肌のトラブルを引き起こす原因として紫外線やストレス、ホルモン分泌量の低下などがありますが、それらをもっと掘り下げて見ると根本には悪玉活性酸素が影響しています。
そんな悪玉活性酸素を除去してくれる成分として昨今大注目なのがフラーレンであり、これはアスタキサンチンやビタミンCなどの抗酸化成分よりも非常に強い抗酸化作用を持っています。
アスタキサンチンやビタミンCは昔から馴染みのある成分で美容効果も十分に研究されていますが、一方フラーレンはここ十数年で注目され始めました。
にもかかわらず今や活性酸素を除去する成分の王様として君臨しているフラーレン、いったいどのような効果があるのでしょうか。
フラーレンとは
フラーレンとは炭素がサッカーボル状に構成された分子で、炭素と言えばダイアモンドやカーボン繊維(炭素繊維)を思い浮かべると思います。大ざっぱに言ってしまえばフラーレンはそれらと同じ類の成分です。
1985年に英サセックス大学と米ライス大学が共同でフラーレンを発見し、その後研究により様々な用途への応用可能だとわかり1996年には発見者にノーベル化学賞が送られたほどです。
当初は医薬品や製品への応用として研究が進められてきましたが、この成分が活性酸素の除去やアンチエイジング効果があると判明今日では化粧品への応用も一般的になってきました。
炭素なので水に溶けないのがネックだった
先ほどお伝えしたようにフラーレンはダイヤモンドと同じように炭素で構成されているので水に溶けにくい性質です。水に溶けないということは化粧水や美容液に液体として配合することができません。
活性酸を吸着・除去する効果は既に知られていたものの、化粧品としてしようするためにはフラーレンを水に溶かす必要がありました。
そして2005年にライフサイエンス研究開発企業であるビタミンC60バイオリサーチ社が、フラーレンに高分子ポリマーであるポリビニルピロリドンを添加させることで水溶性(水に溶ける)フラーレンを世に送り出しました。
この水溶性フラーレンは「ラジカルスポンジ®」とも呼ばれており、水に溶けるため化粧水への配合が可能になりました。
さらにその4年後の2009年には、フラーレンにスクワランを混ぜ合わせることで油にも溶けやすい「リポフラーレン®(油溶性フラーレン)」を開発し、乳液やクリームなど油性分が多い化粧品にも配合できるようになりました。
強い抗酸化作用
フラーレンが肌に良い事は言わずと知れていますが、具体的にどのような作用を持つのでしょうか。
最も期待できるのは抗酸化作用です。
美容のお話での抗酸化作用とは主に悪玉活性酸素の除去を指し、例えばビタミンCやビタミンE、アスタキサンチンなどもその作用を持ちます。中でもビタミンCの抗酸化力は強く、化粧品でもヒトの肌に馴染みやすい「ビタミンC誘導体」として大変よく使用されています。
そんなビタミンCをもしのぐほど強い働きを持っているフラーレンは、それと比べて172倍もの抗酸化力を持ち過酸化水素、スーパーオキサイド、ヒドロキシラジカルなど複数の活性酸素を除去します。
強い抗酸化作用によってシミ、シワの原因である複数の活性酸素を除去するため、フラーレンの使用で肌の老化を遅らせる(アンチエイジング)ことができます。
抗酸化作用の持続性も良い
素晴らしいのは抗酸化力だけでなくその持続性もです。
ビタミンC60バイオリサーチ社の検証によれば、細胞に脂質ラジカルを発生させるtert-ブチルヒドロペルオキシドを添加したものを放置した結果11時間後には細胞死が起こり、一方前もって細胞にフラーレンを添加した場合11時間経過しても細胞死が抑制されていたとのことです。
さらに細胞にフラーレンとビタミンC誘導体、ビタミンEを添加したケースでは細胞に紫外線を照射して20時間経過しても細胞死が抑制されていました。
この他にも、高濃度のビタミンCのみを添加した場合や高濃度のビタミンEのみを添加した場合は抗酸化作用の持続力に変化はなかったもののフラーレンの濃度を高くした場合はその持続性は高まったという検証結果が出ています。
