【iライン脱毛】回数や痛みは?粘膜もできる?脱毛前に知りたいメリット・デメリット
Iラインは腕や脚と違い自分であまり見ないのでムダ毛を意識しにくいですが、男性意見としては意外と気にしている人が多い部位です。
「下着から毛が透けていたり、モジャモジャしてると萎えてしまう…」という男性の声も聞かれます。
Iラインのムダ毛は見た目だけではなく、衛生面からも無くしてしまったほうが良い部分です。
デリケートゾーンにムダ毛があるとムレや臭いの原因にもなるので、Iライン脱毛をすると「かなり快適になった!」と感じる人も少なくありません。
Vラインはつるつるにすると目立ってしまいますが、Iラインのムダ毛については、無いにこしたことはありません!
そこで今回はIライン脱毛について痛み、回数、施術時の恰好といった基本的な知識から、自己処理の仕方、男性意見、生理・妊娠などへの影響といった細かいギモンまで徹底解説します!
タイプ別のオススメクリニックについても教えるので、チェックしてみてください。
痛み・回数・格好は?Iライン脱毛の基礎知識
Iライン脱毛について「痛みはどのくらいなのか」「何回施術が必要なのか」「どんな恰好で施術するのか」という点は、脱毛を検討している人ならば誰しもが気になる部分でしょう。
まずはこの痛み・回数・格好の3点について、解説していきます。
Iライン脱毛が「痛い」って本当?
皮膚が薄く肌がデリケートなので、痛いといわれるVIO脱毛。
そのなかでも、とくにIラインは痛みが強い部分です。
クリニックの医療レーザーでは、あまりの痛みに脱毛をリタイアしてしまう人もいるほど。
Iライン脱毛の痛みのレベルは「輪ゴムで強くはじかれるくらい」といわれています。
とはいえ、痛みの感覚は個人差があるので、強い痛みを感じる人もいれば、大して痛くなかったと感じる人もいます。
痛みが少ないIライン脱毛をするには?
痛みが苦手なひとは、クリニックにくらべて照射パワーの低いサロンでの施術がオススメです。
クリニックは照射力が強く効果が高い分、痛みが強い傾向があります。
ただ、クリニックは脱毛に麻酔を使えるので、痛みを和らげることもできます。
麻酔で痛みを抑えて、サロンより少ない回数で施術を終わらせるというのもひとつの手です。
また、サロン・クリニックともに痛みが強い場合は、脱毛器の出力を下げてもらえます。
脱毛器の威力が落ちると効果が低くなるものの、痛みが強いときは我慢せずスタッフに相談してみてください。
Iライン脱毛に必要な回数は?
Iライン脱毛に必要な回数は、サロンでおよそ8~12回、クリニックでおよそ6回です。
| 回数 | 期間 | |
|---|---|---|
| サロン | 8~12回 | 1年半~3年 |
| クリニック | 6回 | 1年~1年半 |
照射頻度は、2~3ヶ月に1回のペースです。
毛量や肌質によって個人差はあるものの、サロン脱毛でツルツルを目指す場合は12回以上と考えておきましょう。
クリニックの医療レーザーはサロンの脱毛にくらべて1回の効果が大きいため、少ない回数と短い期間で完了できます。
Iラインの形はハイジニーナが人気
Iライン脱毛は、すべてのムダ毛をツルツルになくしてしまうハイジニーナの形がオススメです。
毛におりものや経血がつき、ムレやニオイの原因になりやすいIライン部分は無毛にしてしまうのがよいわけです。
Iライン脱毛でデリケートゾーンの悩みを解消できたという女性は多く、快適に過ごすためにハイジニーナを選んでみましょう。
施術時の体勢と格好は?
