ある方が「いつも誰かに振り回される」の本に書いてある「知恵と力の○○」を唱えていたら、これまで考えられなかったような素敵な人が近づいて声をかけてくれたり、仕事のオファーが舞い込んだり、「ラッキー!」と思うことがたくさん起こっていたが、唱えるキーワードを変えてしまったら、それがぴたりと止まってしまった、と仰っていた(へ~!)。

 

この現象って面白いと思いました。

 

この「知恵と力の○○」のキーワードは「過去のこととか先のことをグルグル考え過ぎちゃう!」という言語性知能と「情報をちゃんと時間軸などで整理しましょ!」という動作性知能のバランスをとるために唱えていただいている。

 

「なんで私にはこんな不幸なことしか起こらないの!」とか「なんで、この泥まみれの人生から抜け出すことができないの?」というのは、記憶を適切に整理する動作性知能よりも、言語性知能の方が飛び抜けて高かったりすると、そんなことになってしまうんです。

 

現在、過去、未来の軸を行ったり来たりして”今”に生きられなくなっちゃいます。

 

そこで言語性と動作性知能のバランスをとるための「知恵と力の○○」を唱えていただくと”今、この時”に生きられるようになります。

 

”今”に生きれば生きるほど、”今”の自分に必要なことがどんどん引き寄せられてきます。

 

知能のバランスで「先のことも過去のことも考えない」になることで、私に必要なものがすべて与えられる、という不思議な現象。

 

これまで経験したことが無い「あれ~!」がどんどん体験できちゃいます。

 

このバランスを考えた時に、面白いことが頭に浮かびます。

 

それは、夫婦関係で旦那さんよりも奥さんの方が地位や年収そして知能などが高い場合はパワハラ、モラハラなどのDV(家庭内暴力)になってしまうことが多いんです。

 

言語性知能が奥さんで、そして動作性知能が旦那さんに見立ててみると面白いんです(子供の頃はよく擬人化して遊んでいたな~!)。

 

やっぱりバランスが取れていないと「大変だ~!」になってしまうんです。

 

問題は「どれくらい唱えていればいいの?」ということになります。

 

最近、「恋人が欲しい~!出会いが無い~!」と仰っていた方に「いい人が引き寄せられてきますよ~!」って唱えていただいたら、次から次へと出会いがあって「おい!おい!」という感じになっていました。

 

そんな時に「付き合っているけど”好き”っていう感情がわからないです」と仰っていたので「じゃあ、3カ月以上たったから、そろそろキーワードを変えて人との親密感や一体感を感じられるのにしてみましょうか?」と聞いてみた。

 

すると「嫌だ!もう少し楽しむ!」と仰ってくださって、二人で爆笑!!

 

そうよね、楽しければいいのよね。

 

その感覚っていいな~!って、その方を眺めながら思ったんです。

 

いつか、言語性と動作性のバランスが定着したら、このキーワードも必要なくなるんだろうな、なんて考えていたら楽しくなってきました。

 

楽しければいいのよね、楽しければ。

 

基準は”楽しい”ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 


「余計なものを食べちゃって太っちゃ~う!」というのは”肥満”の遺伝子のせいなのか?と”肥満の遺伝子コード”を唱えていただいて試したのですが思ったような効果は出ませんでした。

 

「スッキリ体重が軽くなりました~!」というのがあったらよかったのですが、何せ、肥満の遺伝子って3747個もあるんでそこから探すのってものすごく大変なのかもしれな~い!と思っていたんです。

 

でも、腸に穴が開いちゃう!リーキーガット症候群の遺伝子を唱えていただいたら「あれ~!余計なものを食べなくなった~!」となってさらにむくみが取れて顔がすっきりしてきた~!というのがあってびっくり!

 

「本当にリーキーガットってあるんだ!」とびっくり。

 

更に、自分でリーキーガットの関連遺伝子を唱えていて「あれ?自分にダメ出しが無くなってる~!」ってなって「いつもかったるくてやらなければいけないことになかなか手が付けられなかったのがサッとできる~!」となっていてびっくり!

