不食も経験済みの自分が今、現在の食生活を書いておきます。
今、現在は、1日0.5食で、夜に食べてます。
非常に軽い内容で、サラダ、豆などで済ませています。
理由は、1日1食では体に負担があり、普通の感覚になり過ぎてしまい、どちらかというとネガティブな思考に陥りやすい。
食事は極力、軽くするとポジティブな思考で前向きに生きれる。
しかし、完全な不食をすると、今度は、感覚が鋭くなり過ぎて、日常生活に支障がある。
あと、細マッチョを目指し筋トレをしているので、食事は最低限必要になるからです。
筋トレはジムに通っており、上半身を中心にマシーントレーニングをして、ランニングマシーンで、時速12Km/hと速いペースで30分を走っています。
家では懸垂マシーンで懸垂、腕立て、腹筋、柔軟体操、ヨガなども取り入れています。
食事を落としているのは、他にも理由があり、不食のような食べ物に依存しない自分で栄養素を合成して、自身に満ち溢れた自分でいたいから、感覚は多少、研ぎ澄まされており、思考は軽く余計な糖分がないから、目が澄んでおり、心も穏やかに澄んだ感情で毎日充実して、生きれるのが良いです。
あと、現在、42歳ですが、老化の防止で不食は究極のアンチエイジングにもなります。
見た目は今でも、学生に間違われることもあり、30代前半ぐらいに見られています。
不食は老化とは無縁です。
筋トレと微食生活を続けて行きたたいと思います。
2016年12月17日土曜日
神との対話3 371ページ
地上で最善な結婚の誓いは、無償の愛で愛し合う理想の関係が書いてあって、感動したので、共有します。
「完璧な結婚の誓い」
結婚する理由は、安定を求めるからではない。
また、心の安定が得られるのは、相手を自分のものとして所有したり、支配したり、また、所有されたり、支配されたりするからではない。
人生で必要なものを相手に要求したり、期待したり、希望するからですらない。
心の安定が得られるのは、人生で必要なもののすべて−
すなわち愛と知恵と洞察と、力と知識と理解と、悲しみと共感と強さのすべてが自分自身の中に存在することを知っているからだ。
それを相手から得るためにではなく、お互いに贈りたいから、それによって相手をもっと豊かにしたいから、わたしたちは結婚する。
自分のなかの最高にして最善のものを正直に表現することをお互いに制約したり、コントロールしたり、妨げたり、お互いを束縛するために結婚するのではない。
義務を生み出すためではなく、機会を提供するために、成長する機会、お互いの魂を結びあわせることを通して神との究極の一体化を実現する機会を与え合うために、わたしたちは結婚する。
わたしたちは対等なパートナーとして愛するひとと人生を旅し、すべてのパートナーシップにつきものの権威と責任を平等に分かち合い、平等に負担を引き受け、平等に栄光に浴する。
わたしたちは、赤いバラを交換する。
結婚という物質的なしくみのなかで、生身の人間としてどう暮らしていくかを知って同意するしるしに。
わたしたちは、白いバラを交換する。
二人の上にいつまでも輝く神の愛の純粋さのしるしに。
わたしたちは指輪を交換する。
はじまりも終わりもない、太陽と地球と宇宙のシンボルである丸い輪を、支配ではなく合体、制約でなく協力、束縛でなく手を繋ぎあうシンボルとして。
この結婚の秘磧を執り行えるのは当人たちだけであり、それを神聖なものとできるもの当人たちだけである。わたしたちはすでに心に刻まれた真実をここに表現し、集まった友人と精霊の前で証言する。
アーメン
2016年5月27日金曜日
本日(2016/05/27)は、不食を開始して18日目になる。
断食により、体内毒素が出るため、体臭、口臭が酷く、日曜日は、体調が若干悪くなり、洗腸を行った。
洗腸を行うと、今まで食べた毒素が匂いになっていたと自覚。
洗腸は、体内毒素が血液に回っていたものが、すべて無くなるため、脳感覚が良くなり、スッキリする。食べ物の毒素が脳に周り、ストレスが発生してんだと気付かされる。
これは、ほんとにお勧めだ!
