必見!えごま油がニキビの予防に効果あるのか真実に迫っていきます!!!
インターネット上で、ニキビや吹き出物といった肌荒れを予防する方法を色々と調べていくと、「えごま油」が肌に良いという情報を発見しました!
以下では、えごま油の効果・効能を始めとして、ニキビとえごま油の関係について、お医者さんや専門家の方から聞いたことも踏まえて、ニキビ太郎の見解をまとめていきますね!
えごま油はごま油じゃないよ!
引用:wikipediaより
えごま油という単語の中に「ごま」という2文字が入っているので、ニキビ太郎は最初てっきり、えごは油は、”ごま油の一種類”と思い込んでいましたが、
よく調べてみると、シソ科の植物の種子から採取できる油のことを指すみたいですね。
そんな「えごま油」には、様々な良い効果を僕たち人の体にもたらしてくれることも明らかになってきました。
具体的には、
・血行促進
・糖尿病予防
・便秘をスッキリ
・アレルギー体質の予防
・美容(美肌・アンチエイジング、ニキビの予防など)、
また健康効果
・鬱病予防
・ダイエット、メタボ予防
・アルツハイマー型認知症の予防etc・・・
上記以外にもたくさんの良い効果があると言われています。
こうやってえごま油の効果や効能を書き出してみると、ニキビ太郎がオススメしている食用油の1つである「亜麻仁油」と似た様な効果がある!と感じました。
最近ニキビ太郎の知り合いも、Twitterで「えごま油を使い始めて疲れや不安定とかが改善してきてる」とつぶやいていました。
これらの効果について、1つずつ詳しく見て行きますね!
血行促進効果
αリノレン酸(オメガ3系:不飽和脂肪酸)という言葉を耳にしたことはありますか?
体内に入るとDHAやEPAといった成分に変換されると有名のあの脂肪酸です。
実は、えごま油の構成比率の内、このαリノレン酸がなんと約61%も占めていると言われています。
そんなαリノレン酸は、血液をサラサラにする効果、つまり血行を促進してくれる効果があると言われています!!
血管の表面の内皮細胞の細胞膜も全て油で構成されており、オメガ3系(αリノレン酸)を上手に摂ると、柔らかいしなやかな血管にすることが可能なんですね。
また、血液の中にある赤血球の細胞膜もαリノレン酸によって柔らかくなると言われており、それによって、益々体の隅々にまで酸素を効率よく運ぶことが可能になり、冷え性の改善につながるという報告もあります!
そして、ニキビや吹き出物といった肌荒れができる原因の1つに、血行が悪いことで発生する肌の新陳代謝(ターンオーバーサイクル)の乱れが考えられます。
なので、えごま油に含まれるαリノレン酸を効率良く摂取することによって、血行を促進することが出来れば、その結果としてニキビや吹き出物の予防につながるとニキビ太郎は考えます!
また、色素沈着タイプのニキビ跡を目立たなくするスピードを上げるためにもαリノレン酸は非常に効果的だと言えると思います。
特にこのαリノレン酸を含むオメガ3系の不飽和脂肪酸は、体内で合成することができない脂肪酸なので、食べ物などを通じて積極的に摂っていきたい脂質です!
便秘のスッキリ効果
えごま油には、水溶性と不溶性の食物繊維が非常にバランスよく配合されていると言われています!
また、αリノレン酸の効果とも組み合わさって、より腸内環境を整えてくれることが期待できます!
便秘が予防されば、それだけ腸内環境が良くなるということですし、腸内細菌のバランスが整えば、食べ物から合成できる栄養素も効率良く生成でき、吸収率も格段にあがるとニキビ太郎は考えています。
ストレスの軽減効果!