Iライン脱毛の体勢は、仰向けで寝た状態です。
施術する側の足を曲げたり、横に開いたりして施術します。
同時に開脚してカエルのようなポーズをとらされることはなく、なるべく恥ずかしくない様にスタッフの方が対応してくれます。
Iライン脱毛の格好は、紙ショーツを少しずつずらしながら施術します。
上半身はそのままで、下半身のみ紙ショーツを身に着けガウンタオルを巻いた状態で施術を始めます。
サロンやクリニックによっては、ギリギリまで照射をおこなうために紙ショーツ脱いで施術をおこなう場合がありますが、基本は紙ショーツを身に着けたまま施術できます。
粘膜部分までは照射しない
粘膜部分は、ほとんどのサロン・クリニックで照射をおこなっていません。
Iライン脱毛は大陰唇部分がメインで、小陰唇にあたる粘膜部分は肌トラブルにつながりやすく脱毛ができないためです。
粘膜部分までガッと広げて施術するわけではないので、安心してください。
もしデリケートな粘膜部分ギリギリまでしっかりと脱毛したい場合は、万が一のトラブルにそなえて医師がいるクリニックで脱毛しましょう。
Iライン脱毛でオススメのサロン・クリニック
では実際にIライン脱毛をするときにオススメのサロンとクリニックを紹介します。
まず最初に、サロンとクリニックのメリット・デメリットについて説明します。
| メリット | デメリット | |
|---|---|---|
| サロン |
|
|
| クリニック |
|
|
サロンは「時間がかかるけど安くて痛みが少ない」、クリニックは「早く終わるけど高くて痛い」という特徴があります。
クリニックで脱毛効果を重視するか、サロンで少ない痛みを重視するか、自分に合った方法を選びましょう。
今回はそのなかでも「料金」「痛み」「回数」「効果」それぞれのタイプ別にオススメのサロン・クリニックをピックアップします。
【料金重視】圧倒的なコスパのミュゼ
人気のサロンのミュゼプラチナムは、毎月限定のキャンペーンを開催しており、Iライン脱毛も対象になっています。
8月のキャンペーンでは、Iライン脱毛2回分と両ワキ・Vラインし放題+好きな部位1カ所で300円と破格の料金で脱毛できます。
通常のプランでも、ミュゼは脱毛業界で最安値クラスのIライン脱毛料金設定です。
| レギュラープラン | デイプラン | |||
|---|---|---|---|---|
| 通常価格 | アプリDL | 通常価格 | アプリDL | |
| フリーセレクト美容脱毛コース Iライン脱毛(8回) | 36,000円 | 18,000円 | 30,000円 | 15,000円 |
| ハイジーナ7VIO脱毛コース VIOすべて(4回) | 72,000円 | 36,000円 | 60,000円 | 30,000円 |
コースはいつでも好きな時間で予約がとれるレギュラープランと、平日12時から18時で予約がとれるデイプランで料金がわかれています。
ミュゼで初めて脱毛する場合は、公式アプリをダウンロードすると料金が全て半額になります。
【痛み重視】痛くない脱毛で有名なディオーネ
ディオーネは、肌に優しく痛みが少ない脱毛法で人気のサロンです。
ハイパースキン脱毛と呼ばれ、敏感肌の人でも痛みを感じにくくIライン脱毛にぴったりの方法といえます。
| VIOすべて処理(12回) | 120,000円 |
|---|---|
| VIO希望の形を残して処理(12回) | 96,000円 |
| Iライン脱毛のみ(12回) | 42,000円 |
ディオーネは脱毛回数を追加できるメリットがあります。
契約回数よりもう少し多く照射したい場合は、1回から追加できるので新たに回数契約する必要がなく無駄がありません。
【回数重視】脱毛し放題の銀座カラー
銀座カラーは、お得な脱毛し放題プランがあるサロンです。
1年間で脱毛できる回数は最大8回と制約があるものの、2~3カ月に1回の脱毛を何度でも脱毛できる点が人気です。
| スペシャル(年6回) | 通常価格(年8回) | |
|---|---|---|
| VIOセット | 151,152円 (月額5,200円) | 225,600円 (月額7,200円) |
| Iラインのみ | 50,384円 | 75,200円 |
銀座カラーは年間に施術できる回数によって、「スペシャルキャンペーン」と「通常価格」にわかれています。
満足できるまでしっかり回数をこなしたい人は、銀座カラーの脱毛し放題プランがオススメです。
【効果重視】最新レーザーならアリシアクリニック
アリシアクリニックは、効果の高い医療脱毛を気軽にはじめられます。
解約手数料が一切かからない点や、当日キャンセルができるためです。
脱毛機に「ライトシェアデュエット」という従来の医療レーザーより痛みが少ないマシンを使用している魅力があります。
また、アリシアは医療レーザーで脱毛し放題ができる特徴が魅力です。
| ビューティー | スムース | ||
|---|---|---|---|
| VIO脱毛セット | 8回 | 92,880円 | 123,760円 |
| 脱毛し放題 | 118,800円 | 165,000円 | |
| Iラインのみ | 8回 | 39,600円 | 59,400円 |
| 脱毛し放題 | 52,800円 | 79,200円 | |
照射範囲によって「ビューティ」「スムース」の2種類があります。
スムースを選ぶと、ビューティより範囲の広い粘膜部分までしっかりと脱毛できます。
少ない回数で粘膜周辺のムダ毛までしっかりと脱毛したい場合は、医療レーザーであるアリシアがオススメです。
Iライン脱毛は恥ずかしい?