利用している洗腸キットは、これで、カフェコロンキットなのだが、コーヒー洗腸が薬事法違反とかで捕まってしまったので、買えないようだ。
スリムエネマという製品があるので、こちらで良いと思います。
洗腸をした夜は、ヘミシンク 体外への旅 状態Cを聞いていて寝てたら、突然、上半身が激しく起き上がり、体外離脱しそうに2回なった。
そのまま、ボンっとゴムボールのように飛び出れば、体外離脱はできる。
体外離脱は、もう少し、体内毒素が取りきれてから、じっくり取り組みたい。
食生活は、母親と同居しており、母が心配して味噌汁を勧めてくるので、1杯食べる程度で、他は飲み物は全てオッケーな感じで生活している。
昼間は、IT関係の仕事をしており、断食前は、ベジタリアンで夜1日1食生活だった。
今回は、体重の減りが少なく、何の問題もない。
食欲から解放され、食べなくてもいいというのは、ほんとに自由で良い。
2016年5月22日日曜日
本日(2016/05/22)は、不食を開始して13日目になる。
体重は、前日から、 0.8Kg減った。身長は、177cmで69Kgが標準体重なのだが、64Kgがベスト体重なので、減らしたい。
今日は体調が若干悪い。
断食により、体内毒素が出るための好転反応だから、仕方がない。
体内毒素が出るので、相変わらず、体臭、口臭がきつい。
以前は一人暮らしだったので、部屋に食料を一切置かず、不食はやり易かったのですが。。。
今は、静岡で母と二人暮らしだ。
母は、45年間続いた父からのDVに耐えかねて、去年の12月に母を引き取った。
母は、離婚すれば、自分に迷惑がかかると、必死に耐えていたが、警察沙汰になり、山形に迎えにいった。
不食を始めるに辺り、母はもちろん猛反対で、仕事から帰ると、最初は食事が用意されていたが、食事を拒否されるので、最近は、作らなくなった。
でも、日に日に健康体になっていく、自分を見て母は、不食で生きられることを、リアルに見せつけられているので、信じるしか無く、不食の時代のDVDを見せたら、何度も見て納得した。
母は、頭が悪いと劣等感があり、断食で克服できるのなら、やってみたいと言い始めた。
母は、DVによる後遺症があり、精神科に長く通っており、精神科の薬が手放せない。
睡眠薬、精神安定剤の類は、ボケを進行させるから、当然、薬は断つべきだが、まだまだ、やめられないそうだ。
劣等感というのは、恐ろしいもので、それが、あると、這い上がることが難しくなり、引きこもるケースもある。
劣等感の克服は、自分で努力した結果、何かを成し遂げ、自信を付けていくしか、克服する手段はない。
しかし、母は年金暮らしで社会に貢献することもできず、人の文句ばかりいう性格に陥っていた。
人の文句を言うことで、劣等感を埋め合わせているのだ。
なにか自信に繋がる手段がないかを、模索していて、不食という、タダでお金も節約出来て、健康になれるお手本が、身近にいる状況になった。
母が、断食をして、DV後遺症から来る精神病を克服し、劣等感から解放されれば、新しい人生を歩めるだろう☆
体重は、前日から、 0.8Kg減った。身長は、177cmで69Kgが標準体重なのだが、64Kgがベスト体重なので、減らしたい。
今日は体調が若干悪い。
断食により、体内毒素が出るための好転反応だから、仕方がない。
体内毒素が出るので、相変わらず、体臭、口臭がきつい。
以前は一人暮らしだったので、部屋に食料を一切置かず、不食はやり易かったのですが。。。
今は、静岡で母と二人暮らしだ。
母は、45年間続いた父からのDVに耐えかねて、去年の12月に母を引き取った。
