➀ユアラーゼは6つの特許を持っている
・野草酒の製造方法 (特許第2704326号)
・野草ワインの製造方法 (特許第2704327号)
・水溶性有機カルシウム剤の製造方法 (特許第3308475号)
・パパイヤを用いた健康食品の製造 (特許第3370302号)
・健康食品(参臓奉仕)の製造方法 (特許第3373471号)
・ヤーコンを用いた食品の製造方法 (特許第3636694号)
➁創業昭和24年から開発し年々改良研究を重ねついに究極の酵素液が完成しました。
➂原材料の野草は全て日本国産で安心・安全
野草は、妙高山や新井周辺で、社員と森林組合や
地元の方々にもご協力頂き集めた野草です。
➃他社との違い
配合されている野草は全て国産、安心・安全です。
品質改良されていない自然そのものの生命力をもっている野草【民間薬・生薬にされる】を使用しています。
製法には特許をもっています。
➄ユアラーゼのエピソード集
ユアラーゼの生みの親、日本最高の酵素研究者‘近藤 尭’
近藤会長は、日本の最高峰の酵素研究の第一人者で、その研究年数は50年以上に及ぶという方です。
近藤会長のお母上は40年程前に、あと1週間の命と宣言されたそうです。
しかし、野草酵素で回復して、85歳まで長生きされたという奇跡を起こされました。
さらに、会長自身が42歳の時、脳血栓で左半身が麻痺してしまいましたが、野草酵素を取り入れた1週間の断食療法で見事完治させた経験をしているということで、この酵素には絶対の自身と愛情が刻み込まれています。
この酵素は、新潟の妙高山に自生する天然野草を中心に海草、樹液、貝化石等、42種類にも及ぶ原材料を使い、そこに乳酸菌・酵母菌・絡酸菌等52種類の微生物によって、1年以上じっくりと発酵につぐ発酵を繰り返させ、吸収率を90%以上にまで高めた時間とタイミングが計算されつくした匠の技の結晶なのです。
そして、もう一つ重要なことは、この酵素は‘土’の力を最大限に活用しているという事で、近藤会長は、日本全国68000種類の土を分析して、どの土が最も発酵原液を作るのに適しているかを徹底的に研究し、最高のものを選び出しているという事。
逆に言えば、その土でなければ、この酵素は作れないのだ。
ここに、このユアラーゼが「土:野草=60:40」といわれる所以がある。
この野草酵素生みの親、近藤会長は、週に睡眠時間15時間を切っているのでは、といわれるくらい微生物に生涯をつぎ込んできた方。
この方でなくして、この酵素の誕生も永遠に無かったのです・・・。
現代医学の最先端を行く‘発酵’技術に光明を与え続けている日本第一位の匠、近藤尭。
酵素の神秘的な働きが解明され始めたのは、まだまだ最近の事。
今後、研究が進むにつれて、人類にとって大いなる福音を与える原動力になるのは間違いないでしょう。
ユアラーゼのすごいエピソード
ユアラーゼ開発者の近藤さんの母君は、ある時、胃ガンになられ、吐血するほどの相当進行した状態で発見されたため、手遅れかと思える段階でしか手術が行えませんでした。
しかし、その後、点滴と酵素原液だけで予想をはるかに超えるペースで退院し、その後酵素もしばらく飲んでいたのですが、いつの間にか途中で止めていたのだそうです。
そして、3年後、恐れていたガンが再発し、十二指腸に転移していたのです。
手術はしたものの、流動食でも何でも、全くそのまま排出され、牛乳を飲んでも排泄されるまでわずか4分・・・。
この時、近藤さんは「これは酵素原液に頼るしかない!」と思われ、3年前と同じく母君に酵素原液を飲んでもらうことにしました。
最初は、酵素原液を牛乳に混ぜて飲んで・・・。
すると、5分が経過し、10分、20分経過しても牛乳が排泄される事がなかったのです!