Iラインはデリケートな部分だけに、脱毛時の恥ずかしさが気になるところです。
施術スタッフは脱毛のプロですから女性のIラインを見慣れており、まったく気にしていません。
とはいえ、脱毛する本人は「濡れてしまったら」「臭うかも」と抵抗感があるものです。
Iライン脱毛を恥ずかしく思う部分について、具体的に解説していきます。
濡れても気づかれないことがほとんど
Iライン脱毛の多くは、施術にジェルを使うため濡れても気づかれません。
施術スタッフは衛生面に配慮してゴム手袋を使用しているため、直接濡れた部分に触れられないようになっています。
施術中はIラインに触れられるため、生理現象で濡れてしまう女性は多くいます。
普段からおりものが多かったり、刺激に弱いひとは濡れてもおかしくないのです。
とはいえ実際は緊張や施術の痛みで、「感じて濡れてしまう」ケースはほとんどありません。
臭いはウェットティッシュで事前対策をしておこう
デリケートゾーンの臭いが気になる場合は、施術直前にウェットティッシュでIライン部分を拭いておきましょう。
蒸れやすい部分のため、デリケートゾーンが無臭な人はほとんどいません。
臭いは少なからずあるのものなので、「臭ったらどうしよう」と神経質になり過ぎなくてよいわけです。
とはいえ、Iラインを事前に清潔にしておくことで臭いは軽減できます。
当日はシャワーを浴びて出かけたり、施術直前にウェットティッシュで拭いておくだけで臭いを気にせず脱毛できるでしょう。
Iライン脱毛に対する男性意見や体験談
Iライン脱毛は、ほとんどデメリットが考えられません。
強いてあげればIライン脱毛のデメリットは、パートナーである男性からのイメージです。
男性のなかには「少しくらい毛があったほうがよい」「自然のままがよい」「遊んでいそう」といった印象を抱く人がいます。
Iライン脱毛をする前は、一度パートナーの意見を聞いてみるとよいでしょう。
若い男性からは好印象!
