検査内容
| 「脳の健康チェック」簡易認知機能テスト。認知機能指数(MPIスコア)で表示されますます。 認知症の早期段階とされるMCI(軽度認知障害)の段階で早期に発見して、早期に介入することで、症状の遅延や予防が期待されます。 | ||
| ¥ 60,000~ | 採血 → 結果:3週間後 | |
| 遺伝子強度と遺伝子疲労度を算出します。健康長寿に必須の検査であり、心血管病、脳卒中、認知症などの発症リスク評価の新しいバイオマーカーとなります。 また、マイクロRNAの変動を検査します。超早期診断によって、がんやアルツハイマーなどの疾患の発症を抑えたり、完治させたりが可能になります。 | ||
| PWV(脈派伝播速度)とABI(足関節/上腕血圧比)で時に測定し得られた波形から動脈硬化について調べます。 今後10年間に脳・冠動脈疾患が発症するリスクを%で示してあります。下肢動脈の詰まりの程度を示します。 | ||
| 体重、体脂肪率、BMIなどから、内臓脂肪、エネルギー消費量(基礎代謝)を調べる検査です。 | ||
| ホルモン老化度:血液検査 | ¥ 12,000 | 採血 → 結果:5~7日後 |
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| 成長・性ホルモンなど4種類のホルモンについて検査します。 男性:TSH・SM-C・DHEA-S・遊離テストステロン/女性:TSH・SM-C・DHEA-S・エストラジオール | ||
| ¥ 5,000 | 測定(座位で5分程) → 結果:直後 | |
| 過剰な糖質が蛋白と結合して生じたAGEs(最終糖化生成物)は、老化物質と言われます。 糖尿病、動脈硬化、高血圧症、がん、腎疾患、骨粗鬆症、神経疾患など、加齢と関係性のある様々な疾患の誘発につながるAGEsの沈着年齢を調べます。 | ||
| 蛋白、糖、脂質、ビタミン、ミネラルなどの過不足を分子栄養的に解析します。 | ||
| からだの酸化損傷度(さび具合)DNAダメージをチェックする、尿検査方法です。 尿中に排出された8-OHDGを測定することにより、身体の活性酸素によるDNAダメージが分かり、病気のリスク回避やアンチエイジング(老化の進行の予防)対策をすることが可能です。 | ||
| 身体に蓄積された有害ミネラルである水銀や鉛などを検査します。従来の毛髪による間接的な検査でなく、直接手掌の皮膚を測定してデーターが得られる最新のオリゴスキャンを用いて検査します。 | ||
| G6PD検査 | ¥ 4,000 | 採血 → 結果:2~3日後 |
| 高濃度ビタミンC点滴療法ならびにオゾン療法はG6PD異常症の患者には禁忌です。 この点滴療法を実施する前に必ず赤血球膜G6PD活性を測定します。 | ||
| ビタミンC血中濃度 | ¥ 6,000 | 採血 → 結果:2~3週間後 |
| 高濃度ビタミンC点滴療法を行っている方のビタミンC血中濃度を測定し適したビタミンC治療を提案します。 | ||
| 僅かな血液から酸化ストレスや抗酸化力について調べます。 | ||
| 毛髪に蓄積された、水銀を含む26種類のミネラルを調べます。有害ミネラル6種(カドミウム・水銀・ヒ素・鉛・ベリリウム・アルミニウム)。 必須・参考ミネラル20種類(ナトリウム・カリウム・マグネシウム・カルシウム・リン・セレン・ヨウ素・クロム・モリブデン・マンガン・鉄・銅・亜鉛・バナジウム・コバルト・ニッケル・ゲルマニウム・リチウム・ホウ素・臭素)の検査。 | ||
| 体調不良の原因が自分の知らない食品アレルギーにある事があります。日本人が食べる食材の約90種類について検査します。 | ||
| チェックコース ¥ 26,000 | 基本コース ¥ 35,000 | |
| 安心コース ¥ 50,000 | 専門コース ¥ 83,000 | |
| 採血 → 結果:3週間後 | ||
| 自分の免疫力が年齢以上に低下していないのか15項目について検査します。 | ||
| 精査 ¥ 190,500 | 標準 ¥ 131,500 | |
| 変異メチル ¥ 140,000 | スクリーニング ¥ 18,500 | |
| 問診表記入+採血 → 結果:(精査:28日後/標準:21日後/)1ヶ月後 | ||
| 正常細胞の遺伝子の変異を調べ、分子レベルで癌の超早期発見を可能にします。癌になる前の前癌状態を見つけ、正常に戻すことで癌を予防します。胃癌、大腸癌、乳癌など、ほとんどの部位の癌を変異する前段階で発見する事が可能です。 | ||
