチコン, フェノキシエタノール, ソルビン酸K, 水酸化K |
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームの使い方
・使用順序:洗顔料 > 化粧水 > 美容液 > ゲル > クリーム
・使用量の目安:パール1~2粒大
①パール1~2粒大のQuSomeモイスチャーゲルクリームを手のひらにとります。
②額・あご・両頬・鼻の5点に置きます。
③顔の内側から外側に向かってのばします。目のまわりは円を描くようにのばしてください。
④最後に手で顔全体を包み、手のひらが肌に吸いつくようになるまで、やさしく押さえます。
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームを使ってみて
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームは、軽くみずみずしいテクスチャーです。
色は透明感のある白色で、ほのかにいい香りがします。
手に取ったときはゲル状ですが、手のひらにのせて広げ、顔になじませていくと、あっという間になめらかなクリーム状になって、お肌にとろけるようにすいこまれていきます。
少量でも伸びが良く、スーッと浸透していきます。
肌に素早くサラリとなじみ、お肌はぷるぷるに。
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームは、私の大人ニキビの敏感なお肌にもとてもやさしいです。
クリーム類では、ニキビが悪化してしまうこともあるのに、QuSomeモイスチャーゲルクリームは、むしろニキビが沈静化しているよう。
ニキビは、乾燥で角質層が厚く固くなると毛穴をふざぐことが原因になることもありますので、保湿をきちんとすることが大切です。
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームは、ニキビ肌に負担をかけず角層の奥にまでたっぷりとうるおいを与え、保持してくれます。
かといって、たっぷり使っても肌表面は、サラリとしていて、べたつきを感じないので、使いやすく、年中使えます。
どんなにうるおっても、べたつくクリーム類は苦手です。
このビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームは、とっても使い心地がいいです。
お友達で、アトピーだけど、ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームでお肌がきれいになったという人もいます。
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームは、敏感なお肌をやさしく包んでくれるようです。
使っていてとても気持ちがいい、翌朝の化粧ノリもいいので、私のお気に入りです。
最初、トライアルセットでビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームを試して、とってもみずみずしい使用感が気にいたので、本品を購入することにしました。
本品は、蓋を開けると、内蓋がついていて、スパチュラを保管できるようになっています。
パール1〜2粒大を朝、夜使用で1.5ヶ月くらいが目安ですが、私の場合、もっともっていると思います。
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームで、一日中乾燥しないうるおいを実感するので、もう手放せません。
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームは、肌の上でとろけるようになじみ、ぷるぷるの肌触り、みずみずしい保湿感が長く続く保湿ゲル。
- 毛穴の目立たない、なめらかな肌
- ニキビの出来にくい、うるおった肌
- 長時間うるおいが続く、しっとりした肌
- しわの目立たない、ハリのある肌
- 弾力があって肌密度の高い、ゆるまない肌
- キメの整った透明感のある肌
うるおいをコントロールして、理想の肌を目指す方におすすめします。
米国発の最先端サイエンスコスメビーグレン、でも日本で製造され、日本人向けの処方になっています。
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームは、ビーグレン 毛穴ケア トライアルセットと、ニキビケア トライアルセットに入っています。