実際の男性意見では、20代の約78%、30代の約68%、40代の34%が女性にIラインの処理を希望しています。
女性のIライン脱毛について、男性の意見は以下のとおりです。
VIO部分の処理は、海外では当たり前のエチケットです。
欧米の波を受けて、若い男性を中心にIライン脱毛が受け入れられてきているのでしょう。
Iライン脱毛の体験談
じっさいにIラインを脱毛した女性の体験談をチェックしてみましょう。
Iライン脱毛は、衛生面に配慮しておこなう女性が多いようです。
VIO部分のムダ毛一箇所だけを脱毛して不自然になってしまったという口コミがあります。
Iライン脱毛前は、VIO全体の見た目をチェックしておくとよいでしょう。
Iライン脱毛で後悔・失敗しないためのポイント
Iライン脱毛を失敗すると、温泉やプールなど人目につく場所が行きづらくなります。
「彼氏に見られたくない」「見られるのが恥ずかしい」…なんてことになりかねません。
希望の脱毛範囲をきちんと伝える
Iライン脱毛でよくある失敗に、脱毛範囲があります。
とくにVラインとのつながり部分は要注意です。
Iラインは基本的に無毛にしてしまう人がほとんどですが、Vラインをそのままにしていると不自然なのでVラインとの境目は毛量を調節して自然にみせる必要があります。
脱毛範囲や毛量は、事前にしっかりとスタッフに相談しておきましょう。
痛みの強さをチェックしておく
自分がどれくらいの痛みまで我慢できるのか、耐性をチェックしておきましょう。
Iライン脱毛は、痛みを感じやすい部分です。
脱毛サロンやクリニックのなかには、初回限定で脱毛体験ができるキャンペーンをやっているお店も多くあります。
施術するお店を決める前に、キャンペーンを利用したりカウンセリング時に相談しておくと良いでしょう。
Iライン脱毛の事前処理
Iライン脱毛前は、できる範囲で自己処理していきましょう。
サロンやクリニックによっては、シェービングを手伝ってくれる場合があるものの、別料金が発生する可能性があります。
とはいえ、自己処理がしづらい部分なので、無理に処理しようすると肌を傷つけてしまいかねません。
自己処理による肌ダメージが大きく残っていると、脱毛のトラブルにつながります。
処理後は肌が敏感になりやすいため、自己処理は施術前日までに済ませておきましょう。
脱毛当日は、ムダ毛が2mm以下であれば問題なく施術できます。
ムダ毛がまったく生えていないと脱毛器が反応しにくくなってしまうので、当日の自己処理はオススメできません。
Iラインの処理は難しいので、通うお店にシェービングサービスがあるならばお任せしたほうが良いでしょう。
Iラインは電気シェーバー・ヒートカッターで処理
Iラインの自己処理は、はさみで処理したい毛を短くカットしたあと、電気シェーバーで剃るのがオススメです。
Iライン部分にカミソリを使うと深剃りすると出血やトラブルをおこす恐れがありますが、電気シェーバーは深剃りができない構造になっているので肌トラブルなく処理できます。
毛量を整えたい場合は、ヒートカッターで処理しましょう。
ヒートカッターは熱で毛を焼き切り、好きな長さに調節できます。
毛先が丸くなるので、チクチクとした不快感がおこらないメリットがあります。
処理する際の注意点
自己処理前は、蒸しタオルをあてて毛をやわらかくしておきましょう。
処理後は肌が刺激を受けて弱っているため、ワセリンを塗るなどして保湿してください。
IラインのNG自己処理方法
Iラインの自己処理として避けたい方法を解説します。
カミソリ・毛抜き
カミソリによるIライン処理はNGです。
肌の角質層を傷つけるとメラニン色素を活性化させてしまうため、黒ずみや色素沈着がおこりやすくなります。
また小さな傷から雑菌が入り、炎症トラブルや臭い・かゆみをひきおこす恐れがあります。
また毛抜きでの処理は、埋没毛を発生させる原因にもなり、毛嚢炎をおこす可能性があります。
脱毛クリーム
脱毛クリームは成分が強すぎるため、肌荒れや乾燥、かゆみなどのトラブルにつながる可能性が高くなります。
簡単で素早く処理できる魅力があるものの、ムダ毛を溶かす成分は刺激が強すぎるためIライン部分への使用をオススメできません。
とくに粘膜部分はデリケートなため刺激に耐えられない可能性が高く、最悪の場合は出血する恐れがあります。
また、脱毛クリームの成分がデリケートゾーンの環境を守る善玉菌を弱めてしまう可能性があり、陰部の臭いやかゆみトラブルにつながるケースが考えられます。
Iライン脱毛の気になるギモンQ&A
Iライン脱毛ついて、気になる疑問を解説します。
Iライン脱毛の範囲ってどこまで?
