タイプ別お手入れ情報~ビルケンタイプのサンダル
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・レザーサンダル
・ゴム・ラバーサンダル
・トングサンダル
夏の定番「ビルケンシュトック」タイプのサンダル
お手入れに悩んでいる方が多いんです。
汚れやすいヌバック素材のお手入れは?
| 価格:945円(税込) | |
| 商品詳細 ●サイズ:外寸:約7.2cm×6.4cm×2.6cm ●使用素材対象:起毛革(スェード・ヌバック等)の バッグ・靴・衣類の部分汚れに | おススメポイント ○スェードヌバックなど起毛革の部分汚れのクリーナー(消しゴムタイプ)。 ○生ゴムと起毛仕上げ用ラバースポンジの両面クリーナーです。 ○汚れた部分を軽くこすってください。 起毛を傷めずに汚れを取り起毛製品をきれいにします |
| ひどい汚れの部分は硬いラバーの面(クリーム色)で それ以外の全体はグレーの柔らかい面でこすってあげると 汚れも取れて毛並みもきれいに整います。 | |
落ちない汚れは・・・
【オムニローション】でさっぱり。
| 価格:1575円(税込) | |
| 商品詳細 ●スエード・ヌバック、布地、ストレッチ素材、 マイクロファイバーの 汚れやシミを落とします。 ●無色 ●専用ブラシ付き ●内容量:100ml ●フランス製 | 使用方法 ○最初にブラシで表面の汚れをはらい落とします。 使用する分量のローションを別の皿などの容器に移し、付属のブラシにローションを含ませてから汚れた部分やシミの部分をこすり、泡だてながら洗浄します。 ○次にローションのついたブラシを水洗いしてから、洗浄した部分の泡をすすぎ落とすように少量の水でブラッシングします。 ○最後に残った泡をタオル等で拭き取ってください。乾くまで6時間ほど放置して、最後にブラッシングしてください。 |
一方、まだ新しいものの汚れ防止をお考えなら、汚れ防止効果の一番高い
ナノプロスプレーをかけておくことをおすすめします。
| 価格:2100円(税込) | |
| 商品詳細 ●サイズ:300ml 直径約5cm×高さ約24cm ●使用素材・対象: スムースレザー、スエード、デニム、 キャンバス、コットン、ニット、ファー、 合成皮革、ナイロンジャガードなどハイテク素材。 ファーやデニム、コットンや化学繊維にも使える、 他には無いスプレーです。 ●オールマイティに使えるのが魅力。 | おススメポイント ○浸透力&防水力アップで、革はもちろんファーにもデニムにも効くお役立ち防水スプレー。 ○一番の特徴は「ナノテクノロジー」効果による「強力な防水力」。 ○ナノプロスプレーは、ウォーターストップスプレーがさらに進化したハイテク防水スプレーで、定番ウォーターストップスプレーを20%上回る防水力が証明されています |
| ナノ粒子化されたフッ化炭素樹脂の成分が素材内部に浸透し、汚れを付きにくくし、防水性を持続させます。 もちろん甲の部分にレザーが使われている場合には、そこにもご一緒に。 (少し滑りやすくなった場合には水で塗らして固く絞った布で拭いて下さい) また、底のラバーの部分の痛みや黄ばみ、ひび割れがご心配でしたら | |
足をいたわる サンダル用インソールのすすめ
また、ビルケンタイプのサンダルも、トングサンダルが人気ですね。
トングサンダルでの指の間の痛みには
トング(鼻緒)部分をカバーするインソールがおススメです。
昨年の夏、初ビルケンとなった店長吉田の真っ白なサンダル・・・
「履いて履いて履きまくった」大活躍の末、
汚れました!
白い革の部分はもちろん、スエードの中敷き部分もすっかり黒く汚れています。
さてお手入れできれいになるのやら・・・
さっそく挑戦です。
| まずは、革の部分をゴシゴシ 革の汚れには消しゴムタイプのクリーナー【ソフトガミ】でクリーニングしましょう。 ベルトの金具のところも汚れがちですよね この、スペシャル改良された「デリケートクリーム」は | |
| 次に、中敷き部分をクリーニング ビルケンシュトックのサンダルに多いのが、中敷きがスエード調になっているタイプ。 まずは、表面に付着した汚れを落とすのに、【ベロアボックス】を使います。 消しゴムタイプのスェードヌバックなど起毛革の部分汚れ用クリーナーです。 | |
| それでも落ちない汚れや、汗などの全体的な汚れを落とすにはこれ! スエードやテキスタイルの汚れの強い味方です。 ローションを付属のブラシに付け、やさしくくるくるくる・・・ ぬらした布でふき取ってさっぱり。 ほら、汚れがとれて、布についているのがわかりますよね? | |
| こんなにきれいに完成! | |
| 長く保管するときには シーズンが終わり、長く履かない時には、湿気とほこりをしっかりよけてあげるのが鉄則。 おすすめは炭草花シリーズの「シュー&ブーティキーパー」をセットして ふんわり不織布収納袋に包んでおくことです。(女性ならSサイズ・男性ならMサイズがおすすめです) | |
裸足で履く上に、開放的で汚れやすいサンダルですが、 | |