ビタミンC誘導体でも肌内で分量が減少しない時間は6時間ほどで限界ですが、フラーレンはその倍近い持続性を持っています。夜に使用したフラーレンが睡眠中にも働き続けるので成長ホルモン作用と相まってより高い美肌効果が得られるでしょう。
期待できる効果
フラーレンが抗酸化作用により美肌効果を与えてくれることはわかりました。では、その美肌効果とは具体的にはどのようなものがあるのでしょうか。
- 活性酸素の除去
- メラニン(シミ)の抑制
- 毛穴の引き締め
- 角質層の補修
基本的に肌の悩みと言えば上記のどれかに当てはまると思います。フラーレンがどのように働いて上記のような効果を出すのか見ていきます。
「フラーレンはコラーゲンの生成を促す」と説明されているところもあり、おそらく毛穴の効果がある要因はフラーレンが真皮層の線維芽細胞を刺激して生成促進させているからと捉えられていのだと思います。
しかしフラーレンであっても真皮層にまで成分が浸透することはないので、毛穴の引き締めはコラーゲンが関わっているのではなく毛穴周囲の角質細胞色の褐色化や黒ずみが関係しています。
1.活性酸素の除去
シミ、シワ、そばかす、色素沈着、たるみ、毛穴の開きなどを引き起こす根源は活性酸素です。
活性酸素は呼吸によって取り入れた酸素を細胞内のミトコンドリアが発生させるもので、本来は免疫機能としての役割を持ちます。活性酸素は元々は善玉であり、肌や体内で生命を脅かす物質を撃退してくれているのです。
しかし年齢やストレス、生活習慣、紫外線の影響により生成される活性酸素の量は次第に増え、過剰に増えた活性酸素は不安定な状態になり体内で何かと結びつくことで安定な状態を保とうとします。
例えば皮膚内では余分に作られた活性酸素が不安定な状態を改善するために脂質と結びつき安定な状態になります。しかし活性酸素と結びついた脂質はやがて過酸化脂質(悪玉)に変化し、肌内の防衛システムがこれを撃退するためにメラニン色素を放出し、結果としてシミや色素沈着が現れます。
このような余分な活性酸素を吸着し除去するのがフラーレンの働きです。先ほども述べた通り一つの活性酸素のみに作用するのではなく複数の種類の活性酸素を除去できるので、多くの肌の悩みに働きかけてくれます。
2.メラニン(シミ)の抑制
メラニンと言えばシミの原因となる色素ですが「1.活性酸素の除去」で見た通り活性酸素が影響してこれが発生します。活性酸素は体内で生成されるだけでなく外部刺激からも作られてしまいます。
その主な原因が紫外線です。
そもそもメラニン色素が放出されるのは紫外線を受けて皮膚で発生する活性酸素を撃退するためです。私たちを悩ませるメラニン色素も活性酸素除去という立派な仕事をしているのですが、その副産物として「シミ」が現れるのです。
フラーレンを予め日焼け止めと一緒に塗っておけば紫外線を受けても活性酸素の発生を抑制してくれます。万が一それらを塗らずに日に当たってしまっても、すぐに活性酸素が発生するわけではありませんので(状況によりますが)アフターケアとしてフラーレンを使用するのも有効です。
「抗酸化作用の持続性も良い」の個所で見た通り、塗布してから11時間もの間活性酸素の除去をしてくれるのでシミの抑制に役立ちます。
3.毛穴の引き締め
ここでいう毛穴の引き締めとは、完全に開いている毛穴が文字通り引き締まると言うものではなく毛穴周辺のメラニン色素や毛穴の黒ずみがあり、これらが改善することでそれが目立たなくなると言うものです。
メラニン生成工場であるメラノサイトを活性化させるプロスタグランジンE2(紫外線の影響で皮膚内に増え、大ざっぱに言ってしまえば活性酸素と同じようにメラニンを呼び出してしまうもの)という物質の働きをフラーレンが阻止することで黒ずみなどの発生を抑えます。
毛穴周囲の角質細胞色の褐色化や黒ずみが原因で目立ってしまったところに対し、フラーレンがメラニン抑制の働きをしそれを目立たなくして、結果的に毛穴が引き締まったようになるということです。
4.角質層の補修