| ¥ 77,500 | 問診表記入+採血 → 結果:1ヶ月後 | |
肥満や脂肪を重点的に検査するドックです。メタボリックが気になる方をサポートします。 α-運動&栄養プログラム:あなたの遺伝子にもとづいた栄養の摂取・運動をするのが新しい考え方です。解析した遺伝子に沿って生活習慣病を避けてより健康になるための運動と栄養のプログラムを提案いたします。 | ||
| β-動脈硬化リスク判定 (生活習慣病 遺伝子検査 オプション) | ¥ 23,000 | 採血 → 結果:1ヶ月後 |
| 解析した遺伝子に沿って動脈硬化、心筋梗塞、脳梗塞についてリスク判定。発症や進展予防にむけての対処法を提案します。 | ||
| γ-糖尿病合併症リスク判定 (生活習慣病 遺伝子検査 オプション) | ¥ 23,000 | 採血 → 結果:1ヶ月後 |
| 解析した遺伝子に沿って糖尿病腎症、糖尿病網膜症についてリスク判定。発症や進展予防にむけての対処法を提案します。 | ||
| 肝炎:血液検査 | ¥ 6,000 | 採血 → 結果:2~3日後 |
| 総蛋白・総ビリルビン・直接ビリルビン・GOT・GPT・ALP・LDH・γGTP・コリンエステラーゼ・HBS抗原/抗体・HBE抗原/抗体・HCV抗体 | ||
| 高脂血症:血液検査 | ¥ 1,500 | 採血 → 結果:2~3日後 |
| 総コレステロール・HDLコレステロール・LDLコレステロール・遊離コレステロール・βリポ蛋白・中性脂肪・FFA・総脂質・リン脂質 | ||
| 肝機能:血液検査 | ¥ 1,500 | 採血 → 結果:2~3日後 |
| 総蛋白・総ビリルビン・直接ビリルビン・GOT・GPT・ALP・LDH・γGTP・コリンエステラーゼ | ||
| 電解質:血液検査 | ¥ 1,500 | 採血 → 結果:2~3日後 |
| カリウム・クロール・カルシウム・マグネシウム・CU・血清鉄 | ||
| 腎機能:血液検査 | ¥ 1,250 | 採血 → 結果:2~3日後 |
| 尿素窒素・クレアチニン・クロール・カリウム | ||
| 血液一般5種:血液検査 | ¥ 1,250 | 採血 → 結果:2~3日後 |
| 白血球数・赤血球数・ヘモグロビン量・ヘマトクリット・血小板数・白血球像ETC | ||
| 血液型:血液検査 | ¥ 2,100 | 採血 → 結果:2~3日後 |
| ABO式・RH | ||
| 各種 腫瘍マーカー:血液検査 | ¥ 3,000~ | 採血 → 結果:5~7日後 |
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| 「Circulating tumor cell(略してCTC)」とは、血管内(血液中)を循環している癌細胞の意味です。それを検出する意義は、癌の超早期発見や再発予測、癌細胞の抗癌剤やサプリメントに対する感受性などの臨床情報をすべて明らかにしてくれます。 | ||
| ビタミンDの欠乏は、乳癌の遠隔転移や死亡リスクの予測因子となります。ビタミンDの癌予防効果は大腸癌だけに限られているわけではなく、ビタミンD値が高いと口腔癌、食道癌、膵臓癌および白血病のリスクが大幅に減少することが複数の試験で示唆されています。また2006年に発表されたビタミンDと癌の発症リスクとの関連に関する研究結果の詳細なレビューでは、ビタミンD値が上昇すると、大腸癌だけではなく前立腺癌、乳癌、および卵巣癌のリスクも減少する可能性があると結論づけています。さらにビタミンD値が高いと、特定の癌の罹患者の生存期間の延長につながるとも示唆されています。ビタミンDは、皮膚が紫外線に当たることで体内合成できる栄養素。食品では、サケやウナギのような脂肪の多い魚、キノコ類に多く含まれています。 | ||
| 世界初の最新技術によって、超早期がんを遺伝子レベルで判定する癌検査(少量の採血で信頼の高い検出率)。早期発見の困難な膵臓癌、発症頻度の高い大腸癌や胃癌、胆道癌など、消化器系癌を高精度に判定します。 | ||
| 貧血:血液検査 | ¥ 1,500 | 採血 → 結果:3~4日後 |
血液一般5種・フェリチン フェリチンが、80NG/ML未満から、「軽度の潜在性鉄欠乏」とみなされます。このときのヘモグロビンの値は12G/DL以上あり、ほぼ貧血を指摘されません。ヘモグロビン12G/DL未満になるとフェリチンの値は30NG/MLほどとなり「重度の潜在性鉄欠乏」とみなされます。保険診療ではフェリチンまで調べることはあまりありません。 | ||