ニキビや吹き出物といった肌荒れの原因の1つに、ストレスが考えられます。
特に現代の日本社会で働く人は常にストレスと闘っているようなものかもしれませんね。また、日本人が普段摂っている食生活にも問題があるとニキビ太郎は考えます。
なぜなら、スーパーやコンビニなどで売られている食品の多くは、オメガ6系脂肪酸やトランス脂肪酸を大量に含んでおり、それが脳の不安定へと繋がっていくことが指摘されているからです。
エゴマ油なんかに含まれるオメガ3系の脂肪酸は、体内に摂ると脳の細胞膜の材料となるため、記憶力や集中力の向上につながると言われています。
一方で、オメガ6系の脂肪酸やトランス脂肪酸は、質の悪い脂肪なのでそれらで脳細胞の細胞膜が作られるということは、脳の神経(ニューロン)の質も低下することにつながり、情報伝達が鈍くなったりすることになることも考えられます。そして、認知症や鬱病の原因に大きく関係するようになっていくんですね。。。
特に若い人の間ではマックやミスドといったファストフードやカップラーメンや冷凍食品、スナック菓子といった加工食品を食べる機会が多いと思います。
実際にニキビ太郎も学生時代は常にお腹が空いているような状態だったので、帰り道にコンビニでカップヌードルなんかを買ってよく食べていた記憶があります。(今となっては本当に後悔しているレベルです。なぜなら、これらには質の悪い油がたっぷり使用されているものが大半ですからね汗)
このような質の悪い油を摂る事は、今問題になっているキレやすい子供や、注意欠陥・多動性障害(ADHD)につながっているという指摘もあります。
アレルギー性皮膚炎や花粉症の予防に
先述しましたが、現代の多くの日本人が大量摂取しているオメガ6系の脂質によって、体内に発生するエイコサノイドというものが大量発生します。
これは怪我や感染症が発生した時に必要となるものなのですが、昔ほど怪我や感染症が少なくなった現代では、明らかに過剰発生(体内の中で)してしまっているんですね。
これが非常にやっかいで、過剰に作り出されたエイコサイノドは逆に僕たち人の体を傷つけるようになります。これがアレルギーや膠原病の原因だと言われています。
そこでαリノレン酸の登場です。先ほどのエイコサイノドに対抗して炎症を抑えてくれる役割を担ってくれます!
現代人は、オメガ6系を多く含むサラダ油やドレッシングの過剰摂取、そしてオメガ3(αリノレン酸)が不足している人が多数を占めていると言われています。
なので、アトピー性皮膚炎や慢性湿疹といった症状がある人は、一度普段食べている油を見直すことが大事かもしれません。
オメガ6系の摂取を控え、逆にオメガ3系の摂取を多くしてみることは肌トラブルの予防につながる可能性が高いとニキビ太郎は考えます。
ニキビ太郎が使っているえごま油は?
ニキビ太郎が実際に使用しているえごま油は、
前沢産業さんの「えごま油」を使用しています!
amazonさんいつも購入させてもらっているのですが、140gで2,100円とかなり高価なものです。
ハッキリいってお財布には優しくないのですが、口当たりというか風味というか、ニキビ太郎はこれが1番好きで使ってますね。
実は、初めてえごま油を知ったのが、職場で知り合ったおばちゃんが教えてくれたのがきっかけでした。その際にオススメしてもらったのが、この前沢産業さんのえごま油だったんですね。なので、これ以外食べたことがないので、今回のを使いきったら、他のえごま油も買って使用してみたいですね。
また良いのが見つかったら紹介させていただきますね!^^
えごま油Q&A
えごま油の効果を最大限に引き出す前に、えごま油に関するあれこれを把握しておく必要があるとニキビ太郎は思っています。以下で詳しく見ていきましょう!
えごま油は朝に摂る方が良い!