 

自分にダメ出しって、リーキーガットで自己免疫が暴走して正常細胞(普段の私)を攻撃するから起きるんだ~!という発見がありました。

 

これって私だけじゃなくて、この現象をお伝えしていないクライアントさんにも唱えていただいても同じことが起きたので「本当なんだ~!」とうれしくなります(全然自分のことを信用していない私)。

 

「ダメ出しをしている人に使っていただけるかも~!」と思って、他のクライアントさんに試してみたら、突然「何でこんな遺伝子コードを唱えさせるんですか!」とものすごい剣幕で怒られた(ホ~!)。

 

もう、他のリーキーガットの遺伝子は試せないような雰囲気になっていた(なるほど、なるほど)。

 

その瞬間に、以前、偉い先生から「リーキーガットの原因となるのがカンジタ菌だよ~ん!」というのを教えていただいたのを思い出しました(カンジタは酵母の姿の菌類の属名)。

 

 

以前から、このカンジタ菌が腸内で異常繁殖をしてしまうと「甘いものを食べるぞ~!」となってしまうのは、カンジタ菌が糖類を餌にしているから、というのは知っていました。

そして、カンジタ菌に餌を与えないと「キ~!」とヒステリックになる、ということから「面白い!」と思っていました。

この時は、カンジタが糖類を餌にしてしまうから「低血糖になるからヒステリックになる」と思っていたのです。

 

 

このカンジタ関連の遺伝子を唱えていただいたら「あれ?さっきのイライラが治まった~!」とご本人がびっくりされていました。

 

「なんなんですかこれは?」と聞かれて、リーキーガットとカンジタの説明をします。

 

やっぱり、以前カンジタの診断を受けたことがあることを教えてくださいます。

 

そしたら、その方は「え!さっきのイライラって、私の思考が菌に乗っ取られていたってこと!」とびっくり。

 

あ!そういえばそうか!

 

低血糖からイライラするのかと思っていたけど、カンジタを兵糧攻めにするかもしれないリーキーガット修復の遺伝子を唱えただけで「キー!」っとなったことから「本当だ!」となります。

 

甘いものをバクバク食べてしまっていたというのも、カンジタに頭が乗っ取られてしまっていたからなの?(ぞぞぞ~!)

 

実際に唱えていただいて様子を見ていただくと「あれ?過剰には甘いものを欲しなくなっている~!」となります。

 

そして、さらにびっくりしたのが「唱えていたら、体臭がなくなったんです~!」ということ。

 

これは、ご本人も私も予測していなかったこと。

 

恐るべし腸内フローラ!

 

カンジタ退散!

 

ちなみにカンジタと肥満で検索してみるとPPARG, TNF, やRORCが引っかかります。

 

カンジタだけだとCLEC7Aなんかが引っかかります。

 

もしかして、私たちの思考って脳だけじゃなくて腸内のフローラも密接な関係があるのかも?って思うんです。

 

ちょっと興味深いのがカンジタとファンタジーで検索すると2個ヒットしてSULT2A1は性衝動低下症(Hypoactive Sexual Desire Disorder)が引っかかります。

 

興味深いです。

 


2016/11/07

「先生はサーフィンを週末にやってらっしゃって、気分転換ができていらっしゃるのでしょ!」とよく言われます。

 

「いや、いや、いや!」

 

サーフィンってまるで修行ですから。

 

こんな大変だとは思わなかったです。

 

クライアントさんとの約束で始めたサーフィンだけど、ボードの上に乗れるまでは、と毎週通っていますけど「ヒエ~!」です。

 

昨日も沖に出ようと、ボードの上に乗ってパドルをしていきますが、目の前にいくつもの大きな波が「ざぶーん!」と襲いかかってきます。

 

その波の手前で、ボードを沈めて、自分も波の下をくくらなければ波にのまれて岸に戻されて「はい!もう一度最初から~!」なんてことになってしまいます。

 