肌荒れが起こっている個所にフラーレンを塗布し、その後同じ個所の角質層の水分量を図った検証では精製水のみ塗布した時よりも水溶性フラーレンを塗った場合の方が水分量は高かったそうです。
この結果からフラーレンには荒れた状態の肌に保湿効果をもたらし、この保湿により角質層のバリア機能(ラメラ構造)の回復が促進されることがわかります。
角質層のバリアは外部の菌や刺激に対して作られ、同時に内側に存在する細胞間脂質や水分などが外に逃げないようにするための重要な機能です。フラーレンはこれを正常化する働きを持つため、例えばシェービングや脱毛で荒れた肌のアフターケアとしても最適です。
副作用や敏感肌への安全性
医薬品でも美容成分でも効果が高ければそれだけ副作用が気になります。
抗酸化作用を持つ美容成分ではビタミンC誘導体が有名ですが、これはビタミンC自体が酸性で一定の刺激があるため乾燥肌・敏感肌が著しい方にはあまり向きません。
ではフラーレンについてはどうかと言いますと、これまで副作用などの報告はされていません。国内外様々な機関で経皮摂取、経口摂取による発がん性のリスクやその他眼、光毒性に関わる副作用の有無についての検証が行われていますが毒性はないとの結果が出ています。
ヒトも炭素で構成されている
フラーレンがダイヤモンドのように炭素で出来ていることは冒頭でお話しした通りです。その炭素はヒトの身体にもあり水素、酸素の次に多く存在しています。
水素が全体の約60%、酸素が約25%、そして炭素が約10%で構成されておりその後に窒素やリンがあります。分子の集合体であるタンパク質(アミノ酸)や糖、脂質などに化合物として炭素が含まれているのです。
このように炭素はもともとヒトが持っている成分で、さらにフラーレンの副作用の検証も数多く行われており医療機関でも実際に使われているため安全性は非常に高いと言えます。
敏感肌でも使用OK
そのようにフラーレンは刺激がほぼなく、また炭素なので肌のpHと著しくかけ離れているわけではないので敏感肌・乾燥肌の方も問題なく使用できます。
乾燥肌の方は多くの場合、角質層の保湿・水分保持がうまく出来ておらずカサカサの状態を招いてしまいます。保湿が出来ておらずバリア機能も十分に働いていないので外部からの少しの刺激に敏感になりがちです。
フラーレンには角質層の修復、保湿効果もあるため敏感肌・乾燥肌にもおすすめできます。
フラーレンの種類
フラーレンと一言に言っても化粧品用にはいくつか種類があり、先駆者であるビタミンC60バイオリサーチ社が世に送り出しているものは全部で5種類あります。今後他の企業が化粧品用フラーレンを開発すれば種類はもっと増える可能性がありますが現在(2016年9月)は以下の5つのみだとお考えください。
- ラジカルスポンジ®(R.S)
- リポフラーレン®(L.F.)
- モイストフラーレン®(M.F.)
- ヴェールフラーレン®(V.F.)
- Fullavie®(フラヴィ)
上記5つは商標登録名で、ビタミンC60バイオリサーチ社の検査に合格しフラーレンを規定値(1%以上)配合している化粧品は認定され、それぞれのロゴマークを使用することができます。
この他にラジカルスポンジ®とリポフラーレン®の2つを同時に配合している証明として『Radical Sponge LipoFullerene®』(ダブルフラーレンマーク)のロゴが存在しますが、こちらはフラーレンの種類を示すものではありません。
1.ラジカルスポンジ®(R.S)
既にお伝えした通り最初に開発された化粧品用フラーレンで、もともと水に溶けない炭素を水溶性にすることで化粧品への配合が可能になりました。
ラジカルとは活性酸素を指し、これをスポンジのように吸収するためラジカルスポンジと命名されたようです。
水に溶けやすい性質なので主に化粧水や美容液に配合されています。
※ラジカルスポンジ®におけるフラーレンの配合量は0.03%以下。(例:ラジカルスポンジ®原液1mlに対しフラーレンの含有量は0.3mg以下)
2.リポフラーレン®(L.F.)