ネット上では、夜寝る前に摂る事をおすすめしているサイトやブログさんが多いですが、ニキビ太郎は朝が1番効果が高いのでは!?と実感しています。
というのも、脂質はたんぱく質と比較しても吸収が早いので、朝にえごま油を摂れば脳を活性化させることにつながるとニキビ太郎は考えています。
冷蔵庫保管がオススメ
えごま油に含まれるオメガ3αリノレン酸は、非常に熱に弱く、また酸化しやすい脂肪酸だと言われています。これは亜麻仁油なんかにも同じ事が言えるのですが、えごま油を開封したらなるべく直射日光の当たらない暗所で保管する必要があります。
因みにニキビ太郎は上の写真のえごま油を使用しているのですが、完全に透明の瓶で日光の影響を受けやすいタイプです(汗)
なので、かならず冷蔵庫で保存するようにしています。
また、開封した後はなるべく2ヶ月間の間に使用することをオススメしたいですね。
調理に使用する際には、加熱(炒め物や揚げ物)にえごま油を使わないようにしましょう。カルパッチョやサラダなんかに、えごま油は最適です!αリノレン酸は加熱したら酸化するので、大変注意が必要です。
価格も高めだから大事に使いたい
ニキビ太郎が使っているえごま油(140gで2,000円)は普通の食用油と比べてもかなり価格が高めです(汗)
原産国が韓国というのも関係しているのでしょうか?でも、中国産のえごま油でも150g程度で800円程度はしますよね?
おなじαリノレン酸を含む亜麻仁油の方が意外と価格が安いこともあるので、ここは上手に使いわけるのもありだと思います!
ちなみに、ニキビ太郎がこの前かった、「ニップンの亜麻仁油」は100gで680円程度でしたよ!
偽物に気をつけること!
ニキビ太郎はまだ遭遇したことが無いのですが、実はえごま油に人気が出た際に便乗して粗悪な商品が出回っているとの噂もあります。(もしかしたら中国産とかに偽物があるかもですね・・・汗)
なので、しっかりと原産国や生産地といった所をみて、ネットショップで購入するならレビューなどもしっかりと読むといったことも大事になってきそうですね。
体に良いからといって摂りすぎないこと
えごま油が体に必要な脂肪酸を含んでいますが、逆に摂りすぎると過剰摂取につながり、皮脂の過剰分泌を引き起こしニキビや吹き出物といった肌荒れの原因にもなってしまう恐れがあるので、注意が必要です。
目安としては、最大でもスプーン大さじ1杯程度にしておく必要があるとニキビ太郎は思っています。
風味について
実はえごま油には、大きく2種類に分類されます。
①種子を焙煎してから絞ったもの
②種子を焙煎していないなま絞りのもの
上記2種類ですね。これらは風味と色が少しちがっていて、①は茶褐色で香ばしい感じで、②はサラっとしていて黄色をしています。風味はえごま特有の匂いがしますよ!
亜麻仁油との違いは?
この記事の冒頭にも書きましたが、えごま油と同じようにα-リノレン酸を多く食用油として亜麻仁油の存在があります。
ここで、それぞれの油の中に含まれる脂肪酸のグラフを書いてみたので、参考にしてみてください!
参考:(財)日本油脂調査協会資料参照
こうやってみると、α-リノレン酸の含有量だけを見れば、えごま油の方が高い数値を誇っていますね!
ただ、ニキビ太郎の感覚で価格がリーズナブルで手に入りやすいのは、亜麻仁油なので上手に使い分けることが家計に優しく質の高い油を摂るコツかもしれないですね!
オススメのエゴマ油料理はこれだ!
ここからは、ニキビ太郎が普段から作っているエゴマ油料理を紹介させてください!
豚キムチやっこエゴマ油和え
完全にニキビ太郎がオリジナルメニューなので、料理名がセンスないのですが・・・(汗)
でも味は最高に美味しいので是非試してみてください!
用意するもの
作り方
まずは、玉ねぎと人参を好みの大きさにカットし、オリーブオイルをしいたフライパンで加熱していきます!