母は、離婚すれば、自分に迷惑がかかると、必死に耐えていたが、警察沙汰になり、山形に迎えにいった。
不食を始めるに辺り、母はもちろん猛反対で、仕事から帰ると、最初は食事が用意されていたが、食事を拒否されるので、最近は、作らなくなった。
でも、日に日に健康体になっていく、自分を見て母は、不食で生きられることを、リアルに見せつけられているので、信じるしか無く、不食の時代のDVDを見せたら、何度も見て納得した。
母は、頭が悪いと劣等感があり、断食で克服できるのなら、やってみたいと言い始めた。
母は、DVによる後遺症があり、精神科に長く通っており、精神科の薬が手放せない。
睡眠薬、精神安定剤の類は、ボケを進行させるから、当然、薬は断つべきだが、まだまだ、やめられないそうだ。
劣等感というのは、恐ろしいもので、それが、あると、這い上がることが難しくなり、引きこもるケースもある。
斉藤一人さんの劣等感の話が、参考になります。
劣等感の克服は、自分で努力した結果、何かを成し遂げ、自信を付けていくしか、克服する手段はない。
しかし、母は年金暮らしで社会に貢献することもできず、人の文句ばかりいう性格に陥っていた。
人の文句を言うことで、劣等感を埋め合わせているのだ。
なにか自信に繋がる手段がないかを、模索していて、不食という、タダでお金も節約出来て、健康になれるお手本が、身近にいる状況になった。
母が、断食をして、DV後遺症から来る精神病を克服し、劣等感から解放されれば、新しい人生を歩めるだろう☆
2016年5月21日土曜日
不食関連では、というドキュメンタリー映画がお勧め。
この映画は、映画を見ないのに、映画館に見に行ったほど、素晴らしかった☆☆☆
食べないといいう人生もおもしろい。
青汁一杯で15年以上生活している鍼灸師森美智代さんの生き方から、現代人の「食」を見つめ直す作品。
現代人の食の問題提起から始まり、森さんが不食に至るまでの経緯、不食を実践する人たちが紹介されている。
森さんは、21歳の時に『脊髄小脳変性症』と呼ばれる病気にかかってしまう。
現代医学では治療が極めて難しい不治の病を、甲田光雄先生の指導の元、断食療法を実践し、克服する感動の内容になっている。
森さんは、断食する過程で、オーラが見えるようになったりする話も登場する。
映画館で、この映画を見た時も、不食でしたが、甲田光雄先生のやさしい人柄の氣を感じて、涙したことがあった。
自分は、森美智代さんに大阪まで、会いに行ったこともありますよ\(^o^)/
かわいらしい人で、不食の話をすることは一切なしで、不食をしているからと言って、慢心がない謙虚な人でした。
不食の時代
この映画は、映画を見ないのに、映画館に見に行ったほど、素晴らしかった☆☆☆
食べないといいう人生もおもしろい。
青汁一杯で15年以上生活している鍼灸師森美智代さんの生き方から、現代人の「食」を見つめ直す作品。
現代人の食の問題提起から始まり、森さんが不食に至るまでの経緯、不食を実践する人たちが紹介されている。
森さんは、21歳の時に『脊髄小脳変性症』と呼ばれる病気にかかってしまう。
現代医学では治療が極めて難しい不治の病を、甲田光雄先生の指導の元、断食療法を実践し、克服する感動の内容になっている。
森さんは、断食する過程で、オーラが見えるようになったりする話も登場する。
映画館で、この映画を見た時も、不食でしたが、甲田光雄先生のやさしい人柄の氣を感じて、涙したことがあった。
自分は、森美智代さんに大阪まで、会いに行ったこともありますよ\(^o^)/
かわいらしい人で、不食の話をすることは一切なしで、不食をしているからと言って、慢心がない謙虚な人でした。
不食の時代