でも、波にのまれる恐怖から「できない~!」なんて情けないことを考えてしまったら「ザブ~ン!」と波にのまれて「ブクブクブク!」と半分溺れたような状態に。

 

命からがらボードの上に上がってきたら、また大きな波がすぐに襲ってきて「ザブ~ン!」と飲まれて、岸に戻されていきます。

 

「やっばい!恐怖心が問題になっているかも?」って波にのまれながら自分で分析します。

 

恐怖心を失くしたら、波の下にちゃんと潜れるようになるかな?と心に確認をします。

 

「心よ!恐怖心のMAOAを還元すればいいの?」と質問をすると「違う!」と答えます。

 

目の前に波が迫っているのに「違うよ!」は無いでしょ!

 

文句を垂れていたら、心が「あのリミットレスの遺伝子で良いよ!」と言ってくれたので「へ~!」と思って唱えてみました。

 

すると、呼吸が整います。

 

「あ!私って、不安と恐怖でパニック状態になっていて呼吸ができていなかった!」ということに気が付きます。

 

そして、冷静に、波の速度、そして角度を確認することが出来て、波の下にもぐります。

 

「潜っても、息が苦しくな~い!」

 

へ~!

 

ちょっとうれしくなります。

 

もう一度、その遺伝子を唱えてみると、自分の腕の筋力に限界が来てることがわかります。

 

さんざん波にのまれて、戻されて、を繰り返しているうちに腕の筋力を使い果たしてしまったようなんです。

 

「チ~ン!」

 

「お家に帰ろう~!」

 

そんな風に冷静に判断できるから面白いです(って駄目でしょ!唱えたらバリバリボードに乗れるようになるんじゃないの?もう~!)。


「いつも誰かに振り回される」の本のレビューを書いてくださってありがとうございます

 

うれしかったのは、講習会に参加してくださって、参加者の皆さんと接した時に感じてくださったことです。

私には何もありませんが「みんな、すげ~!」と感動を共有できたのは、かなりうれしいです。

本を読んでくださって、過去のことが気にならなくなって下さった体験も共有してくださって、ありがとうございます。

私も、この本で多くの人が楽になってくださったら、と心から願っています。

 

クリスチャンホームは本当に大変ですよね!

そして、この私の遺伝子は本当に厄介!と思います。

でも、この厄介な遺伝子のおかげで「やっかいな遺伝子のスイッチを変えちゃえばいいじゃん!」なんてアイディアが出てくるから「よかったのかな?これで?」なんて思ったりします。

さらに、どんどん自由になっていきます。

 

あなたを困らせる遺伝子をスイッチオフ!のアマゾンのレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

我以外皆我師っていいですよね!

あのバラの詩人の物語をお師匠さんから聞いた時に、この言葉が頭から離れなくなったんです(お師匠さんの奴め~!って失礼やろ!)。

その本質に気が付いてくださるのが本当にうれしいです。

これからもがんばって危ない本を書いていきます(本当に書いちゃうぞ!)。

 

11月1日のレビューが今日まで見れなかったので、あたらめてありがとうございます。

たしかにGABRA(ギャブラ)いいです。私もこれあります。

イライラ系の人がいる中だと効果てきめんですよね。

お子さんの顔が教室で大分柔らかくなったのは感動です。

場面緘黙症の遺伝子はPRNPとかMAPTなんていうのがありますね。

PANK2(パンク2)なんて言うのも面白そうです(余計な情報ですみません)。

 

確かに、いつか、これを科学的に証明できたら、と思っていただけるのは本当にうれしいです。

でも、仰るとおり、それを待っていたらいさむえらい時間が掛かってしまうので、ここではおきて破りなことをやってしまっています。

 

いつも「事件は現場で起きているんだ!」というような心境です。

目の前にクライアントさんがいるのに、手順を踏んでから、なんてやっていたら「あれ~!」ってなっちゃいます(あれ~!ってなんのことやねん!)。

でも、本当は手順通りにやりたいんです(だれか~!助けて~!)。

 

出産を機に遺伝子のスイッチが切り替わるってあるんですよね~!