いい感じにキツネ色になってきたら、一度器かなにかに取り出して、次に豚肉を炒めていきます。
豚肉もいい感じに火が通ったら、先ほど取り出した玉ねぎとにんじんを加え、さらにキムチもお好みの量入れて加熱していきます!
この時に、醤油を大さじ1、ハチミツも大さじ1程度加えて味を整えます!
そして、もう少しで炒め終わるという頃にもやしを入れて、少ししなるまで炒めます!
次にお皿に豚キムチを盛りつけ、その上に冷や奴とネギをトッピングしていきます!
ここで「えごま油」の登場です!
スプーン大さじ1杯を冷や奴の上にかけて完成です!
非常に簡単スピーディーかつ美味しいので、是非ためしてみてください!
納豆との相性も◎!
ニキビ太郎は、えごま油と納豆にかけて食べるようにしています!
えごま油を納豆にかけることによって、ねばりがマイルドになってより美味しくなると感じています!^^
普通に卵かけごはんにも合う!
さらに、普通に卵かけごはんの上に、適量のえごま油をかけても美味しいですよ!
朝にこれを食べると、脳の活動が高まる感じがニキビ太郎はしています!^^
ざわちんさんが試していた!
僕はYoutubeで見たのですが、芸能人メイクで有名になった「ざわちん」さんがTBSの私の何がイケないの?という番組で”えごま油”を寝る前にスプーン食べて美肌とダイエット効果を得たという情報がネット上に溢れています。
それだけ”えごま油”が今大注目だということでもあると思います。
さて、ざわちんさんは現在23歳という年齢にも関わらず、肌年齢をロボスキンアナライザーがある専門機関で計測してもらうと、なんと36歳とのことでした。。。(汗)因みに検査した場所は、わかばメディカルクリニックという専門機関のようです。
それもそのはずで、ざわちんさんは多い時で1日に6回もメイクをすることがあるらしく、その度にクレンジング等で濃いメイクを洗う落としたり、洗顔を繰り返したりするので、肌へのダメージが深刻化するのも何ら不思議じゃないなとニキビ太郎は思いました。
特にニキビ太郎が気になったのが、ざわちんさんが番組内で「火傷のような肌の痛み」があるとおっしゃっていた点です。
これかなり肌の状態が悪い状態だと思います。実は僕自身も酷いニキビやニキビ跡で悩んでいた時には一日に4回以上も肌をゴシゴシとかなり強く洗顔していた時期があるのですが、まさにこの時は肌が常に真っ赤で熱をもち、さらには肌へのヒリヒリとした痛みがあることがあったからです。
僕ニキビ太郎のケースは、過剰な洗顔による肌の乾燥が原因だったと後になってわかったのですが、恐らく今回のざわちんさんのケースも過剰なクレンジングや洗顔による「強烈な肌の乾燥」が引き起こっているとニキビ太郎は推測しました。
実際に肌の乾燥や小さいニキビ、そしてニキビ跡が酷くて悩んでいるとのことでした。
腸のレントゲン撮影も
ざわちんさんは肌の検査を終えた後に、消化器内科を受診していました。
ここでは、ざわちんさんの腸のレントゲンを撮影していて、ざわちんさんの腸には大量のガスと便が蓄積しており、それがニキビといった肌荒れの原因だと先生がおっしゃっていましたね。
恐らくざわちんさんは不規則な生活+普段食べているものが腸に優しくない食べ物が多いのかな?とニキビ太郎は推測しています。
市販のお弁当やお菓子といったものですね。
これらの食べ物には多くの添加物が入っており、これが腸内細菌のバランスを乱している可能性が高いです。
なので、番組内ではえごま油を適切に摂って、腸内環境を良くし、肌も健康にしていこうという企画でした。
実はニキビ太郎自身も腸内環境の善し悪しが肌状態の善し悪しに大きく影響していると考えていて、実際にニキビ太郎も腸内環境を良くする食生活に変えた結果、劇的なスピードで酷いニキビやニキビ跡が目立たなくなっていきました。
番組では、食事は普段通りにして、寝る前(22時〜2時の間)に「えごま油をスプーン大さじ1杯:12ml)飲むことをオススメしていました。
ですが、既に書いた通り、ニキビ太郎は特に寝る前に摂らなくても十分に効果があると実感しています。
因みに、ニキビ太郎はえごま油を朝食の直前か直後にスプーン大さじ一杯をそのまま食べるようにしています!
