本場熊本の「馬刺し」を買うならココ!赤身、霜降り、大トロ、たてがみ、ユッケ、希少部位「レバ刺し」まで販売数100万食を誇る実績!全国1539店の飲食店でプロも愛用!「本場熊本の馬刺し通販専門店」が鮮度抜群、衝撃の美味しさを、使いやすい小分けパックにてお届けします。









熊本の「利他フーズ」、代表の「倉崎好太郎」でございます。
私ども「利他フーズ」がご提供しております、“馬刺しへのこだわり”について、
お話させていただきます。

1.“馬刺しの鮮度”にこだわります
2.職人による“てさばき”にこだわります。
3.使いやすさ、鮮度を保てる“小分けのパック”にこだわります

私どもの商品は、さばきたての鮮度にこだわるため、ご注文をいただいてから馬肉をさばいております。
そのために到着に少々お時間をいただきます。

お客さまに、大変ご不便をおかけすることをお詫び申し上げます。
頑固なこだわりですが、全てのお客さまに「最高の馬刺しを食べていただきたい」という想いであることをご理解いただけますと幸いです。
代表取締役 倉崎好太郎






馬肉の新常識! 「馬刺し」は新鮮なものが一番美味しい

一般的に、「牛肉や豚肉」は、熟成させることで旨味を増しますが、
「馬刺し」に限っては、新鮮なものが一番美味しいといわれます。
熊本県外で流通する「馬刺し」は、多くが外国で加工されたものです。
ですので、卸売業者や小売店を介するうちに、加工から一ヶ月以上経ってしまうことも少なくありません。
それでは「馬刺し」がおいしくなくなってしまいます。

当社では、
常に、“さばきたて”に徹底的にこだわり、一切の“作り置き”をしません
大量の馬肉を一度に加工し、保存した方が効率が良く、コストもかかりませんが、あえて「新鮮でおいしい馬刺し」をお届けするために、徹底して行っております。
ご注文をいただいてから馬肉をさばいているため、お届けまでにどうしても時間がかかります。
お客さまをお待たせして、大変申し訳ございませんが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

“てさばき”ならではの「味わい」、「旨み」をそのままお届けしています

馬肉は部位によって、味や食感が違います。また馬肉は個体差も大きく、
加工には技術が必要とされます。
そこで弊社は、画一的に加工する機械に頼らず、各部位の特性を知りつくす
職人の手で、ひとつひとつ丁寧に「馬刺し」本来の美味しさを引き出す
ように“てさばき”しています。

食品衛生上の観点から、現在、すべての「馬刺し」は冷凍してから出荷しております。
弊社では、商品をマイナス70度の冷風で瞬間急速冷凍します。
お肉の旨味をギュッと閉じ込め、ドリップ(解凍時にお肉からにじみ出る水分)が出にくくしております。
さばきたての美味しさが損なわれないよう工夫しておりますので、
安心してお召し上がりください!

馬刺しの50gの“小分けパック” を考案したのは、利他フーズです

食べたい分だけ解凍ができて、ムダが少ない“小分けパック”ですが、開発段階では、加工に手間がかかりすぎると職人さんから猛反対されました。
それでも、「心から喜ばれる商品」づくりのために、私たちはあきらめずに粘り強く交渉し実現しました。
結果として、
⇒ 少しずつ解凍できるので、新鮮で美味しいままの「馬刺し」が食べられる
⇒ 50gずつの小分けなので、切り分ける時にキレイにカットができる
⇒「飲食店経営」のお客さまの廃棄ロスがなくなる
と、お客さまから大好評をいただいております。
お客さまにとって最良の商品をお届けするため、
これからも私たちは努力を惜しみません。


「提携牧場」で大切に大切に育て、
専門の職人がさばいた「新鮮な馬刺し」だけをお届けします

私たちは、熊本で親子2代にわたって牧場を営んでおります。
すべての馬に対し、我子を育てるように愛情をこめ肥育しています。
馬は元来、非常に頭がよく、デリケートな動物です。
1頭1頭体調を見極め、餌の配分や、水分の調整等、こだわりぬいて肥育いたしております。
ぜひ、熊本の自然の中で肥育した「馬刺し」をご賞味ください。

「穀物肥育」で大切に育てたおいしい馬肉です
1日、4回にもわたる衛生管理も徹底しております
「馬刺し」の鮮度を保つために高性能な瞬間急速冷凍を行っています。

<< 馬の産地について >>
「熊本県」で2年ほど肥育した馬を扱わせていただいています。
(「カナダ」で生まれた馬を、生後1年ほどで輸入し、2年ほど「熊本県」で肥育を行います。)
「熊本県」は全国トップクラスの馬の生産地ですが、実は、熊本生まれの馬は年間で100頭ほど
しか生産されず、品質、生産量ともに安定しておりません。
日本人が経営する「カナダ」の広大な牧場で生産した馬を「熊本県」で肥育しています。