凄いです。

「すげ~!」は”尊敬できる人”だけではなくて、目の前にいるその人でおやりになるのが一番いいのかも?なんて思ったりしています。すごい人に「すげ~!」とやっていると、人間は自動的に、その他の人を「すごくない人」と判断してしまう傾向があるので、遺伝子のスイッチを切り替えるには、そっちの方がいいかも?と思っています。

 

ZNF365は通ですね~!

 

握手は全然大丈夫ですよ~!

そのうち、愛情表現の本も書いてみたいですね~!

みんな「空の空、すべては空!」が基本ベースにあって愛情表現自体が必要であるか否か、何て面白いテーマですね。

ネタをありがとうございます。

 

みなさん!本当に感謝です!!!

 

大嶋 信頼

 

 

 

 

 


今日の日経新聞の朝刊に「いつも誰かに振り回される」の広告を載せていただきました!!

 

すっご~い!

 

めちゃくちゃ堅い本の間にどか~ん!

 

たくさんの人に読んでいただけますように。

 

昨日もある方とこの本に書いてある”本音モード”についてお話をしていたのですが、人っていきなり”本音”で感謝なんか出てこないもんなんですよね。

 

まずは「嫌だ~!」とか「不快だ~!」という本音の叫びで自分のしたくないことから自由になって、そこから初めて”本音”は自分のしたいことへと導いてくれるような気がするんです。

 

だから、本の順番的にも「ミラーニューロンがあなたを救う」から始まって「不快だ~!」を吐き出して、そしてこの本に至っています。

 

この本の”本音モード”は「ミラーニューロンがあなたを救う」の時とは違っていて”本当に自分がしたいこと”や”本当に自分が感じていることを相手に伝える”という体になっています。

 

”本音モード”で”吐き出す”から”本音モード”で”委ねる”や”明け渡す”という感覚に至るように、と願いながら書いています。

 

どなたかがレビューで書いてくださいましたが「回復した姿」は、その結果だけ見せるのではなくて、始まりからの自由になっていく過程がとっても大事なような気がしています。

 

「ミラーニューロンがあなたを救う」のあのドロドロした世界から、”本音”ですべてをゆだねて「いつも誰かに振り回される」の本では、こんなにシンプルになった文章が私の回復のプロセスを物語っています。

 

そして、この本の”本音モード”は「ミラーニューロンがあなたを救う」と同じことを語っているようで、その質が全く変わっていきます。

 

”本音モード”で執着していたものを吐き出して、やがて本音で委ねていったときに「すげ~!」が出てくるこの流れって、面白いんです。

 

一つだけ残念なことは、この流れを作っているのは私自身ではない、ということです。

 

これを読んでくださっているみなさんの脳につながって浮かんでくるアイディアなので全てみなさんから頂いたアイディアです。

 

そして、呪文に至っては、何一つ私自身で考えたものは無く”心”に聞いて、心が教えてくださったものを試して、使ってみたら「すげ~!」となって”心”に許可をいただいて載せさせていただいています。

 

流れは全て皆さんとの回復の中の流れ。

 

それがめちゃくちゃ美しい、って感じるんです。

 

本当にありがとうございます!!

 

これからも、応援よろしくお願いいたします!!!

 

たくさんの方に本を読んでいただけますように。

 

大嶋 信頼

 

 


今日は、ジョギングをしながら長崎漁連(魚屋さん)で夕食の買い物に立ち寄りました。

カワハギがめちゃくちゃ美味しそうだったので、欲張って2匹も買ってしまいました。

ここは、ちゃんと3枚におろしてくれて、肝もちゃんとつけてくれるので楽ちん。

 

夕食がものすごく楽しみです!!
 


あなたを困らせる遺伝子をスイッチオフ!のアマゾンのレビューを書いてくださってありがとうございます!!