時にはサラダや納豆なんかにかけて食べたりもしています!
気になる結果は・・・
ざわちんさんは、寝る前にえごま油をスプーン大さじ1杯を一ヶ月間飲んだ結果・・・なんと肌年齢が−10歳の26歳となったんですね!
特に肌の油分量が10代になっていたのはニキビ太郎も驚きました!
ですが、ざわちんさん自身はまだ23歳と測定結果よりも実年齢は下なので、まだまだ微妙な結果ですが、体の内側から良くするということは非常に重要だということが、今回の番組でも改めて思い知らされましたね。
ニキビ太郎が絶対的自信を持っておすすめする商品です!
優光泉(ゆうこうせん)ニキビ太郎は優光泉を飲んだおかげで、ニキビに悩まない人生を取り戻すことが出来ました。
体の内側からのケアに必要なものだから、優光泉をもっと早く購入すれば良かったと本気で後悔しています。だからこそ、同じニキビやニキビ跡で悩む人には失敗しない選択をしてほしいです。
優光泉を一度飲み始めると、肌の変化を実感できるので毎日が楽しみになります!ニキビ太郎はもう二度と手放せません。もう一度、笑顔のある人生を一緒に取り戻しましょう!!!
何より嬉しかったのは、外出する機会が増えたことと、人と目を合わせて普通に会話できるようになったことです。今だけ、しっかりとした30日間の返金保証があるのも魅力の1つです。
ビーグレン(b.glen)ニキビ太郎は約10年間もの間ニキビやニキビ跡に悩まされました。ニキビのせいで本気で死にたいとも思っていました。本当に人生に絶望していた時に、このビーグレン(b.glen)に出会いました。
当時はマスク無しでは外出できないほどの引きこもりで、人と目を合わせて会話なんて絶対できないというくらい対人恐怖症でもありました。ですが、ビーグレンを使い始めてからは、少しずつニキビを予防することができるようになり、今では鏡を見ても人生に絶望することは無くなりました。
人と会話していても、相手の視線がニキビにいって落ち込むということも無くなり、これからの人生に希望を見いだせるようになりました。ビーグレンには感謝してもしきれないです。
また、ビーグレン(b.glen)は安心の365日返金保証があるので、何もリスクを背負わずに試す事ができるのも魅力の1つで、満足度の高いものだとニキビ太郎は感じています。
神仙桑抹茶ゴールドニキビ太郎は高校生の頃から、顔全体に繰り返しできる酷いニキビとニキビ跡に悩んでいました。 朝、学校や職場に通う前に鏡で自分の顔を見るのですが、本当に見る度に気持ちが憂鬱になり、毎日どうして自分だけ・・・とニキビを酷く憎んでいたほどです。
ある日、神仙桑抹茶ゴールド(しんせんくわまっちゃごーるど)という青汁と出会い、人生が良い方向へと変わり始めました。それまでは、ニキビが治った後に残る赤みや黒ずみによって顔色が健康的ではなかったのですが、神仙桑抹茶ゴールドを飲むようになってからは、肌の色が明らかに変わりはじめました。
それからは少しずつですが気持ちも前向きになり、女性とも話せるようになりました。今では恋人ができ、楽しい毎日を過ごせるようになりました。 神仙桑抹茶ゴールドは、人生に絶望していたニキビ太郎の外面的な部分と、心という内面的の両方を救ってくれた青汁です。
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