ラジカルスポンジ®の次に開発されたのがリポフラーレン®で、前者が水溶性なのに対し後者は油に溶けやすい脂溶性・油溶性です。
リポ(lipo)とは英語で、意味は「脂肪」のことです。通常のフラーレンに脂の性質を持つスクワランを添加することで油に溶けやすいリポフラーレンが誕生しました。
脂溶性なのでどろっとした美容液、乳液、保湿クリーム・オイルに配合されます。
※リポフラーレン®におけるフラーレンの配合量は0.03%以下。
3.モイストフラーレン®(M.F.)
2015年に開発されたモイストフラーレンは、これまでのものよりも保湿機能を充実させたものです。
具体的には角質細胞内に存在し水分保湿に極めて優れた天然保湿因子NMFを発現させる機能で、従来のフラーレンよりもその効果が高いことが角質層での検証において示されてるようです。
またフラーレンをリポソーム化(ヒトの細胞の細胞膜と同じ構造を持つ人工カプセルの中に入れること)することでこれが両親媒性(水にも油にも溶ける)になり、通常のものよりもさらに深くまで浸透するようになりました。
両親媒性なので化粧水や乳液、クリーム、ジェルなど幅広いジャンルに配合されます。
※モイストフラーレン®におけるフラーレンの配合量は0.03%以下。
4.ヴェールフラーレン®(V.F.)
フラーレンに無水ケイ酸を含浸させ、パウダー状にしたフラーレンです。
美容化粧品だけでなくコスメにも応用し、皮膚の表面で紫外線の予防やその他刺激に対するバリアとしての用途で開発されたのがヴェールフラーレン®です。
粉状なのでファンデーションやBBクリーム、日焼け止めとして使用されます。
※ヴェールフラーレン®におけるフラーレンの配合量は0.03%以下。
5.Fullavie®(フラヴィ)
2012年に発売されたフラヴィはモイストフラーレン®の前身で、それと同じくリポソーム化されたもので浸透性が高いものです。
フラヴィの進化版がモイストフラーレン®であり、効果も構成成分も全く同じでモイストフラーレン®の方がフラーレンの配合量が少し高いです。
※フラヴィにおけるフラーレンの配合量は0.01%以下。
化粧品のフラーレン濃度に注意
上記いずれかのフラーレンを1%以上配合している化粧品は、先ほど申し上げた認定マークロゴを表示できます。
ただしここで理解しておきたいのはフラーレンそのものが1%以上配合されているのではなく、フラーレンとこれに添加された成分の濃度が1%以上だと言う意味です。
例えばラジカルスポンジ®の構成成分はフラーレン、ポリビニルピロリドン、1,3-ブチレングリコール(BG)、水ですがそれぞれの配合量の内訳は
- 1,3-ブチレングリコール(BG):75%
- 水:14.97%
- ポリビニルピロリドン:10%
- フラーレン:0.03%
です。ラジカルスポンジ®原液のほとんどがBGで構成されており、フラーレンの含有量は0.03%以下です。
つまり「ラジカルスポンジ®が1%以上配合」と示されていても、その内容はBGがほとんどを占めており化粧品中のフラーレン濃度は0.0●%よりも少ないのです。その他リポフラーレン®やモイストフラーレン®も同じです。
効果に大きな違いはない
以上5つのフラーレンを説明しました。
気になるのは一つ一つの効果の違いですが、効果については先ほど説明した通りでそれぞれ決まった作用があるわけではありません。効果は同じで違うのは水溶性か脂溶性か両親媒性か、粉状かだけです。
ただしその性質上浸透度合いが違いますので、次のその辺りを見てみましょう。
種類別の浸透度
どんな化粧品成分にも言えることは浸透できるのは角質層まででそれよりも深い場所には届いていかないということです。
表皮層の上部にはタイトジャクションというバリアがあり、イオン導入や超音波導入でこのバリアを一瞬こじ開けて成分を押し込まない限り表皮層深部や真皮層には届きません。
なので通常の化粧品成分で浸透度合いを比較する場合、角質層内のどのあたりまでたどり着くのかになります。