 

めちゃくっちゃ深いですね~!

 

回復者が回復した姿を見せる、っていうのがすごくうれしいですね。

 

どんどん自由に、もっと自由に!!

 

そんな世界が書いてくださった方と一緒に見られるような気がしています。

 

感謝!!

 

大嶋 信頼

 

 


アマゾンのレビューを書いてくださってありがとうございます!!

 

素晴らしいです!!

 

不快な気分って「他の人からの贈り物~!」だったりするんですよね~!

 

そこから解放されると私自身も「今まで何を背負って来たんだろう?」って思ってしまいました。

 

相手のことを思うと相手の脳と繋がっちゃうから、本当に手枷足枷を付けていているような感じですよね~!

 

そこから解放されてみると、しばらくは「巨人の星」に出てくる大リーグボール矯正ギブスから解かれた感じで「動きやすい~!」ってなるんですけど、すぐに「それが当たり前~!」になるから面白いですよね。

 

お話を読んでいると、上司からからの不快感も「関係ない!」ってなったのは凄いですね~!

めちゃくちゃうれしいです。

 

そして、周りの人の態度が変わっていく、っていうのもすごく興味深いです。

私もそれを体験して「すげ~!」ってなりました。

 

顔が変わるからでしょうかね?

緊張感がなくなるからかな?

何ていろいろ考えていると本当に面白くなってきます。

 

言葉を唱える、で体験を書いていただけたのは本当にうれしかったです。

 

私もこれから頑張ります!!!

 

大嶋 信頼

 


昨日は久々に銀座の街を歩いてみました。

人がたくさんいて、見ているのが楽しかったです。

みんなにドラマがあるから面白いですよね。

今朝は、ちょっと寒かったけど、走っていると気持ちよかったです。

でも、スピードが上がらない~!ヒエ~!

毎日連続して走っちゃうと、スピードが上がらなくなっちゃうんですよね。

3日に一回ぐらい、筋肉を休めることをしなきゃいけないんですけど、どうしても走りたくなっちゃうんですよね。

 

何をやっているんだか。

 

「いつも誰かに振り回される」の本の中の”本音モード”のことを考えていたら、フッとアメリカ映画の”最高の人生の見つけ方”の中に出てくる歌が頭の中に響いてきました。

 

John MayerのSayという曲です。

 

この映画は、癌になった大金持ちと普通の町工場で働いていた男性が「死ぬまでにやっておきたい10のこと」というリストを作って、一緒にやりに行く、という内容だったと思います。

 

その中でのこの曲の歌詞は「Say what you need to say」と繰り返される。

 

これって”本音モード”なんだよな~!って、聞きながら涙が出てきてしまいました。

 

”本音モード”って自分を守るための”武器”的なイメージになりがちですけど、本当は「本音モード!」で自分が本当にしたいこと!や普段一緒に居て恥ずかしくて口にしたことが無い本音の気持ちなんかも言葉にしてしまうことで世界が変わります。

 

そんなイメージが”本音モード”にはあるんです。

 

否定的なものを避けるだけじゃなくて、自分が本当に求めていることを”本音モード”で口にすること。

 

本当に感じている大切な感情を”本音モード”で相手に伝える、なんて素敵ですよね。

 

「ミラーニューロンがあなたを救う」から”本音モード”を書いていると思いますけど、自分の中にあるものを吐き出していくと、やがて”本音モード”は自分が本当に求めているものを言葉にしてくれます。

 

誰が何と言おうと。

 

そして、言葉にしたときにそれが現実になっていきます。

 

それが素敵なんですよね~!

 

 

 

 

 

 


あなたを困らせる遺伝子をスイッチオフ!のアマゾンのレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

会社で困っていた方が、本音モードを使ってくださったのは、本当にうれしいです

 

会議中に”心”に聞いて「トイレに行けた!」っていう気持ちものすごくわかります~!

 

書いてくださった方、すげ~!

 

本当にありがとうございます。

 

大嶋 信頼