Iラインの脱毛範囲は、Vラインの奥にある陰部の両サイドです。
サロンやクリニックによって多少は範囲が異なるものの、アソコの割れ目周辺からOライン手前くらいと考えるとよいでしょう。
生理中はIライン脱毛できる?
生理中は、ほとんどのサロン・クリニックでIライン脱毛できません。
経血が施術台や脱毛器についてしまうため、衛生面に配慮して施術を断るサロン・クリニックがほとんどです。
また、生理中はホルモンバランスの変化で肌が敏感になる時期です。
脱毛の痛みやダメージを感じやすくなるため、生理中のIライン脱毛は控えましょう。
Iライン脱毛は妊娠に影響がある?
Iライン脱毛が原因で不妊になったり、妊婦や胎児に悪影響を及ぼすことはありません。
とはいえ、妊娠中は脱毛が一切できません。
ホルモンバランスの変化で体毛が濃くなったり、脱毛自体の効果が薄れるためです。
妊娠中は肌がデリケートで刺激を受けやすくなるため、悪影響はないもののIライン脱毛はできないと考えておきましょう。
性病があってもIライン脱毛できる?
性病がある場合は、Iライン脱毛できません。
施術台や脱毛器は毎回消毒しているものの、感染を拡大させてしまう恐れがあるためです。
性病に感染しているときは体の免疫力が落ちているため、肌トラブルをおこしやすい状態です。
また、服薬中は脱毛できないため、性病が完治してから脱毛しましょう。
自宅でIライン脱毛する方法
サロンやクリニックでの施術に抵抗があるものの、Iライン脱毛をしたい人は自宅でおこなう方法があります。
セルフ脱毛は自己責任でおこなうため、トラブルへのリスクが高まるものの、手軽さが魅力です。
ケノンは自宅にいながら光脱毛できる
家庭用脱毛器として不動の人気をほこるケノンは、サロン級の光脱毛が自宅でおこなえます。
照射のレベルを10段階で切り替えられるため、痛みを我慢できる範囲で調整できます。
ただしIラインはセルフ照射が難しく、デリケートな部分のためメーカー側はIライン部分の脱毛を推奨していません。
Iラインを脱毛する場合は自己責任になりますので、トラブルに配慮して照射を行いましょう。
捨ててもよいショーツを脱毛専用にして、フラッシュが粘膜や女性器にあたらないよう十分に注意して照射してください。
ブラジリアンワックスは即効・仕上がりがキレイ
ブラジリアンワックスは、デリケートゾーン部分に特化した脱毛ワックスです。
ワックスは、海外ではメジャーなセルフ脱毛として人気です。
脱毛したい部分にワックスを塗り、ペーパーと一緒にはがすことで、ムダ毛を一気に引き抜く方法です。
即効でムダ毛がツルツルになり、仕上がりがキレイというメリットがあります。
毛根から引き抜くため、効果が1~2週間持続できる点が魅力です。
しかし、テープをはがす際に痛みが強く、肌へのダメージが大きいデメリットがあります。
無理に毛根から引き抜く方法のため、肌が刺激を受けやすく痛みが苦手な人や、敏感肌の人は避けた方が良いでしょう。
とにかく急いでIラインをツルツルにしたいというときは、応急処置としてブラジリアンワックスを使ってみてください。
メリットの多いIライン脱毛をして快適に
自己処理が難しく、デリケートなIラインは、脱毛がオススメです。
Iライン脱毛をすると、大胆な水着やTバックの下着などでムダ毛がはみ出す心配がなくなり、思い切り着こなせます。
また、通気性の悪いデリケートゾーン特有の蒸れや臭いが軽減されます。
毛に汗やおりもの、経血がつく不快感がなくなり、衛生的にもよいのです。
せっかくIライン脱毛をするなら、VIOのセット脱毛メニューでVライン・Oラインの脱毛を合わせて検討してみると、より自然にVIO脱毛できます。
ムダ毛がなくなることで、デリケートゾーンの不快感やトラブルが軽減されるため、ぜひIライン脱毛を考えてみてください。