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おはようございます!

私も現在糖質制限ダイエットに挑戦中です。

私もこの映画面白くて3回くらい見ましたが、
糖質制限のことには気づいてませんでした。

学会の話も面白いですね。
この件だけでなく時代遅れ、既に世界から取り
残されているのかもしれませんね。

友人がアメリカから取り寄せた人工甘味料や低糖質チョコレートをくれたのですが、向こうはさすがローカーボ先進国、低糖質商品が豊富みたいで、うらやましい限りです。

ちなみに米国産の猫用糖尿病処方食は低炭水化物・高タンパクで、日本でも使われているメインの処方食のひとつです。
http://www.hills.co.jp/pd/products/cat/detail/m.shtml

さすが米国、ペットの処方食もローカーボ(当たり前か)。

我が家の愛猫は1型糖尿病で、ずっと米国産を食べさせていました(腎不全になってからは別の処方食に変えましたが)。

獣医師に勧められるままに与えており、自分が糖質制限を始めるまでは成分がどうのなんて考えたことなっかたので、今さらながら米国産でよかったな~、と(笑)。

ラッキーなことに、国産の処方食を見たことがありません。もし日本のメーカーが製造したら、高糖質・低カロリーになるのでしょうね。おそろしや……。

ニンゲンの話しじゃなくてすみません(^_^;)

カルピンチョ先生、ご無沙汰しております。
毎回、切り口の違った話題ありがとうございます。いつも楽しく読んでいます。
ところで我が家の猫も、わたしより半年遅れでグルテンフリーの餌に切り替えました。肉食の猫に穀類が四割を占めるような餌を与えていたことに気づいてとても反省しました。
今朝も子供と「よその猫ってけっこうデブだけど何食べてんだろうね?」「ねこまんまじゃないの?」なんて会話をしましたが、糖質を食べて猫も血糖値が上がるなら糖質依存症になる可能性がありますよね。
ドライフードでメタボになるペット・・・かわいそうです。

はじめて拝見いたしました 30年前に膀胱逆流防止手術した慢性腎不全のものです30ねんまえで左20%右80%です ずっと体調不良でしたが3年前に諏訪中央病院の東洋外来から煎じ薬を出していただけるようになり体調は劇的によくなりました 30年前に信大病院で手術したとき40代までこの腎臓じゃもたないと教授にいわれたことがずっと心にひっかかってましたがなぜか検査してもクレアチニン等まだ全然大丈夫です なにもひっかかりません現在55歳です
女子医大で検査うけてますがよくもってますねといわれてます
釜池豊秋せんせい江別先生のほんなどもよみある程度やってますがタンパク質のとりすぎになってしまったらと不安でした いろいろ教えて頂いてありがとうございました また拝見させていただきます

まさか今日お返事いただけるとは思っていませんでした お忙しいのにありがとうございました 実はたった今ブログを拝見していて糖質制限と甲状腺について書いてあったのでびっくりしてしまいました 私は橋本病 甲状腺機能低下症でこれも女子医大でみていただいて10年まえよりチラージン50mgです 10年間安定していた血液検査の数値がTSH?だったかここ半年徐々に下がってきてしまい10年みていただいてる准教授の先生になんでかしらと先日言われたばかりだったのです 糖質制限食のことはそんなにしっかりやっているわけではないので先生に言ってません
長年少食療法をこれまた自己流でやってますがなぜか肥満で悩んでおりますが特に血液検査ではメタボでは無いです 明日からまた釜池しきをまたちょっとやってみようかとのほほんと考えていたのですが ここまでしか書けませんがほんとう今日はいろいろ教えて頂いてありがとうございました また拝見させていただきます 

ありがとうございました 安心しました ほんとに知らないことばかりです 噛むだけダイエットの本をさっそくよみました わたしは糖制限食についてまだまだ理解不足だったと思いました 野菜を最初に食べると血糖値が上がりにくいというのもテレビなどでよくみるので野菜サラダの比率がとても高かったです 主食はたべてませんが どうしても痩せられなくて悩んでましたがもう一度しっかり理解して取り組んでみたいとつくづく反省こめて思いました これからもいろいろ教えて頂いてやっていきたいとおもってます ありがとうございました

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