まず浸透せずに皮膚表面で機能するのはパウダー状で使用されるヴェールフラーレン®です。このフラーレン自体もともと浸透させる意図はなく開発されたものです。
次に、角質層内に浸透するのはラジカルスポンジ®とリポフラーレン®です。角質層に浸透して活性酸素の除去、メラニン生成の抑制、層内の保湿、毛穴周辺の黒ずみの抑制の働きをします。
その次にフラヴィ、ヴェールフラーレン®が最もよく浸透します。
表皮層は角質層、顆粒(りゅう)層、有棘(ゆうきょく)層、基底層に分けられ、フラヴィやヴェールフラーレン®が浸透できるのは角質層の最深部、顆粒層の最上部まであたりです。
浸透度合いでフラーレン化粧品を選択するならラジカルスポンジ®かリポフラーレン®かヴェールフラーレン®(またはフラヴィ)のマークがあるものを選ぶべきでしょう。高い浸透率を求める方はヴェールフラーレン®のものを選ぶと良いです。
おすすめの化粧品・美容液
フラーレン化粧品を考えているならばラジカルスポンジ®、リポフラーレン®、モイストフラーレン®、Radical Sponge LipoFullerene®(ダブルフラーレンマーク)のロゴが表示されているものを選びましょう。
そのロゴがあるものは原液の配合濃度が1%以上で、原料の開発元の検査も通っている証拠なのでフラーレン化粧品として問題ありません。
ビタミンC誘導体やビタミンEとも相性抜群
抗酸化作用の働きを持つ成分として有名なビタミンCやビタミンEはフラーレンとの相性が抜群です。
ビタミンCやビタミンEが働きかけられる活性酸素の種類は決まっており、実はフラーレンも特定の活性酸素(一重項酸素)には抗酸化できません。
逆にビタミンC、Eが作用できない活性酸素に対しフラーレンは有効です。
そのためフラーレン、ビタミンC、ビタミンEを組み合わせることでそれぞれの弱点を克服し、肌の活性酸素を万遍なく除去できるのです。
敏感肌・乾燥肌ならビタミンC誘導体なしでOK
ただしビタミンC誘導体はその強い抗酸化作用と裏腹に肌に対して一定の刺激があります。
特に敏感肌、乾燥肌の方は角質層のバリア機能が十分でないのでせっかくフラーレンでこれを修復していてもビタミンCで刺激を与え続けることになり、あまり好ましい状況ではありません。
したがって敏感肌の方は無理にビタミンC誘導体入りのものを選ばずに、フラーレンのみ主成分として配合されている化粧品を選ぶと良いでしょう。
厳選!フラーレン化粧品・美容液
| 商品名 | APPS+E(TPNa)フラーレン美容液50ml |
| 販売元 | Beauty Mall |
| フラーレンの種類 | ラジカルスポンジ®(R.S) |
| 内容量 | 50ml |
| 価格 | 8,640円(税込) |
| その他特徴 | ノンパラベン、ノンシリコン、石油系界面活性剤不使用、 無鉱物油、合成香料不使用、合成着色料不使用 |
| 商品名 | アンフェイディング ローション |
| 販売元 | Dr.わかば |
| フラーレンの種類 | ラジカルスポンジ®(R.S) |
| 内容量 | 120mL |
| 価格 | 8,500円 (税別) |
| その他特徴 | レモングラス油、ローズマリー油、ゼラニウム油などの天然アロマ成分配合 |
| 商品名 | GELプラス |
| 販売元 | ジープラス化粧品 |
| フラーレンの種類 | モイストフラーレン®(M.F.) |
| 内容量 | 不明 |
| 価格 | 8,640円 (税込) |
| その他特徴 | セラミド2、セラミド3配合 |
| 商品名 | LF7 フラーレンセラム 20ml |
| 販売元 | Beauty Mall |
| フラーレンの種類 | リポフラーレン®(L.F.) |
| 内容量 | 20mL |
| 価格 | 4,320円 (税込) |
| その他特徴 | ノンパラベン、ノンシリコン、石油系界面活性剤不使用、 無鉱物油、合成香料不使用、合成着色料不使用 |