この時、近藤さんは「これは助かったな!」と思われたそうです。
手術によって腸の消化機能も働かなくなったのを、酵素原液に含まれる‘酵素’や‘微生物’が牛乳を分解・消化する役割を果たしてくれたのでしょう。
以後、酵素原液を飲み続けられて、最初の胃ガンからなんと40年も長生きされ、85歳になるまで元気に生活をされたのだそうです。
‘酵素’この偉大なる力
そもそも酵素の重要性は一体どこにあるのでしょうか?
この酵素の偉大なパワーを垣間見る事ができる実験をした人物がいるのです・・・。
その人物は、ポテンジャー博士といい、博士は900匹の猫を使い、生肉・生牛乳と、加熱した肉と殺菌した牛乳で‘酵素’を破壊したグループに分け、親子3代に渡って生態系を調べ、その結果・・・。
生のものを食べたグループは、健康体を維持していたのですが、熱を加え酵素を破壊してしまったものは、人間と同じようにガン等の‘生活習慣病’が数多く発生し、骨はボロボロで、3代目になると奇形すら生じるありさまになってしまったという・・・。
そして、排泄物を肥料にしても、草すら枯れるという異常な状態となっていたとか・・・!
ところで、この大事な酵素は食事を食べた時に、食べ物を消化、分解する時に最も使われるもので、暴飲・暴食、そして腹いっぱい食べれば食べる程、酵素を大消費してしまっているのです。
ですから、週に1回でも‘半断食’でもして、酵素の消費を抑えるような処置を取らないと、必ずや大病を患うことになるのです。
ここに、お腹いっぱい食べる事に慣れてしまった現代人を救う救世主として、酵素の中の酵素である「ミヤトウ野草研究所」の天然野草酵素‘ユアラーゼ’を超強力に皆様に推薦する理由があります。
近藤会長曰く「この酵素にして、年5kg以上体内に溜まっている農薬、添加物を体外に排泄せしめる事ができる」と。
あの猛毒の‘サリン’は、人間の酵素合成をストップさせ、一瞬で人間を絶命させる。
‘酵素’は単に消化、分解だけで働いているのではなく、生命活動そのものなのだ!!
最後に、聖書はこうも書かれています。
「この世で最も小さなものが、最も偉大な力を持っている」と・・・。
微生物さんたち、本当にありがとうございます。
酵素飲料の決定版、ユアラーゼの秘密
最近、酵素の重要性が盛んに注目されるようになってきました。
その背景には、現代の食事事情があります。
最近の食事形態は、熱を通したようなやわらかい食品が多くなり、現代人の胃液等、消化液や酵素は、食べ物を強力に消化・分解する力をそれ程必要としなくなりました。
しかし、これが恐ろしいことに食物を小腸の中に吸収できるだけの分子の大きさに分解できないようにしてしまったのです。
その結果、漢方薬や健康食品等で栄養分を取っているつもりが、実際はほとんど吸収できておらず、効果を発揮していないという事になっていることが最近の研究で判明しました。
このように、食べやすくしたという利点は、結果的に栄養成分の吸収を格段に阻害するという皮肉な結果となり、病気への最短コースを辿るようになったのです。
ところで、よく「この健康食品は天然100%のものです!」と、さも純粋でピュアなイメージを宣伝しているものを見かけますが、実はこれは研究者に言わせれば、「この健康食品はほとんど小腸に吸収されません!」と言っているようなものなのです。
理由は簡単!天然の物ほど分子の鎖が大きく、ばかでかいため、とても小腸の樹状突起には入れない大きさのままだからです。
では、この大きな分子量のチェーンを切るためにはどうすればよいのでしょうか?
この問題を解決する有効な手法が、実は「焙煎」と「発酵」という技術なのです。
このユアラーゼは、発酵という技術により、分子同士のチェーンを切り、吸収率を90%近くまで高めた職人技が光る食品です。
<注目>
酵素食品で、食べ物に混ぜて、これだけ酵素による力がありますという実験を見せているものがよくありますが、その実験では、まさか、胃液等の強酸を作用させた後のものはありません。
あくまで、胃液という酸にさらして、「これだけまだ酵素活性があります」という事を言わなければ‘本物’とはいえないと思います。